月別アーカイブ: 2012年1月
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「2012年版【秘】経済白書」
2012年版経済【秘】白書
- 各業界トップ企業の【裏】情報全暴露
- AKB48に頼るIT企業のブラック度
- ホリプロ上場廃止と芸能界"ザル"会計
- ワンピースビジネス本の正しい使用法
- YES or NO? 韓国企業で働きたい?
- "大阪都"になったら生活はどう変わるか
- 各界の"ナベツネ社長"を探せ!!
- 監査法人が暴露するオリンパスの闇
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門外不出!! タブー破りのビジネス書
出版不況が声高に叫ばれる中、根強い人気をほこっている「ビジネス書」。昨今、『もしドラ』や『心を整える。』が100万部を超えるといったブームを受け、 出版社は精力的にビジネス書を刊行している。そこで、世に氾濫するビジネス書とは一線を画す 「タブー破り」なビジネス書を、 「週刊東洋経済」編集長や角川書店社長、元AKB48のアイドル社長ら、9人の識者に選んでもらった。

衛藤美彩
いきなりミスマガの"シンデレラ"衛藤美彩

アイドルライター小明の"逆"人生相談 ゲスト:ヒロシ
モテない、金ない、華もない......負け組アイドル小明が各界の大人なゲストに、ぶしつけなお悩みを聞いていただく好評連載。第33回のゲストは、ヒロシさん!




〈中濃用語辞典 ニュースソース〉
- 『ビートたけし』を襲う暴力団ゴシップ 仕掛け人は中田カウス説
- 『チョン・テセ』が語る故・金正日総書記と北朝鮮
- 知られざる『声優業界』の組合事情とは?
- 『麻原彰晃死刑』に二の足を踏む平岡法相の苦悩と平田信の出頭
- 『ジャニーズ』新体制を支える女帝の素顔
- プラチナバンド割り当ては『総務庁』の利権確保!?
ほか
中居正広に新恋人! 「週刊女性」の婚前旅行スクープに本人は黙秘

「週刊女性」(主婦と生活社)1月
31日号
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第109回(1/17発売号より)
106人もの人が死亡した福知山線脱線事故だが、業務上過失致傷罪に問われたJR西日本前社長に無罪判決が出た。では一体誰がこの事故の責任を負うのか。この国は企業の"犯罪"に関し経営トップを裁くことが出来ないことが多い。日航機墜落の際も経営陣は起訴されなかった。そして未曾有の原発事故を起こした東電に対する刑事責任も同じ道を辿るのではないか。強者は裁かれることのない社会に、暗澹たる気持になった。
1位「独占直撃撮スクープ 中居正広 国仲涼子似美女と『被災地炊き出し』『新年豪州旅行!』(「週刊女性」1月31日号)
2位「赤西仁『SEX』連発で親子ファン"ドン引き"」(「週刊女性」1月31日号)
比較材料「JIN AKANISHI アメリカ仕込みのキラースマイル」(「女性自身」1月31日号)
3位「小林麻耶『スポーツ選手なら絶対年下!!』 公言していた超"肉食系"結婚プラン」(「女性自身」1月31日号)
※女性セブンは合併号休み
いつにも増してビートボックス推しの中丸雄一、"イケメン"には程遠い?
