夫の実家訪問とはズバリ、「敵陣へ、たった一人で乗り込む武将」である

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(C)安彦麻理絵

 先日のNHK『あさイチ』のテーマは「正月帰省・夫の実家イヤ!!トラブル大公開&回避術」であった。独身だと、あまりピンとこない内容かもしれないが結婚してるとズビンズビンくる内容。今日の視聴者からのFAXは「もしかして、盛り上がり過ぎて炎上するんじゃないか!?」と、期待したほどである。なにしろ番組内でとったアンケートの結果は、実に8割くらいの女たちが「なるべくならダンナの実家に帰省なんてしたくない」と答えてたんだから凄い。

 世の中の、結婚してる女の大半が「そんなふう」って驚愕の事実だ。帰省したくない理由は大体想像つくとは思うけど

「実家に帰るとダンナが急にマザコンになる、もしくは横柄になる」
「夫の実家の風習についていけない」
「姑との腹の探り合いがめんどくさい」
「姑の扱いが難しい」

役所と癒着する悪質団体にも公的なお墨付き!? 「認定NPO」法改正が孕む危険性

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「特定非営利活動促進法の一部を改正する法律に
ついて」(内閣府)
 先頃の国税庁の調べによると、10月中に各地の国税局などで受けた認定NPO法人に関する相談件数は135件で、制度発足時からの累計相談件数が1万件を突破したことが明らかになった。これは認定NPO法人制度と寄付税制が6月に法改正されたことを受けてのものだが、この改正は被災地などで活動するNPOをサポートする一方で、不正の温床となっている悪質なNPOを助長する可能性も孕んでいる。  NPOとは「特定非営利活動法人」のことで、通常のNPOと「認定NPO」の2種類がある。両者の最大の違いは、寄付に関する税制。企業や個人が認定NPOに寄付する場合、寄付控除が認められている。そのため寄付が認定NPOに集中しやすいので、認定NPOは通常のNPOよりも資金調達が容易になるというメリットがある。だが、通常のNPOが申請書類に不備がない限り監督官庁に認証されるのに対して、認定NPOは条件面や手続き面など認証のためのハードルがこれまで非常に高かった。今回の法改正は認定NPOの基準を緩和し、その活動を促進しようというのが狙いだ。  とはいえ、世の中には必ずしも善良なNPOばかりが存在するわけではない。脱税やマネーロンダリングのトンネルとして暴力団のフロントNPOが設立されたり、最近では生活保護費をピンハネしたりするような貧困ビジネスに手を染める悪徳NPOも現実には存在するのだ。「オレがNPOをやっているのは、行政にうまく取り入りさえすれば働かなくても食っていけるからなんだよ」と、代表のS氏が運営するNPOもそんな悪質な団体の1つだ。  関東の某都市で活動するS氏のNPOの事業は、その大半が地方自治体などの行政絡みの案件である。自治体のポータルサイトや地域SNSの運営管理、自治体のパンフレットや冊子、ポスターの制作、自治体が主催するイベントの企画や事務局業務など......といった具合だ。 「NPOの活動範囲というのは社会に貢献できる分野に限られているんだけど、ウチは活動分野を『まちづくり』と銘打っているんで、地域に関わることなら何でもできるってわけ。そもそも、自治体絡みの仕事で地域に関わらないものなんてないわけだからさ。あと、引きこもりの若者の自立支援なんてのもやっているね。まあ、ニートの若い奴を事務所で預かっているだけなんだけど、それだけでお役所から自立支援絡みの仕事が入ってくるんだよ(笑)」(S氏)  まさに多岐にわたる仕事ぶりだが、雑居ビルの1室にある事務所で常勤なのは、S氏の他には彼の愛人である20代の事務職の女性のみ。その他の理事はすべて外部の者たちで、NPOを設立するための半ば名義貸しに近い状態。事務職の女性にしても日頃は電話番をする程度。こうした陣容で、どのようにして業務をこなしているのだろうか。 「そんなもん、業者に丸投げに決まっている。オレは役所との打ち合わせとか会議で、何となく全体を仕切っているような雰囲気でただしゃべるだけ(笑)。何の専門知識も技術もないわけだから、自分じゃ実務なんてできないし、そもそもやる気もない。自分が働かないで儲けるのがNPOの醍醐味なんだからさ(笑)」(同)  実は、S氏のNPOが自治体から請け負う仕事には「ある特徴」がある。それは、どの案件も価格が100万円を超えないということだ。通常、自治体など公共団体が民間業者と結ぶ契約では公平を期すために競争入札が行われるが、小額価格の場合は「随意契約」といって入札を行わずに自治体が任意で業者と契約を結ぶことが可能なのだ。