「釣りと○○しかない!」嵐・二宮和也、大野智の行動をすべて把握?

jninomiya01.JPG

【ジャニーズ研究会より】

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)では今週、嵐のメンバーが日替わりで枡太一アナウンサーとトークした模様を放映しています。3日にトップバッターとして出演したのはリーダー・大野智です。

喫煙写真流出で無期限謹慎中の森本龍太郎(Hey! Say! JUMP)は今?

泣く子も黙る芸能界のドンであるジョニーさん(79)に、大好きな男のコのコト、いろいろ聞いちゃえ!!

1110_torikago.jpg

[今月のジャニタレさん]
森本龍太郎(16)

1995年4月6日、石川県生まれ。A型。Hey! Say! JUMPの最年少メンバー。小動物のような見た目で弟ポジションをキープしていたが、次第にクールキャラにシフト。喫煙写真の発覚で現在、無期限謹慎中。

──えっと、今回は"元"Hey! Say! JUMP森本龍太郎くんを紹介していただきたいと思います!

ジョニー ちょっと! 龍太郎は活動停止してるだけなんだから、ワザとらしく"元"とか言わないでヨ! ......っていうか、なんでこのタイミングで龍太郎なの? おかしくない?

紳助"黒い交際"写真第二弾に、吉本興業「遺憾」の不可解さ

yoshimoto1006.jpg
※画像は吉本興業公式HPより
【メンズサイゾーより】  島田紳助の突然の引退会見から1カ月以上が過ぎたが、これにまつわる報道は依然として収まる気配がない。暴力団との"黒い交際"をはじめ、女性関係に至るまで、日々何らかの島田絡みのニュースが出続けているのが現状だ。そんな折、6日発売の「フライデー」(講談社)が、島田と暴力団との交際を再び裏付けるような衝撃写真を掲載した。  同誌は9月9日発売号でも島田と暴力団幹部とのツーショット写真を掲載したが......
続きを読む

無料コスプレ体験に、BLコーナーまで! AGFの乙女は気合いが違う!

(前編はこちら)

 この日はコスプレでも入場できるとあって、イベントステージ脇のコスプレゾーンには、さまざまな作品のコスプレで身を固めたコスプレイヤーさんが集まっていました。社会人も多く「イベント前には仕事が終わってから、徹夜で衣装を作っている」という人や「多少経済的にも余裕が出てきたので、上着などこだわりのあるアイテムだけ自作して、残りはコスプレブランドで買いそろえている」という人も。私もコスプレには興味はあるけど、一度もやったことないんですよね......。そこで、初心者にもおすすめのコスプレはどんなものか、コスプレイヤーさんたちに聞いてみました。

「孫が生まれたら歌舞伎の世界へ」市川猿之助がこぼしていた言葉

kagawa.jpg
『フリック 完全版』(ケイエスエス)

 「浜(木綿子・75)さん、ありがとう。恩讐の彼方に」と、来年6月、新橋演舞場で行われる『初代市川猿翁 三代目市川段四郎 五十回忌追善興行』の記者会見で、市川猿之助(71)は言った。猿之助の長男で俳優の香川照之(45)が市川中車を継ぎ、香川の長男・政明くん(7)も團子を名乗り、猿之助の従弟・亀冶郎(35)が猿之助、猿之助も猿翁に。4人同時に襲名という晴れやかな舞台での話だ。

