13歳年下の三浦皇成、三十路・ほしのあきの体に興味なし? 新婚なのに夜の生活は超淡白

【ハピズムより】

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そろそろ胸が重力に従い始めてるん
じゃない?

――いま話題のカップルの「顔」から、ふたりの性格、相性、はたまた夜の相性はどうなのかを勝手に占い、のぞき見しちゃいましょう!

■今回のターゲット
ほしのあき(本名:三浦 亜希)1977年3月14日生まれ
三浦皇成 1989年12月19日生まれ

 2011年9月25日に中央競馬の三浦皇成騎手との婚姻届を提出したタレントのほしのあきさんが、26日の自身のブログで結婚を正式発表しました。三浦皇成さんの師匠との確執もあり、一時は破局かと言われましたが、無事にそれを乗り越え、13歳という歳の差にも臆することなく、ほしのさんを射止めることができた三浦さん。波乱万丈なふたりはどんな夜の生活を送るのか――占い師&メイクプランナーのショウさんに、性癖や体の相性を人相学から鑑定してもらいました。

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「早く死にたい」台湾の空港に不法滞在の日本人男性 台湾芸能人まで巻き込み話題に

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ブログ「2011/9/7~台湾不法滞在記」より
 台湾の桃園国際空港に不法滞在しているZhongZhengと名乗る40代の日本人男性が、台湾メディアをにぎわせている。ZhongZheng氏は9月7日から台湾での不法滞在の状況をブログにつづっており、その話題が9月26日、台湾の新聞「蘋果日報(APPLEDAILY)」に報じられたのだ。  台湾に日本人はビザなしで90日間滞在することができる。ZhongZheng氏は9月6日にその90日目を迎えたため、不法滞在者となってしまった。その時点でお金も尽きていたZhongZheng氏は、空港でオーバーステイであることを報告して処分を受けるつもりだったそうだ。しかし、空港の移民局で不法滞在であることを報告するも、係の女性に「何の方法もない」と言われ、まるで映画『ターミナル』のような不法滞在生活がスタートしてしまった。  ちなみに、不法滞在に対する台湾の処罰としては、2,000元の罰金が科されるとのことだが、今の彼にはそんなお金はもちろんない。  不法滞在生活がスタートしてからは、ブログに「早く死にたい」と記し、「そもそも日本に帰ったとして、そのほうが地獄を見る。家もなく仕事もなく、泊めてくれそうな友人も思いつかない。みんな守るべき生活がある。家族がある。こんな浮浪者になった自分を助けてくれるのは、台湾人の友だけだ。ひとりだけ、メールで近況を伝えている日本の友人が沖縄にいるが、彼とも台湾で知り合った」とも書いている。  このブログが2ちゃんねるなどを通じてじわじわと日本でも注目されているが、後ろ向きなZhongZheng氏に対する日本人のコメントは辛らつだ。働く気のない氏に対して「ゴミだな」というものや、所持金があまりないにもかかわらず、酒ばかり飲んでいることを指して「ちょっと待てや、コラ」などというものも見られる。  一方、台湾人の反応はというと、日本人ほど辛らつなものは見られない。もちろん、「早く強制送還すべき」「日本の経済もここまでになってしまったのか......」というものもあるが、「わずかな所持金で生活するなんて、『いきなり!黄金伝説。』の1カ月1万円生活みたいだな」という、いかにも日本通なものや、「台湾人が日本の空港で不法滞在した場合、何日間滞在が可能なんだろう」などというコメントまで見られた。  また最近は、台湾や中国で数万人単位の観客を集める超人気のロックバンド「五月天(メイデイ)」のボーカルの阿信が、Twitterを通じてZhongZheng氏にメッセージを送ったことでも話題になった。これは、ZhongZheng氏が食事をするお金にすら困っているにもかかわらず、五月天が出演する3D映画『五月天(メイデイ)3DNA』を見に行ったことをブログに記していたのがきっかけ。この事実を知り、五月天のボーカルの阿信が感動。櫻花男(台湾でのZhongZheng氏のニックネーム)に、「今度ビールをおごってあげたい」とツイートしたのだ。  ZhongZheng氏も、このコメントや台湾の人々の温かい気持ちに触れ、最初のように「早く死にたい」という気持ちは薄れ、前向きな気持ちをブログにつづるようになった。  一体、この騒動はどのような形で終結するのか。台湾の芸能人も巻き込んだことで、ますます注目を集めそうだ。 ●2011/9/7~台湾不法滞在記 <http://blog.livedoor.jp/die_door/>
奇怪ねー台湾 いいところだね。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 日台交流センターに聞いた「義援金100億突破―」台湾はなぜ親日家が多い? 業界大注目! 「リストラなう」日記が完全暴露する総合出版社・光文社の内情 「これがVIPクオリティ!?」元テレビマン2ちゃんねらーによるYouTubeアニメが話題に

