中学生が盗撮画像を大量掲載!校長に成りすました悪事も
問題の中学生の一人は、盗撮した画像を大量に掲載していた。電車内や店内で目にとまった人々を手当たり次第に撮影し、晒し者にした。「アンガールズ新メンバー発見」、「じゃがいも人間発見」、「お馬鹿さん発見」、「目の前のオッサンに超見られた。キモいから晒す」など、悪意のあるものばかりだ。

『月刊MEN 向井理』(ポニーキャニオン)
NHK朝ドラ『ゲゲゲの女房』の大ヒットをきっかけに、いまやトップの人気俳優となった向井理。「イケメン」「高学歴」「高身長」「料理上手」などなど、「すべてを持っている」とされ、多くの女性の支持を得ていたはず。だが、こうした人気とは裏腹に、「向井理が大嫌い」という声がいつからかネット上などで続出しているようだ。
『ゲゲゲの女房』や現在放送中の『ハングリー!』(フジテレビ系)などをはじめ、現場で"キレた"というエピソードが多数挙げられているほか、インタビューでの発言などを「傲慢」として列挙しているスレッドは数多く存在している。
一体なぜ、ここまで急速に嫌われたのか。あるテレビ雑誌関係者はこう分析する。
「『ゲゲゲの女房』で人気が爆発し、NHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』などにも出演して、いよいよ一流になったということでは? アンチが多いのは、人気の証でもあります。近年のイケメン俳優は、それほど嫌われる人がいなかっただけに、向井理はキムタク以来久々の人気者ということかもしれないですよ」
確かに、メジャーになればなるほどアンチも増えるのも事実。加えて、「棒読み演技」という指摘も多い。また、イケメンゆえなのだが、ある編集者は言う。
「『ゲゲゲの女房』の村井茂役でついたファンには、どうしても向井理という人を『茂さん』と重ね合わせて見てしまっていた人が多いですよね。ところが、向井理はインタビューなどで、『ゲゲゲの女房』出演以降の変化について『自分は何も変わってないけど、周囲が変わった』などと話していたり、水木しげるさんを軽視するような発言も見られました。そのため、あまりに『ゲゲゲ~』の役と本人が違いすぎるというギャップに、なんとなく裏切られた感を覚える人がいたり、無愛想な物言いが『傲慢』に見えて、反感となっているようです」
たとえば、向井理の発言としてよく取り上げられているのは、今の人気についての「自分ではいきなりきたとは思っていないので、プレッシャーは感じてないです。ちゃんとした裏付けがあると思います」というものや、「芝居はするけど演技はしない」「"イケメン俳優"という括られ方をされることには正直、違和感があります。『自分はアイドルじゃないのにな』って」などなど。
本人にとってはいずれも、別に思い上がりでもなく、普通に放った言葉なのだろうけれど......。
だが、こうした理由とは別に、ある女性誌編集者はこう呟く。
「『笑っていいとも!』(1月9日放送分)に出たときに、その劣化ぶりにビックリしたんですよね。"あれ、この人、もっと美形だったのに"って。たぶんルックスにあまり気を使ってないんでしょうね。女性は常に新しいイケメンを求めていますから、単純にビジュアルに興味を失った人が多いんだと思いますよ」
なかなか辛辣な意見ではあるが、「イケメン俳優」という表現を嫌う向井理にとっては、ビジュアルに群がる女性ファンたちが去ってからこそが本当の勝負なのかも。

『八日目の蝉』/NHKエンタープラ
イズ
女優・檀れいがNHK大河ドラマ『平清盛』の撮影現場で共演者の女優陣にダメ出しを連発していると「女性自身」(光文社)が報じている。
檀といえば、宝塚出身で芝居はもちろん歌唱力、ダンスにおいてもレッスンを積み重ねてきた実力派女優。そのためか、彼女はすべてにおいて自分が一番だと自負しているようで、スタッフも檀の扱いには困り果てているのだとか。またプライベートでは2011年7月、及川光博と電撃結婚したことも話題に。
同誌によると、檀はスケジュールが優先されるなど現場で"超VIP待遇"されている松田聖子にライバル意識を燃やしており、松田の演技について「あれでも練習したんですかね」などと陰でダメ出しをしていたという。
松田演じる「祇園女御」は、歌舞音曲の名手で踊りや生歌のシーンもあることが放映前から話題となっていた役だ。しかし、この役はキャスティングの段階では檀の名前が挙がっていたのにふたを開けてみたら松田に決定していたという経緯があり、そのことに檀が納得していないそうだ。

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これで40歳とかありえないって
――人気の低迷やウワサに振り回され、人には言えない悩みを抱える芸能人。彼らをさまざまな鑑定方法で勝手に占い、今後も飛躍し続けることができる成功への道へとお導きいたします。今回鑑定する芸能人はこのお方。
■今回のターゲット
永作博美 1970年10月14日生まれ
ドラマ『ダーティ・ママ!』で、シングルマザーの刑事役を演じている永作博美さん。現在、一児の母親でもある永作さんにとって今回の役は自分とリンクすることが多いと思うのですが、当たり役になる可能性はあるでしょうか? また、かわいらしいイメージのある永作さんですが、プライベートではおやじっぽいとも言われているとか。家庭ではどのような素顔をみせているのでしょうか? ピュアリのユフネ先生に鑑定してもらいました。
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