
暖房が欠かせない毎日ですが、長時間つけていると気になってくるのが乾燥ですよね。喉がイガイガしたり、お肌がかさついたりと体の水分がどんどん蒸発してくようです。そんな日々に必須なのが加湿器。ペットボトルから水分を取るこの「arobo」は、会社のデスクの上におけるサイズで持ち運びにも便利です。

暖房が欠かせない毎日ですが、長時間つけていると気になってくるのが乾燥ですよね。喉がイガイガしたり、お肌がかさついたりと体の水分がどんどん蒸発してくようです。そんな日々に必須なのが加湿器。ペットボトルから水分を取るこの「arobo」は、会社のデスクの上におけるサイズで持ち運びにも便利です。

新人グラビアアイドルの舞阪エリルがファーストDVD『モミズム 舞阪エリル』の発売を記念して、東京・秋葉原でイベントを行った。
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2011年を象徴する漢字は何になるだろう。大震災の年として記憶されるであろう2011年も、もうすぐ年の瀬。忘れがたい出来事だが、気持ちも新たに新しい年を迎えたいものだ。2012年はうるう年で、ロンドン五輪も開催される。明るい年となることだろう。
そんな新しい年にオススメしたいのが、『マンガ手帳2012 いがらしゆみこ編』『マンガ手帳2012 タツノコプロ編』(ともに東京書籍)の2冊。マンガの吹き出しの空欄に、その日の予定や出来事を書き込むという新しいスタイルの日記手帳。マンガはなんと『キャンディ・キャンディ』でおなじみの巨匠・いがらしゆみこと、『ヤッターマン』『科学忍者隊ガッチャマン』などタツノコプロの2バージョンがあり、男女ともに楽しめる内容となっている。2011年度グッドデザイン賞を受賞した、非常に凝った作りの本だ。

各コマに日付、曜日がふられている。

「スイヨォ~」という仔ヤギの鳴き声がかわいい。

雨×ネコ×不良。少女マンガの王道的展開。

若い子が分かるのか、ジェネレーションギャップが気になるところ。
(c)タツノコプロ

いろいろと期待してしまう日の1コマ。
(c)タツノコプロ
コマとその日にあった出来事がピタリと合えばうれしいし、逆にギャップがあっても面白い。学齢期のお子さんも、絵柄が懐かしいミドルエイジも『マンガ手帳2012』、ぜひお試しあれ。何事もない日々も、この手帳に綴っていけば楽しい365日となることうけ合いだ。
(文=平野遼)
●いがらしゆみこ
漫画家。1950年8月26日生まれ。北海道旭川市出身。北海道札幌市在住。68年、集英社「りぼん」に掲載の『白い鮫のいる島』でデビュー。代表作に『キャンディ・キャンディ』(原作 水木杏子)、『ジョージイ!』(原作 井沢満)、『メイミーエンジェル』など。77年、『キャンディ・キャンディ』で第1回講談社漫画賞受賞。『キャンディ・キャンディ』、『ジョージイ!』、『ムカムカパラダイス』がテレビアニメ化。
●タツノコプロ
アニメーションの企画・制作会社。1962年10月19日、漫画家の吉田竜夫が弟の吉田健二、久里一平らとともに設立。漫画のプロダクションとしてスタート。1965年の「宇宙エース」、67年の「マッハGoGoGo」からアニメ制作を本格化。以後、「世界のファミリーに夢を」をモットーに、「科学忍者隊ガッチャマン」「タイムボカンシリーズ」など、多数のヒット作品を世に送りだしている。
●MORNING GARDEN INC.(もーにんぐ・がーでん・いんく)
グラフィックデザインを核に、数々の広告および書籍の企画、製作を行う。2010年より『マンガ手帳』(東京書籍)の編集を始める。

『恋の罪』トークショーでブルボンヌと中村うさぎがお目見え!
東電OL殺人事件にインスパイアされた映画『恋の罪』のトークショーにサイゾーウーマンでも活躍中のブルボンヌちゃんが司会をするっていうので行ってきたの。何でもゲストはあの中村うさぎさん! 水野美紀が脱いだ裏話もあるのかしら、楽しみだわ~。
青山の端にある地下のバーを貸し切った会場に入ってみると、ちょっと一言ありそうな女たちが集まってきたわ~。きゃぴきゃぴOLなんて間違っても来てないの。だって、うさぎさんを見に来る女性ばかりで会場は満員で立ち見も出たくらい盛況だったわよ。ショーは、中村うさぎさんのドキュメンタリー映画『UTAKATA ウタカタ~女王★中村うさぎ「愛のショック療法」』の上映から始まったの。自主映画だけあって、監督とおぼしき女の一人語りイントロがオープニングで、こんなんで大丈夫かしら? と思ったら中身はいつものうさぎさんトークの連発だったので目が離せなかったわ〜。
今年も残すところあと1カ月になりました。この時期、恒例の話題といえば『NHK紅白』とレコード大賞。とくに『紅白』は、10月に施行された東京都暴力団排除条例の影響がどれくらいあるのかと世間の注目を集めてみましたが、フタを開けてみれば例年通りの顔ぶれ。それに芦田愛菜ちゃんやK-POP勢が加わり、面白味も新鮮味もないメンツが勢ぞろい。これぞ、"THE 日本の年越し"です。
そんな大みそかを指折り数えて楽しみにしつつ、11月下旬の日刊サイゾー人気記事ランキングをチェックしていきましょう!
第1位
「YOUたち、なんで2位なんだ!?」AKB商法を丸パクリのジャニーズSexy Zoneが大ピンチ
商法効果で見事1位ゲット!
第2位
松嶋菜々子『家政婦のミタ』絶好調! 切り捨てられた"親友"酒井法子は何思う
これが芸能界の天国と地獄。
第3位
「年間数千万で愛人契約!」大王製紙元会長・井川意高容疑者の逮捕に脅えるグラドルたち
今までいい思いしてきたんでしょ!
第4位
「一桁寸前......」視聴率垂直落下の『南極大陸』TBSとジャニーズの醜い癒着
さらば、ジャニーズ!
第5位
元極心幹部の実名"報復宣言"に島田紳助が戦々恐々! 国外逃亡も?
自分で蒔いた種。
次点
明石家さんま激怒! 愛娘・IMALUがあの"いわくつきの男"と交際続いていた!
ニュースになるだけよかったね。
次々点
フードライターは店側とズブズブの関係? 「飲食業界ムラ」の闇を辛口評論家が暴く!
日本社会はどこもかしこもズブズブ。
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