上祐史浩×濱野智史×佐藤健寿──"大宗教時代"の終焉と教義のカタチ

──宗教団体「ひかりの輪」の上祐史浩代表は、新しい宗教団体の形を模索する中で、ブログやミクシィ、Facebook、そしてツイッターといったSNSにより情報を発信している。では、SNSは宗教団体にとって"福音"となり得るのだろうか? また、そこに盲点はないのだろうか? 
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「ひかりの輪」代表・上祐史浩氏
(撮影/佃太平)
 日本を震撼させた地下鉄サリン事件から今年で16年──。オウム真理教の顔として連日メディアを賑わせた上祐史浩氏は、教祖である麻原彰晃(本名・松本智津夫)の死刑判決の翌年に「ひかりの輪」を設立。事件の被害者賠償をという責務を背負いながら団体を運営しているが、それにはSNSはかかせないようだ。ここでは、上祐氏、情報環境研究者・濱野智史氏、オカルトニュースサイト「X51・ORG」を主宰するフォトジャーナリスト佐藤健寿氏と共に、宗教的、社会学的、オカルト的な視点から見た"宗教とSNS"の関係を見ていこう。

──「ひかりの輪」では現在、上祐さんが中心となってミクシィ、Facebook、ツイッターなどを通して情報発信をされています。オウム真理教在籍時と比べて、SNSを使うことで団体としての活動に変化はありましたか? 上祐 当時と比較して、会員やシンパの人とのやりとりの頻度が、圧倒的に高くなりましたね。これまで、会員との接点といえば、月に一度の説法会で面談をしたり質問を受けたり......という程度でした。しかし、ミクシィなどを利用すると、毎日のように熱心にメッセージをくれる人もいて、接触密度が格段に上がりました。我々はオウム真理教の反省に基づいて、閉鎖的な教団ではなくて、徹底的に開かれた教団を展開するしかないという考えで活動しています。そうした理念と、SNSがマッチしたんだと思います。 濱野 ここ数年"ダダ漏れ"というキーワードがツイッター、USTREAMなどのソーシャルメディア界隈でよく使われています。しかし、ダダ漏れが作るある種のリアリティというものは、カリスマを志向するタイプの宗教には向かないのではないでしょうか? 上祐 教祖にどう見ても神的な要素があるならばともかく、神秘性を演出している場合には、向かないでしょう。(江戸時代以降に設立された)新興宗教であれ、(1970年代以降に設立された)新新宗教であれ、従来型の宗教の多くは、教団・教祖の隠蔽性・閉鎖性に特徴があり、「外の人にはわからなくて、中の人はわかる」という形でカリスマ性を高めてきました。例えば、某団体の教祖が頻繁に社会に触れると、人間臭いところが出てきてしまい、神秘性を演出するのが難しくなってくる。そういうタイプの宗教にとって、都合の悪いツールだといえます。 濱野 でも、逆にダダ漏れだからこそ伝わる魅力もあるわけですよね。上祐さんの名前を検索すると、「探偵ファイル」というニュースサイトがヒットします。上祐さんを応援するオフ会のレポート記事で、応援キーホルダーを渡されて苦笑している写真が載っているんですが、これを見ると上祐さんのイメージが変わるんです。素の上祐さんの姿に萌えちゃうんですよね(笑)。 上祐 最近は、黒田勇樹さんのトークショーにも出演して、何かわからないうちにアドリブ芝居に巻き込まれたりもしました(笑)。80年代末~90年代半ばにかけて起こったオウム真理教事件以降、宗教家にとっては厳しい時代になりましたが、「ひかりの輪」の場合、オウム事件があったため、各地に拠点を設けるなど、従来型の布教活動ができません。そういう事情から、必然的に流れ着いたのが、ネットの世界だったんです。 ──「ネットを通して実際の宗教体験はできない」という話もあります。 上祐 それはそうだと思います。直接に接触したときに交換するものと、ネットを通じて交換するものには、違う部分が多い。しかし、少しずつですが、そのギャップも解消されてきていると思います。例えば、メールの時代は文字だけのやりとりだったけれど、USTREAMやYouTubeを使うことでだんだんと視聴覚情報が伝わるようになった。そうすると中継を見ている人にも、なんとなくフィーリングが伝わっていく。  もともと宗教は、仏像や仏画を見たり真言を唱えたりと、象徴物によって神聖な意識を生じさせる一面があります。つまり、芸術やメディアを通して生きてきた部分があります。 佐藤 メディアの語源がそもそも霊媒を意味する"メディウム"ですよね。霊媒や宗教の起源が神や高次の意識とのテレコミュニケーションなのだとすると、現代のネットやテレビと霊媒的なものは実は直線的につながるものなのだと思います。 