フジ抗議デモの動画を韓国が報道!キム・テヒ問題に新展開

フジテレビへの抗議デモが、韓国でも話題になっているようだ。

2011年10月15日、「H23.10.15フジテレビ+キムテヒドラマ抗議デモ・フジテレビ抗議デモ」と題する動画が、YouTubeにアップロードされた。17日、韓国の朝鮮日報と国民日報が、この動画を相次いで報じた。すると、記事を見た韓国の人々が動画のコメント欄に押し寄せ、炎上した。

心霊系アイドルが霊やセクシーハプニングより怖いモノ?

むぎゅっ!

「メモリアルDVDを皆様のおかげで出すことが出来ました!」

25枚目となるDVD『white~beginning~』を発売した疋田紗也チャンが久々にイベントを行った!
今回はドンドン過激になっていくグラビア作品の中で、白をイメージした純度の高いアイドルDVDなんだとか。

【教訓】刺されてる最中は警官も助けてくれない

※注意
ややショッキングな映像が含まれています。

ランチタイムの惨劇です。(ただ死人は出ていない模様)

今週月曜日、ニューヨーク市・ハーレムの路上で、ホームレスの男性が男にナイフで繰り返し刺されるという事件があったのですが・・・。

App Storeはやっぱり理不尽!? 世界一の企業となったアップルの未来は……。

──気になるあのニュースをただ読む以上に、さらなる知識を知りたいそんなアナタのために、話が100倍(当社比)膨らむ" プレミアム"な記事をサイゾー目線で厳選レビュー!
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Appleの公式HPより。
 今月14日、ついにアップル社のスマートフォンiPhone4Sが、世界各国で発売を開始しました。日本におけるスマートフォン普及の先陣を切ったiPhone。今回のiPhone4Sは従来のソフトバンクに加え、KDDIからも発売されることもあり、大きな話題となりました。iPhoneやタブレット型コンピュータiPadを手がけたアップルは、今年8月に時価総額で世界一の企業に躍り出るなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで成長を続けています。  そんな中、今月5日にはアップルの前CEOのスティーブ・ジョブズ氏の訃報が全世界を駆け巡り、多くのアップルファンやIT関係者が驚きととも喪に服しました。氏はそのたぐいまれなプレゼンテーション能力やこだわり抜いたデザインで多くの人々を魅了し、アップル人気の象徴ともいえる存在でした。そんな氏の喪失は今後のアップルにどのような影響を与えるのか、今後の展開が注目されます。  アップルはほかにも多くの懸念事項を抱えているといえます。特に現在、オランダなど全世界規模で韓国のサムスン電子との訴訟合戦は激化の一途をたどっています。ほかにも、AppleのウェブマーケットであるAppstoreでの商品の勝手な値段変更や厳格な検閲に不満の声が上がることもあります。そこで今回のレベルアップ案内では、"iPhone4Sが絶好調のアップルの落とし穴"と題して、関連記事をピックアップ! ソフトバンクも言いなりのiPhone販売の裏から訴訟バトル激しいサムスン電子の正体、さらに元アップル社員が語る日本アップルの悲哀まで──世界一の企業の裏側に迫ります。果たして、ジョブズなき後のアップルはこのまま快進撃を続けられるのか!? 【プレミアムな関連記事】 [レベル1:アップルに振り回される人々] アップル社の勝手な"強制突然バーゲン"で電子書籍市場が大パニック! 2011年7月23日付(日刊サイゾー) 価格を決めるのは市場ではなく、アップル!? アダルト絶対NGはホント? iPadで夢のエロ漫画読み放題生活! 2011年7月7日付(日刊サイゾー) いつでもどこでもエロマンガが読める。iPadならね。 iPhone4が絶好調でもソフトバンクが儲からない理由 2010年8月号(プレミアサイゾー) 孫さんが"SIMフリー"を「やりましょう!」と言わない理由。 [レベル2:アップルVSサムスン 仁義なき戦い] ジョブズ氏の死をきっかけに密かに広がる「サムスン不買」の輪 2011年10月12日付(日刊サイゾー) アップルVSサムスンのオランダ戦はアップル勝利で終わったが......。 サムソン、LG、現代自動車ら韓国系企業が抱える就労問題と著作権侵害 2011年2月号(プレミアサイゾー) サムスンは日本のトヨタのようなもの。 ケータイ業界──スマホ普及でやおら流動化! ケータイ乱世を制するのは誰だ? 2011年2月号(プレミアサイゾー) スマホ=iPhoneのイメージを覆せるか? [レベル3:ジョブズのルーツと盟友] 赤田祐一×仲俣暁生──ITの起源はヒッピーイズム? スティーブ・ジョブズも愛読した伝説の雑誌 2011年10月号(プレミアサイゾー) 実はヒッピーでちょい悪なジョブズ。 125億ドルでモトローラを買ったGoogleアンドロイド陣営の真の狙い 2011年10月号(プレミアサイゾー) アップル現CEOのティム・クックは○○だった!? [レベル4:アップルってどんな会社?] 日本代表NECを軽~く圧倒!? 売上3兆8600億円、純利益7400億円"アップル"が描く世界戦略 2010年3月号(プレミアサイゾー) 無駄な高機能志向が日本衰退の原因? 月給200万ながら即クビも!? アップル社員が匿名で語る"外ヅラ"と"ホンネ" 2011年10月号(プレミアサイゾー) 社員曰く「ジョブズがいないアップルなんて考えられないですからね。」 プレミアサイゾー http://www.premiumcyzo.com/ ■プレミアサイゾーとは? 雑誌サイゾーのほぼ全記事が、月額525円で読み放題!(バックナンバー含む)

松方弘樹・水野美紀"暴排条例"でテレビ追放! その裏にやはり「バーニング」の影?

