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月別アーカイブ: 2012年1月
ますます人気低迷? 迷走するEXILEは大丈夫か(1月上旬の人気記事)
年明け早々ブチ込まれた、吉本興業・大崎洋社長の"紳助復帰容認宣言"が波紋を広げています。紳助のクビを切ったはずの大崎社長と紳助の蜜月っぷりは、紳助引退後もたびたび話題になっていましたが、すべては筋書き通りだったということでしょうか。これが芸能界なんですね。怖いところです。この一連のニュースを、紳助は一体どんな顔で見ていたのでしょうか。
さて、そのほか1月上旬の日刊サイゾーでは、EXILEの迷走っぷりやAV出演がささやかれる高岡早紀の近況、生田斗真の正月休みのニュースが話題を集めました。
では早速、日刊サイゾー人気記事ランキングをチェックしてみましょう!!
第1位
「『レコ大』意味不明の飛び入り、結婚報道にガチ反論......迷走するEXILEに大ヒンシュク
HIROのプロデュース力も鈍ってきた?
第2位
AV出演がウワサされる高岡早紀 金欠の裏にあった恩師の死と元夫・保阪尚希の影
『金スマ』とかに出そうだね。
第3位
「アイツと遊ぶな!」事務所幹部の厳命を守らずハワイに飛んだ生田斗真
子どもじゃないんだから。
第4位
島田紳助「日テレ『行列』で復帰」の青写真あった "独裁者"大崎洋社長、暴走の裏側
クーデター起こるね。
第5位
全芸人の思いって?」島田紳助復帰容認発言に現場は激怒!? "伏魔殿"吉本興業の闇
お茶の間は誰も待ってないよ。
次点
「元旦婚も......」山田孝之の隠し子騒動を"美談"に仕立て上げた芸能マスコミの罪
パパ......!
次々点
「「非常識すぎる」吉本・大崎社長の紳助復帰歓迎"大号令"で同調の現役芸人にも批判の声
お笑い帝国のルールは絶対です。
「意外にも親日家が多い!?」緊張感高まるイラン、黒いベールにつつまれた国を歩く(後編)

イランの大多数が支持するイスラームシーア派の聖地
マシュハド、ハラム(ハラメ・モタッハル広場)。
■前編はこちらから
イランでは、イスラームを国教としている。そのため、当然ながら国民全員が信仰深いムスリム(イスラム教徒)と思われがちだが、そんなことはない。信仰の深さは、人によって驚くほどバラバラだ。
例えば、イスラーム・シーア派にとって、メッカに次ぐともいわれる聖地"マシュハド"。この街の中心には、宗教施設の複合体、ハラメ・モタッハル広場(ハラメ)があり、イラン国内はもとより、国外からも信者が集う。イランではもっとも宗教的な場所で、当然ながら、信仰心の深い人が多い。
彼らの一番のお目当ては、ムハンマドの後継者のひとり、エマーム・レザーの聖墓。エマーム・レザーとは、816年にシーア派を弾圧していたアッバース朝のカリフ・マアムーン(スンナ派)が突然、彼を後継者に任命。バクダッドの反対派の鎮定に向かい、その途上で亡くなった人物なのだそうだが、正直なところ、日本人にはさっぱり馴染みがない。

エマーム・レザー聖墓の様子。
現地の人によれば、彼の名をつぶやき祈りを捧げると、歩けなかった人が歩けるようになり、盲目だった人の目が見えるようになったという伝説があり、人気があるそうだ。
その聖墓は「黄金のドーム」の下にあるのだが、足を踏み入れた瞬間、その熱気に圧倒された。縦2メートル、横5メートル、高さ3メートルぐらいの大きさの聖墓の周りには、人、人、人。真ん中に仕切りがあり、男女分かれているのだが、なぜか女性は男性よりもずっと興奮していて大パニック状態。まるでバーゲンセール会場だ。押し合いへし合いの末、倒れこむ人までいる。これが信仰の場か。

ハラム内で祈る女性ムスリム。この後ろに100列以上並んでいる。
エマーム・レザーのありがたみはよく分からないが、聖墓の中がどうなっているのか確かめたい。その一心で、7、8重ぐらいになっている人の層をかきわけ、前へ進もうとするが、最前列の人は祈りを捧げていて延々と動かないし、やっと動いたと思いきや、周囲のおばさんたちがものすごい力でその人物を外へ追い出し、空いたスペースへ10人ぐらいが一斉に入ろうとする。30分ぐらいもみくちゃにされ、あと1メートルというところまで詰めたが、前列から人が出る波に押され、くるくるくるーっと転がされ、気付けばかやの外。
だが、いったん離れ遠くから見ていると、必死で聖墓に触ろうとする人の中には、涙する人たちもいて、これは、私なんかが貴重な1人分の場所を取るべきではなかったのだ。反省し、その場を去った。
聖地に信仰心の深い人が多いのは当然だが、その他の場所では、どうなのか。
これが、正直なところ、帰国するまでいろんな人と接してみたが、よく分からなかった。
「スカーフなんて嫌いっ!」と言っていた若い女の子でも、私が神の存在は信じていない、と言うと、ちょっと悲しそうな顔をしてみたり、部屋の中でやたらと露出していた女子大生は、「アッラー(神)はね、寛大で、やさしくて、美しいの♪」などと、うっとりとしたような表情で説明したりして、服装の規則はイヤだけど、神の存在は信じている子は結構いる。

