あらゆる麻薬を摂取しながら描いた自画像がヤバイ

違法薬物が精神にもたらすさまざまな影響。例えば覚せい剤は、万能感と多幸感が溢れ、集中力が飛躍的にアップする。マリファナは倦怠感を覚えながらも多幸感が伴い、五感が研ぎ澄まされる。もちろんそうした薬物を使用することは違法であるし、覚せい剤などは肝臓へのダメージも甚だしく、自殺に等しい行為なのだが。薬物が精神に与える影響は、それぞれ異なる。それが具体的にどのような影響であるかは、断片的な文字情報しか存在せず、体系的な調査は行われていないのが現状だった。

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やって来ました「ザ・乾燥の季節」!!ガッサガサ! みなさん衣類の衣替えとともに、スキンケアも衣替えしましたか? まだしてない方! もぅしたけどなんか物足りない方! さらにワンランク上の肌にしたい方! 肌質・年齢問わず、みんなにオススメな美顔器があるんです。エステナードソニック! たった5分でシミ・たるみのない小顔に♪ イオン導入&クレンジングも出来る優れもの♪ 高級エステ並みの性能を、自宅で使い放題! というアイテムなんですよ~♪

凶器指相撲

男には、戦わなければいけない時がある。凶器指相撲とは、手と手を組み合い鋭利な武器を装着した親指で相手の親指を押さえ込んだり、流血させたりする競技である・・・。そして都内某所にて第一回 凶器指相撲大会が開催された。それでは出場者の入場です。

今すぐ会えて抱ける!そんなアイドルが現れた!!(広告)

世はまさに、アイドル戦国時代 多くのアイドルが乱立し、虎視眈々と次代の覇権を争い骨肉の戦いを繰り広げている。そんな中、新手のアイドルグループの情報が入ってきた なんと 現役風俗嬢アイドルグループがいるらしい!? FTB48 風俗嬢の生動画総数・業界NO.1のFuu Tubeによる風俗アイドル発掘企画!

「俺は無理だろう…」北島三郎、諦めていた紅白から無事オファーされたウラ事情

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弱気なサブちゃんなんて見たくないよ!

 11月30日、ようやく『NHK紅白歌合戦』出場歌手が発表された。島田紳助の"黒い交際"における芸能界引退、そして10月に施行された暴力団排除条例の影響が注目されていたものの、フタを開けてみれば例年とほぼ変わらないメンツに拍子抜けした視聴者も多かったことだろう。

 K-POP勢の出演が取り沙汰された昨年と違い、暴排条例で「例年出場する歌手も出演を拒否されるのではないか」と言われていた。また、各テレビ局も同条例の対策として、暴力団と密接関係にあるとみられる危険タレントのリストを作成したともいわれる。そんな中で『紅白』におけるNHKの判断に期待も集まっていたが、同局としても踏み絵となることは避けたかったようだ。

醜い嫉妬は滝行で洗い流す! 占いの次は「解脱」にハマり、恋も人生も大迷走

――報われない恋を成就させるため、さまざまな占い師を渡り歩き、気付けば家が一軒建つほど散財していた筋金入りの占いジプシーが、自身の恋と占い生活をセキララにつづった占い体験記!(過去記事はこちら

 100万円かけた開運留学の効果なのか、帰国後すぐモグにプロポーズされたニラコ。しかし、その喜びもつかの間、恋のライバルと思しき女性が2人も現れ、結婚はおろか、恋の行方すらも危うい雰囲気に。モグとの出会いから6年、追いかけ始めた頃は20代前半だったニラコも、気付けばアラサー独身女に。このままスピのパワーで結婚することはできるか......?

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モグへの執着がある限り、悟りを開くことは難しいのでは......

