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日別アーカイブ: 2012年2月6日
ガチで"冷静と情熱のあいだに"いた辻仁成 「ユーロ崩壊」とフランスから誤爆

※イメージ画像:辻仁成Twitterより
【メンズサイゾーより】
「ユーロが崩壊した!」
2月6日、辻仁成がフランスからこんなツイートをし、朝っぱらからTwitterのタイムラインを賑わせた。
経緯はこうだ。同日の日本時間05時59分に辻がこんなツイートを投下した。
「ちょっと、全て報道内容理解出来ませんが、フランス国営放送、民放ともにフランスの各局が、ユーロ離脱、ユーロ崩壊を報じています。ユーロは今日から一ユーロ、一フランとなるとのこと。でも、多分、半年間は両替出来る、と思います。情報収集していますが、日本のメディアで確認されたし!」
「ユーロ崩壊」については......
「先にパクッたのは俺らだ!」アンジャッシュのコントパクリ疑惑に鬼ヶ島が物申す

2月5日、タワーレコード新宿店にてDVD『撮れ高次第Vol.1,Vol.2』『鬼ヶ島「恐怖学園」』の両発売を記念したジョイントイベントが行われ、アンジャッシュ児嶋一哉、ドランクドラゴン鈴木拓、キングオブコメディ高橋健一、鬼ヶ島のおおかわら、野田祐介、和田貴志が登壇した。
『撮れ高次第』は、TOKYO MXで1月まで放送されていた児嶋、鈴木、高橋の3人による行き当たりばったりのロケバラエティ。発売中のVo.1、Vol.2には、「鈴木拓のお部屋訪問」や、大桃美代子をゲストに迎えた「華のある美女ゲストをポンコツ3人がおもてなし」などの企画を収録。さらに4月4日にはVol.3、Vol.4のリリースも控えているという。
内容について高橋は「普段、クソみたいに扱われてる3人が足を引っ張り合って、自分がいかにビリにならないかを競う番組です」と自虐的に紹介。追い討ちをかけるように鈴木も「普段いじめられてた子どもが、さらに弱い奴を見つけていじめてる番組です(笑)」と、3人のやり取りをいじめられっ子に例えPRした。
一方、『鬼ヶ島「恐怖学園」』は、鬼ヶ島にとって初のネタDVD。「呪われた人形」「悪魔のぬいぐるみ」「韓流地獄」をはじめ、学園を舞台にしたコントが8作品収録されている。
野田はDVDの出来について「自信はあります! コントに"恐面白い"というジャンルを確立しました」とドヤ顔。和田は「昨年の『キングオブコント』で僕ら5位だったんです。だからDVDには日本で5番目に面白いコントが入ってます」と紹介した。
また、中国のコメディアン(郭冬臨、魏勣安)が、アンジャッシュのコント「バイトの面接」をパクっていると指摘された問題について聞かれると、渦中の児嶋は「うちらのネタが中国でも通用するんだって自信になりました。『撮れ高次第』にも中国語訳入れて売れば、今だったら売れるんじゃない?」と、意外にも前向きな提案。
さらに同問題について、日頃から営業先でアンジャッシュのショートコントを拝借している鬼ヶ島の野田は、「中国の人より、先に俺らがパクッた!」となぜか得意気に叫び、爆笑を誘った。
この日、タワーレコードのイベントスペースには、DVDを購入したファン約200名が集結。芸人6名による私物の争奪じゃんけん大会や、握手会などが行われ、会場には笑いと熱気に包まれた。
(取材・文=林タモツ)
ピン子色と聖女色が強まった「STORY」、その"変化"は何を試みる?

「STORY」2012年3月号(光文社)
春、出会いと別れが交差する季節です。「STORY」3月号の大特集は「変わろう!富岡さんといっしょに」。富岡さんとは「STORY」の表紙モデルであり、同誌が絶大な信頼を寄せる40代女性のアイコン。長くバブル世代の残滓を引きずってきた「STORY」は、富岡佳子の表紙モデル起用辺りから、DKJ(団塊ジュニア)世代を意識した誌面づくりへと変わっていったように思います。何人のアッシー&メッシーを従えていたのか、ミツグくんに何を献上されたかで女の価値が決められる(と思っていた)バブル世代の分かりやすさから一転、女としてよりよく生きるにはどうすればいいのか、さらに言えば内在する"女"を克服するにはどうすればいいのかという、非常に難解な命題を突きつけられている40代女性及び「STORY」。これから何を「変えよう」と提案しているのでしょうか。まずは今月のラインナップを。
<トピックス>
◎大特集 変わろう!富岡さんといっしょに
◎[クチコミ]40にして旅立つ!「韓国・台湾・香港」弾丸ツアー
◎"アスリート夫人"に学ぶ「夫の逆境は夫婦のチャンスです」
性の秘密を共有する女性同士の関係を描いた『二人のひとりあそび』

『蜜の競艶』/河出書房新社
■今回の官能小説
『二人のひとりあそび』森奈津子(女流官能アンソロジー『蜜の競艶』/河出書房新社より)
エロにおいて男と女でもっともかけ離れたスタンスに位置しているものが「オナニー」ではないだろうか。それがあってるかは別として、世の中的に男のオナニーは必需行為という位置づけに対して、女のオナニーは嗜好行為と位置づけられているから。
幼いころから開けっぴろげに話題にできる男とは違い、女は仲良くなればなるほど封印するネタのひとつかもしれない。それはたぶん、「自慰」という文字どおり、オナニーをする女=モテない女というレッテルを貼られてしまいがちだから。では、女同士のNGワードを打ち明けた先には、いったいどんな関係性が生まれるのだろう?
性の秘密を共有する女性同士の関係を描いた『二人のひとりあそび』

