「好きな料理は野菜炒めと筑前煮」愛菜ちゃんが"愛菜の日"をキュートにPR

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 野菜飲料などを販売するカゴメが、野菜の摂取量が少なくなりがちな冬に、野菜をおいしく食べて健康的な食生活を送ってもらいたいとの思いから1月31日を、「愛=1(あい)」「菜=31(さい)」の語呂合わせで「愛菜の日」と制定。そのPRイベントが28日、都内で開催された。  スペシャルゲストとして登場したのは、昨年の夏から展開しているカゴメ「教えて! みんなの愛菜家族大作戦」キャンペーンのイメージキャラクターを務める芦田愛菜ちゃん(7)。白いドレスに野菜をあしらった帽子、ネックレス、指輪を身につけ、かわいらしさを振りまいた。 mana_yasai0.jpg  本物の野菜で作られた巨大なベジタブルアートが披露されると、「うぁー、すごい! これみんな野菜ですか?」と驚きの様子。さらに、自分の名前をあしらった「愛菜の日」について聞かれると、「もうひとつ誕生日ができたみたいです」と笑顔で語った。  実際、愛菜ちゃんは野菜が大好きで、「キュウリが好きです。カリカリしているところが好きで、ドレッシングをかけてサラダにして食べるのも好きですし、お漬物、それからモロキュウも」とのこと。  好きな料理は「野菜炒めと筑前煮」と、これまた大人びたコメント。「野菜炒めも筑前煮も、お野菜がいっぱい入っているところが好きです。お母さんがよく作ってくれます」と、本当によく野菜を食べている愛菜ちゃん。  さらに、試食したミネストローネに入っている6種類の野菜を当てるクイズでは、見事全問正解して大喜び。  イベントの最後には「1月31日は愛菜(あいさい)の日です。愛菜の日には野菜をたくさん食べましょうね」と元気にアピールしてくれた。 (文・写真=シン上田)
たくさん作って明日もおいしい ひと鍋おかず 次は料理番組狙ってるの? amazon_associate_logo.jpg
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1年計画で"その時"を待っていた……ダル離婚の裏で暗躍した古閑美保

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「女性セブン」(小学館)2月9日号

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第111回(1/27~31発売号より)

 世の中は首都直下型地震の話題一色だ。4年以内に70%との発表直後、山梨での地震――。富士山噴火!? と大騒ぎだ。しかし今回のマスコミ報道を見ていると、いざという時の備蓄ではなく、家や家具の耐震、耐火にシフトしているみたい。どこが儲かるのか、とつい考えてしまった。

1位 「独占! スクープ写真 ダル200万円裏事情と『古閑美保は米国についていく!』」(「女性セブン」2月9日号)
2位「ダルビッシュ有 『彼女は俺の専属栄養士!!』米球団に要求した古閑美保の渡米費&給料(「女性自身」2月14日号)
3位「華原朋美ジム通いで5キロ痩せて...心も体も整理しました!」(「女性自身」2月14日号)

もはや復帰は絶望的!? 家賃滞納でモッくん夫妻に訴えられたオセロ中島知子

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※イメージ画像:左『BRIO 2007年 06月号』
『三年身籠る』
【メンズサイゾーより】  体調不良を理由に、昨年4月から無期限休養中のオセロ・中島知子。メディアでは中島が心酔しているという女霊能者の存在が取りざたされるなど、その休養中の生活がたびたび話題となっていたが、依然として復活の兆しは見えないままだ。そして1月31日発売の「FLASH」(光文社)が、家賃滞納で裁判沙汰になっているということを報じた。  記事によれば、中島は自宅マンションと個人事務所名義のマンションの家賃、総額660万円を滞納。この2室を合わせた一ヶ月の家賃は110万円。昨年8月から未払いが続いているという。個人事務所のほうは、すでに不動産会社が訴状を提出しているが......