<アイドル誌チェック>
今月号の「duet」、表紙は山田涼介、藤ヶ谷太輔、中島裕翔のドラマ『理想の息子』(日本テレビ系)主演トリオです。写真の下には、「山下智久&知念侑李『最高の人生の終り方』、松本潤『ラッキーセブン』、丸山隆平『ストロベリーナイト』、佐藤勝利『ハングリー』、松岡昌宏&横山裕『13歳のハローワーク』」と、今期ドラマ名と出演するジャニーズタレント名が並びます......お気づきでしょうか。名前が漏れている人のことを。『ハングリー!』に出演中の稲垣吾郎、『早海さんと呼ばれる日』(ともにフジテレビ系)に出演中の井ノ原快彦と中丸雄一もいますので、どうぞ社会的に抹殺しないでいただければと思います。
「duet」からの制裁を受けてしまった中丸ですが、今月号の「男を極めろ! KAT-TUN 2012★イケメンであるための10カ条」では、なかなかの暴走っぷりを披露しています。
注目の女流ノンフィクション作家が描く、"食"を通したドキュメンタリー『食べる。』

『食べる。』(集英社)
第1話「インジェラ」エチオピア、第2話「サンボル」スリランカ、第3話「水」スーダン――。本書の目次を開いてみると、あまりなじみのない国名と料理の名前が並んでいる。
これだけを見ると、ひょっとしたら一瞬、何かゲテモノ料理の体験本かと思われるかもしれない。けれど、この本はそういった類の本ではない。
『食べる。』(集英社)は、著書である中村安希氏がじっくりと現地の人と向き合い、"食べる"ということを通じて現地の人たちと過ごした日常の一片を伝える、全15編のドキュメンタリーだ。
中村氏は26歳からの2年間、ユーラシア・アフリカ大陸の47カ国をめぐる旅に出た。その体験をもとに書いた『インパラの朝』(集英社)では、第7回開高健ノンフィクション大賞を受賞。本書は、同賞受賞後の第1作として、集英社の読書情報誌「青春と読書」(2010年6月~2011年8月号)に連載されたものを再構成してまとめたもの。
「私は、自宅のテレビから得られる膨大な知識よりも、旅で得られるわずかな手触りにこそ真実があると考えています」
本文にそう書かれている通り、そこで暮らす人々や旅行者と食卓を囲み、じっくりと料理を味わう様子や料理風景、そして出会った人との会話などがごく丁寧に描かれている。
例えば、スリランカの民家でおばあちゃんが教えてくれた「緑のサンバル」。
「庭で摘んだばかりの、あの名前の分からないつるについた緑色の葉っぱを細かく刻み、器に入れて調味料を足した。その所作はいつも一定で、迷いも焦りもなかった。(中略)
さっぱりとしたライムの香り、サクサクした食感、青唐辛子のまっすぐな刺激、その絶妙なバランスが爽やかで、食べているといつも清々しい気持ちになった」(本文より)
ネパールでは、一年を通じて最大の行事「ダサイン祭」に参加。ヤギの頭部と胴体を真っ二つに切り落とす"首切りの儀式"で解体されたヤギのレバ刺し(のようなもの)、臓物の混合カレー、そして皮膚のスパイス炒めが振る舞われた。
「私は噛みつく角度を何度も変え、柔らかそうな皮を選び、前歯や奥歯を使い分けて再挑戦した。無駄だった。一家のおばあちゃんが不思議そうな顔でこちらを見ながら、皮をガリリと噛み切った」(本文より)
そのほか、滞在中は好きになれなかった、通称"ゲロ雑巾"と呼ばれるクレープのようなエチオピアの主食「インジェラ」が無性に食べたくなって再びエチオピアを訪れるエピソードや、ルーマニア人の若い女の子が作ってくれた日本のtamagoyakiのエピソードなどが綴られている。
旅をしていれば必ず食事をする。たとえ一人旅をしていても、その横には不思議と誰かが側にいたりするものだ。
ここに書かれている内容に、衝撃的な話や悲惨な体験、お腹を抱えて笑うようなエピソードがあるわけではない。ただ、一緒に食事をした人たちがどんな人であったか、どんな考え方をしていたのかが、自分の耳で聞いたかのようにしっかりと記憶に残る。
この本を読み終えたとき、私はすっかり中村氏の横で現地の人と食卓を囲み、ごはんを食べ、お酒を飲み、一緒に過ごしたかのような錯覚に陥っていた。そして、ふと思う。彼らは、今頃どうしているのだろうかと。
