「友達5,000人」芸人カラテカ入江が明かす、有名人のパーティー模様

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『女子もう帰っちゃうの?』(日本
文芸社)

 芸能界のパーティーについてお茶の間はどれほどの知識を持っているだろうか。西田ひかるの誕生日パーティーに始まり、和田アキ子、ピーター、観月ありさ......。謎に包まれている有名人のパーティー模様を、芸能界一の事情通こと、芸人のカラテカ・入江慎也が『笑っていいとも!』(フジテレビ系)で明かしていた。「友達5,000人」芸人と呼ばれ、芸能に限らず幅広い人脈を持つ入江が、著名人との交流エピソードを毎回紹介している水曜コーナー「他では聞けない芸能ニュース入江のイリスポ!」。入江は「キャップ」として芸能情報を提供している。

 さて、21日放送回は「スポーツ選手」との交流がテーマ。まずはコーナー冒頭で司会・千原ジュニアが、今日の出演者の中で情報を持っている人がいるか話を振ると、入江キャップは「今年のお正月にロケ先の下呂温泉で、彼女とお忍びで訪れていたゲストの狩野英孝と遭遇」していたことを明かした。「ゲームセンターで(彼女と)キャッキャしてた」と暴露され、新婚の狩野が思わず赤面......なんて情報はキャップにしたらまだまだジョブ。キャップの本領は、これまでに出席したパーティーエピソードで発揮される。

「友達5,000人」芸人カラテカ入江が明かす、有名人のパーティー模様

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『女子もう帰っちゃうの?』(日本
文芸社)

 芸能界のパーティーについてお茶の間はどれほどの知識を持っているだろうか。西田ひかるの誕生日パーティーに始まり、和田アキ子、ピーター、観月ありさ......。謎に包まれている有名人のパーティー模様を、芸能界一の事情通こと、芸人のカラテカ・入江慎也が『笑っていいとも!』(フジテレビ系)で明かしていた。「友達5,000人」芸人と呼ばれ、芸能に限らず幅広い人脈を持つ入江が、著名人との交流エピソードを毎回紹介している水曜コーナー「他では聞けない芸能ニュース入江のイリスポ!」。入江は「キャップ」として芸能情報を提供している。

 さて、21日放送回は「スポーツ選手」との交流がテーマ。まずはコーナー冒頭で司会・千原ジュニアが、今日の出演者の中で情報を持っている人がいるか話を振ると、入江キャップは「今年のお正月にロケ先の下呂温泉で、彼女とお忍びで訪れていたゲストの狩野英孝と遭遇」していたことを明かした。「ゲームセンターで(彼女と)キャッキャしてた」と暴露され、新婚の狩野が思わず赤面......なんて情報はキャップにしたらまだまだジョブ。キャップの本領は、これまでに出席したパーティーエピソードで発揮される。

「世襲制を批判する声も……」 金正日同志の死に"親友"中国人民の反応は!?

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正日死亡を伝える中国紙
「金正日総書記は朝鮮人民の偉大な指導者で、中国人民の親友でもあり、朝鮮の社会主義事業の発展と中朝の友好関係の発展に大きく貢献した」  これは、中国外交部の報道官が、金正日の逝去に際し発表した談話である。改革開放を推し進め、北朝鮮とは全く違う道を歩んできた中国だが、ともに社会主義を標榜する以上、北朝鮮とはやはり同志という立場なのだ。  しかしこれは、人民の声を代表するものではない。  金正日の死亡が報じられた際、たまたま中国広東省を取材中だった筆者は、人民たちの声を拾ってみた。  広州市のカラオケスナックで働く28歳の女性は、 「中国にも官二代とか富二代(官僚や富豪の二世)っていう、親の七光りで威張り散らしている連中がたくさんいるけど、金正日はその最たるもの」  と、同国の3代にもわたる世襲制を痛烈に批判。  また、広州市と深セン市を結ぶ高速鉄道に乗車していた35歳の男性も「中国に来るたびに金や食料をせびっていた印象しかない」と話すにとどまった。  さらに、深セン市内の40代のタクシードライバーは、「さんざんうまいもの食っていい女抱いたのだから、死んでも悔いはなかっただろうな!」  と、嘲笑するばかり。結局、金正日を同志と呼ぶ人民に出会うことはなかった。  一方、中国版Twitter「微博」では、「毛沢東主席の同志である金日成の息子なのだから、金正日は我々人民にとって同志も同然。哀悼する」など、金正日の死を惜しむ声も聞こえてくる。また、中国人船長による韓国海洋警備員刺殺事件で中韓の対立が深まっていた時期だったこともあり、「金正恩大将同志に、南韓を成敗してもらうようお願い申し上げます!」などといった過激な発言も書き込まれていた。しかし、やはり大半を占めるのは、北朝鮮の政治体制や、カメラの前で一斉に泣き崩れる北朝鮮人民に異議を唱える書き込みだ。  数少ない友達であったはずの中国人民にも見限られた、金一族率いる北朝鮮。国際社会での孤立が続けば、どんな暴挙に出るか分からない!? (文=高田信人)
マンガ 金正日 最期の日 終焉なのか、序章なのか。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 ・金正日死去を日本語放送「朝鮮の声」はどう報道している?北朝鮮の核実験と元「家族会」蓮池透氏が協調路線に変節した深い理由・3代目はスレンダー美女がお好き? 北朝鮮後継者の実像『マンガ 金正恩入門』

