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月別アーカイブ: 2011年12月
「とっとと栄に帰れ!!」Sexy Zone握手会にSKE48メンバーが来場?
【サイゾーウーマンより】
デビューシングル発売から1カ月が経過し、街がクリスマスモードに染まっていた12月23、25日に大阪と東京の2会場で開催されたSexy Zoneの握手会。ファンのマナーの悪さや運営側の準備不足などで少々のトラブルもあったようだが、肝心のメンバーはデビュー時に行なわれた怒濤の握手会に比べてリラックスした表情で、ファンとやりとりが交わせた様子。さらにそれぞれの会場には関西Jr.、東京Jr.らも応援に駆けつけ、訪れたファンたちを喜ばせた。
「前回はマスコミ露出やバレーの応援など過密スケジュールの中で握手会を迎えたため、体調を崩したり笑顔がひきつったりと、満足のいく対応ができなかった。しかもリーダー的存在の中島健人は、大学受験をこなした足で握手会に参加しましたから、相当大変だったと思います(笑)。ですが、今回はある程度余裕があったせいか、メンバーの表情にも優しさが感じられましたね。

健人伝説はいま始まったばかり!
計7時間!!『境界線上のホライゾン』にXmasイブイブの夜が燃えた!
境界線上のホライゾン 〔Horizon on the Middle of Nowhere〕 2 1月27日発売!
「とっとと栄に帰れ」Sexy Zone握手会にSKE48メンバーが来場?

健人伝説はいま始まったばかり!
デビューシングル発売から1カ月が経過し、街がクリスマスモードに染まっていた12月23、25日に大阪と東京の2会場で開催されたSexy Zoneの握手会。ファンのマナーの悪さや運営側の準備不足などで少々のトラブルもあったようだが、肝心のメンバーはデビュー時に行なわれた怒濤の握手会に比べてリラックスした表情で、ファンとやりとりが交わせた様子。さらにそれぞれの会場には関西Jr.、東京Jr.らも応援に駆けつけ、訪れたファンたちを喜ばせた。
「前回はマスコミ露出やバレーの応援など過密スケジュールの中で握手会を迎えたため、体調を崩したり笑顔がひきつったりと、満足のいく対応ができなかった。しかもリーダー的存在の中島健人は、大学受験をこなした足で握手会に参加しましたから、相当大変だったと思います(笑)。ですが、今回はある程度余裕があったせいか、メンバーの表情にも優しさが感じられましたね。当初はファンとメンバーの間に机を置く予定だったものの、メンバーからの発案で取り去られたようです。また、前回、20時を過ぎてしまい年少組が途中退場となったのも申し訳なく感じているようで、『今日は絶対5人で握手をしたい!』と熱望。結果、受付時間を繰り上げて握手のスタート時間を早くしたみたいです」(ジャニーズに詳しい記者)
"枕営業"に捜査のメス!? 音楽業界の大物が準強姦容疑で逮捕 全面否認も……
王様のうたた寝枕 ハニー 枕営業って都市伝説だと思ってました(棒
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『南極大陸』から解放された木村拓哉が次に背負った重い課題とは

フジのSMAPのイジり方って一辺通り
なんだもん
12月18日に放送された最終話が視聴率22%を記録し(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、なんとか面目を保ったかたちとなったドラマ『南極大陸』(TBS系)。全話の平均視聴率は18%。昨年、木村拓哉が主演を務めた月9『月の恋人~Moon Lovers~』(フジテレビ系)の16.8%を上回ったことや、近年の連ドラ視聴率の全体的な低下を鑑みればまずまずの数字なのだが、制作費20億円といわれる大作だけに局側やスポンサーの落胆ぶりは相当のものだろう。
そんな中、一息つく間もなく木村が次に背負う重い課題が、毎年正月にフジテレビ系で放映されているバラエティー番組『さんタク』だ。
2003年より、毎年恒例となっているこの番組。「明石家さんまと木村拓哉がやりたいことをやる」をテーマにふたりがさまざまな事柄に挑戦する内容で、スターふたりの絡みから、お互いの素顔が垣間見れる......と好評を博していたのだが、実のところ視聴率はダウンする一方。07年ごろまでは13~15%を保っていた視聴率も、今年1月3日放送分では8.3%と一桁台に落ちている。
寄生虫・霊媒師との決別か オセロ・中島知子の復活カウントダウンが始まった!?

*イメージ画像:中島知子主演 『三年身籠る』
東映ビデオ
【メンズサイゾーより】
体調不良を理由に、今年4月から無期限休養中のオセロ・中島知子。相方である松嶋尚美は今月14日に第一子を無事出産し、お見舞いに駆けつけた笑福亭鶴瓶の写真をブログにアップするなど幸せな様子が伝わってくるが、中島の方はかねてより傾倒していた女霊能者との同居が断続的に報じられている状況だ。それによれば、中島は井上陽水との不倫を相談しているうちに女霊能者に入れ込み始め、休養中も同居しているという。さらには休養前の中島の異様な"劇太り"についても、「神様のお告げ」だとして、肉や甘いものばかり食べたがる女霊能者に付き合う習慣がついてしまったことが原因だともいわれている。
不穏なウワサが飛び交う中、27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、中島とこの女霊能者についてふたたび報じた。
"セックスに振りまわされる生き物"の本質を描いた『文字に溺れて』

『sex』(講談社 )
■今回の官能小説
『文字に溺れて』石田衣良(『sex』に収録)
自身の性の目覚めを覚えているだろうか? 土手に捨てられていたエロ本、両親の寝室、のぼり棒......それらを体感したときのことを思い返すと、「見たい」「聞きたい」という前のめりな感情と同じくらい「イケないこと」という認識がある。だから大人になってからのセックスも、どこかいびつな照れくささや後ろめたさを引きずるのだろうか?
直木賞作家・石田衣良の官能的な短編12作品を収録している『sex』(講談社)は、どの作品も、痛々しいくらい、セックスに対して真っ直ぐだ。なかでも『文字に溺れて』は、そんな「イケないこと」と「気持ちいいこと」の狭間でぎこちなさを感じている、多感な少年少女のみずみずしい性が描かれている。