「いったい誰の仕業か」UFOの大群が飛来する怪事件が指し示すもの

ufo_bintaro.jpg
『超仰天! UFO&エイリアン怪奇
遭遇ファイル200』
(ダイアプレス)
UMA、心霊現象、都市伝説、オカルト......科学や情報技術が発達した現代でも、今なお話題に上がり続ける真贋不明な有象無象を、"摩訶不思議"のオーソリティー・山口敏太郎が縦横無尽にぶった斬る!  昨今、多くの人々がUFOを目撃するようになった。どういうわけだが理由は不明だが、大量のUFOが世界各地に飛来するようになっているからだ。  昨年12月4日には、横浜アリーナの上空に100機近いUFOが出現し、通行人など数百人の人々が同時に目撃、軽いパニック状態になった。その様子はデジカメなどで撮影され、YouTubeにもアップされている。当日現場にいた人物に確認すると、3、4回に渡りUFOの大群は出現、多くの人が携帯電話やカメラで撮影したという。  このUFO事件の一報を聞いた時に筆者は、田畑で使用されているカラス除けの銀色のビニール風船が上空を舞っているだけではないかと思った。また、目撃現場付近には結婚式場もあり、そこで放たれた風船の可能性もあるのではないかと推測した。  だが、それだけでは説明しづらい部分がある。  まずひとつ目は、形状が酷似したUFOの大群が他の地域にも出没していることである。2004年3月には、メキシコ南東部の上空に十数機のUFOが出現。偶然、麻薬組織を警戒中であったメキシコ空軍機が撮影したVTRが、メキシコ国内のニュースで放送され世界的な話題となった。  また、世界経済の中心地であるニューヨーク・マンハッタンの上空にも酷似した銀色UFOの大群が飛来していることも見逃せない。10年10月13日ごろ、マンハッタンの上空に突如UFOの大群が出現、数千人の市民がパニックになる中で、低空飛行を繰り返した。警察は「恐らくは観測気球であろう」とコメントしているが、観測気球の届出を受けているはずの連邦航空局に該当情報はなかった。一説には、ネット上で「UFOのマンハッタン飛来事件」は予告されていたともウワサされており、アメリカ中のUFOマニアが熱狂する事態となった。  この2件の事件に続き、横浜の目撃事件、さらに新宿でも同様の事件が発生した。11年5月9日には、新宿上空に銀色のUFOが30数機(一説には100機近く飛行していたとも言われている)が出現、通行人数千人が目撃して、パニックになった。このVTRもYoutubeにアップされ、目撃したおばちゃんの「朝日新聞に連絡して」「初めて見た!?」という興奮した叫び声が"うぶで微笑ましい"と、話題を呼んだ。  2つ目は、横浜や新宿の映像を見るとUFOの各個体がそれぞれ違う方向に移動している点である。単に風船が大量に飛んでいるだけならば、全部が大体同じ方向に流れていくはずである。だが、これらのUFOは1個1個がそれぞれ違った方向に動いているのだ。  これら一連のUFO騒動の真相や背景には、何があるのであろうか。ある宗教団体の風船を使ったプロモーション活動ではないかという説も出たのだが、アメリカやメキシコまで巻き込む事は不可能だろうし、一歩間違えれば米国の連邦航空局に摘発されるリスクもある。ましてや数十から百個の風船を人に見られないように上空にあげ、1個1個を違う方向に飛ばすことは可能であろうか。  やや強引な推理かもしれないが、一般に開放されてないビルの屋上から風船を飛ばし、ビル風に乗せて変則的に飛ばすことは可能かもしれない。だが、そんな手間をかけて何の意味があるのだろうか。そもそも、まったくメッセージの伝わらないプロモーションに意義はない。  例え、本物のUFOだったとしても、どういう真意があるのであろうか。考えれば考える程、意味不明の事件ではないか。  勿論、今後も監視が必要な事件であり、筆者も経過を見守っていきたい。 (文=山口敏太郎) yamaguchibintaro200.jpg ●やまぐち・びんたろう 1966年7月20日生まれ、徳島県出身。血液型AのRHマイナス。作家・漫画原作者・ライター・オカルト研究家などさまざまな肩書を持つ。UMAや心霊・都市伝説など、あらゆる不思議分野に精通する唯一のオールラウンドプレイヤー。
超仰天! UFO&エイリアン怪奇遭遇ファイル200 仰天! amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 "オフィシャルか、プライベートか......現代における「妖怪と幽霊の違い」とは? UMA研究家・山口敏太郎が語る「UMAとエコロジーの知られざる関係」とは!? 「X51.ORG」主宰・佐藤健寿のオカルトとネットを巡る旅

「STORY」が変化! ギラギラ色が薄まり、「自然体」路線へ?

story1111.jpg
「STORY」2011年11月号(光文社)

 巻頭の連載「手は女を語る」に、女優・小林聡美が登場です。「苦手なのは、大げさなことや騒々しい場所。好きなのは、みんなの機嫌が良くてのんびりと穏やかに流れる時間」など、映画『かもめ食堂』をはじめとする性善説に基づいた作品のイメージがすっかり板についています。