(文=上浦未来)
●なかむら・あき
ノンフィクション作家。1979年京都府生まれ、三重県育ち。2003年カルフォルニア大学アーバイン校、舞台芸術学部卒業。日本とアメリカで3年間の社会人生活をおくる。著書に、『インパラの朝』(集英社)、『Beフラット』(亜紀書房)がある。
金正日総書記死後も変化なし!? チョン・テセが語る朝鮮とサッカー
──早速ですが、チョン・テセ選手がなぜ北朝鮮代表を選んだのか、あらためて教えてください。 チョン・テセ(以下、テセ) 小学校の頃から、朝鮮学校に通っていたことが大きいですよね。教育の中で、「自分は何人なのか」というアイデンティティが確立されたからです。 ──それは、どのような教育なんでしょうか? テセ 一番大きいのは、在日の歴史ですね。歴史を掘り下げることで、自分たちの民族に誇りを持てるようになりました。もちろん歴史には二面性があるから、それぞれの国が、それぞれに都合のいいことを教えてしまうのは否めない。けれど自分が受けた教育にはそれなりの理由があるし、その歴史観に対する自分の中での確信もあります。 ──逆に日本人は、アイデンティティが薄いようには感じませんか? テセ それはどの国も同じですよ。僕たちは日本の中で"マイノリティ"として暮らしているから、民族としてのアイデンティティが自然と芽生える。日本人は日本社会の中でそういうことを意識しなくても、なんの問題もなく生きていけますから。ただ、日本人の歴史に対する意識の薄さだけは感じます。例えば、韓国人が竹島について日本人に聞いても、「よく知らない」で終わってしまう。どちらが正しいということではなく、単純に知らないんです。とはいえ最近は、歴史に対する認識の違いを話し合う必要があるのかと、考えたりもします。グローバルな時代には、そのことが足かせになるんじゃないかと。 ──以前あるインタビューで「結婚するなら在日」と答えていましたが、ドイツ人女性に興味はないですか? テセ ないですね。単純に母語が違うと口説くのが面倒なんで(笑)。同じ理由で韓国人とかもあんまりね。朝鮮学校は基本的に朝鮮語で話さないといけないんですが、やっぱり在日は、ボキャブラリーに乏しいんですよ。 10年に民主党の目玉政策でもあった高校授業料無償化が実施された際、朝鮮学校では、無償化が適用されなかった理由として、偏った教育がなされているというニュースが流れた。だが少なくとも、小中高大16年間にわたって朝鮮学校で教育を受けたテセ選手の考え方は、とてもバランスが取れている。その理由のひとつを、「朝鮮学校も日本社会の一部だから」というテセ選手だが、そんな日本社会で育った彼から見て、北朝鮮の人々はどう映ったのだろうか? また日本のマスコミでは伝えられない、金正日総書記死去に対する在日朝鮮人の本音はどうなのか? ──ワールドカップの代表活動を通じて、北朝鮮の人たちと触れ合って感じたことを教えてください。 テセ 当たり前のことですけど、触れ合ってみて悪い人なんていないですよね。国民は普通に生活しているんです。ただ朝鮮の人は、新しいものを受け入れるキャパはあるのに、それを埋められる環境がない。だからみんな、子どもみたいに好奇心は旺盛ですよ。「日本でどんな生活をしているんだ」とか「どんな車に乗ってるんだ」とか「女は好きか」とか、うざいぐらい聞かれますから(笑)。それと朝鮮は、団体行動が基本なんです。個人に対して、ある意味でデリカシーがない。デリカシーって資本主義社会で生まれる概念で、向こうはプライベートまで共有しているんです。例えば朝鮮の人は写真を見るのが好きで、ずっと僕の携帯電話に保存されている写真を見ている。日本人だったら嫌がりますよね。"国内の常識は海外の非常識"なんて言いますから、これが向こうの文化と考えれば違和感はないですけど。 ──ただ、ユニフォームを自分で洗ったり、道具を全部自分で用意しなければならないことには苦しんだとか。 テセ 環境は心の底から嫌でしたね。