AKBのライバル乃木坂46、エロすぎる交際プリクラ流出
発端は、2ちゃんねるのスレッドに問題のプリクラ画像のURLが書き込まれたことだった。「以前の彼氏スペック 27歳 低身長 ぽっちゃり(笑)」とのことで、男性の氏名も書かれていた。

『つなぐと星座になるように』(講
談社)
――幼いころに夢中になって読んでいた少女まんが。一時期離れてしまったがゆえに、今さら読むべき作品すら分からないまんが難民たちに、女子まんが研究家・小田真琴が"正しき女子まんが道"を指南します!
<今回紹介する女子まんが>
雁須磨子
『つなぐと星座になるように』1〜2巻
講談社 各620円
喜怒哀楽で言い表すことのできる感情はまだ良いのです。これは怒りなのか? はたまた哀しみなのか? 生きているとそうした「名づけようのない感情」に直面することが多々あります。感じているのはほかならぬ自分なのに、その自分ですら捕捉しきれず、もちろん他者に分かってもらうこともできないモヤモヤとした思い。雁須磨子先生はそうした言語化し得ないモヤモヤを確かに描き出すことのできる稀有なタレントであるのです。
本作『つなぐと星座になるように』は、『幾百星霜』に続く雁先生の本格長編作品です。借金を踏み倒して東京へと去っていた彼氏を追い、なりゆきと勢いで上京した主人公・瑠加。とりあえず制作会社に勤める姉の部屋へと転がり込むのですが、姉は彼氏と同棲しており、なにかと気を遣う日々......。

画像は映画『源氏物語~千年の謎~』公式サイト
12月10日に公開された映画『源氏物語~千年の謎~』。日本を代表する文学作品『源氏物語』はこれまでに何度も映像化されてきましたが、本作は『源氏物語』の誕生秘話を中心に、紫式部の生きる「現実の世界」と、式部が創り出した「物語の世界」が交錯しながら物語が進んでいきます。
「現実の世界」では、紫式部(中谷美紀)の藤原道長(東山紀之)に対する秘めたる思いが。「物語の世界」では、その美貌と才能で次々と女性たちを我がものにしていく、物語の主人公・光源氏(生田斗真)をめぐり、恋に溺れ、恋に振り回される女性たちの姿が描かれます。
光源氏は一人ひとりの女性と真剣に向き合う、何ともやっかいなプレイボーイ! 今回は、そんな源氏の魅力に取り付かれてしまった劇中の姫君たちを星座に絡めてご紹介。題して、「恋に溺れて身を滅ぼしやすい星座ワーストランキング」。さっそくみていきましょう!
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来年1月11・12日の両日、韓国の歌謡授賞式『第26回ゴールデンディスク授賞式イン大阪』が日本の京セラドーム大阪で開催される。今回が初の海外開催となるが、同授賞式は日本でいうところのレコード大賞のようなもの。昨年は大賞に少女時代、各部門賞にBoAやSHINee、Super Juniorなど、日本でもお馴染みのK-POPアーティストが選ばれている。第26回となる今回も少女時代やKARAなど20組以上の韓国アーティストが出演し、さながら「K-POPオールスターズ」の趣すらある。日本でのK-POPブームの余勢を駆っての開催といえそうだが、これには日韓のネットユーザーからの批判も相次いでいる。 「なぜ自国の歌謡界の1年の締めくくりともいえる祭典を外国、それも反韓流デモが起きている日本で開催するのかと、韓国の音楽ファンの間で反対署名運動が起きているほど。カンヌ映画祭やグラミー賞授賞式を日本で開催したら変だし、授賞式を観るためにはわざわざ大阪まで行かなければならないのかなどと、大批判のオンパレードです」(韓国のエンタメ事情に詳しい音楽ライター) 一方、日本のネット掲示板などでも「日本は韓国の植民地か!」「K-POP最大の音楽祭を日本でやるなら、J-POP最大の音楽祭を韓国でやれ!」などといった批判が巻き起こっており、それこそまたまた反韓流デモが起きてしまいそうな勢いなのだ。今回の日本開催について、韓国の有力紙「中央日報」では、「K-POPアーティストが最も人気を集めている日本はアジア最大の音楽市場だから」と分析している。 「要は、韓国の音楽市場が貧弱すぎて次々にK-POPアーティストがデビューしても、自国のマーケットでは賄えないということなんです。日本のマーケットは韓国の30倍以上ありますから、歌謡授賞式でもひと儲けしようといったところでしょう。その証拠に、これまで授賞式の入場料はタダだったのに、日本開催になったとたん1日券が1万1,800円、2日通し券が2万2,000円と高額の入場料を設定していますからね。しかし、日本のファンはそれでも払ってしまう。まさにボッタくられているという状況です」(前出・音楽ライター) K-POPブームという「市場原理」といってしまえばそれまでだが、韓国ではかつてのようにJ-POPが自国内で流されることに法的制限はなくなったものの、それでも国民感情に配慮して放送局による審議がなされているため、J-POPの人気は広がりを持つことができず、マニア的なものにとどまっているという。K-POPが日本市場に色目を使うのなら、まずはこの文化的不均衡を是正すべきではないだろうか。 (文=牧隆文)『第26回ゴールデンディスク授賞
式イン大阪』HP
嫌「韓」第二幕! 作られた韓流ブーム 踊れ日本人!
吉幾三全曲集 人のよさそうな笑顔です。

お世話になったタッキーも祝福してく
れたかな?
「僕たち、ジャニーズ初のDVDデビューします!」
9日に前代未聞のDVDデビューを発表したのは、ジャニーズ事務所のJr.グループ「A.B.C-Z」(エー.ビー.シー.ズィー)。来年2月4日から公演される「ABC座 星(スター)劇場」の製作発表の席でメンバーの河合郁人から発表された。A.B.C-Zは、1997年に発足し、メンバーの入れ替えを経て02年ごろから五関晃一、戸塚祥太、塚田僚一、河合郁人の4人で定着し、その後、08年に橋本良亮が加入し現在のメンバー構成となった。「Acrobat Boys Club」を意味するグループ名が示すように、バック転などアクロバットなパフォーマンスを得意とし、これまで『PLAYZONE』や『滝沢歌舞伎』など数多くの舞台に立ってきた実力派グループだ。
デビューの経緯は、「僕たちはCDを聞いてもらうより、実際にパフォーマンスを見ていただいた方が皆さんに魅力が伝わるのではないかと思って、ジャニーさんに提案してみたら『じゃあ、それでデビューしちゃえば?』という流れになりました(笑)」と河合が明かしたが、相変わらずデビューの決断は肩透かしなほど軽かったようだ。
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