 モグからのプロポーズに浮かれまくっていた私の前に、突如現れた2人の女性。彼女たちとモグとの接点がまったく見えない私は、不安ばかりがつのり始めていました。

 そこで、結婚へ向けてもっとモグと2人きりでいなきゃダメだ! と、なけなしのお金をはたいて一人暮らしを決意したのです。長年の占いジプシーがたたり、もはや占いに通うお金もなくなっていた私は、占い師のところにはいかず、本屋で風水本を立ち読みし、良い方角と恋愛運気のいい月を調べ、さりげなくモグの家の近くのアパートに引っ越しました。

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ロバート コント日本一をかっさらった暴風雨・秋山竜次の芝居に宿る「殺気の正体」

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『キングオブコント2011』
(よしもとアール・アンド・シー)
 深夜のコント番組だった頃の『はねるのトびら』(フジテレビ系)で、ロバートの秋山竜次を初めて見たときの衝撃は忘れられない。生きのいい新世代芸人がそろっていたこの番組の中でも、秋山の存在感は別格だった。アクの強い破天荒なキャラクターを演じて、勢いだけで一方的に場をかき回し、根こそぎ笑いをさらっていく。ウド鈴木のような愛される天然ボケでもなく、江頭2:50のような体を張った力づくのボケでもない。破壊力のあるキャラクターを演技とも本気ともつかないテンションで演じ切ることで笑いを生み出すというのは、今まで見たこともない革新的な芸風だった。  秋山は、ロバートというトリオの中でも間違いなく中心的な存在であり、桁外れの破壊力を秘めた核弾頭の役割を果たしている。彼らのコントでは、秋山がエキセントリックな人物を演じてその空間を完全に支配してしまう、というのが常道になっている。いわば、秋山は、周りの全てを巻き込む嵐となることで光り輝くのだ。馬場裕之と山本博は、そんな秋山になすすべもなく巻き込まれてしまう被害者の立場を演じる。同じボケという役回りとして同調気味に巻き込まれていくのが馬場で、ツッコミ役として違和感を表明しながらしぶしぶ巻き込まれてしまうのが山本、という役割上の区別があるだけだ。馬場も山本も、それぞれ単独ではかなり薄味の芸風である。だが、秋山という絶対的な存在が近くにいることで、彼らは秋山を邪魔せずに、その暴風を体全体で受け止める被害者としての役目をきっちりと果たすことができる。  そんなロバートは、基本的な3人の関係性はそのままにしながらも、年々進化を続けている。成長を遂げた彼らの実力がいかんなく発揮されたのが、去る9月23日に行われた『キングオブコント2011』だった。ここで演じられた2本のネタは、ロバートの新境地を示すものだ。  1本目のコントは、戦国時代村で忍者ショーをこなす2人の老芸人の生態を描いたもの。秋山と馬場が演じる老芸人は、同じ舞台でこれまでに1,800万回ものステージを重ねている。そんな彼らにとって、舞台で芸を見せることはありふれた日常の一部に過ぎない。出番直前まで楽屋で雑談に興じて、舞台に上がるときっちりとした芸を見せて、スッと引っ込んでまた雑談を再開する。それは、秋山自身が憧れる大御所芸人たちの理想の境地を戯画化して描いたものだ。ここでの秋山は、いつもの偏執的な演技はやや抑え気味にして、芸を究めた末にそれを日常にしてしまった老芸人の生き様を尊敬を込めてコミカルに演じている。  2本目のコントでは、普段通りの秋山のぶっ飛んだキャラクターの魅力が全開になっていた。秋山演じる自動車修理工の「おしゃべりのシゲ」は、思ったことをすべて大声で口にせずにはいられない危険な人物。ある種の精神疾患を連想させるくらい、本当の意味でギリギリのキャラクターである。彼が正気と狂気の狭間で力強く演じる姿には、殺気とも言えるほどの気迫がこもっていた。そんな2本目のネタは、ロバートの従来路線のネタの進化形だった。  この2本のネタでいずれも高得点を獲得して、ロバートは悲願の優勝を果たした。自分たちにできるコントの形を極限まで追い求めたロバートは、まさにキングの称号にふさわしい。秋山という問答無用のハリケーンと、そこに巻き込まれる哀れな野次馬のスペシャリストである馬場と山本。彼らの正体は、お笑い界全体を嵐に巻き込む"怪物"トリオである。 (文=お笑い評論家・ラリー遠田)
キングオブコント2011 12月23日発売。 amazon_associate_logo.jpg
この芸人を見よ!2 絶賛発売中。 amazon_associate_logo.jpg