自分が描いていた代表の環境とは、やっぱり日本代表だった。そこまでいかないにせよ、自分が不便を感じない程度のものを想像していたので、非合理に感じましたね。彼らにとっては選手に負担をかけることが罪じゃないし、選手もそれが当たり前だと思っている。それが向こうの常識なのかもしれないけど、外の世界を知っている僕からすると、やっぱりワールドスタンダードを目指さなきゃいけない。用具係ひとり雇うだけでも環境は変わるはずだし、予算だけの問題じゃなく、そういう意識が芽生えていけばいいと思います。 ──北朝鮮代表として、初めて日本代表と対戦した08年の東アジア選手権。「君が代」が流れて、号泣するテセ選手がテレビに映し出されていましたが。 テセ 日本で生活しているから、「君が代」に耳なじみがあるじゃないですか。それでなのか、朝鮮の国歌と勘違いしちゃったんです。次に自分たちの本当の国歌が流れてきて、「やっちゃった!」って焦りましたね(笑)。それで、試合が終わったあと、ほかの選手にワーワー言われて、言葉が早くて聞き取れなかったんで、「そうそうそう」と適当に相づちを打ってたんですよ。そしたら同じ在日の選手に、「お前、さっき『日本が自分の国だと思ってんの?』って聞かれてたんだぞ」って言われて。みんな笑ってましたけどね。 ──その一方で、11年11月に平壌で行われた日朝戦では、試合前に「君が代」が流れて、北朝鮮の観客側から大ブーイングが起きました。試合終了後、テセ選手はツイッターに「申し訳ない気持ち」と書かれていましたが、どういった心境だったのでしょうか? テセ あのブーイングは、自分の生き方、自分の目指しているものとは方向性が違うものでした。単純に、スポーツに政治は介入してほしくない。もちろん過去に戦争していた国に、しかも朝鮮のような国に、それを求めるのは少し難しいかもしれない。でもこれから朝鮮代表が成長していくためには、歴史上の国家間の問題よりも、まずは自分たちの技術を見つめないと。「まだまだなんだな」という意味も含めて、悲しかった。 ──金正日総書記が死去し、北朝鮮の国民が泣き崩れる映像がテレビで流れましたが、在日社会に変化はありましたか? テセ 僕はドイツのプロリーグに所属しているので、周囲の変化はわかりませんが、一個人として、ひとりの人が亡くなったことに対する悲しみはあります。とはいえ、行動が制限されているようなことは特にないです。個人的にも、日常を変えたくないと思っています。だから、(報道があった19日に)ミチ【編註:現在ドイツのフィテッセにいる安田理大選手のこと】の誕生会の写真もブログにアップしたし。とにかく僕が望んでいるのは、(北朝鮮の)国民の幸せだけです。ただひとつ言いたいのは、在日の人たちから強引にコメントを取ろうと、メディアの人たちが朝鮮学校に押しかけるのはやめてほしい。テレビ局は数字の勝負なんでしょうけど、政治的問題を過剰に報道して注目を煽るのは、不信感を抱きます。 テセ選手は、在日である自分の存在を「歴史の生んだ矛盾」という。確かに日本と北朝鮮には、歴史観の問題や拉致問題など、乗り越えなければならない壁が山ほどある。しかし、近くて遠い国・北朝鮮を理解するためにも、今後テセ選手のような在日の人たちが、意義深くなっていくのではないだろうか。次号でも、彼のサッカー選手としての心境の変化に、引き続き追っていきたい。 (構成/大熊信) チョン・テセ 1984年、愛知県生まれ。サッカー選手。川崎フロンターレでFWとして活躍し、10年にはドイツ・ブンデスリーガ2部のボーフムに移籍。韓国籍を持って日本に生まれながら、ワールドカップでは北朝鮮代表としてプレーする。11年12月末、家族と正月を過ごすために久しぶりに帰
国したテセ選手は、懐かしい川崎の土地で、握手を求め
るファンにも快く対応していた姿が印象的だった。
(写真/江森康之)
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「沢尻エリカ、合鍵同棲発覚」は復帰妨害のためか、映画へのプロローグなのか

不機嫌なのも今や昔?
