「ヤリたいだけの女」を高らかに宣言した、岩井志麻子の『チャイ・コイ』

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『チャイ・コイ』(中公文庫)

■今回の官能小説
『チャイ・コイ』岩井志麻子

 男はセックスに意味を持たせたがる。たとえば知り合って間もない女から突然ベッドに誘われれば「俺のこと好きなんじゃないか?」とか「失恋したばかりか?」と、余計な勘ぐりをする。セックスで女の愛や人生に付箋を付けたつもりでいるなら、おこがましい。男が感じるように、女だって「このオトコとヤリたい!」と感じるときがあるのだ。

 岩井志麻子の自伝とも言われている『チャイ・コイ』は、ひとり旅で訪れたベトナムを舞台に、若い現地の男とアラフォー作家との物語が描かれている。

写真集かAVか…あの美熟女たちが「ヘアヌードで再起」のウワサ!?

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※イメージ画像:左『高岡早紀 Accidents Series〈11〉』
『moe?―山口もえ写真集』
【メンズサイゾーより】  アダルト業界に熟女ブームが到来し、人気ジャンルとして定着して久しい。エロ本でも、表紙にフェロモンがいまだ衰えていない熟女系の女優が起用され、あおり文句には人妻・未亡人などの文字が踊っている。美熟女を使うか否かで売上は雲泥の差があるそうだ。そんな熟女たちの勢いを受けてだろうか、結婚し、芸能界からセミリタイア状態だったアラフォー美熟女芸能人たちに"アダルトな復帰プラン"がウワサされている。

暴力団絡みの「借金問題」であの芸能界のドンが大ピンチ!