上祐 喩えとして良いかはわかりませんが、霊媒師がチャネリングをするために、「その人の写真をください」と言うでしょう。写真という限定的なメディアで十分ならば、ネット動画のような、よりクリアな視聴覚情報は十分優れた媒体になるとも考えられるのではないでしょうか。 佐藤 上祐さんが今言ったことは、英会話教室をはじめ、宗教に限らずさまざまなジャンルで起こっている話ですよね。地下鉄サリン事件が起きた95年は、Windows95が発売され、インターネットが本格的に広まった年でもあります。オカルトの世界でもひとつの節目になっていて、アメリカが「宇宙人解剖フィルム」を公開し、UFO事件がテレビを最後に賑わせたのもこの年です。そして、その解剖フィルムをもって、オカルトが終わったという言説もある。インターネットの普及を通じて、あらゆるものがオープンにならざるを得なくなったんです。  例えば、あるカルト的な宗教があったとして、95年以前だったら本などを通して閉鎖的な環境で情報を与え、信者をマインドコントロールする古典的な方法が通じたと思うんです。しかし今は、多くの人が2ちゃんねるやツイッターで情報を収集するようになって、どんな思想であれ多面的な判断要素に晒されることになる。良し悪しの問題ではなく、あらゆるものがオープンな形でしか存在できない時代になったのだと思います。 ■ツイッターがもたらすいわれなき誹謗中傷
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上祐氏が代表を務める「ひかりの輪」では、ブログや動画配信、
Facebookなど、さまざまなサービスを使っている。
濱野 おっしゃる通り、特に日本ではオウム事件の影響が非常に大きいと思います。オウム以降、(オ)カルト的なもの──クローズドであるからこその魅力──は一切許されない世の中になった。オープン化といえば企業のコンプライアンス遵守などもそうで、やたらと透明性が求められる世の中になったと誰もが思っている。インターネットが出てきて、何もかもがダダ漏れし、すぐ監視される状況では、原理的にクローズドなものは生き残ることができず、オープンな状況で人を引きつける魅力を出すしかなくなってしまっている。これは宗教に限らず、社会全般に通じることですね。  一方、先月号のサイゾーに掲載されていた苫米地英人氏の対談記事で、「ツイッターは宗教というよりも、かつての魔女狩りに近い」という記述があって、うなずけました。皆が「こいつは×××だ」と言い出すと、3人くらいが勝手にリツイートして、それが既成事実になってしまう。オープンなコミュニケーションがそのままカルト的に機能してしまう危険性もまたあるのだ、というわけです。実際にはツイッターに自浄効果もあるので、何もかもが誤りではないのですが。 上祐 そもそも、苫米地さんのように元々評判の良い人は傷つくかもしれませんが、私などはこういう立場ですから、魔女狩りの対象になっても失うものはありません(笑)。そして、魔女狩りに参加しない人もいるわけだし、耐える気持ちがあればいいだけです。 濱野 ソーシャルメディア時代の悟りを感じさせるご発言です(笑)。  さて、もともと宗教には、日常性と非日常性の境界を定め、日常性とは隔離された超越的な領域を作る、という原理的な機能があったと思います。しかし今、普通の人たちが使っているSNSは、"超スーパー日常生活"の延長線上でしかない。SNSを使って非日常性が表れることはほとんどなくて、基本的に友達と毎日、だらだらとコミュニケーションをするためのツールに過ぎない。上祐さんだったらシンパの人たちや信者の皆さんからの質問に淡々と答えたりするわけですが、そこではなかなか非日常的なことは起きませんよね。SNSは確かに便利だけど、原理的には宗教的なものとの相性は良くない気がするのですが。
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■プレミアサイゾーとは? 雑誌サイゾーのほぼ全記事が、月額525円で読み放題!(バックナンバー含む) プレミアサイゾー初月"無料"キャンペーン実施中!! (2011年9月30日まで) 詳しくはこちら 【こんな記事もオススメ!】Facebookはカルト宗教団体の温床に──入信も修行も"ワンクリック"!? SNSで加速する宗教活動の実態苫米地英人×辛酸なめ子──ツイッターの「魔女狩り」から逃れ、国家的洗脳から脱却せよ!『DEATH NOTE』と『聖☆おにいさん』は宗教タブー!? さとうふみやが初めて語る幸福の科学と『金田一少年』【前編】