マホメッドの後継者(イマーム)の殉教記念日の様子。みんな大泣き。
かと思えば、とあるイケメン30代男性は、「僕はアッラーの存在は信じていないよ。信じていることは、今の自分の生活と、自然だけさ」など神の存在を始めから否定するかのうような、びっくり発言を聞く時もある。
もちろん、信仰心の強い人もいて、「神を信じていない」と言うと、「君はコーランを読んで勉強すべきだ」などと、いきなり説教されることもあった。そういう人に対しては、できるだけ、ハイ、ハイ、と聞き流すようにしているのだが、何度も繰り返し説教されると反抗もしたくなり、つい爆発。「コーランは読んだ! でもコーランには、ムスリムであれば死んでから天国に行けて、そこには目がぱっちりした純白の最上の女性をはべらすことができる、と何度も記されてるよね。それって、完全に男向けじゃん。女はどうなるんだっ。女はっ」などと、鼻息荒く言ってしまい、喧嘩に......。
ただ、イスラームが持つ、"おもてなし精神"は、イラン全土、すみずみまで、行き届いていた。
例えばバスや電車の中。ただ座っているだけで、「食べて」と、みかん、りんご、クッキー、チョコ、チャイ、ナーンなど、こちらがお腹がいっぱいだと断るまで、どんどん食べ物が集まってくる。また、仲良くなった女の子の化粧ポーチを見せてもらっていると、「気に入ったの? 全部あげる」と、そのままポーチごとくれようとしたりするので、慌てて断るということもあった。けれど、イランでは、お客様がほしいと言ったものは、プレゼントしたくなってしまうことが、わりと普通のようだ。
旅行者の間では、「もう、イラン人のお宅には泊まりました?」という会話が出るほど、家に招いてもらえる率も高い。実際、イラン到着3日目にして、私もお誘いを受けた。
相手は、バスの中で偶然出会った14歳の少女、ニッキー。彼女はニット帽をかぶっていたので、車内で「ねぇ、その帽子の下はどうなってるの?」と聞いてみると、「男の人がいるところでは取っちゃダメなの」と言いつつも、キョロキョロと周りを確認して帽子を取り、高い位置でポニーテールにしていた髪を見せてくれた。

バスで会った美少女ニッキー。ママと一緒だった。
着いた先は、なんだか高級そうなマンション。オートロック式の門まである。てっきり、イランの伝統的な一軒家かと思っていたので、あまりにも近代的な外観で拍子抜け。ここのお宅だけでなく、都市部ではかなりマンション率が高いようだ。

ニッキー邸。ひょっとして、お金持ち?
ドアを開けると、日本のマンションと似た造りで、リビングにキッチン、部屋が2つに、お風呂とトイレ。床には有名なペルシャ絨毯が敷いてあり、しかもリビングにはコタツまで! コタツは日本独自のものかと思っていたので、なんだか親近感。

イランでまさかのコタツ。ぬくぬく~。
やっぱりイランは石油資源が豊富だな、と感じるのは、どこかの建物内に入ったときだ。例えば、ホテルでも誰かの部屋でもそうなのだが、常に暖かい。日本では資源を使い過ぎないように、省エネや節約に命をかけているようなところがあるが、イランでは、人がいなくてもガスファンヒーターをつけっぱなし。
なお、現地で出会ったテヘランのホテル従業員に聞いた話によれば、イランでは、オイルマネーが、年齢に関係なく、1カ月につき1人30ドル入ってくる、とのこと。公共料金(4人家族の場合)は、水道代15~20ドル、ガス代10ドル、電気代10ドル~20ドルほどということなので、家族で暮らしていれば、事実上、公共料金は無料。貯金ができるぐらいだ。
気づけば、ニッキーも彼女の母親も、しゅるしゅるっとスカーフを取り、半袖にスパッツの部屋着に着替えていた。そこへ、同じマンションの住人のおばちゃん数名と子どもが遊びにやって来たのだが、女性は家の中ではとても元気。
「キャー、日本人がいる!!!」と爆笑しながら入ってきたかと思いきや、「ちょっと待って、友達に電話するから、何かしゃべって!」。なんかしゃべって!? 受話器を渡されるも、何を話したらいいのか分からず、無意味に「ハロー、アイム ジャパニー」などと言ってみるが、これは何か意味があるのか。