『蜜の競艶』/河出書房新社
■今回の官能小説
『二人のひとりあそび』森奈津子(女流官能アンソロジー『蜜の競艶』/河出書房新社より)
エロにおいて男と女でもっともかけ離れたスタンスに位置しているものが「オナニー」ではないだろうか。それがあってるかは別として、世の中的に男のオナニーは必需行為という位置づけに対して、女のオナニーは嗜好行為と位置づけられているから。
幼いころから開けっぴろげに話題にできる男とは違い、女は仲良くなればなるほど封印するネタのひとつかもしれない。それはたぶん、「自慰」という文字どおり、オナニーをする女=モテない女というレッテルを貼られてしまいがちだから。では、女同士のNGワードを打ち明けた先には、いったいどんな関係性が生まれるのだろう?
「後遺症が心配……」首都高から6メートル転落したケンタロウさんの壮絶事故現場

『ケンタロウ「魚!」ムズカシイ
ことぬき!』(講談社)
料理研究家・小林カツ代さんの息子で、同じく料理研究家のケンタロウさんが4日、首都高をバイクで走行中、カーブを曲がり切れずに転倒し、重傷を負ったことがわかった。
4日の午後11時30分すぎ、ケンタロウさんは新宿区の首都高速・外苑出口付近でカーブを曲がれず、側壁に衝突し投げ出され、約6メートル下の路上に転落。救急車で運ばれたが、頭や足の骨などを折る重傷を負った。
ワイドショー関係者が声をひそめる。
「報道されている以上に事態は深刻。首都高から落下したケンタロウさんはピクリとも動かず、付近を通りかかった人に発見されたそうです。一歩間違えれば、他の車に轢かれることも十分考えられた」
死んでいてもおかしくないほどの大事故だったが、幸いにも命に別状はなし。それでも気になるのは後遺症だ。ある関係者によれば「手足のしびれや視力の著しい低下、場合によっては失明の後遺症が残る可能性もある」という。
ケンタロウさんは料理研究家であると同時にイラストレーターとしても活躍。「もし事故の後遺症で仕事ができなくなったら......」と心配するファンも多い。警視庁ではケンタロウさんの回復を待って、事故当時の状況を聞くことにしているというが「現段階でメドは立っていない」(関係者)という。1日も早い回復を祈るばかりだ。
「後遺症が心配……」首都高から6メートル転落したケンタロウさんの壮絶事故現場

『ケンタロウ「魚!」ムズカシイ
ことぬき!』(講談社)
料理研究家・小林カツ代さんの息子で、同じく料理研究家のケンタロウさんが4日、首都高をバイクで走行中、カーブを曲がり切れずに転倒し、重傷を負ったことがわかった。
4日の午後11時30分すぎ、ケンタロウさんは新宿区の首都高速・外苑出口付近でカーブを曲がれず、側壁に衝突し投げ出され、約6メートル下の路上に転落。救急車で運ばれたが、頭や足の骨などを折る重傷を負った。
ワイドショー関係者が声をひそめる。
「報道されている以上に事態は深刻。首都高から落下したケンタロウさんはピクリとも動かず、付近を通りかかった人に発見されたそうです。一歩間違えれば、他の車に轢かれることも十分考えられた」
死んでいてもおかしくないほどの大事故だったが、幸いにも命に別状はなし。それでも気になるのは後遺症だ。ある関係者によれば「手足のしびれや視力の著しい低下、場合によっては失明の後遺症が残る可能性もある」という。
ケンタロウさんは料理研究家であると同時にイラストレーターとしても活躍。「もし事故の後遺症で仕事ができなくなったら......」と心配するファンも多い。警視庁ではケンタロウさんの回復を待って、事故当時の状況を聞くことにしているというが「現段階でメドは立っていない」(関係者)という。1日も早い回復を祈るばかりだ。
AKB48渡辺麻友の意外な行動にスタッフが「一番プライドを傷つけられた」

この前髪が大事なんです
「毎回毎回文句を付けられたんじゃたまりませんよ。自分のルックスに対して、絶対に譲れないという気持ちは分かるのですが......」
2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、AKB48内で勃発する"イジメごっこ"を報じた。楽屋に出入りする関係者によると、整形疑惑がささやかれる板野友美を「サイボーグ」、柏木由紀を「ブタ鼻」などと陰口を叩いており、一部メンバーらは無視もしているという。また総選挙前には、メンバーのスキャンダルを記者に暴露する者まで存在するという。
AKB48渡辺麻友の意外な行動にスタッフが「一番プライドを傷つけられた」

この前髪が大事なんです
「毎回毎回文句を付けられたんじゃたまりませんよ。自分のルックスに対して、絶対に譲れないという気持ちは分かるのですが......」
2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、AKB48内で勃発する"イジメごっこ"を報じた。楽屋に出入りする関係者によると、整形疑惑がささやかれる板野友美を「サイボーグ」、柏木由紀を「ブタ鼻」などと陰口を叩いており、一部メンバーらは無視もしているという。また総選挙前には、メンバーのスキャンダルを記者に暴露する者まで存在するという。