"二股疑惑"の相内アナ、KAT-TUNメンバーと付き合ってる時も……?

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思わずゆっちも「Oh......」
【サイゾーウーマンより】  8月に「フライデー」(講談社)で報じられた、男性との"二股交際疑惑"により、同局のスポーツ情報番組『neo sports』の司会降板がウワサされていたテレビ東京・相内優香アナウンサー。これが原因かは不明だが、同番組は10月1日からの放送時間変更に伴いレギュラー陣の一部入れ替えを発表。相内に替わり、元モー娘。の紺野あさ美アナが起用されることが決まった。相内は今後、BSジャパンの『WBS Weekend』のメーンキャスターを担当する。後輩に仕事を奪われたうえ、「清純派」から一転「したたか女」の烙印を押されてしまった相内アナの今後が気になるところだ。  このスキャンダルを受け、「やっと本性が現れましたね」と語るのは古くからのKAT-TUN中丸雄一ファン。実はこの相内アナ、テレ東のアナウンサーになる以前の女子大生時代に中丸と交際していたのはファンの間では知られたことだった。

野田政権発足から1カ月 事情通から聞く中国の「野田評」とは?

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"増税ボーイ"こと野田佳彦首相。
 野田佳彦首相率いる政権が発足してから約1カ月が経過した。短期間でコロコロと変わる日本の首相を、海外は「回転木馬」(米ワシントンポスト紙)と揶揄するなど、お世辞にもリスペクトされているとは言い難いのが現状だ。  そんな中、何かと日本にちょっかいを出してくる隣国中国は、この新総理をどう見ているのだろうか。中国の軍幹部や政府要人ともつながりを持ち、北京に拠点を置く日本人実業家の山岡昇一氏(仮名・53歳)は、匿名を条件に次のように証言してくれた。 「共産党の幹部から聞く感触では、当初は保守的な人物として一定の警戒心を持っていたものの、早くも集団自衛権や靖国参拝に否定的な発言をしている。実はさほどのイデオロギーも持たず、結局は歴代の総理のように何もできないと感じているようです」  事実、中国の「野田評」については、「新華社」が8月30日付け記事で、「レッテルを貼るのは時期尚早」との論評を配信し、過度に警戒するのではなく当面は静観すべきとの見解を示している。 「一時は前原誠司氏より強硬との声も一部にはありましたが、今では沈着冷静なタイプとの見方が支配的。先の臨時国会での所信表明で、日米同盟を深化・発展させる覚悟を示したことからも分かる通り、対米重視という現実路線を選んでいるだけで、中国に対して特に敵対心を持っているとは見られていません」  一方、野田氏が「松下政経塾」出身であることに警戒する声も一部にはある。「解放日報」は上海国際問題研究所副所長のコメントとして、「松下政経塾の出身者は常に強硬な言動をとっており、その一人である野田氏の就任は同盟国に懸念をもたらしている」とし、「一部の日本人の歴史を反省しない傲慢な態度は、中国人の反感を引き起こしている」とまで決めつけている。  また、「環球時報」は中国社会科学院委員の言葉として、「野田氏は"民主党の中の自民党"であり、あきらかな右派である。今後は日本が一層右傾化する可能性がある」との懸念を示した。  