ニッキー宅に遊びに来ていた、超かわいい少女パーニちゃん(10歳)。
スカーフは12歳から必要になる。
イラン人は、日本人が大好き。正確に言えば、韓国人も、中国人も、アジア人全般が好きなのだが、とくに、日本人は勤勉で、働き者なところがスバラシイと評価が高い。それなのに、日本でのイランのイメージといえば、核やテロ、麻薬の密輸犯と、まさに"悪の中枢"。この国は、政治の印象と、そこで暮らす人々の印象が大きくかけ離れすぎている。
情報化社会から切り離された一般市民の声が、世界に届く日は来るのだろうか。
(取材・文・写真=上浦未来)
リアルな男は不在! 複雑な欲求が見え隠れする「VERY」のモテ企画

「VERY」 2012年2月号/光文社
先月は"私たちの"と所有格付きで井川遥さんを全面的に推すことで、"女神"井川遥と同化し、「VERY」どころか、「VERY」読者のイメージや「VERY」読者の自己肯定感すらも底上げした感のある「VERY」。今月の大特集は、「第2のモテキ狙います!」。自己肯定感はアゲアゲのままに、最近は同性受け上位で抑えめだった「モテ」を解禁です。
<トピック>
◎母ゴコロ、エコゴコロ 金原ひとみさん
◎妻として、主婦として 第2のモテキ狙います!
◎別冊付録 韓国BOOK 子連れソウル&ママ友ソウル
■芥川賞作家だから言えること!
モテ特集の前に、連載「母ゴコロ、エコゴコロ」でもちょっとした衝撃がありました。今月号では作家の金原ひとみが登場し、「放射線被害から子どもを守るために岡山に移住。食への意識も変わりました」と告白しています。
楽天元執行役員・小澤隆生(おざーん)!新規ビジネス成功の極意
2011年末、オンラインゲーム「Mobage(モバゲー)」などで知られる、DeNAによる横浜ベイスターズ買収が世間を賑わせた。難航した監督探しも、同年12月に元巨人軍・中畑清氏の監督就任が正式に決定し、ここ数年最下位に甘んじてきた同球団がどのように生まれ変わるか、ベイスターズ・ファンの期待も大きい模様だ。 また、IT企業によるプロ野球団経営のケースとしては、ソフトバンク、楽天に続き、3つ目となるが、「新興IT企業が、どのようなプロ野球団経営、ビジネスを展開するのか?」という面も、世間が関心を寄せるところとなっている。 こうした中、密かに注目を集めている人物がいる。楽天イーグルス元取締役事業本部長であり、現在は楽天顧問を務める小澤隆生氏である。 04年に楽天イーグルスが設立された当初も、DeNAと同様、「IT企業がプロ野球団の運営なんてできるのか?」という批判的な声が多く聞かれた。しかし同球団は、"日本中の"予想を裏切り、なんと設立初年度に全プロ球団の中で唯一単独黒字を達成という偉業を成し遂げた。 その成功のカギとなったのが、既存のプロ野球団経営の常識を覆すような、 「勝っても負けても楽しい、エンターテインメント」 「ライバルは他球団やJリーグではなく、地元の居酒屋さん」 「球団と球場の一括経営」 といったキーワードを柱とする「打ち出し角度」の設定の仕方だったという。こうした取り組みをはじめ、同球団設立の陣頭指揮をとったのが、小澤氏なのである。楽天イーグルスの設立メンバーには、プロ野球団経営のノウハウを持つ者がいなかったというから驚きだが、小澤氏もまた、プロ野球ビジネスとは無縁の、主にネットビジネスの世界に身を置くビジネスパーソンであった。 小澤氏のビジネスキャリアは、システム開発会社・CSKの社員としてスタートしたが、同社在籍中、ボランティアでインターネット上の中古品マーケットプレイスの開発/運用などもしていた。 退社後はこれを事業化しビズシークを創業するが、「ネット上で買い手が『こういうモノをこれくらいの値段で買いたい』と呼びかけ、それに対し売り手が反応して取引が成立する」という、いわゆるリバースオークションを利用したビジネスモデルは当時画期的だった。加えて、ユーザのサイト内での行動を解析するという、これまた当時では革命的なマーケティング手法を確立し、その先端性は、のちに楽天がこの事業を丸ごと買収するというかたちで証明された。 そして、買収後は、楽天執行役員として同社のオークション事業を飛躍的に成長させた後に、楽天イーグルス取締役事業本部長として、同球団立ち上げの陣頭指揮をとることになったのである。 楽天イーグルスの経営から離れた現在は、楽天顧問として同社の経営に携わりながら、日本のビジネス業界を活気づけるべく、10社以上のベンチャー企業への投資やコンサルティング業を通じて、資金、ノウハウの両面にて積極的に新しい起業家たちのサポートを行う中で、常にビジネスの最前線に身を置いている。 また近年は、NPO法人、政府、企業を結びつけて、迅速かつ的確な災害対策支援を実現するための、プラットフォームを提供する社団法人Civic Force理事として、東日本大震災被災者の生活再建や企業/産業復興の活動にも取り組んでいる。 そんな小澤氏に、生で会える場がある。 同氏を講師として迎え、2月8日(水)午後7時~開催される第6回「サイゾーpresents"本音の"ビジネスキャリア塾」である。 毎回多数の参加者から、 「キャリアアップのために、今すぐ取り組めるアドバイスをもらえた」 「質疑応答など、講師とのインタラクティブな時間が満載で楽しかった」 などの好評の声をいただいているこの講演会であるが、今回は、ネット、スポーツ、ベンチャーというビジネス領域だけでなく、非営利事業でも"一歩先"を歩んできた小澤氏に、 「新規ビジネスで成功するにはどうすればよいか?」 「今ビジネスパーソンが身につけるべきこととは何か?」 などといった"切羽詰まった"問いへの答えを、この講演会で語っていただく。 もちろん質問や相談があれば、小澤氏にその場で直接聞けるインタラクティブな交流の時間もたくさん設け、みなさまの満足度100%を目指します。 講演会は先着順で参加者募集中ですので、ふるってご参加ください。人数が定員になり次第、募集は終了いたします。 ※詳細内容の確認、お申し込みは、こちらのサイト
「漫画家としての誇りは●●」『キャプ翼』高橋陽一が新作発売記念サイン会を開催