【メンズサイゾーより】
2012年1月10日、映画『ヘルタースケルター』に主演することが発表された沢尻エリカ。彼女が映画に出演するのは、初日舞台挨拶上での「別に......」発言で話題となった『クローズド・ノート』以来、約5年ぶりとなる。
原作は漫画家・岡崎京子の同名作品で、3P、レズなどのアブノーマルなセックスやドラッグによる錯乱、整形が崩れた姿などの描写や、人間の内面を鋭くえぐる内容が連載中から話題となり、第8回手塚治虫文化賞マンガ大賞も受賞している。
今回、沢尻が演じるのは......
男女問わずに人気者のカレ、一緒にいるのに不安になっちゃうの
【作品名】『食べごろハニー~屋上×秘密のランチ~』 【作者】うえすぎうる子
【作品紹介】 手作りのお弁当がきっかけで付き合うことになった私と一輝。毎日お昼は屋上でランチのはずが、いきなり「お弁当いらない」って!? 他のコの手作りを食べてるし......。エッチしても「好き」って言ってくれないのは、やっぱりカラダ目当てだったから??
【サイゾーウーマンリコメンド】 ちょっと、一輝くん! 「今すぐ結菜が食べたい」ってどこのオヤジに入れ知恵されたんだか......ふぅー。ダメだぞ、高校生が「女をオトせる名セリフ」とか「S●A!」みたいなオッサン雑誌に影響されちゃ! しかも、お弁当を渡した挙句に体も奪うなんて、どういうこと? お弁当とコン●ームを一緒に持ってたってこと? やだ、卑猥だわ! 変態だわ! どこ見てんのよ!
【衛藤美彩】──いきなりミスマガの"シンデレラ"
ちょっと古い団地をバックに佇むこの美少女の名は、衛藤美彩ちゃん。11年春、高校卒業後に上京、その直後の7月にミスマガジン2011グランプリに選ばれ、話題の新ユニット乃木坂46にも参加しているというシンデレラガールなのだ。
「昨年は、本当に激動の1年でした。初めて親元を離れたので心細かったけど、ずっと憧れていた芸能界への道がスタートして、あっという間に過ぎていきました」
18年間過ごした地元の大分県では、ローカルアイドルとしても活動していた彼女。だったら、アイドル活動には慣れていたんじゃ?
「でも、グラビアは全然違いました。人前で水着になることなんてほとんどなかったから、やっぱり恥ずかしかったですね(笑)」
沖縄・石垣島で撮影されたファースト写真集には、そんな彼女の初々しい素顔が詰まっている。
「写真集のお話を頂いてうれしい半面、自分にできるのかって、ずっと緊張してたんです。でも、石垣島は空気も景色もすごく綺麗で、不安は吹っ飛んじゃいました」
ホームシックはない?
「最初の2~3カ月は寂しかったけど、だいぶ慣れてきました。今年は、去年学んだことをプラスにできるよう、なんにでもチャレンジしていきたいですね!」
幼い頃からの夢をかなえたい。そんなピュアで前向きな姿は、僕らを勇気づけてくれる。衛藤美彩の上京物語は始まったばかりだ。
(文/エリンギ)
衛藤美彩(えとうみさ)
1993年1月4日、大分県生まれ。身長162センチ、B82W59H78。11年7月、約1万5000人の応募者の中から、グラビアアイドルの登竜門「ミスマガジン2011」のグランプリに選出。乃木坂46の第1期メンバーとしても活動中。1月31日に待望のファースト写真集『彩(いろどり)』(ワニブックス)が発売。2月4日には発売イベントを開催予定。

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(写真/石黒幸誠 go relax E more)
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