もっとも、山岡氏によれば、こうした声はあくまで一部で、「多くは野田氏にそれほどの際立ったイデオロギーはなく、当面は日中関係に大きな問題は起こらないだろうと考えている」ようだ。  中国では、習近平体制への移行となる来年の共産党18回全国代表大会(18回党大会)を控え、日本を含む対外関係で大きな波風は避けたい時期。その一方で、尖閣諸島付近では相変わらずの挑発行為を続けている。一連のこうした"軍事行動"は、18回党大会へ向けて習体制が軍の信頼を強固にするための、重要な戦略の一つとも見られている。  山岡氏は言う。 「海軍の人間と話していても感じますが、ようするに『日本くみやすし』となめているわけです。その意味でも、昨年の尖閣事件で、管直人内閣が事実上の拒否権発動で船長を無罪放免したのは大失敗でした。あれで『日本はびびって何もできない』というメッセージを発してしまった。私もバカにされますよ(笑)。『領土』や『主権』といったテーマでは鳩山由紀夫・管は史上最悪でした。野田さんの外交手腕に注目したいところですが、どうも様子を見る限り、大きな期待はできなさそうですね。そこらは中国共産党もしっかり見ていますよ」  日本国際フォーラム副理事長で、過去に駐仏大使などを歴任した平林博氏は、9月18日付け産経新聞への寄稿で次のように記している。 「日本国民は外国から軽視されるのではなく、畏敬される首相を渇望している」  この至極当たり前な願いが野田首相の耳に届くことはあるのだろうか。 (文=浮島さとし)
日本国 歴代首相 カラーまんが 湯呑 仲間入り。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 大手新聞社の「増税礼賛」は、財務省の"接待""洗脳"の賜物!? 自民党・平沢勝栄議員が「総理の献金事件は脱法行為」と断罪 何を信じていいの? カダフィ政権崩壊をめぐる「偽造映像」騒動

スン止め写真集の決定版『妹に催眠をかけたら成功したのでギリギリのことをしてみた』がヤバすぎる!!

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『妹に催眠をかけたら成功したので
ギリギリのことをしてみた』(マイウェイ出版)
【メンズサイゾーより】  かつて『A女E女』(フジテレビ系)という番組が放送されていたことを覚えている方はどれくらいいるだろうか? 1997年から98年までフジテレビで放送されていたものの、「低俗すぎる」との批判にさらされ、打ち切りとなったこの番組。催眠状態にされた女性たちが木魚の音や猿のおもちゃが打ち鳴らすシンバルの音によって股間を抑えながら悶え、喘ぐ。ただそれだけの番組であったが、当時、本気か嘘か分からないそのエロスに多くの男性たちが燃えていた。  この番組の功績か、未だに多くの催眠モノAVがリリースされている。では、そんな「催眠」を「妹」にかけて「エロいこと」をしてもらったらどうなるだろう......。そんな妄想を具現化した写真集が『妹に催眠をかけたら成功したのでギリギリのことをしてみた』(マイウェイ出版)だ......
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"二股疑惑"の相内アナ、KAT-TUNメンバーと付き合ってる時も……?