「世襲制を批判する声も……」 金正日同志の死に"親友"中国人民の反応は!?

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正日死亡を伝える中国紙
「金正日総書記は朝鮮人民の偉大な指導者で、中国人民の親友でもあり、朝鮮の社会主義事業の発展と中朝の友好関係の発展に大きく貢献した」  これは、中国外交部の報道官が、金正日の逝去に際し発表した談話である。改革開放を推し進め、北朝鮮とは全く違う道を歩んできた中国だが、ともに社会主義を標榜する以上、北朝鮮とはやはり同志という立場なのだ。  しかしこれは、人民の声を代表するものではない。  金正日の死亡が報じられた際、たまたま中国広東省を取材中だった筆者は、人民たちの声を拾ってみた。  広州市のカラオケスナックで働く28歳の女性は、 「中国にも官二代とか富二代(官僚や富豪の二世)っていう、親の七光りで威張り散らしている連中がたくさんいるけど、金正日はその最たるもの」  と、同国の3代にもわたる世襲制を痛烈に批判。  また、広州市と深セン市を結ぶ高速鉄道に乗車していた35歳の男性も「中国に来るたびに金や食料をせびっていた印象しかない」と話すにとどまった。  さらに、深セン市内の40代のタクシードライバーは、「さんざんうまいもの食っていい女抱いたのだから、死んでも悔いはなかっただろうな!」  と、嘲笑するばかり。結局、金正日を同志と呼ぶ人民に出会うことはなかった。  一方、中国版Twitter「微博」では、「毛沢東主席の同志である金日成の息子なのだから、金正日は我々人民にとって同志も同然。哀悼する」など、金正日の死を惜しむ声も聞こえてくる。また、中国人船長による韓国海洋警備員刺殺事件で中韓の対立が深まっていた時期だったこともあり、「金正恩大将同志に、南韓を成敗してもらうようお願い申し上げます!」などといった過激な発言も書き込まれていた。しかし、やはり大半を占めるのは、北朝鮮の政治体制や、カメラの前で一斉に泣き崩れる北朝鮮人民に異議を唱える書き込みだ。  数少ない友達であったはずの中国人民にも見限られた、金一族率いる北朝鮮。国際社会での孤立が続けば、どんな暴挙に出るか分からない!? (文=高田信人)
マンガ 金正日 最期の日 終焉なのか、序章なのか。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 ・金正日死去を日本語放送「朝鮮の声」はどう報道している?北朝鮮の核実験と元「家族会」蓮池透氏が協調路線に変節した深い理由・3代目はスレンダー美女がお好き? 北朝鮮後継者の実像『マンガ 金正恩入門』

飲み会ラッシュと"食っちゃ寝"正月と戦う! ダイエット戦士・ボニック

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Photo by Brent Zupp from Flickr

 12月に入ってから、待ってましたとばかりに押し寄せる忘年会の嵐。仕事のお付き合いの忘年会にプライベートの忘年会にと、気づけばお財布にも木枯らしが......。しかし何より恐ろしいのは、いくつもの宴とともに身にまとってしまった"肉襦袢"! 忘年会ラッシュが終わったところで、すぐにやってくる正月の食っちゃ寝生活、そして三が日が明けたら今度は新年会。ただでさえ、この季節は代謝が落ちて脂肪が燃焼されにくい時期。正直、この時期に太らない人のほうが珍しいです。

 しかし、だからと言って太っていく自分を甘やかすこともできませんよね。痩せたいなんて言わないまでも、せめて現状維持くらいはしておきたい......そんな人に役立ちそうなのが、「EMS」刺激を取り入れたダイエット器具「ボニック」。「EMS」とは電気的な刺激で筋肉を動かし、運動と同じ効果を得られる刺激のこと。ダイエットに効果をもたらすとして、EMSのベルトタイプダイエット器具なんかも注目を浴びましたよね。

「筋が通らないことをしている」カリスマ同人作家・ZUNが同人ショップを痛烈批判!