「受刑者人気ナンバー1は田代まさし!?」これが本当の"刑務所の中"『囚人バカノート』

syujin.jpg
『囚人バカノート』(扶桑社)
 誰もが存在は知っているし、大体どんなところなのかということも分かっている。しかし、大多数の一般人にとっては一生足を踏み入れる機会はないであろう、現代のミステリースポット・刑務所。  一般社会から完全に隔離された世界であるだけに、中で受刑者たちがどんな生活を送っているのか多くの人の興味をそそるのだろうが、花輪和一の『刑務所の中』(青林工芸舎)や、安部譲二の『塀の中の懲りない面々』(新風舎)など、刑務所内の様子を描いた作品からは数多くのヒット作が生まれている。  実はボク、出所中の田代まさし(また入っちゃいましたが)と仲良くさせてもらっていたもんで、「今ごろどうしてるのかな......?」と、ムショ内でのマーシーの生活に思いをはせるべく、最近この手の刑務所作品をたくさん読んでいるのだが、その中でもこの『囚人バカノート』(扶桑社)は異彩を放っていた。いわゆる刑務所を舞台としたフィクションや、実録モノといった類の本ではないのだが、ある意味、もっとリアルで生々しい受刑者たちの実態に迫れる一冊なのだ。  テレビもある程度見られる、雑誌や新聞を読むことも可能と、外界からの情報をインプットすることはわりとできるものの、ブログやTwitterなどのインターネットはもちろん不可、話す相手も限られていて、出せる手紙も月に4通までと、アウトプットの手段は極端に制限されている受刑者たち。そんな彼らが自らの脳内に渦巻くさまざまな思いを自由にぶつけられるのは自分用のノートだけ!  普通だったら書いた本人しか読むことがないであろう刑務所内で使用されたノートたちを、どういうルートで入手したんだか、大量に集めて、ツッコミがいのある部分ばかりをピックアップして肉筆のまま掲載してしまったのがこの『囚人バカノート』だ。  ノートの内容は日々の出来事を記録した日記や、思いついたことのメモなどが中心となっているのだが、書いてる場所が刑務所&書いている人は受刑者というザ・非日常コンボによって、ただの日記やメモが爆発的な面白さを放ち出している。  具体的にどんなことが書かれているのか例を挙げると、なぜか突然思いついちゃった「出所後にコレやったら大儲け間違いナシ!」という画期的な新ビジネスの企画書(どう考えても失敗しそう)。まずいムショ飯も一手間加えるだけでこんなにおいしく! というアイデア・レシピ集(ホントにおいしくなるのか大いに疑問!)。オカズに使った雑誌リスト&ランク付け(ホントはオナニー禁止なんだけど)などなど......、人はヒマ過ぎるとこんなにバカなことばっかり考えるものなのかと感心してしまうほどのバカノートっぷり。  新聞などで知った時事ネタへの感想も多く書かれているのだが、特に興味を持たれているのは有名人が逮捕されたというニュースのようだ。やはり、よく知っている有名人が自分と同じ立場に墜ちてくるとなると「いらっしゃい!」という気分になるのだろうか。  そんな墜落有名人の中でも受刑者人気ナンバー1なのが我らが田代まさし! 元々の知名度+その後の没落っぷりが受刑者たちのハートをガッチリつかんだのだろうか? なにも、こんなところで人気者にならなくてもという気はするが......。ちなみに、マーシーが男風呂をのぞいて逮捕されたと報道された段階で「あの痩せ方は絶対にシャブを打ってる!」と言い当てていたノートもあったりして、やはり犯罪者は仲間のニオイを鋭くかぎ分けるんだなぁ、と変なところで感心してしまった。  また、思いの丈を書き留めるだけではなく、ノートをもっとさまざまな方法で活用しようと考える受刑者もいるようだ。自作のパズルや自作の迷路を書いてみたり(それを自分で解いて面白いのか?)、自作自演でオカズを作り出そうとしたのか、異様に上手い南明奈の似顔絵や萌え萌えなメイドさんのイラストを描いている受刑者(さらにジャイ子のイラストを描いている人もいたが、あれもオカズだったのか?)。詳細な四国地図を書き込んで、脳内お遍路参りを繰り広げているノート。さらには、ブラインドタッチの感覚を忘れないようイメージトレーニングをするためなのか、ノート上にリアルなキーボードを描いたものや、中にはコンピュータのプログラムをビッシリと書き込んであるものまであったりして、ただの紙であるノートから無限の可能性を生み出している受刑者たちのミラクルな想像力にはまったくもって感服するばかりだ。  このように、どれもこれもツライ刑務所生活を少しでも楽しいものにするために創意工夫を凝らしたノートばかりなのだが、逆にコレだけ面白いノートを大量に見せられると、本当にコイツら反省しているのかよ? と思わずにはいられない。だって、ホント好き勝手書いてるんだもん。......そんなボクの疑問を解決してくれるノートが掲載されていたので、最後にご紹介しよう。 『刑務所での会話と言えば、犯罪手口公開と犯罪武勇伝がメインです。(中略)「二度と刑務所には来たくない」という人は居るけど、「二度と悪い事はしない」と言っている人は、あまり居ないね』  ......ま、結局そういうことなんだよな。 (取材・文=北村ヂン)
囚人バカノート パねぇ! amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 刑務所で食する至高の味『極道めし』ヒロインの後ろ姿に、むせび泣き! 「激ヤセはやっぱり......」田代まさしコカイン逮捕で関係者に衝撃 田代まさし「獄中で見た景色、あのころの家族の夢」
カテゴリー: 未分類 | タグ:

引退宣言のみのもんた、持ち前の金運の良さを生かして意外な職に転向!

【ハピズムより】
cwminomonta.jpg
本当に芸能界引退? ファイナル
アンサー?
 先月放送された日本テレビ系『真実発掘ミステリー 歴史はこうして作られる』の特番で「来年3月に引退します」と発言したみのもんた。「どうせいつものリップサービス」(某局プロデューサー)と当初思われていたのも束の間、一部夕刊紙が「来春全局契約終了」という事実をすっぱ抜く予想外の展開。その衝撃もさることながら、俄然注目されるのは、みの氏の今後の身の振り方である。  3日発売の東京スポーツはなんと本人を直撃。それによると「政界進出」「世界一周旅行」「暴露本執筆」「アナウンス学校開設」、以上4つの可能性が示唆されている。「政界進出」以外は否定も肯定もしていないのが気になるところ。  そこで、今回は、放送作家で姓名判断家でもある細田マサシ氏に、姓名判断を駆使して、みの氏の本名「御法川法男」から、性格、素質、行動パターンを占い、「再就職先」を勝手に鑑定してもらった。

続きを読む