都道府県やS氏のNPOが活動する政令指定都市では、価格が100万円以下の案件であれば随意契約を結ぶことができる。S氏が自治体から請け負う仕事もこうした随意契約によるものだが、随意契約は自治体側の担当者の裁量に任されるため、行政と民間業者との癒着を生みやすいという側面もある。 「『官民協働』なんてカッコつけてるけど、もう癒着も癒着(笑)。役所がオレのNPOに仕事を回すのは年間予算を消化したいからなんだよ。年度末が近づくと、役所も自分たちの部署に割り当てられた予算を消化しきれずに、半端な金額が残ってしまいそうなときがある。でも、それを使い切らないと、次年度の予算編成で余った分をカットされるわけさ。そこで、役所はパンフレットだのチラシだのどうでもいい仕事をでっち上げてオレのところに発注してくる。そして、仕事を請け負ったオレは突貫工事で年度内に仕事を仕上げるというわけ。仕事のクォリティ? そんなもん、適当に決まってるじゃん。予算を消化するためだけの仕事なんだから、誰も質なんて気にしないって(笑)」(同)  NPOを予算消化のための調整弁として利用する役所との癒着で多くの仕事を請け負っているとはいえ、100万円以下と価格が小額なだけに業者に仕事を丸投げしていては、S氏の手元にはいくらもカネが残らないのではないか。だが、そこにも利益を出すための「秘密」がある。それがインターンの存在だ。 「業者に丸投げといってもいわゆるプロにではなくて、マスコミ志望やIT企業志望の大学生とかをインターンとしてノーギャラで使うんだよ。交通費も支給しないんで、実際は彼らにとっては赤字なんだけど、ウチで働くことが経験につながって就活に有利に働くと思っているから、タダでも喜んでやってくれるよ。質が問われるわけではないから、学生レベルのスキルで十分なんだよね。おかげで、こっちは丸儲けというわけさ(笑)」(同)  「非営利」ということで誤解されやすいのだが、一定の条件を満たせばNPOも収益事業を行うことは可能だし、関係者はそこから給与を得ることもできる。ただ、儲かった剰余金は次の事業のために活用されなければならず、関係者で山分けすることが許されていないだけだ。だが、S氏自身はNPOから一切の給与を得ていない。正確には、「得ていないことになっている」と言ったほうがいいだろうか。 「どうやって生活しているのかって? そんなもん、NPOの経費で処理しているに決まってるじゃないか。自宅マンションの家賃も食費も愛人との遊興費もすべて経費で賄っている。おかげで決算処理が大変だって、いつもアイツ(愛人)には叱られてる(苦笑)。外部の理事やインターンたちは、無報酬だと言うと尊敬の眼差しでオレのことを見るんだけど、じゃあ、なんでオレはこうやって生活できてるんだって思うんだけどね。『無報酬』なんていう美辞麗句は、ああいう善良な連中の空っぽの頭には美しく響くんだろうな(笑)。このNPOはオレの財布のようなものだよ」(同)  NPOのような公共性の強い団体はその活動に関してさぞかし監督官庁によるチェックが厳しいのだろうと思われがちだが、実際には監督官庁に決算書類などを年に1度提出するのみで、活動の実態が精査されるようなことはまずないと言っていい。つまり、ほぼノーチェックなのだ。いったんNPOを設立してしまえばあとはやりたい放題というわけで、ここに不正の温床が存在する。  「行政との癒着・随意契約・インターンはNPOで儲けるための『三種の神器』だね」とうそぶくS氏の団体のように行政に寄生する悪質なNPOは少なからず存在する。今回の法改正による認定NPOの基準緩和は、こうした悪徳NPOにも公的なお墨付きを与えかねないということを肝に銘じておくべきだろう。 (文=牧隆文)
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2011年テレビバラエティー10大ニュース

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今年も色々とありました!
【メンズサイゾーより】  東日本大震災、福島での原発事故、台風による水害、中東で吹き荒れた革命の嵐にビン・ラディン、カダフィ、金正日といった独裁者たちが相次いで死亡した2011年。まさに激動の1年と呼ぶに値する今年、当記事ではそんな1年間に起こったテレビバラエティー界での10大ニュースをお届けしたい。 【紳助引退】  今年のテレビバラエティー界を振り返る上で決して欠かせないのが島田紳助の引退。日本のテレビ史でも重大な位置を占める大物芸人の引退理由は......