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バーニングHP
 "芸能界のドン"と呼ばれる、バーニングプロダクション・周防郁雄社長の周辺が、このところ騒がしいという。暴力団排除条例が昨年10月1日から東京都でも施行されたが、それを受けて、暴力団との関係がかねてからささやかれてきたバーニングとしては、いつ当局のメスが入るか、戦々恐々としているということなのだろうか。だが、話はそう単純ではないようなのだ。  島田紳助の引退騒動以降、マスコミはこぞって、暴力団とのつながりがある芸能人のウワサを流してきた。中には、暴力団と関係が深い「密接交際者」として当局が誰をマークしているかという情報まで表に出てきた。密接交際者として公表されれば、タレント生命が絶たれかねないだけでなく、社会的制裁が加わることが間違いないので、どの芸能人も芸能プロも報道にナーバスにならざるを得ないのだ。そんな当局が以前からマークしているのが、バーニングの周防社長だという。 「周防氏は、暴力団との関係が広く、深いため、暴排条例施行後、すぐ切れるとは思えません」(捜査関係者)  確かに周防社長は、以前から暴力団との黒い交際がウワサされてきた。引退した元暴力団組長が「周防はあちこちの暴力団と交際していて、節操のない男だ」と、マスコミ関係者の取材に答えていたこともあった。一方で「周防社長には、警察庁OBである亀井静香議員らとの太いパイプがあり、そう簡単に条例の影響を受けるようなことはない」(芸能記者)との指摘や「周防は、すでに捜査4課の幹部に会って、根回ししたという話もある。結果、『俺は大丈夫』と安心してますよ」(周防社長を知る大手プロ幹部)との声もある。  こう聞くと、警察対策もバッチリと思える周防社長だが、当局が直接手を下さなくても、じわじわと窮地に追いやられているのではないかという話が漏れ聞こえてくる。暴排条例施行直前、周防社長は親しい芸能プロ幹部に「一部の銀行との取引が停止されそうで困っている」と漏らしていたという。また、一昨年から起こっている加護亜依の引き抜き騒動に際しては、その黒幕として周防氏の息子の名前が挙がったため、加護の所属事務所社長が周防社長にクレームを入れたことがあったが、その際は「俺は関係ない。息子が勝手にやったことだ」と語ったという。 「息子を寵愛し、グループ会社の代表にまで就けているほどの周防社長だが、今は息子にかまっている余裕がないほどの悩みを抱えているんじゃないでしょうか」(芸能関係者)  周防社長の悩みとは何なのか? 別の芸能関係者は「産廃ビジネスに絡むトラブルを抱えていて、暴力団からかなり追い詰められているようです。一時は、海外へ高飛びするなんていう物騒なウワサまで流れました。それはさすがに大げさだったようですが、家族のことを心配している場合じゃないようですね」と言う。  周防社長が抱える産廃トラブルとは、知人に頼まれてかき集めた数十億単位の大金を投資したというエコテックという産廃処理会社が舞台となっている。千葉県千葉市にあるエコテックは、銚子市や旭市、東庄町にまたがる土地に産廃最終処分場を建設する予定があり、01年に県からの設置許可が下りて着手。巨大産廃事業に参入する予定だった。しかし、周辺住民らが反対運動を起こし、設置許可取り消しを求めた行政訴訟を千葉地裁に提起した。 「その裁判の過程で、融資者として周防氏の名前が出たんです。反対派住民からは、周防氏は『陰のオーナー』とも目されています」(同件を取材した記者)  この行政訴訟は最高裁まで争われたが、県の手続きなどに問題があったとされ、10年に住民側が勝訴し、設置許可は取り消された。これで、産廃処分場計画は頓挫。周防氏が融資した莫大な金は焦げついたと見られている。 「芸能マスコミの間では、以前から『なぜ、周防さんはこんな危険な儲け話に手を出したのか?』とささやかれていました。周防さんといえば、若い頃にハマコー(浜田幸一元衆議院議員)の運転手をしていて、今でもつながりが強い。ハマコーは、地元・千葉の産廃利権にも食い込んでいたから、彼のラインから持ち込まれた話じゃないかというウワサがもっぱらでした」(同)  だが、話は周防社長が大損をしたというだけでは終わらなかった。エコテックは周防社長の仲介で複数の広域暴力団筋から莫大な金額を借り入れていたのだ。そうした筋からも融資を受けていた同社は、ここへきて暴排条例の影響もあり、銀行取引が不調に陥り、経営破たんの危機だという。もし倒産しようものなら、アングラ筋の債権者たちから、周防社長に対する追い込みが激しさを増す可能性は高く、すでにこんな動きもあったという。債権者のひとつである、関西に本部を置く、芸能界と結びつきが強い某暴力団が、周防社長にプレッシャーをかけているというのだ。 「この組は、松方弘樹や、その元妻の仁科亜季子を世話していたことでも知られる組織。松方が、昨年の春までバーニングに所属していたことからも、両者の関係の深さがわかります。しかし、今回の金銭トラブルが発生。慌てた周防社長は政財界にも裏社会にも顔が利く実力者に相談にいきましたが、問題解決には至らなかったようです」(芸能プロ関係者)  また、「この産廃トラブル絡みで、周防社長が密接交際者に認定される可能性もある」(前出の記者)との声もあり、悩みは尽きない模様だ。それでも、最近も平然と麻雀を打つ姿が目撃されるなど、一見へこたれている様子はないともいわれる周防社長。虚勢なのか、それとも挽回の秘策があるのか。"ドン"の出方が注目される。 (文=編集部/「プレミアサイゾー」より) ■プレミアサイゾーとは? 雑誌「サイゾー」のほぼ全記事が、月額525円読み放題! (バックナンバー含む) 1lineimg.jpg
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トップレス写真や携帯番号を掲載? 海外セレブもTwitterで誤爆

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修正後のアナリン・マッコードの写真。これをどうしても載せたかった?

 多くの海外セレブたちが、ファンとのコミュニケーション・ツールとして活用しているTwitter。自分の気持ちを直接ファンに伝えることができるという安心感もあり、最近では結婚・妊娠・出産などを、Twitterで発表するセレブも増えている。しかし、あまりにもお気軽なツール過ぎて気を抜いてしまうのか、時にはとんでもない誤爆を投下してしまうことも。先日も、人気青春ドラマの美人女優が、誤ってトップレス写真を掲載してしまい、大きな話題となった。

 トップレス写真をTwitterに掲載したのは、90年代に一世を風靡したアメリカの青春ドラマ『ビバリーヒルズ青春白書』のスピンオフ『新ビバリーヒルズ青春白書』で、お高くとまったナオミ役を演じているアナリン・マッコード。彼女が先週、Twitterに載せた、裸の胸元を強調するような自撮りセクシーショットになんと乳首が写っていたのだ。