『キャプテン翼』などのヒット作で知られる人気漫画家・高橋陽一先生の最新作『誇り―プライド―』1巻の発売を記念し15日、SHIBUYA TSUTAYAにてサイン会が開催され、多数のファンたちが詰めかけた。
『誇り―プライド―』は週刊漫画ゴラク(日本文芸社)で連載中の、北海道を拠点とするJ2チーム「函館トゥルーパーズ」を舞台に、それぞれの誇りを持ってサッカーに取り組む男たちの姿を様々な視点から描き出すオムニバス形式のサッカー漫画。
サイン会後に行われた取材で高橋先生は「日本サッカー界には三浦知良選手をはじめ、ピークを過ぎても"やめない誇り"を持ってプレーし続けている選手たちがたくさんいます。そんな姿を見て自分も頑張ろうと思ってもらいたくて題材に選びました」と語った。
また、エピソードによって主人公が変わっていく本作については、子どものころに大好きだった水島新司先生のオムニバス野球漫画『野球狂の詩』のサッカー版をイメージしているという。
「もしかしたら今後、審判の話だったり、スポーツ記者の話、もちろん女子サッカーなんかも題材にできそうですね」と展望を語り、漫画家としての誇りを問われた際には「手抜きしないで一生懸命、そして締切を守ること! 今まで原稿を落としたことがないのが誇りですね。まあ、プロなんだから当然といえば当然なんですけど(笑)」と笑いを誘っていた。
(取材・文=北村ヂン)
「漫画家としての誇りは●●」『キャプ翼』高橋陽一が新作発売記念サイン会を開催

『キャプテン翼』などのヒット作で知られる人気漫画家・高橋陽一先生の最新作『誇り―プライド―』1巻の発売を記念し15日、SHIBUYA TSUTAYAにてサイン会が開催され、多数のファンたちが詰めかけた。
『誇り―プライド―』は週刊漫画ゴラク(日本文芸社)で連載中の、北海道を拠点とするJ2チーム「函館トゥルーパーズ」を舞台に、それぞれの誇りを持ってサッカーに取り組む男たちの姿を様々な視点から描き出すオムニバス形式のサッカー漫画。
サイン会後に行われた取材で高橋先生は「日本サッカー界には三浦知良選手をはじめ、ピークを過ぎても"やめない誇り"を持ってプレーし続けている選手たちがたくさんいます。そんな姿を見て自分も頑張ろうと思ってもらいたくて題材に選びました」と語った。
また、エピソードによって主人公が変わっていく本作については、子どものころに大好きだった水島新司先生のオムニバス野球漫画『野球狂の詩』のサッカー版をイメージしているという。
「もしかしたら今後、審判の話だったり、スポーツ記者の話、もちろん女子サッカーなんかも題材にできそうですね」と展望を語り、漫画家としての誇りを問われた際には「手抜きしないで一生懸命、そして締切を守ること! 今まで原稿を落としたことがないのが誇りですね。まあ、プロなんだから当然といえば当然なんですけど(笑)」と笑いを誘っていた。
(取材・文=北村ヂン)
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