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『最後の侠客』(GPミュージアムソフト)
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  先週発売の写真週刊誌「フライデー」(講談社)に「NHK紅白歌合戦出場者マル秘リスト独占入手!暴交遊を身体検査された歌手たち」という記事が掲載された。このリストは、あるNHKのプロデューサーが制作したものだというが、多くのベテラン歌手や演歌歌手について、暴力団と交際があることをにおわせる記述がされていた。だが、親しい警視庁のマル暴担当の刑事は筆者に「我々が知らないことばかり。どこで調べたんですかね」と首をかしげた。  東京都暴力団排除条例が施行される前から、メディアでは、暴力団と黒い交際がある芸能人の名前が取り沙汰されてきた。また、テレビ界では"芸能界浄化作戦"なるものが水面下で展開されているというが、筆者にすれば、それらは眉唾のような気がしてならない。本当に浄化すべき点に踏み込んでいるのか、という疑問があるからだ。  一部で報道されたが、フジテレビが俳優の松方弘樹を暴排条例に抵触しかねない危険人物として、極秘に使用禁止の通達を出したという。続いて日本テレビが、女優の水野美紀に関して、同じ理由で使用禁止の通達を流したそうだ。テレビ局がナーバスになっている問題だけに、2人は事実上テレビ界から追放されたといっていいだろう。だが、果たして、テレビ局に特定の芸能人を"出入り禁止"にするだけの調査能力があるものなのかと疑ってかかっていたら、案の定、それらの情報は芸能プロからの提供されたものだったということが分かった。しかも、その芸能プロは、フジと日テレに絶大な影響力を持つ、大手プロダクション関係者だという。  松方と水野の共通点は、テレビ局にも甚大な影響力を持つ大手芸能プロ「バーニングプロダクション」から独立していることだ。松方は今年8月にバーニングから独立したあが、事務所との間に金銭トラブルを抱えていたといわれ、円満独立ではなかった。水野も05年に事務所の反対を押し切って独立したことで、フジテレビの人気ドラマ『踊る大捜査線』のレギュラーからも外され、一時芸能界から干されていた時期があった。  松方に関しては、以前から、暴力団幹部の主催のパーティーに出席したビデオが存在したり、黒い交際のウワサは絶えなかった。だが、そのビデオには他の芸能人も映っていたし、暴力団との親密交際をウワサされる芸能人は数知れない。水野に関しても、干されていた時に知人を通じて、九州の暴力団関係者を紹介されたという話が出回った時点で、仕事に対する嫌がらせがピタッと止まったという。  またその後、水野には暴力団に近いという俳優Tとの熱愛のウワサがあったが、今は関係がない。もちろんそれ以降、暴力団との交際のウワサは聞かない。松方にしても、最近、黒い交際のウワサは聞かなくなった。筆者が知る限り、当局もこの2人を暴力団との密接交際者として認定しようという動きはない。そんな2人をフジと日テレは芸能プロ関係者からの情報を鵜呑みにして、テレビ界から追放した。そこに、真実性や公平性はあるのだろうか。  前述した「マル暴交遊を身体検査された歌手たち」というリストについても、何の根拠もない歌手の情報が入っている。NHKは『紅白』の選考に関して、社会部記者総動員で調べていると言ってるらしいが、暴排条例を担当する警視庁組織犯罪対策3課の関係者はリストを見て、「暴力団との交際者として聞いたことがない歌手の名前も挙がっている。濡れ衣を着せられている人もいるのでは?」と同情するほどだ。  特定の芸能人を「干してやりたい」という芸能関係者の思惑で情報が操作され、"芸能界浄化作戦"の一環に利用されたら、人権侵害にもつながりかねない。NHKや民放は出演者の身体検査をする前に、芸能プロとの癒着体質を検査し、浄化することが先決のはずだ。 (文=本多圭)
最後の侠客 暴力団並みに怖い。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 「山口組が"暴排=憲法違反"で訴える!?」警察庁・安藤長官勇退の裏事情 紛糾するNHK『紅白』選考! あの大物演歌歌手が出ればマスコミが一斉攻撃か 中野英雄、哀川翔、白竜......暴力団とVシネマ界のズブズブ交友録

「せめて良いホテルに行って」滝沢秀明のラブホ密会報道にファンが嘆きの声

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町田の町おこしに一役買った滝沢さん

 14日発売の「フライデー」(講談社)で、一般女性との密会をスクープされた"タッキー王子"こと滝沢秀明。記事によると、滝沢は都内の商店街で"大沢あかね似"の女性をピックアップした後、東京・町田市へ。ガソリンスタンドやコンビニを経由した後、マスコミ対策のためか時間をおいて1人ずつ"瀟洒な"ホテルへ姿を消し、約3時間半後の夜明け前にチェックアウトしたという。