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上海アリス幻樂団公式サイトより
 ゲーム、音楽、小説、コミックなどさまざまな形態で展開され、若者を中心に絶大な人気を誇る「東方Project」。その原作者である、同人サークル・上海アリス幻樂団の代表・ZUN氏と、シリーズ初期から東方Projectと懇意にしてきた同人ショップ・ホワイトキャンバスの間で問題が発生。作品のファンや二次創作の作り手たちに波紋が広がっている。  事件の発端は、2011年12月20日付でZUNのブログ「博麗幻想書譜」にアップされた「冬コミとか業務連絡とかガイドラインの再確認とか」と題するエントリー(http://kourindou.exblog.jp/17092211/)。そこでZUNが次のように発表した。 「コミックマーケット80で発表した東方神霊廟(引用者注:「東方Project」のゲームのタイトル)の委託が9月から開始されていますが、ホワイトキャンバスについては取り扱いを一時休止しました」  理由としては、《委託販売している作品の売り上げが不払いなこと》と、《権利者であるZUNの監修を受けていない「東方Project」関連グッズを作成・販売したこと》の2点が挙げられている。  後者について補足すると、ZUNは自作の版権許諾について、ファン活動としての二次創作にはガイドラインを守ることを求めるのみで、広く許諾している。その一方で、企業による商業展開については、ZUN本人が監修したものだけを許諾。「東方Project」が隆盛を極めているのは、作品の魅力もさることながら、こうした版権の柔軟な運用によるところも大きい。 「未払いがあるままで新作の委託を開始してしまうと黄昏さん(引用者注:ZUNが「東方Project」の委託販売手続きを委任しているサークル・黄昏フロンティアのこと)に迷惑になりますし、皆さんがルールを守っているのに筋の通らないことをしているなぁということから、これらの問題が解決するまでは上海アリス幻樂団の作品をホワイトキャンバスさんで取り扱っていただくのはやめることにしました。これまで長い間色々とお世話になっていたショップだったので、今回の件は非常に残念に思っています」  という発言からも、金銭面での問題というより、「東方Project」という作品群を取り巻くコミュニティーを守るためのルール、仕組みを重要だと考えていることがうかがえる。  こうしたZUNの発言に対し、ホワイトキャンバス側も応答。「ZUNこと太田順也氏(同氏は株式会社香霖堂の現代表取締役。)が運営管理する、同人サークル上海アリス幻樂団公式Blogにおける「ホワイトキャンバスさんでの上海アリス幻樂団作品の取り扱い一時休止について」と題するコメント(2011年12月20日 13時11分)に対する弊社の見解」(http://w-canvas.com/html/WhiteCanvasComment20111221.pdf)を公開した。そこに記された主張は、《売上を払っていないのは、ZUNから作品の同人ショップへの委託販売を任されているサークル・黄昏フロンティア(=有限会社SUNFISH)と裁判にて係争中のため。不払いの金額相当額の全額は供託されている。ただの不払いではない》《ZUNとホワイトキャンバスの間では平成19年6月23日付で「商品化等許諾契約」が締結されており、その後、新しい契約の締結に至っていないので、この契約はまだ有効である。商品化等許諾契約の及ぶ範囲については、ZUNとホワイトキャンバスの間で代理人弁護士を通じて協議を重ねている最中だ》という2点に要約できる。つまり「これは法律の問題である」と主張した、と考えていいだろう。  日本の同人文化は、権利者のお目こぼしによって生じる、法的なグレーゾーンによって支えられてきた。先にも述べたとおり、「東方Project」は作者が明示的にグレーゾーンを目いっぱい広く設定することで盛り上がってきた作品だ。  法律を前面に押し出したホワイトキャンバスの行動は、「東方Project」のグレーゾーンを狭めかねないものだ。裁判に勝っても負けても、二次創作の作り手を含め、作品を取り巻くファンたちのホワイトキャンバスに対する信用は損なわれるのではないか。ただでさえホワイトキャンバスは、2009年に不特定多数の委託サークルに対し、計算ミスで過払いした売り上げを返還するよう通達するという不可解な行動を起こし、評判を損ねてもいる。  ホワイトキャンバスは12月29日~31日に開催される「コミックマーケット81」への企業参加が決まっている。裁判が進行中である以上、ホワイトキャンバスが自身の主張する商品化等許諾契約に則り、ZUN未監修の「東方Project」グッズを販売することは間違いないだろう。こうした行動が、「東方Project」のみならず、同人作家と一般企業の関係に対して、どのような影を落としていくのか。「東方Project」でなくとも、注視していただきたいところである。 (文=御船藤四郎)
コミックマーケット 81 カタログ もうすぐ! amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 ・「制作会社に採用されなくてよかった」原作者・竜騎士07の挫折と下克上(前編)初音ミクJASRAC騒動に見る、著作権処理の問題点朝日新聞までもが危惧し始めた「世界に広がるオタク文化」の幻想と危機的状況

「筋が通らないことをしている」カリスマ同人作家・ZUNが同人ショップを痛烈批判!