●連載「この芸人を見よ!」INDEX 【第103回】TKO 不遇を乗り越えたかつてのアイドル芸人が「太って咲かせた、もう一花」 【第102回】オアシズ それぞれにブスを昇華した「現実と空想のアンサンブル」 【第101回】スリムクラブ 最後のM-1を駆け抜けた「超スローテンポという革命」 【第100回】レイザーラモンRG  "吉本団体芸"が生んだ「強心臓のニューヒーロー」 【第99回】麒麟 5度の決勝進出が「M-1グランプリの申し子」をどう変えたか 【第98回】ピース 噛み合わない2つの破片が力ずくで組み上げた「笑いのパズル」 【第97回】次長課長 変幻自在のオールラウンダー河本を生かす、井上の「受け止めるツッコミ」 【第96回】 オセロ松嶋尚美 大先輩・鶴瓶に見初められ「褒められて咲いた大輪の花」 【第95回】 ダイノジ 雌伏16年──ついに訪れる「二頭の虎が目覚めるとき」 【第94回】 キングオブコメディ 極限の不運と"顔芸人"のレッテルを払拭して掴んだ「コント日本一」 【第93回】 山田邦子 史上初の「天下を取った女芸人」その栄光と転落のタレント人生 【第92回】エレキコミック 一度ハマるとクセになる!?「一点突破の納豆コント」 【第91回】野性爆弾 「遅れてきた吉本最終兵器」がブレイクを果たした秘密とは 【第90回】野沢直子 今振り返るカリスマ女芸人の「先駆者としての比類なき存在感」 【第89回】サバンナ 野生の勘で芸能界を疾走する「発展途上のロジカルモンスター」 【第88回】東京ダイナマイト 破壊なくして創造なし! ハチミツ流「笑いのセメントマッチ」 【第87回】トータルテンボス 進化を止めない本格派コンビを育てた「M-1急転直下の挫折劇」 【第86回】ロッチ  シンプルな構図でコントに魂を吹き込む「関係性のスペシャリティ」 【第85回】山崎邦正 ダウンタウンによって強制開花した「ヘタレの天才」が巻き起こす奇跡 【第84回】フルーツポンチ 確かな演技力でポストバブル世代に現出した「キザ男のリアリズム」 【第83回】よゐこ 爆発力と切れ味で支持層を拡大する「自然体のシュール」 【第82回】バッファロー吾郎 マニアック芸人の権化が極めた「もうひとつの天下」 【第81回】ドランクドラゴン 完璧な構築物に風穴を開けて回る「鈴木拓のガッカリ力」 【第80回】高田純次 還暦過ぎても華衰えぬ「日本一の適当男」が歩み続けた孤高の道程 【第79回】森三中  メンバーの結婚で進化する「ブスとブスとブスの関係性」 【第78回】Wコロン・ねづっち  「整いました!」なぞかけ芸が時代にハマった深い理由 【第77回】所ジョージ  突出した安定感を生み出すボーダレスな「私の世界」 【第76回】土田晃之  元ヤン、家電、ガンダム......でも嫌われない「ひな壇の神」の冴えたやりかた 【第75回】タカアンドトシ  非関西系漫才のツッコミ新境地「欧米か!」が生まれた理由 【第74回】キングコング西野亮廣  嫌われるには理由がある!? 天才を悩ませる「出た杭の憂鬱」 【第73回】椿鬼奴  虚栄心から自由になった女芸人の「自然体が放散する魅力」とは 【第72回】萩本欽一  テレビを作り、テレビに呑み込まれた「巨人の功罪」 【第71回】アンガールズ  キモカワ芸人が精緻に切り出した「人生のNGシーン」に宿る笑い 【第70回】エハラマサヒロ   「究極の器用貧乏芸人」が無限の笑いをコラージュする 【第69回】なだぎ武 R-1二連覇を成した演技派芸人の「本当の運命の出会い」とは 【第68回】いとうあさこ 悲観なき自虐を操る「アラフォー女性のしたたかなリアル」 【第67回】チュートリアル M-1完全優勝を勝ち取った「ひとつもボケない」漫才進化論 【第66回】松村邦洋 己を棄てて己を活かす「笑われる天才」が生きる道 【第65回】キャイ~ン・ウド鈴木 20年目の変わらぬ想い──「満面の笑顔で愛を叫ぶ」 【第64回】しずる 緻密なマーケティングと確かな演技力で突っ走る「腐女子枠のプリンス」 【第63回】青木さやか 仕事も家庭も......不器用に体現する「現代女性の映し鏡」 【第62回】 今田耕司 好きな司会者第3位にランクされる「代弁者としての3つの極意」 【第61回】我が家 「変幻自在のローテーション」が3人のキャラ薄をメリットに転化する 【第60回】ハライチ "ツッコミ"を棄てた関東M-1新世代が生み出す「面の笑い」とは? 【第59回】出川哲朗 稀代のリアクション芸人が「計算を超えた奇跡」を起こし続ける理由 【第58回】中川家 すべてはここから始まった!? 