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思わずゆっちも「Oh......」

 8月に「フライデー」(講談社)で報じられた、男性との"二股交際疑惑"により、同局のスポーツ情報番組『neo sports』の司会降板がウワサされていたテレビ東京・相内優香アナウンサー。これが原因かは不明だが、同番組は10月1日からの放送時間変更に伴いレギュラー陣の一部入れ替えを発表。相内に替わり、元モー娘。の紺野あさ美アナが起用されることが決まった。相内は今後、BSジャパンの『WBS Weekend』のメーンキャスターを担当する。後輩に仕事を奪われたうえ、「清純派」から一転「したたか女」の烙印を押されてしまった相内アナの今後が気になるところだ。

みうらじゅんさんの至言「アイドルライターってなんなの?」(後編)

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■前編はこちらから ■中編はこちらから ――支配は終わりました?  だいぶ自分でコントロールできるようになって。オナニーだって3回に分けたりするよ。 ――えっ、どういうことですか?  だから、途中でやめたりできるようになったんです。サイコキネシス。「あ、ここら辺でやめとこうかな」って。その前はゲロを使い分けて吐けるようになったんですよ。前に電車とかタクシーでやってえらい金とられたことが何回もあるんで、突発性なことも分けていこうと思って。小さく落としていく、みたいな。 ――コゲロが点々と落ちてるわけですか、器用ですね!  そうです。そのオナニー版ができるようになった。 ――人間はいろんなことができるようになるんですね。  できるんです! 歳を取ったといっても、可能性はあるんです! あと、女の人にも優しいですよ。前は体しか見ていなかったですから。10年くらい前にあなたに会ってたら、すぐに電話番号聞いてましたよ。「なんかいいことあるんじゃないの?」「あの人やらしいこと言うからヤレるんじゃない?」って。 ――でも、今でもみうらさんに抱かれたい女は列をなして待っていると聞きますよ。先日もそんな人に会いましたし。  ......キツイでしょ? その人。 ――サブカルスタンプラリーというか、サブカル界で有名な誰々に行って、次は誰々に行って、ラストはみうらさんでゴール! みたいな感じで頑張ってる方でした。  88カ所回ってきて、全部スタンプ押されて......なるほどな。後腐れなかったらいいんですけどね。後腐れで痛い目にあっているからなぁ。中途半端に優しいところがあるんですよ。そこがたまに傷ですよね、ははは! ――ははは......えーっと、ちなみに、私は芸歴9年目なんですけれど、みうらさんが9年目のころってどんなでしたか?  僕が9年っていうと31歳くらいか。辛かったですよ、どうしたらいいか分からないし、ケツ出しても誰も喜ばないし、悔しいじゃないですか! ――そりゃ、31歳男性にケツ出されても喜ばないですよ!  でも、まだアナルが残ってる。アナルは出していいんだもの、生殖器じゃないから。......アナドルっていうのは、いないんだよ? ――出したくないです。  俺は一人者になれると思うんだ。グラビアでアナルを出したら。アナルでも、いいなと思うアナルと悪いなと思うアナルがあるよ。こちとら長いことAV見てきてるから、「うわ、これはイヤなアナルだな~」とかありますよ。出せばいいってもんじゃないですよ。「こいつのアナル、いいな」っていうアナドルがいれば、いいなって思うな。 ――でも、私はアナルを出したくないです。  まあ、そうですよね。俺が言われてもしないもの。自分がやらないことを人に押し付けるのは良くないですよね。 ――隙間を埋めようとすればいいってものじゃないですよ、みうらさん。  ええ。隙間じゃないけど、芸能界って椅子の数が昔から決まっているでしょ? 僕はサングラスかけているじゃないですか。昔、サングラス席には野坂昭如さんが座っていたんです。