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上海アリス幻樂団公式サイトより
 ゲーム、音楽、小説、コミックなどさまざまな形態で展開され、若者を中心に絶大な人気を誇る「東方Project」。その原作者である、同人サークル・上海アリス幻樂団の代表・ZUN氏と、シリーズ初期から東方Projectと懇意にしてきた同人ショップ・ホワイトキャンバスの間で問題が発生。作品のファンや二次創作の作り手たちに波紋が広がっている。  事件の発端は、2011年12月20日付でZUNのブログ「博麗幻想書譜」にアップされた「冬コミとか業務連絡とかガイドラインの再確認とか」と題するエントリー(http://kourindou.exblog.jp/17092211/)。そこでZUNが次のように発表した。 「コミックマーケット80で発表した東方神霊廟(引用者注:「東方Project」のゲームのタイトル)の委託が9月から開始されていますが、ホワイトキャンバスについては取り扱いを一時休止しました」  理由としては、《委託販売している作品の売り上げが不払いなこと》と、《権利者であるZUNの監修を受けていない「東方Project」関連グッズを作成・販売したこと》の2点が挙げられている。  後者について補足すると、ZUNは自作の版権許諾について、ファン活動としての二次創作にはガイドラインを守ることを求めるのみで、広く許諾している。その一方で、企業による商業展開については、ZUN本人が監修したものだけを許諾。「東方Project」が隆盛を極めているのは、作品の魅力もさることながら、こうした版権の柔軟な運用によるところも大きい。 「未払いがあるままで新作の委託を開始してしまうと黄昏さん(引用者注:ZUNが「東方Project」の委託販売手続きを委任しているサークル・黄昏フロンティアのこと)に迷惑になりますし、皆さんがルールを守っているのに筋の通らないことをしているなぁということから、これらの問題が解決するまでは上海アリス幻樂団の作品をホワイトキャンバスさんで取り扱っていただくのはやめることにしました。これまで長い間色々とお世話になっていたショップだったので、今回の件は非常に残念に思っています」  という発言からも、金銭面での問題というより、「東方Project」という作品群を取り巻くコミュニティーを守るためのルール、仕組みを重要だと考えていることがうかがえる。  こうしたZUNの発言に対し、ホワイトキャンバス側も応答。「ZUNこと太田順也氏(同氏は株式会社香霖堂の現代表取締役。)が運営管理する、同人サークル上海アリス幻樂団公式Blogにおける「ホワイトキャンバスさんでの上海アリス幻樂団作品の取り扱い一時休止について」と題するコメント(2011年12月20日 13時11分)に対する弊社の見解」(http://w-canvas.com/html/WhiteCanvasComment20111221.pdf)を公開した。そこに記された主張は、《売上を払っていないのは、ZUNから作品の同人ショップへの委託販売を任されているサークル・黄昏フロンティア(=有限会社SUNFISH)と裁判にて係争中のため。不払いの金額相当額の全額は供託されている。ただの不払いではない》《ZUNとホワイトキャンバスの間では平成19年6月23日付で「商品化等許諾契約」が締結されており、その後、新しい契約の締結に至っていないので、この契約はまだ有効である。商品化等許諾契約の及ぶ範囲については、ZUNとホワイトキャンバスの間で代理人弁護士を通じて協議を重ねている最中だ》という2点に要約できる。つまり「これは法律の問題である」と主張した、と考えていいだろう。  日本の同人文化は、権利者のお目こぼしによって生じる、法的なグレーゾーンによって支えられてきた。先にも述べたとおり、「東方Project」は作者が明示的にグレーゾーンを目いっぱい広く設定することで盛り上がってきた作品だ。  法律を前面に押し出したホワイトキャンバスの行動は、「東方Project」のグレーゾーンを狭めかねないものだ。裁判に勝っても負けても、二次創作の作り手を含め、作品を取り巻くファンたちのホワイトキャンバスに対する信用は損なわれるのではないか。ただでさえホワイトキャンバスは、2009年に不特定多数の委託サークルに対し、計算ミスで過払いした売り上げを返還するよう通達するという不可解な行動を起こし、評判を損ねてもいる。  ホワイトキャンバスは12月29日~31日に開催される「コミックマーケット81」への企業参加が決まっている。裁判が進行中である以上、ホワイトキャンバスが自身の主張する商品化等許諾契約に則り、ZUN未監修の「東方Project」グッズを販売することは間違いないだろう。こうした行動が、「東方Project」のみならず、同人作家と一般企業の関係に対して、どのような影を落としていくのか。「東方Project」でなくとも、注視していただきたいところである。 (文=御船藤四郎)
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