兄弟が奏でる「舞台芸と楽屋芸のハイブリッド」 【第57回】板尾創路 笑いの神に愛された男が泰然と歩む「天然と計算の境界線」 【第56回】清水ミチコ 対象者の心を浮き彫りにする「ものまねを超えた賢人の不真面目芸」 【第55回】とんねるず 暴れ放題で天下を取った「学生ノリと楽屋オチの帝王学」 【第54回】友近 孤高の女芸人が体現する「女としての業と生き様」 【第53回】ウンナン内村光良 受け継がれゆく遺伝子「終わらないコント愛」 【第52回】モンスターエンジン 結成2年でシーンを席巻する「高次元のバランス」 【第51回】関根勤 再評価される「妄想力」ひとり遊びが共感を呼ぶ2つの理由 【第50回】南海キャンディーズ しずちゃんを化けさせた山里亮太の「コンビ愛という魔法」 【第49回】フットボールアワー 無限の可能性を秘めた「ブサイクという隠れみの」 【第48回】ますだおかだ 「陽気なスベリ芸」という無敵のキャラクターが司る進化 【第47回】ナインティナイン あえて引き受ける「テレビ芸人としてのヒーロー像」 【第46回】インパルス タフなツッコミで狂気を切り崩す「極上のスリルを笑う世界」 【第45回】アンタッチャブル 「過剰なる気迫」がテレビサイズを突き抜ける 【第44回】おぎやはぎ 「場の空気を引き込む力」が放散し続ける規格外の違和感 【第43回】志村けん 「進化する全年齢型の笑い」が観る者を童心に帰らせる 【第42回】はるな愛 「すべてをさらして明るく美しく」新時代のオネエキャラ 【第41回】明石家さんま テレビが生んだ「史上最大お笑い怪獣」の行く末 【第40回】ブラックマヨネーズ コンプレックスを笑いに転化する「受け止める側の覚悟」 【第39回】笑い飯 Wボケ強行突破に見る「笑わせる者」としての誇りと闘争心 【第38回】笑福亭鶴瓶 愛されアナーキストが極めた「玄人による素人話芸」とは 【第37回】島田紳助 "永遠の二番手"を時代のトップに押し上げた「笑いと泣きの黄金率」 【第36回】東野幸治 氷の心を持つ芸人・東野幸治が生み出す「笑いの共犯関係」とは 【第35回】ハリセンボン 徹底した自己分析で見せる「ブス芸人の向こう側」 【第34回】FUJIWARA くすぶり続けたオールマイティ芸人の「二段構えの臨界点」 【第33回】ロンブー淳 の「不気味なる奔放」テレ朝『ロンドンハーツ』が嫌われる理由 【第32回】柳原可奈子 が切り拓くお笑い男女平等社会「女は笑いに向いているか?」 【第31回】松本人志 結婚発表で突如訪れたカリスマの「幼年期の終わり」 【第30回】はんにゃ アイドル人気を裏打ちする「喜劇人としての身体能力」 【第29回】ビートたけし が放った『FAMOSO』は新世紀版「たけしの挑戦状」か 【第28回】NON STYLE M-1王者が手にした「もうひとつの称号」とは 【第27回】ダチョウ倶楽部・上島竜兵 が"竜兵会"で体現する「新たなリーダー像」 【第26回】品川祐 人気者なのに愛されない芸人の「がむしゃらなリアル」 【第25回】タモリ アコムCM出演で失望? 既存イメージと「タモリ的なるもの」 【第24回】ケンドーコバヤシ 「時代が追いついてきた」彼がすべらない3つの理由 【第23回】カンニング竹山 「理由なき怒りの刃」を収めた先に見る未来 【第22回】ナイツ 「星を継ぐ者」古臭さを武器に変えた浅草最強の新世代 【第21回】立川談志 孤高の家元が歩み続ける「死にぞこないの夢」の中 【第20回】バカリズム 業界内も絶賛する「フォーマット」としての革新性 【第19回】劇団ひとり 結婚会見に垣間見た芸人の「フェイクとリアル」 【第18回】オードリー 挫折の末に磨き上げた「春日」その比類なき存在 【第17回】千原兄弟 東京進出13年目 「真のブレイク」とは 【第16回】狩野英孝 「レッドカーペットの申し子」の進化するスベリキャラ 【第15回】サンドウィッチマン 「ドラマとしてのM-1」を体現した前王者 【第14回】小島よしお 「キング・オブ・一発屋」のキャラクター戦略 【第13回】U字工事 M-1決勝出場「北関東の星」が急成長を遂げた理由 【第12回】江頭2:50 空気を読んで無茶をやる「笑いの求道者」 【第11回】バナナマン 実力派を変革に導いた「ブサイク顔面芸」の衝撃 【第10回】山本高広 「偶像は死んだ」ものまね芸人の破壊力 【第09回】東京03 三者三様のキャラクターが描き出す「日常のリアル」 【第08回】ジャルジャル 「コント冬の時代」に生れ落ちた寵児 【第07回】爆笑問題・太田光 誤解を恐れない「なんちゃってインテリ」 【第06回】世界のナベアツ 「アホを突き詰める」究極のオリジナリティ 【第05回】伊集院光 ラジオキングが磨き上げた「空気を形にする力」 【第04回】鳥居みゆき 強靭な妄想キャラを支える「比類なき覚悟」 【第03回】くりぃむしちゅー有田哲平 が見せる「引き芸の境地」 【第02回】オリエンタルラジオ 「華やかな挫折の先に」 【第01回】有吉弘行 が手にした「毒舌の免罪符」