ジャニーズ後継問題がついに決着!? "帝国"の将来を担う女傑の戦いの勝者は……

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キムタク神話の崩壊が、ジャニーズ帝国 崩壊の序章に......。
 業界内で注目を集めていた"ジャニーズ帝国"の後継者争いに、近々決着がつくという情報が流れている。 「ジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川氏は80歳。実姉で副社長のメリー喜多川氏も85歳です。2人が元気なうちに次期トップを決めないといけないわけですが、これまで後継者と目されてきたのは、メリー氏の実娘の藤島ジュリー景子氏と、SMAPのチーフマネージャーの飯島三智氏。女性2人がシノギを削ってきましたが、ここにきて、ジュリー氏が次期社長になることが決定したというんです」  こう語るのは、ジャニーズの内情に詳しい音楽プロモーター。さらに、ジャニーズと親しいスポーツ紙記者も「すでにジャニーズは取締役広報部長の白波瀬傑氏を中心に、ジュリー体制に向け動いてます」と言う。  1960年代半ばに創業したジャニーズ事務所は、ご存じの通り、ジャニー氏とメリー氏の二人三脚で今日までの発展を支えてきたが、近年は後継者問題がささやかれてきた。 「実質トップであるメリー氏はそもそも、ジュリー氏と、後輩タレントたちに人望がある少年隊の東山紀之を結婚させて、2人に事務所を継がせると言っていたんです。そのために、ジュリー氏を傘下のレコード会社『ジャニーズ・エンタテイメント』の初代社長にして、元ビクターレコードで近藤真彦のディレクターだった小杉理宇造氏を教育係として同社に迎え入れて、"帝王学"を学ばせました」(大手プロ幹部)  ところが、東山はジュリー氏に見向きもせず、2人の結婚話は自然消滅。そうした中で、にわかに後継者候補に挙がってきていたのが飯島氏。SMAPをスターにした手腕は誰もが認めるところで、業界内での人望も厚く、メンバー出演ドラマや映画の企画、脚本にまで口を出すプロデュース力、マネジメント力は、どちらもジュリー氏に大きく勝るという評判だったのだ。 「お嬢様のジュリー氏と、叩き上げの飯島氏。外部からのウケは、お高く止まっていない飯島氏のほうがよく、"飯島社長待望論"も出ているほどでした」(元TBSのプロデューサー)  ところが、09年に草なぎ剛が公然わいせつ罪で逮捕され、飯島氏の監督責任が問われた頃から、ミソがついてしまった。時を同じくしてSMAPの人気凋落が叫ばれ、飯島氏自身が企画に参加した香取慎吾主演映画『座頭市 THE LAST』や『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE』は成功とは程遠い状況となった。そして、飯島氏肝いりの木村拓哉主演のドラマ『南極大陸』(TBS)も苦戦......SMAP神話崩壊や、飯島氏の神通力の低下もささやかれるようになった。  そもそもは、ジュリー氏が社長を継承するのが既定路線ともいわれた中で、飯島氏の力も衰えていた今年、メリー氏は一気にジュリー氏を後継者にすべく動きだしたという。 「ジャニー氏が昨年9月、ギネス・ワールド・レコーズから『最も多くのコンサートをプロデュースした人物』などに認定されましたが、あれはメリー氏が根回しして、ジャニー氏に引退の花道を作ったといわれています。メリー氏が、SMAP専任だった飯島氏に、Kis-My-Ft2やジャニーズJr.の面倒も見させるようになったのも、新体制への布石でしょう」(前出の音楽プロモーター)  ジャニー氏は、"最後のプロデュースグループ"となるであろうSexy Zoneが、デビューシングルのオリコンランキングで無事初登場1位を獲得し、思い残すことなく引退できると安堵しているとか。しかし、前述のように、ジュリー氏の業界内の評価はイマイチ。ジャニーズ大好きの本誌としては、「この継承こそが、ジャニーズ帝国崩壊の始まり」と評する大手芸能プロ幹部の声が杞憂であることを祈りたい。 (文=編集部/「プレミアサイゾー」より) ■プレミアサイゾーとは? 雑誌「サイゾー」のほぼ全記事が、月額525円読み放題! (バックナンバー含む) 1lineimg.jpg
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長澤まさみ、安めぐみ、加藤紀子…なぜリリー・フランキーばかりがモテるのか

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※イメージ画像:左から
『安めぐみ 2012年 カレンダー』
『B.L.T. MOVIE GIRLS♯5』「Les oiseaux bleu」
【メンズサイゾーより】  イラストレーター、小説家としてだけではなく、いまや俳優としても「飛ぶ鳥を落とす勢い」のリリー・フランキー。一方では「かわいこちゃんが自ら飛び込んでくる勢い」と言っても過言ではないほど、モテモテな私生活が話題にもなっている彼。  先日は、ドラマや映画、舞台でも共演したあの長澤まさみと、「宮古島に"婚前旅行"に行っていた」と話題にもなった。ふたりが宮古島を訪れたのは、長澤サイドの事務所担当者によると"事実"のようで、時期は昨年の9月11~13日の2泊3日。完全なプライベート旅行というのも間違いないようだが、二人っきりではなく、舞台の共演者たちも同行した"慰安旅行"的な要素が強いようだ。  とはいえ、24歳も年下の、しかもあの長澤まさみと南の島に旅行にいける中年男......もうその段階で「羨ましいにもほどがある」ではないか。

