探偵が作った離婚情報誌「笑える離婚II」、その意図を直撃!

waraerurikon.jpg
「笑える離婚II」

 例えば、配偶者にほかの異性の影がちらついたら? ギャンブルが原因の莫大な借金が発覚したら? 人生プランが平行線なままの夫婦生活が長年続いたら? 幸せなはずの結婚生活が破たんする原因は、実は身近なところにある。しかし、離婚に対する正確な知識を持っているかと聞かれたときに、「YES」と言い切れる人は多くはない。人生の大きな岐路だというのに、「離婚」に関する情報は身近にはないのが実情だ。

 「笑える離婚II」は、調査会社「GK探偵事務所横浜」の現役調査員・高橋はるかさんが手掛けた離婚情報誌。年間500件以上の浮気や離婚相談に応じている、離婚情報コーディネーターとしても活躍する高橋氏に、「笑える離婚II」の制作の意図や現代の離婚の特徴などをうかがった。

探偵が作った離婚情報誌「笑える離婚II」、その意図を直撃!

waraerurikon.jpg
「笑える離婚II」

 例えば、配偶者にほかの異性の影がちらついたら? ギャンブルが原因の莫大な借金が発覚したら? 人生プランが平行線なままの夫婦生活が長年続いたら? 幸せなはずの結婚生活が破たんする原因は、実は身近なところにある。しかし、離婚に対する正確な知識を持っているかと聞かれたときに、「YES」と言い切れる人は多くはない。人生の大きな岐路だというのに、「離婚」に関する情報は身近にはないのが実情だ。

 「笑える離婚II」は、調査会社「GK探偵事務所横浜」の現役調査員・高橋はるかさんが手掛けた離婚情報誌。年間500件以上の浮気や離婚相談に応じている、離婚情報コーディネーターとしても活躍する高橋氏に、「笑える離婚II」の制作の意図や現代の離婚の特徴などをうかがった。

AKB48とKARA、空気が読める人はカラオケ1曲目にどちらを選ぶ?

【ハピズムより】

akbekaroka.jpg
水面下で繰り広げられるセンター争い

 忘年会&新年会シーズン到来! 一次会で盛り上がった後は、そのまま流れでカラオケに......なんてことが増える時期です。みんなで盛り上がる定番曲、ここぞというときに歌いたい十八番、ディープでマニアックな曲など、カラオケの選曲にはその人の個性が出ます。

 でも、最初の1曲目は、とりあえず流行っている曲や定番曲が選ばれることが多いはず。それは最初の曲が「私、この曲を歌うけどどうですか?」という周りへの確認になっているから。つまり、「1曲目にどのジャンルを選ぶか?」で、その人のタイプと「空気読める度」が分かってしまうのです!

続きを読む

AKB48とKARA、空気が読める人はカラオケ1曲目にどちらを選ぶ?

【ハピズムより】

karaoke.jpg
Photo By Jemgirl86 Flickr

 忘年会&新年会シーズン到来! 一次会で盛り上がった後は、そのまま流れでカラオケに......なんてことが増える時期です。みんなで盛り上がる定番曲、ここぞというときに歌いたい十八番、ディープでマニアックな曲など、カラオケの選曲にはその人の個性が出ます。

 でも、最初の1曲目は、とりあえず流行っている曲や定番曲が選ばれることが多いはず。それは最初の曲が「私、この曲を歌うけどどうですか?」という周りへの確認になっているから。つまり、「1曲目にどのジャンルを選ぶか?」で、その人のタイプと「空気読める度」が分かってしまうのです!

続きを読む

「役のためなら胸モミでもヌードでも」推定Fカップ"夏帆乳"開陳のXデーは近い?

kahonyuu.jpg
NHK『カレ、夫、男友達』HP
 20日に最終回が放送されたNHKの話題ドラマ『カレ、夫、男友達』。 「平均視聴率は8.2%と、鈴木京香の『セカンドバージン』を少し下回りましたが、いろんな話題を振りまいたので成功といえるのではないでしょうか」(NHK関係者)  中でも、話題となったのが、20歳になったばかりの夏帆のベッドシーン。 「服の上からとはいえ、胸を揉まれるシーンだけに、当初、脚本家は"事務所に修正されるだろうな"と思って書いたそうですが、修正されなかったことに驚いてました。どうやら、これは事務所だけでなく夏帆本人の意向のようで、いわゆる"必然性があったら脱げる"ということのようです」(ドラマスタッフ)  実際、夏帆自身も、「恋愛は事務所に止められていない」と発言し、恋愛経験があったことを認めている。その交際相手というのが、「今年の8月、女優のさくらと結婚した田中圭です。さくらと結婚する前に交際していたのが夏帆だそうです。田中に捨てられた形になった夏帆は、"もう恋愛はいい"といって、女優業に精を出すようになったそうです」(芸能事務所関係者)  そんな夏帆が現在、意識している俳優がいるという。 「同じ事務所の岡田将生のようです。彼とは、映画やドラマで一緒になってたのですが、気付いたら彼はさまざまな賞を受賞して、若手俳優の中では頭一つ抜けた存在になっています。それが気になるのか、"彼に負けたくないから、ヌードでも何でもやるから賞を取りたい!"と事務所に直訴しているそうです」(前同)  推定Fカップの爆乳が拝める日もそう遠くない!?
夏帆写真集 帆風だより2006-2011 待ってるから。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 ・「"親の七光り"の極み」神田沙也加がNHK『紅白歌合戦』出場の不可解さNHK『紅白』にK-POP3組 暴排条例への配慮も韓国マフィアとK-POPの関係はスルーでいいの?紛糾するNHK『紅白』選考! あの大物演歌歌手が出ればマスコミが一斉攻撃か