過剰演出=やらせ!? バラエティーの現場はどうなのか


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※画像:日本テレビ系「ベストアーティスト2011」
オフィシャルサイト
【メンズサイゾーより】  11月30日に放送された歌番組『ベストアーティスト2011』(日本テレビ系)で、一部出演者の歌唱シーンが、収録されたものにもかかわらず生放送のように中継されたとして物議をかもしている。ソース元のasahi.comは、関係者からの話として、「スタッフが観覧客に『生放送の司会者から呼びかけられた設定で反応してほしい』と依頼」したという。このニュースのネタ元がどこかは不明だが、おそらく関係者からの情報か番組観覧者からの垂れ込みというところだろう。  同局は、このニュースが流れた直後、「2組の出演時には"中継"の表示を出していない。通常の演出の範囲」と釈明している。しかし......

上田竜也、岡江久美子から不意打ちの一言を浴びる

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【ジャニーズ研究会より】

 KAT-TUNの上田竜也が12月1日、『はなまるマーケット』(TBS系)の「はなまるカフェ」に出演しました。囚人の脱走を描くドラマ『ランナウェイ~愛する君のために』(同)や新曲「BIRTH」のリリースが重なったことで、多忙を極める上田。司会の薬丸裕英に「寝る時間ある?」と聞かれ、「あんまり寝てはないですけど楽しいので辛くないです」と答えていました。

 「おめざ」は大好物のタコ。生きているタコをその場でさばいてもらう際に、シンクからタコが脱走しようとしてスタジオが少々パニックになる状態に爆笑していました。踊り食いのため箸でつかむのに悪戦苦闘していましたが、無事に口に入れて「おいしい!」と喜びの声を上げていました。