【サイゾーウーマンより】
西山茉希と早乙女太一の熱愛が報じられたのは今年9月。一部週刊誌に「西山は周囲に『かわいくて仕方がない』とノロケている」「ファンにもバレバレの交際」との記事が掲載された。
西山といえば元KAT-TUN・赤西仁との交際が有名で、2008年に写真誌でデートを報じられて以来、半ば公認のカップルと目されていた。『CanCam』(小学館)の専属モデルではあったものの、ほぼ無名状態だった西山が、現在ニュース番組のコメンテーターまで務めるほどのポジションに上り詰めたのは、赤西の存在によるところも大きかったことだろう。

『西山茉希 ファースト写真集』(gr
ound)
日別アーカイブ: 2011年12月16日
4年ぶりの快挙なるか!? 最終回平均30%超えが見えてきた『家政婦のミタ』の快進撃

日本テレビ『家政婦のミタ』公式サイトより
女優・松嶋菜々子主演のドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)が快進撃を続けている。14日に放送された第10話では、直前のサッカー『TOYOTA プレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2011』の影響で35分遅れのスタートだったにもかかわらず、平均視聴率28.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。これで、第5話から6話連続の20%オーバーとなり、最終回での「30%超え」に期待がかかってきた。
「『ミタ』の特徴は、なんといっても回を重ねるごとに視聴率が急上昇していることです。テレビドラマの世界では、初回の視聴率が一番高いというのが常識なんです。ドラマファンは、とりあえず1話目を見てから、そのドラマを見続けるかどうか決める。『ミタ』のように後伸びする作品には、ドラマファンだけでなく、普段ドラマを見ない一般層まで広く訴求する力があるということ。派手な広告やスターシステムに頼らなくても、作品が面白ければ視聴者はついてくるということですよ」(ドラマライター)
確かに、今クールでも『南極大陸』(TBS系)、『妖怪人間ベム』(日本テレビ系)、『謎解きはディナーのあとで』(フジテレビ系)など、1話目が最も視聴率の高い作品ばかり。『ミタ』は初回こそ19.5%で『南極大陸』の後塵を拝したが、その後逆転。現在では10ポイント前後の差をつけて独走状態に入っている。
「もし最終回で30%を超えれば、2007年の『華麗なる一族』(TBS系、30.4%)以来、連続ドラマの単話では4年ぶりの快挙となります。ここ10年でも『GOOD LUCK!!』(TBS系)や『白い巨塔 第二部』(フジテレビ系)など、30%という記録は数えるほどしか出ていない。社会現象となった『JIN-仁-』(TBS系)でさえ、2クールでの最高は26.1%。『ミタ』がいかに突出した作品かが分かりますよ」
21日に放送される最終回、そのストーリーだけではなく、数字にも注目が集まりそうだ。
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西山茉希、"流し目王子"と半同棲! 「赤西の元カノ呼ばわりは嫌」

『西山茉希 ファースト写真集』(gr
ound)
西山茉希と早乙女太一の熱愛が報じられたのは今年9月。一部週刊誌に「西山は周囲に『かわいくて仕方がない』とノロケている」「ファンにもバレバレの交際」との記事が掲載された。
西山といえば元KAT-TUN・赤西仁との交際が有名で、2008年に写真誌でデートを報じられて以来、半ば公認のカップルと目されていた。『CanCam』(小学館)の専属モデルではあったものの、ほぼ無名状態だった西山が、現在ニュース番組のコメンテーターまで務めるほどのポジションに上り詰めたのは、赤西の存在によるところも大きかったことだろう。
「2009年末には赤西と破局していたそうですが、それでも赤西ファンから『あの女だけは許せない!』などと反感を買っていました。ブログに錦戸亮が書いたとみられるサインが写り込んでいたことが騒動になりましたし、特にジャニーズファンからは嫌われる存在でした。西山は、赤西とセットで認識されることをうれしく思っていないようで、周囲に『赤西の前カノと呼ばれるのはすごく嫌』とこぼすこともあったそうです」(週刊誌記者)