『JIN』映画化は実現不可能!? 綾瀬はるかの出演拒否の裏事情

ayase02.jpg
大丈夫よ〜ふたりの交際は風化してる
から!
【サイゾーウーマンより】  TBSドラマの大金星となった『JIN-仁-』。2009年放送の初回シリーズは同年連続ドラマで最高視聴率を記録し、今年4月から放送された第二期も最終回で瞬間最高視聴率31.7%を記録するなど、同局では久々の大ヒット作となった  また出演者のプライベートも話題性に拍車をかけた。第二期の撮影前に、『フライデー』(講談社)が主演・大沢たかおとヒロイン・綾瀬はるかの熱愛を報じたのだった。しかし双方事務所は完全否定モードで、公でのツーショットを避けるためか制作発表などが行われることもなかった。  そして現在、TBSは『JIN』のさらなる続編の制作を画策しているという。初回シリーズ終了の際には、一部スポーツ紙が「映画化決定」と報道したものの、こちらについてはTBSが完全否定。

「朝日が報じて韓国が便乗」大新聞社が仕掛ける"韓流ゴリ押しロンダリング"の正体

 日本スポーツ界にも韓流ブーム!?  24日、韓国の有力紙「中央日報」が「日本代表の監督に次々と韓国人..."スポーツ韓流ブーム"」なる"珍ニュース"を報じた。同紙はホッケー男子、バトミントン女子、ハンドボール女子それぞれの日本代表に韓国人監督が就任し、成果を上げていると指摘。日本スポーツ界が韓国人監督を招聘する理由として、体力の強化と戦術融合能力、判断などで優れた韓国人指導者に強さの秘訣を学ぶためだと分析している。 「いささか我田引水のような気がしますけどね(苦笑)。確かに中央日報が報じているように、韓国は人口が日本の半分にも満たないにもかかわらず、ここ最近は五輪などで日本より金メダルを多く獲得しており、その意味では日本よりもスポーツ面で実績を残しているといえます。しかし、韓国独自のノウハウがあるとも思えないし、そこから日本が学ぶべきものは特にないでしょう。韓国人監督を招聘している競技は、日本では決して花形スポーツとはいえないものばかり。予算、地理的な事情を鑑みて優れた指導者を招聘したら、たまたま韓国人だったというのが実際のところではないでしょうか。これがサッカーや野球、女子バレーなど、花形競技に軒並み韓国人監督が就いたら、それこそ韓流ブームといってもいいのかもしれませんが......」(全国紙運動部記者)  K-POPブームに見られるように、こうした我田引水ぶりはもはや韓国人の国民性といっていい。だが、気になるのは実はこの記事、中央日報の独自取材ではなく朝日新聞の報道が元となっている点である。つまり、日本スポーツ界で韓流ブームが起きていると、朝日が報じているのを中央日報が本国の読者に紹介したものなのだ。 「オリジナルは23日に朝日新聞が報じた記事です。芸能界における韓流ブームに便乗しただけの安易な記事ともいえますが、強引な韓国礼賛は報じたのが朝日なだけに何か意図的なものを感じますね。サッカーではブラジル人、野球では元大リーガーなどのアメリカ人と、それぞれ多くの選手たちが日本で活躍していますが、だからといって"ブラジルブーム"とか"アメリカブーム"とは報じないでしょう(笑)」(前出・運動部記者)  日本メディアが韓流ブームを捏造し、韓国メディアがそれに追随する。そして、その報道に接した日韓両国民の間で増幅され、実際にはありもしないはずのブームが既成事実となる。そんな「韓流ゴリ押し」の典型的な構図を垣間見せてくれる報道ではある。 (文=牧隆文)
嫌「韓」第二幕! 作られた韓流ブーム 踊る日本人。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 ・「K-POPなのにJ-POPとして全米進出!?」少女時代"日本ブランド借用疑惑"の真相とはチャン・ドンゴン来日"500人が空港出迎え"報道のウソ 実際は「どう見ても半分以下」「ファン800人が羽田で歓迎」のチャン・グンソク 実際は「謝礼2,000円」の応募者が100人......

『JIN』映画化は実現不可能!? 綾瀬はるかの出演拒否の裏事情

ayase02.jpg
大丈夫よ〜ふたりの交際は風化してるから!

 TBSドラマの大金星となった『JIN-仁-』。2009年放送の初回シリーズは同年連続ドラマで最高視聴率を記録し、今年4月から放送された第二期も最終回で瞬間最高視聴率31.7%を記録するなど、同局では久々の大ヒット作となった

 また出演者のプライベートも話題性に拍車をかけた。第二期の撮影前に、『フライデー』(講談社)が主演・大沢たかおとヒロイン・綾瀬はるかの熱愛を報じたのだった。しかし双方事務所は完全否定モードで、公でのツーショットを避けるためか制作発表などが行われることもなかった。

 そして現在、TBSは『JIN』のさらなる続編の制作を画策しているという。初回シリーズ終了の際には、一部スポーツ紙が「映画化決定」と報道したものの、こちらについてはTBSが完全否定。オフィシャルサイトで「今後の事に関しては現在検討している段階です。『映画化』などの決定している事はまだない状況での本日の記事には、我々も困惑しております」と異例のメッセージをアップしたほど徹底した否定だった。