長澤まさみ、安めぐみ、加藤紀子…なぜリリー・フランキーばかりがモテるのか


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※イメージ画像:左から
『安めぐみ 2012年 カレンダー』
『B.L.T. MOVIE GIRLS♯5』「Les oiseaux bleu」
【メンズサイゾーより】  イラストレーター、小説家としてだけではなく、いまや俳優としても「飛ぶ鳥を落とす勢い」のリリー・フランキー。一方では「かわいこちゃんが自ら飛び込んでくる勢い」と言っても過言ではないほど、モテモテな私生活が話題にもなっている彼。  先日は、ドラマや映画、舞台でも共演したあの長澤まさみと、「宮古島に"婚前旅行"に行っていた」と話題にもなった。ふたりが宮古島を訪れたのは、長澤サイドの事務所担当者によると"事実"のようで、時期は昨年の9月11~13日の2泊3日。完全なプライベート旅行というのも間違いないようだが、二人っきりではなく、舞台の共演者たちも同行した"慰安旅行"的な要素が強いようだ。  とはいえ、24歳も年下の、しかもあの長澤まさみと南の島に旅行にいける中年男......もうその段階で「羨ましいにもほどがある」ではないか。

妻・亜希が"お受験のカリスマ"に……清原和博夫妻の夫婦間格差が拡大中

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『男道』幻冬舎文庫
 元プロ野球選手・清原和博の妻、モデルの亜希夫人が大活躍中だ。  人気モデルとしても活躍してきたが、小学校受験の東大ともいわれる慶応幼稚舎に長男と次男を合格させたことで、受験のカリスマとして仕事のオファーが殺到しているという。  慶応幼稚舎は麻生太郎や石原慎太郎、秋元康、郷ひろみ、原辰徳、古舘伊知郎、みのもんたら、著名人たちの子息が通ったことで知られている私立の超名門校。過去、松嶋菜々子と反町隆史夫妻の長女もここを目指したが合格はかなわず、広末涼子にいたっては説明会に出ただけで断念したと伝えられる。清原夫妻は2年前、長男が入学したのに続き、今年は次男も合格した。  女性誌記者によると「多くの受験者は莫大な費用がかかる専門のアドバイザーに従うのが通例なのに、亜希夫人は子ども部屋を作らず、リビングで勉強させる独自の手法で合格にこぎつけた」という。  これには世間も即座に反応。出版社は受験がらみの著書出版を持ちかけ、受験ビジネスを手がける業者からはアドバイザー就任の要請が殺到。さらに各地から講演の依頼やテレビ番組への出演オファーも相次いでいるという。  大手広告代理店のマーケティング担当は「すぐにイメージ調査をし直してみましたが、5つ星レベルの結果が出ました。情報番組のコメンテーターなど本人が希望すればすぐに決まるでしょう。むしろ、条件の良いものを選べる立場」と大絶賛だ。  しかし、対して球界のスーパースターだった夫は引退後、影が薄い。最近はスポーツ解説や講演を行ってきたが、事務所関係者が「わがままでスケジュール通りに動いてくれない。ドタキャンも多かった」と嘆いた状況だ。先日、この事務所からは離れる結果になり、以降の露出は減るばかり。 「最近では携帯電話用ゲームとのコラボレーションぐらいしか名前を聞かない。昨年は銀座ホステスとの不倫スキャンダルもあったし、以前に暴力団関係者とゴルフをしていた醜聞から、暴力団排除条例に気をやるメディアからも敬遠されがち」と前出記者。まるでシーソーのように夫妻の明暗は逆転してしまった。 「2年前は著書が売れたので夫に印税もあったようですが、今年はさすがに年収で奥さんが勝つでしょう」(同)  亭主関白ともいわれる清原夫妻だが、この逆転現象は今後の夫婦間の力関係も変えるだろうか? (文=加藤貴幸)
男道 (幻冬舎文庫) 清原監督も見てみたいけれど。 amazon_associate_logo.jpg
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