オッサンと女の共存……自伝から読み解く杉本彩の自己プロデュース論

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『いい男の愛し方 』(朝日新聞出版)

――タレント本。それは教祖というべきタレントと信者(=ファン)をつなぐ"経典"。その中にはどんな教えが書かれ、ファンは何に心酔していくのか。そこから、現代の縮図が見えてくる......。

 まいど、ワイや。松山基栄(まつやまもとえ)や。「誰や」て? 杉本彩の本名やがな。嘘や思たらウィキペデアで調べてみいや。「地味な本名」やて? 「男みたいな名前」やて? おぉ、よう言われたわ子どもん時から。しっかし、よう平気で人のトラウマほじくってくれよるなあ。ええわええわ、もう逆に「おおきに」やわ。今ワイ結婚して満たされてるよってな。余裕やわ。

 「エロスの伝導師」やら「日本人ラテン化計画推進委員長」やら言われて久しいけどな、ワイ、ホンマは半分おっさんやねん。テレビでも著書でもよう言うてるやろ。「私の中にはおっさんがいるんです」「私の中の男前な部分が」ちゅうて。それがワイや。今日はほかでもない、ワイと杉本彩が共同執筆した『いい男の愛し方 ~心も体も虜にさせる20ヵ条~』(朝日新聞出版)のレビューちゅうことで呼ばれて来たんや。今日は基栄(もとえ)のおっちゃんが彩ちゃんの代わりに話すさかいな。よう聞いてや。

地元紙は"アルジャジーラ"になれるのか?『河北新報のいちばん長い日』

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『河北新報のいちばん長い日 震災下
の地元紙』
(文藝春秋刊)
 仙台市を拠点にニュースを発信し、宮城県内で48万部の発行部数を誇る地方新聞・河北新報。宮城県の世帯数が91万世帯というから、単純に計算すれば県民の半数以上が閲読している計算になる。そんな河北新報社から、震災後の同社の動きを記録したルポルタージュ『河北新報のいちばん長い日 震災下の地元紙』(文藝春秋刊)が発売された。  前例のない震災を経験して戸惑う現場。ガソリンが尽きそうになる中、続けられる取材活動。がれきの中の配達。新聞制作現場からのルポは、あらためて震災の大きさ、恐ろしさを浮かび上がらせる。また、記者として前線に出ることのできない辛さや、前線にあっても被災者を助けられず取材をすることしかできない苦しみ、避難したものの、報道人としてそれが適切であったのかについて悩まされる描写に現れる葛藤は、一介の地方新聞社という枠を越え読者の心を打つ。  震災が起こった当初、「われわれはみな被災者だ」と河北新報報道部次長の鹿又氏は言った。  河北新報では、津波によって支局が流され、販売拠点も多く失った。販売員やその家族たちも犠牲になった。しかし、河北新報が「被災者」と考えるのは、それ以上に「地元」が傷つけられたという悲しみによるものだ。 首都圏に軸を置く全国紙とは、「地元」へのこだわりが決定的に異なる。例えば、震災直後の死者数を伝える見出し。「死者1万人」なのか、「犠牲1万人」なのか、伝える事実は同じであるものの、その言葉が与える印象は大きく異なる。他紙がよりインパクトのある「死者」という言葉を選ぶ中、河北新報は「犠牲」という言葉を選んだ。被災者は「死者」という言葉を受け取ることができないのではないか、という判断だった。  新しいメディアに対して、新聞は「遅れた」メディアであるとされることが多い。ネット上で即時に伝えられる情報とは違い、新聞は毎朝・夕の2回しか発行されず、アーカイブもしにくい。しかし、今回の震災では、その「遅れている」ことが功を奏した。  停電によりテレビもつけられない。携帯電話も不通。急いで避難してきたからラジオを持っている人もごく一部。そのような状況となったときに、新聞の力は発揮された。これまで培ってきた強力な販売網によって避難所に運ばれた新聞の山はあっという間になくなってしまった。人々はそれを手にすると、むさぼるように読んでいた。外がどのような状況になっているのかも分からない。どれくらいの津波が襲ったのかも定かではない。生活インフラの復旧はいつになるのか。いつもは空気のような存在だった新聞のもたらす情報は、被災者にとっては単なる知識以上に死活問題だったのだ。  この20年間にさまざまなメディアが出現したことによって、新聞、特に地方紙の役割もだんだんと変わりつつある。20年前であれば河北新報は宮城県民や一部東北の住民だけを念頭に紙面を制作していればよかった。しかし、インターネットによって配信される記事は、県境を越え、世界中からのアクセスを可能にする。地元の声をそのまま日本中に広めることも可能になった。  ジャーナリストの津田大介氏は自身のメールマガジンで「地方新聞をはじめとするローカルメディアに求められているのは、『どうやって日本のアルジャジーラになるか』という視点ではないか」と語る。震災から月日が経てば、大手メディアはほかのニュースを追い求めて規模を縮小したり、引き上げてしまうことも多い。しかし、仙台に本社を置く河北新報には当然引き上げる場所はない。「あそこ」で起こった震災ではなく、「ここ」で起こった震災として、今でも被災者に寄り添った報道を続けている。それは、全国をカバーする大手メディアにも、組織を持たない個人が発信するTwitterやブログにも真似できない「報道」のあり方なのではないか。  本当に、新聞は「遅れた」メディアなのだろうか? (文=萩原雄太[かもめマシーン])
河北新報のいちばん長い日 震災下の地元紙 報道とは何か。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 ・遺体安置所で遺体と向き合う人々を追った壮絶ルポ『遺体 震災、津波の果てに』地震、津波、原発事故......それでも続く、日常を生きる意味『神様 2011』「僕たちが住んでいる社会はやっぱりおかしい」小説家・高橋源一郎と3.11
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丸山隆平、自身のコンプレックスで母親まで……

