9月15日放送の『ひみつの嵐ちゃん』(TBS系)で、女性ゲストを招く「VIPリムジン」。今回のゲストは以前、松本潤と映画『僕は妹に恋をする』(2007年)で共演した榮倉奈々。櫻井翔と松本相手に撮影時のエピソードを披露しました。
それは、当時18歳という若さゆえ、何を見ても「スゴい」しか言わない榮倉に対し、松本が「そういうのやめた方がいいよ」とバッサリ切ったというもの。それを覚えていない松本は「オレそんなこと言ったの? 18歳の女の子に? 謝る」と、当時の大人げない発言を謝罪。
9月15日放送の『ひみつの嵐ちゃん』(TBS系)で、女性ゲストを招く「VIPリムジン」。今回のゲストは以前、松本潤と映画『僕は妹に恋をする』(2007年)で共演した榮倉奈々。櫻井翔と松本相手に撮影時のエピソードを披露しました。
それは、当時18歳という若さゆえ、何を見ても「スゴい」しか言わない榮倉に対し、松本が「そういうのやめた方がいいよ」とバッサリ切ったというもの。それを覚えていない松本は「オレそんなこと言ったの? 18歳の女の子に? 謝る」と、当時の大人げない発言を謝罪。

※画像は左『アロハロ!5 モーニング娘。』
右『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら...
公式ガイドブック』より
【メンズサイゾーより】
ちまたのメディアいわく"戦国時代"、あるいは"生き馬の目を抜く"など、熾烈な状況が取りざたされるアイドル業界。
AKBに追いつけ追い越せということで、ファン同士の一部もネットを主な舞台として、粗探しや誹謗中傷でいがみ合うことに日々余念がない。特にモーニング娘。をはじめとするハロープロジェクトのファンとAKBファンの反目は顕著だ。当のアイドルたちもそんな状況は当然わきまえているはずだが、互いにライバル心を燃え盛らせてばかりかというと......
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一番左の辻センセイ、な~んかいつも見る写真と違う......
多彩な活躍をする辻仁成センセイがフランスから戻ってきたの。なんでも9月16日から公演する音楽劇『醒めながら見る夢』をやるためなんだって。あの辻センセイが脚本を書いたのよ! 作家・映画監督・ミュージシャンで中山美穂の夫でもある辻センセイよ!! しかも主演はCHEMISTRYの堂珍嘉邦くん。辻センセイとイケメンが同時に見られるとなれば行かないわけにはいかないわ。

神7がダメならレコ大新人賞!?
声帯結節及び急性声帯炎のため歌手活動を自粛していたAKB48の板野友美が活動を徐々に再開させると発表した。14日付のブログで板野は「先日喉の調子が悪くて少しの間歌うお仕事をお休みさせていただいてたのですが、本日検査したところよくなってきたので本日から徐々に復帰していきたいと思います」とコメント。
ポイントは「徐々に」という点だ。音楽関係者は「完治していない段階で復帰を発表するなんて、あまりないことですね。どこか復帰を急いだ印象を受けます」と首をかしげる。
だが、板野サイドには「復帰」を前面に押し出さねばいけないある事情があった。別の音楽関係者が明かす。
「実は、板野サイドは年末の『日本レコード大賞』の新人賞を狙っているんです。すでに一部の審査員には根回しを開始していると言われます。所属レコード会社のキングレコードには、同じくソロデビューした絶対的エースの前田敦子もいますが、なぜか板野で賞レースに臨むことにしたそうです」
AKB48は昨年から大賞を狙ってはいるが、実際には「EXILEの4連覇がほぼ確実」(同関係者)な情勢。そこで白羽の矢が立ったのが、新人賞というわけだ。それだけに、ノドの病気による歌手活動休止はマイナスイメージの何物でもない。
ワイドショー関係者は「一部スポーツ紙が大々的に『歌手活動休止』と書くや、板野サイドは大激怒。すぐに『歌手活動は今後も続ける』と訂正した。それほどナーバスになっているんです。"徐々に"というレベルなのに復帰宣言したのも、『レコ大』をにらんでのものですよ」と明かす。
とはいえ、審査員の中には「口パク歌手は最初から(審査)対象外」と鼻で笑う人もおり、板野の新人賞授賞への道のりは厳しいといわざるをえない。果たしてどうなるか......。

若かりし頃はブリっこで通していたような......
今回ツッコませていただくのは、『しあわせの素』(9月14日放送分)で突如出現した新しいバラエティスター(?)、MAXのNana。
そもそもこの番組は「不幸女子代表が他人の幸せをテイスティングする幸せ体験情報バラエティー」が基本コンセプトにもかかわらず、この日は冒頭から何やらおかしかった。MAXのNanaとLinaが登場するなり、マツコ・デラックスや光浦靖子らのツッコミが盛んに飛び交う。

加藤茶オフィシャルブログより
6月に45歳年下の綾菜さんと結婚した加藤茶が、コントロール不能に陥っているという。14日には都内でデビュー50周年シングル「ワッショイ! 加トちゃんメドレー!!」(テイチクエンタテインメント)の公開レコーディングが行われたが、新曲の宣伝もほどほどに加藤はマスコミに新妻への愛を延々と告白。その中には「彼女とは朝、昼、晩とチュッチュしてます」や「子作りが最優先。今は週に1回ペースだけど、体を鍛えて週に2~3回のペースにしたい」と際どい発言もあった。
取材現場にいたスポーツ紙記者は「とにかく自分の幸せぶりを言いたくて仕方がない感じだった。あれで新曲の宣伝になったのかな? あまりの暴走ぶりに、途中で所属事務所の幹部が『加藤さん、もうその辺でいいんじゃないですか?』と制止するほどでした。それでも加藤さんは事務所幹部を指差し『あの人、誰ですか?』と言い放ち、ノロケ話を続けた」と証言する。
それほど綾菜さんにゾッコンということだが、所属事務所は歓迎しているわけではない。
「事務所に無断でブログに綾菜さんの写真をアップしたり、仕事場に彼女を連れてきたり......。綾菜さんが好き過ぎて、完全に盲目になっているんです。加藤さんのイメージを気にする事務所関係者は多いですよ」(芸能プロ幹部)
結婚当初、清純系と言われた綾菜さんだが、時間が経過し、徐々にその素性も明らかになってきた。
「元キャバ嬢で、外見はギャル。昔の彼女を知る人からは『野心家』という声も上がっています。加藤さんと結婚して専業主婦になる気なんてサラサラなく、これを機に芸能界でステップアップしたいそうです」(事情通)
加藤も大好きな彼女の願いを叶えるために"プロデューサー役"を買って出るつもりだという。前出のスポーツ紙記者は「加藤さんは近日中のツーショット会見を明言しましたが、その席で華々しく彼女を宣伝するつもりのようです。ギャルメークも茶髪もやめさせ、知的なキャラで売っていくつもりだとか。事務所関係者も『やれやれ』といった様子です」と明かす。売り出しにひと役買った途端、ポイということにならなければいいが......。
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