最近バストが大きくなっている安達祐実 いよいよ井戸田との復縁もありうる!?

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『安達祐実写真集 PREGO』(音楽専科社)
「最近、祐実ちゃんのバストが前よりも大きくなってるんです。肌ツヤもよくなってるから、『彼氏、いるの?』って聞いたら『いないですよ~』って言ってましたけど、あれは、絶対いますね! じゃないと、あそこまで肌ツヤがよくなるわけないもん」(スタイリスト)  安達祐実といえば、元・天才子役。最近は何かと芦田愛菜との比較で語られたりすることが多い。 「実際、ドラマの空き時間に話をしたりすると、愛菜ちゃんの心配してますよ。『学校でいじめにあってないか』とか『お金の管理は誰がしてるんだろ』とか、自身の過去に置き換えて話していましたね」(ドラマスタッフ)  そんな安達も、幼少のころは今の芦田愛菜に勝るとも劣らない活躍を見せていたが、近年の仕事といえば、単発のドラマやバラエティーばかり。 「ほかに話題になることといえば、離婚したスピードワゴンの井戸田との"復縁"話くらい。でも、これが本人もマンザラではないみたいで、最低でも週に1回、多いときは2~3回会ってるみたいですよ。もちろん子どもも一緒ですが、2人っきりのときもあるようですし、そこは男女の仲があったとしても不思議ではないでしょう」(芸能プロ関係者)  最近、現場が一緒になるという関係者によると、明らかにバストアップと肌、髪のツヤが以前よりも増しているという。 「来年には、子どもが小学生になりますから、復縁の話があってもおかしくないですね」(スポーツ紙記者)  来年、2人の動きに要注目!
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「"親の七光り"の極み」神田沙也加がNHK『紅白歌合戦』出場の不可解さ


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『LIBERTY』(ポニーキャニオン)
 先月30日に発表されたNHK『紅白歌合戦』の出場者発表で最大のサプライズだったのが、初出場組として会見に登場した松田聖子の愛娘・神田沙也加だ。 「聖子は大みそかに毎年恒例のカウントダウンコンサートを行うので、『紅白』出場はないといわれていた。だが、NHKは来年の大河ドラマ『平清盛』で聖子を1人2役のVIP待遇で迎えることもあり、是が非でも聖子には『紅白』に出てほしかった。そこで聖子がNHK側に突き付けた条件が、娘・沙也加の出場だったんです」(スポーツ紙デスク)  各スポーツ紙の報道によると、NHKがまず出演をオファーしたのは聖子。10年ぶりの出場となるにあたって、聖子は「何か意味のある出演の仕方であれば」という申し出をし、「今年は日本人が親子、家族の絆を意識した1年だった。そんな空気に応えるような出演の仕方はできないだろうか」という意向を伝えた。それを受け、NHKが「では、沙也加さんとの共演では?」と具体的に提案したと伝えられているが、「実質的には聖子側のゴリ押しですよ」(同デスク)という。 「沙也加は芸名・SAYAKAとして2002年5月にシングル『ever since』(ソニー・ミュージックエンタテインメント)で歌手デビュー。いきなりドラマの主題歌に起用されるなど注目を浴びたが、歌手としては鳴かず飛ばず。ドラマ・映画と女優業に挑戦したものの、こちらもパっとせず、現在ではミュージカルなどの舞台が主な活動の場となっている。場慣れしてきたのか、関係者の評価は徐々に高まっているが......」(女性誌記者)  一時期は沙也加の交際相手をめぐって、聖子と冷戦を繰り広げたこともあったが、現在は母子ともに同じ事務所に所属。それでも、歌手としての実績は乏しく、今回の『紅白』出場は「親の七光りの極みですよ」(同記者)とのことのようだ。  最近では、バラエティー番組に進出するなど新境地を模索している沙也加。いつの日か、独り立ちできる日が来るのだろうか。
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森且行、まさかのカレンダー発売は「SMAP再結成」への序章だった!?

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こ、ここに森くんが加わる日が!?

 元SMAPメンバーの森且行のカレンダーが12月1日、小型自動車競走振興法人のJKAから発売された。オートレーサーに転身以降は存在自体がタブー視されていた感のある森だが、近年になってジャニーズ事務所との"雪解け"がウワサされている。

「森は1996年5月にオートレース選手への転身を決めて、SMAPを脱退し芸能活動からも引退しました。相当の覚悟で転身したのは確実ですが、SMAPがいよいよこれからという時期での脱退は事務所幹部の逆鱗に触れた。森が出演するVTRの使用に関しても、ジャニーズサイドの許可以前に、テレビ局サイドが自主規制を徹底していた程です」(週刊誌記者)

 しかし、SMAPがデビュー20周年を飾った今年2011年に向け、森を含めた「SMAP再結成」と銘打たれたコンサートが水面下で画策されていたという。