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【ジャニーズ研究会より】

 12月23日放送の『はなまるマーケット』(TBS系)の「はなまるカフェ」に関ジャニ∞の丸山隆平が、出演している新作映画『ワイルド7』の宣伝を兼ねて出演しました。おめざは丸山の母直伝のかす汁。この日は、料理を普段は全くしない丸山が自ら作ったものでしたが、出演者たちに好評でした。

 自分が撮ってきた写真を紹介するコーナーでは、まずメンバー全員が写っている写真を紹介。コンサート時に楽屋で撮ったもので、関ジャニ∞らしくちょっとふざけた様子でした。コンサートの演出は毎回メンバーの何人かがたたき台を作るといいます。今回は主に錦戸亮、大倉忠義、安田章大が構成案を出し、それをもとにみんなで話し合って決めていったそうです。コンサートが始まるときのオープニング映像は錦戸がプロットを作り、細かいところまで考えたといいます。

自己抑制できる人は苦手? 『さんま御殿』で明らかになった、さんまの弱点

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「オレかて苦手なもんあるわ!」

 今回ツッコませていただくのは、12月20日放送分『踊る踊る踊る!さんま御殿!! ワケあり(秘)夫婦&崖っぷち女のクリスマスSP』。

 「ワケあり夫婦&噂のカップル大集合!」「今年いろいろあった話題の芸能人SP」「女性だらけのクリスマス!ラブラブvs崖っぷち」で、各回メンバーを総入れ替えしての3部構成だったのだが、なかでも最も猛者たちが集っている印象だったのが、SHELLY、友近、ハリセンボン、森三中・黒沢かずこ&村上知子らの登場する第3部だ。

 ところが、不思議なことに、意外に面白くなかったのがこの第3部。「ラブラブ」組代表で、入籍したばかりのスザンヌ&婚約中の安めぐみなどに対し、モテない女芸人などが噛みつく......というのは、安定感あるパターン。それなのに、一人一人のエピソードトークが単独で完結していて、絡みや応酬・深まりがない。

ツッコミどころ満載! S・セガールのスピリチュアル名言の数々

【ハピズムより】

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スピリチュアル・リーダーはスピリチュアル・ジャーニー

 2メートル近い長身で「オレ様最強」設定が魅力の映画、沈黙シリーズで世界中を圧倒した、ハリウッド屈指のアクションスター、スティーヴン・セガール。マーシャルアーツの達人で、演じるのは神の領域に達したような無敵キャラクターばかり。合気道の型がばっちりと決まり、後ろ髪を結ぶのは侍を意識しているから。また、2010年に公開された『マチェーテ』で演じた初めて死ぬシーンも、刺された勢いで切腹し絶命するという日本を強く意識したものであった。

36歳で俳優デビューを飾り、ハリウッド・アクションスターの階段を5段飛ばしくらいで駆け上がったスティーヴン。その前の20年間、彼は日本に住み、合気道を学び、日本の、そしてアジアの宗教にどっぷりと浸かっていたのである。

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児童管理買春 主犯直撃

児童買春の追跡を開始して、児童買春組織で働く女子中学生を報告したのが前々回、児童買春が行われている営業実態と、首謀者の顔を捕えた画像を公開し、直撃を予告したのが前回の記事だった。

拠点のエレベーター内 左上は本番売春で働く少女、右上の青ジャンが児童買春首謀者

「隣にマザコンがいる」と盗撮して晒し者にした学生炎上!

連日のように新たな話題が発掘される、ネット上での盗撮騒動。

昨日には、mixiにて盗撮画像を公開した学生が発見されて、物議を醸した。2011年12月23日の日記に、「となりにマザコンいる(・_・; 弁当食べさせあってる!おえ」とあった。続く更新では、「そしてこいつらがマザコンとムスコンだww」と書いて、盗撮画像を掲載した。