内助の功で力をつけた新日内藤選手の大罪

プロレス業界最大手の団体といえば新日本プロレス。アントニオ猪木が創設して今月で40年経った歴史と伝統のあるプロレス団体だ。その団体所属の次世代エースと言えば、内藤哲也選手だろう。
その内藤選手はメディアのスポットライトを浴び始めている。本サイトではその天才と謳われる内藤選手の活躍の秘訣を追った。そして驚愕の事実が判明した。

ゲゲゲ

昨日の続きです。思い起こせば、K君がうちの事務所に来てからです。
様々な怪奇現象が起こり始めました。以下、ホントです。

・事務所の壁の廻りをコツコツと誰かがノックするような音がする。

・携帯電話が画面表示無しで呼び出しを始める。
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美人姉妹デュオが魅せるマンスジセッション!

アメリカの美人姉妹デュオAly&AJ(アリーアンドエージェイ)。

鈴木亜美が二人の曲をカヴァーしたり、日本の番組に出演した際に小島よしおの「おっぱぴー」などを披露したりするなどわりと日本でも知っている人は知っている人気デュオ。

性とドラッグに奔放だったのは幻? 聖女に生まれ変わったセレブたち

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ファーギーさん、清純になりきれていないような......

 人間、誰にでも消し去りたい過去のひとつふたつはあるものだ。海外セレブたちの中にも、映画に出てきそうな、とんでもない過去を持つものが多い。ハリウッドは、どんなにヤンチャなことをしていても、メイクオーバーし、生まれ変わり、成功を手に入れることができる世界。最悪のビッチであっても、アバズレであっても、聖女に生まれ変わることができるのである。

 今回は、若いころに相当ハメをはずしていたものの、見事メイクオーバーした「ヤンチャだったセレブ」をご紹介する。

「子どもと何千年も一緒に」ジュリア・ロバーツ、育児を通してヒンドゥー教にどっぷり

【ハピズムより】

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男遍歴もヒンドゥー教のおかげでぱったり

 ジョージア州アトランタ出身のジュリアは、演劇学校の教師の父と不動産仲介業者だった母の第三子として1967年10月28日に誕生した。4歳の時に両親が離婚、9歳の時に父をガンで亡くすという辛い経験をしたものの、母の大きな愛に包まれジュリアは健やかに成長。動物が大好きだった彼女の夢は獣医になることで、ベジタリアンになると宣言するなど、幼い頃から強い意志の持ち主だったと伝えられている。

 高校卒業後、獣医ではなくジャーナリストになりたいと思うようになったジュリアは、大学でジャーナリズムを専攻したものの、役者になった兄エリック・ロバーツの影響で女優を目指すように。大学を中退し、ニューヨークに移り住み演劇を学びながらオーディションを受ける生活を始めた。ロックミュージカル映画『Satisfaction』(88年)で正式に映画デビューした彼女は、『ミスティック・ピザ』(88)での演技が高く評価され、『マグノリアの花たち』(89年)ではゴールデン・グローブを獲得。その翌年公開された『プリティ・ウーマン』でも同賞を獲得し、ハリウッドのA級スターにのし上がった。

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漫才師で、ありつづけること――今年もやってきた『爆笑問題のツーショット2012』の季節


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 お笑い界では、年末年始の時期に「風物詩」と呼ばれるような毎年恒例のイベントが集中している。年末には一昨年まで漫才の祭典『M-1グランプリ』があり、昨年はその代わりに『THE MANZAI』が行われた。関西では年末にディープな笑いを競い合う『オールザッツ漫才』があり、大みそかには紅白の裏で『ガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の特番がある。新年には芸人が即席コンビでネタを披露する『ザ・ドリームマッチ』(TBS系)が放送される。  そして、お笑いDVDの世界で毎年恒例となっているのが、爆笑問題の漫才DVDである。爆笑問題は、07年からほぼ毎年1月に『爆笑問題のツーショット』という漫才のDVDをリリースしている。そこには前年の1年間を振り返ったノンストップ時事ネタ漫才が収録されているのだ。その最新作『2012年度版 漫才 爆笑問題のツーショット~2011年総決算~』は1月25日に発売される。内容は、なでしこJAPANフィーバーから『家政婦のミタ』(日本テレビ系)まで、2011年に起こった出来事を独自の視点で振り返る内容となっている。  爆笑問題はある時期から、漫才スタイルをガラっと変えて時事ネタ中心にシフトしていった。それは、いつまでもネタが尽きないという点で画期的な方針転換だった。多くの芸人がテレビで売れると漫才を捨ててしまうのに対して、爆笑問題が今までそれを続けてくることができたのは、時事ネタ漫才というフォーマットを確立したからというのが大きい。  爆笑問題の時事ネタ漫才はいまや完璧にシステム化されている。2カ月に一度のペースで行われる事務所ライブ「タイタンライブ」では、最近のニュースを題材にした漫才を披露する。そして年末のDVD収録では、それらのネタも取り込みながら1年を総括する1時間以上の漫才を仕上げて演じるのだ。それだけではない。彼らは、年末年始の演芸番組に出演する際にも、この長い漫才に組み込んだネタの一部を切り取って演じている。そうやって作られる時事ネタ漫才は、1年を振り返る年末年始番組にはうってつけの内容になっているのだ。実によくできたシステムである。  さらにいえば、漫才を続けているということによって、爆笑問題というコンビのブランドイメージは高く保たれている。芸人の多くは、テレビで売れると持ちネタの漫才を捨ててしまうものだ。特に、漫才ブーム以降の世代のテレビ芸人は、舞台よりもテレビに根を張って生きているので、そこで求められない漫才はやらなくなってしまうことが多い。ビートたけし、島田紳助は言わずもがな、ダウンタウン、ナインティナインなど、いつのまにか漫才を封印してしまった芸人は数多い。  コントと違って、漫才では素の自分に近い状態でしゃべらなくてはいけないので、テレビで売れれば売れるほど自分のキャラクターに縛られて、漫才はやりづらくなる。この点でも、爆笑問題が時事ネタを漫才の題材に選んだのは賢明な判断だった。時事ネタを転がすだけなら、漫才をフリートークに近い自然な状態でこなすことができる。「最近のニュース」を題材にしゃべるというのは、ラジオやライブなどでどんな芸人でも日常的にやっていることだ。漫才の題材をその一点に絞り込むことで、彼らは自分たちの漫才師という肩書きを奇跡的に延命させることに成功した。「爆笑問題」という芸人そのものと同じように、「爆笑問題の漫才」も、当たり前のようにそこにある。お笑い界の風物詩として、これからも毎年その姿を拝めることを期待したい。 (文=お笑い評論家・ラリー遠田)
2012年度版 漫才 爆笑問題のツーショット~2011年総決算~ 1月25日発売! amazon_associate_logo.jpg
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