新宿署に"殺された"信助さんの冤罪事件を風化させないために考えるべきこと

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昨年12月で事件発生から早くも2年。裁判が始まってから10カ月が経とうとしているが、警察はいまだに"証拠"VTRを提出しようとしていない
 当サイトでも複数にわたり取り上げ、高い関心を呼んでいる「新宿署違法捜査自殺事件」(参考記事1)。違法捜査の疑いが強い警察対応が原因で一人の青年が自殺した同事件を背景に、この国が抱える警察と司法の構造的な問題を考える「繰り返される冤罪の背景 警察と司法の問題点を考えるシンポジウム」が2月4日(土)、東京都千代田区の「たんぽぽ舎」で開催される。  大学職員の原田信助さんが、JR新宿駅構内で通りすがりの大学生グループに痴漢の容疑をかけられ、激しい暴行をうけた後に、新宿警察署の違法性の強い取り調べなどが原因で自らの命を絶ったのは2009年12月。警察はその1カ月後、被疑者死亡のまま迷惑防止条例違反(痴漢容疑)で信助さんを書類送検した。  しかし、遺族の母・尚美さんらの懸命な調査の結果、被害者を名乗る女子学生が信助さんを犯人と「見間違えた」と警察に証言していたことがわかり、新宿警察署が証人もいないままに痴漢事件をねつ造し、新助さんを犯人にでっちあげて書類送検までしていた疑いが極めて強くなっている。  母・尚美さんは、新宿警察署の捜査の過程に数々の違法行為があったとして、昨年4月に東京都を相手取り国賠訴訟を提起。公判は先の1月17日で4回目を終えたが、被告である警察は、信助さんを痴漢犯人と認定した証拠と主張する防犯カメラの映像を、原告側が再三にわたり提出を求めているにもかかわらず、いまだに応じようとしていない(参考記事2)。それどころか、その他の捜査関係書類についても「全て検察に送付済であるため、控えすら手元にない」との言い逃れに終始している。  動かし難い証拠が仮に存在するならば、警察は一体なぜその証拠を提出しないのか? また、裁判所は警察の不誠実な裁判対応を許しながら、なぜ公判に無用な時間を費やすのか。シンポジウムではこうした問題点を浮き彫りにしていく。  進行役は、90年代の薬害エイズ訴訟などでも広く知られ、今回の国賠訴訟で原告側の弁護を務める清水勉弁護士。パネリストに数々の冤罪事件や警察問題の取材に定評のあるジャーナリストの寺澤有氏、林克明氏の両氏を迎え、杜撰な捜査を続ける警察と司法の根深い関係性に迫りながら、過去に生み出された数々の冤罪の背景を構造的に掘り下げていく。参加費1,000円で誰でも参加可能。当日の詳細については下記関連サイトをご参照のこと。不明な点は下記メールアドレスまでお問い合わせいただきたい。 会場: 「たんぽぽ舎」JR水道橋駅 徒歩5分 (千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル5F) 参加費: 1,000円(資料代含む) 主催: 原田信助さんの国賠を支援する会 関連サイト:「原田信助さんの国賠を支援する会問合せ先 harada-kokubai@excite.co.jp 【短期集中連載】発生から1年「新宿駅痴漢冤罪暴行事件」の闇 ・痴漢冤罪で命を絶った青年が録音していた「警察の非道」なぜ、JRは「息子の死」の真相を追及する母の想いを踏みにじるのか事件を密着取材していた民放キー局取材班の不可解な動き追跡レポートをOA直前に封印したテレビディレクターの謎の行動

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彼にメイド喫茶でのバイトがバレちゃった! 意外な反応に困惑しちゃう

【作品名】『欲情メイドと逆襲ワンコ』 【作者】水原冬樹

【作品紹介】 メイド喫茶でバイトしてることが、年下カレにバレちゃった!? しかも男に愛想ふりまく尻軽女だってご立腹!? ここはメイド服で誘惑......と思ったら、彼のドSスイッチがONしちゃったみたい。優しくて大人しい彼とは裏腹のゴーインご主人様に大変身!

【サイゾーウーマンリコメンド】 なんだ、彼氏も怒ってるフリして楽しんでるんじゃないですか。いいですな~、基本ラブラブだとすべてがふたりのプレイへの入口になるんですね。しかしこの作品で一番リアルだったのは、「22歳を18歳だとサバ読んでた」主人公。22歳でツインテールさせられてたら恥ずかしいもんね~。