活動内容は何!? 吉本の『"住みます"プロジェクト』は「ただ住んでるだけ」

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YNN公式サイトより

 吉本興業が展開中の『あなたの街に"住みます"プロジェクト』で、埼玉県の2代目「住みます芸人」がお笑いコンビ・ふくろとじに決まった。今年、創業100周年を迎えた吉本が発足したプロジェクトだが、一般層に浸透するのかと業界でも疑問視する声があがっている。

 同プロジェクトは47都道府県に「住みます芸人」とエリア担当社員が、実際に生活の拠点を置いて地域活性化につながるさまざまな活動を行うというもの。昨年5月に開設されたサイト『YNN(よしもとネタネットワーク)』では、連日彼らの活動をUstreamで一斉生配信している。

 しかしネット上では「知らない人ばかり」、さらに現地に住んでいたとしても「こんな企画があったなんて知らなかった」という書き込みが散見される。発足時やなんらかの節目の際には、木村祐一やハイキングウォーキングなど有名芸人もPR会見を行っているものの、実際に現地に派遣される芸人がほぼ無名に近いことが原因とみられる。

「彼氏大好きキャラ」で注目を浴びる鈴木奈々が、恋愛に悩んだときは?

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鈴木奈々公式ブログより

 日本のギャル代表として2010年に上海万博のイベントに出席し、若手ギャルモデルの中でもトップを走っている鈴木奈々。「Popteen」(角川春樹事務所)の専属モデルから経歴をスタートし、現在は「EDGE STYLE」(双葉社)で活躍、またタレントとしても『ダウンタウンDX』(日本テレビ)『行列のできる法律相談所』(フジテレビ系)など数々の人気バラエティー番組に出演と、目下売れっ子街道をひた走っている。

 もちろん同世代のギャルや中高生からの支持も厚く、その一番の魅力は「彼氏大好きキャラ」「恋愛上手」な部分なんだとか。彼氏との出来事を多くつづっている鈴木のブログは、Amebaブログの「女性モデル」ブログランキングで1位にランクインしたこともあるほどの人気を誇っている。

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【サイゾーウーマン Facebook】 公開のお知らせ

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現在公開中の日刊サイゾーメンズサイゾーハピズム月刊サイゾーのFacebook ページと併せてどうぞよろしくお願い致します。

ネット大紛糾! 男性ファッション誌「FINEBOYS」でイケメンがアニメ推しの衝撃


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「FINEBOYS」(日之出出版)2月号
 映画版も大ヒットし、今や社会現象になっている『けいおん!』や第15回文化庁メディア芸術祭アニメ部門で大賞を受賞した『魔法少女まどか☆マギカ』など、ここ最近のアニメブームはますます加速している。最近では、ローソンやミニストップなどのコンビニがアニメとのコラボ企画を実施するなど、従来のマニア層だけでなく、一般層の獲得に積極的だ。  そんな中、男性ファッション誌「FINEBOYS」(日之出出版)2月号で、アニメ特集が組まれ、ネット上で話題となっている。  「俺ら、アニメなしじゃ生きてけない!」と題されたこの特集、同誌のイケメン読者モデルがそれぞれ自慢のアニメTシャツを着て登場し、お気に入りのアニメを紹介。『けいおん!』や『あの日見た花の名前を僕達は知らない。』の見どころを「リアルなのになつかしい、そこが魅力!」「俺たち聖地巡礼しちゃいました!」と解説したり、「俺らの行きつけ"アニメイト"は神がかり級にヤバす!」などという見出しでアニメイトを案内するという内容となっている。  また、これとは別に、「リアル"部屋着"、ちょ見して!」という企画内でも、「アニメ特集」に登場した一人の読者モデルが、"アニメ一色"の部屋を紹介。めんま(『あの花』に登場するキャラクターの抱き枕を抱え、「週4、アニメを見ながら寝落ちする」と語っている。  これに対し、ネット上では「セクロスの仕方コーナーより腹立つわ」「こいつら、マジモンのオタが来たらクスクス笑うんだろ」「リア充は何でおれらの楽しみを奪って行くんだよ......」などと、ヲタたちが紛糾している。 「実際、ファッション誌の男性モデルやカメラマンの中にもコアなアニメファンは少なくないですよ。中にはコスプレして毎年コミケに通っているという猛者もいます。ファッション誌が一般的な"流行"のひとつとしてアニメを特集するのも、時代の流れといえるでしょうね」(ファッション誌編集者)  ともあれ、ファン層が広がりソフト購入者が増えれば、より良質な作品が作られていく糧になることだけは間違いない。くれぐれも、「ヲタ vs イケメン」などという対決構図に陥らないことを願いたいが......。
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 1 確かに名作。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 ・『まど☆マギ』視聴難民がネットに殺到! オタク業界変革期を直撃した震災の余波やっぱり!「コミュ力ない人間は不要」アニメ業界の求める人材はコレだ!「照英の画像ください」がついに公式に!? 『FF XI』公式サイトに照英降臨

昨日の松嶋菜々子  ~BOZZ

ゴールデンタイムに始まったフジテレビの新番組「ラッキーセブン」は松潤や瑛太、松嶋菜々子らピンで主役を張れるスターが勢揃いです。
探偵モノ大嫌いな私が、松潤が北品川駅でポケットティッシュを配って依頼を受けるところとか本来の探偵社に近い演出に驚きました。

「もっとハデにやっちゃえ!」2011年に精神崩壊したセレブたちとは?

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こんなビッチ風情になるとはデビュー時は誰も思わなかったよ

 海外のゴシップサイトを見ると「メルトダウン(meltdown)」という単語がよく目につく。日本では原発報道で散々耳にし、平常心では聞けないような言葉になっているが、海外では「精神的にとても不安定になってしまっている」という意味で、にっちもさっちもいかない状態であることを指すのだ。

 イメージを大切にするセレブが、"メルトダウン"してしまうきっかけは、離婚・破局・痴話騒動や、薬物・飲酒がらみの騒動が多い。人の不幸が蜜の味なのは世界共通。「メルトダウン」は、アメリカのゴシップサイトでは使用頻度の高い言葉なのである。

 今回は昨年、派手にメルトダウンしたセレブの中から選りすぐった「2011年にメルトダウンしたセレブ」をお届けする。

日本警察大失態に対する台湾人の生の声

まだ記憶に新しい台東区の台湾人留学生殺害・容疑者自殺事件。日本では相次ぐ警察の大失態に批難が集中し、容疑者の扱いと危機感の甘さが問題視された。まさに税金泥棒である。

被害者・自殺した容疑者ともに台湾人かつ日本で起きた事件なので現地TV新聞ともに選挙前日まで連日トップニュース扱いで報じていた。

杉浦太陽と石黒彩のステマ騒動に新展開!花王からの回答

ステルスマーケティングをめぐる騒動の中で、杉浦太陽と石黒彩のブログに、ほぼ同じ内容の記事が掲載されていたことが注目された。

その後、記事で紹介された「クリアクリーン」の発売元である花王に、この件を問い合わせたという人物がネット上に出現。花王とやり取りしたとされる記録をコピーして書き込み、話題になった。杉浦らの記事はステマであると断定した上で、海外では禁止行為であることを挙げ、同社を非難する論調だ。

アイドルがピンク女優やプロレスラーと生真面目共演?

ぎゅっ!

昼下がりの教室で男性に抱きしめられてるのは、七瀬美菜チャン!
残念(?)ながら、生真面目アイドルのスクープ激写……というワケじゃなく、舞台初主演を記念して稽古場に潜入してきた(ちなみに、抱き合ってる2人の間柄は親子設定)。