んで、その人がいない間に座ってしまえばいいんですけど、何故か席が何席か無いんですよ。んで、ふっと見るとサンプラザ中野くんとかが座ってました。でも、いい歳こいてサングラスの奴がずいぶん欠落してきている。でも、ずっと座ってないと誰かが座っちゃうから退けない。タレントでもいるじゃん? 「○○マニア」と言いながらたいしたことない奴。一線にいるときは言わないけど、落ち込み始めてから言い始める奴。 ――家電芸人とか、餃子の王将芸人とか、「○○芸人」も多いですよね。  だったら辞めて、電器屋とか王将に勤めればいいじゃんって思うんだよ。手ぬるいんですよ。ああいうことを必死に言う奴って、小バカにされるんだって。サブカルの弱いところってすぐ必死になるところだよね。俺はそこが嫌で外れようとしてたんだ。 ――それなのにサブカルキングになってしまいましたね......。  あんなのはまぁ、アレでしょ。風評でしょ。差別されてる。だって、俺、スライドショーで武道館とかやったのにさ。 武道館やっている奴なんてサブカルじゃないじゃん。でも誰も書いてくれないんだ。「今度ロフトプラスワンで発売記念をなんちゃら」とか書いて、「お前はこっちだろ?」って言ってくるんだよ。とりあえずは中野・高円寺から離れないといけない。中野とか高円寺は震源地だもん! そこから半径50kmは全部サブカル。 ――なんたる風評被害!  ああいう場所に若いときから行っていると、そういうにおいが付きますよ。 ――もう付いちゃったかな......。  今だったら脱出できるかも。最終的には杉作J太郎の映画に出なきゃいけなくなるでしょ。でも、それでいいっていう人がやっている世界だから、そういう覚悟ですよね。 ――そんな大きな覚悟、背負えない!! 私はただちょっと知名度を上げたり、たまに明るい場所に出たりしたいだけなんです!!  だから、知名度、アナルで上がるよ。 ――嫌ですよ!! 要するに私を『グラビアン魂』に出してくれってことですよ。  えっ、もしかして、今、交渉に入っているんですか? ――そうです。なんとか頼みます。そこそこ脱げますから!  やっぱりサブカル臭がするのがちょっとなぁ......。サブカルはもういいでしょ、次からはもっと、なんとかヒロとかと対談しなよ。薄めなきゃ、中野の沼のにおいを。 ――ヒロ? 水嶋......かな? あはは! サイゾーには出てくれないですよ(笑)!  それは出ている俺に失礼だろ! あとファンキーモンキーベイビーズとか、EXILEとか、とりあえず全然興味ない人たちがいい。あと、あのブサイクな......(テーブルの雑誌をいじりながら) ――最後、誰!? ちょっと、あからさまに飽きないでください!! (取材・文=小明) ●みうら・じゅん 1958年、京都府生まれ。マンガ家・イラストレーターなど。80年、「ガロ」(青林堂)誌上でマンガ家デビュー。テレビ、ラジオ、スライドショーなど幅広い活動を展開している。DVD『みうらじゅんの正しい保健体育』(キュリオスコープ)発売中。 ●あかり 1985年栃木県生まれ。2002年史上初のエプロンアイドルとしてデビューするも、そのまま迷走を続け、フリーのアイドルライターとして細々と食いつないでいる。初著『アイドル墜落日記』(洋泉社)、DVD『小明の感じる仏像』(エースデュース)発売中。 ブログ「小明の秘話」<http://yaplog.jp/benijake148/> サイゾーテレビ<http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120>にて生トーク番組『小明の副作用』(隔週木曜)出演中
みうらじゅんの正しい保健体育 [DVD] 「これから始まる授業は、義務教育では決してありません」 性のカリスマ伝道師、みうらじゅん氏による、正しい保健体育の授業が幕を開ける! 累計10万部を突破した幻の名著「正しい保健体育」(イースト・プレス社)がついにDVD化!! 「どうしてセックスしてはいけないの?」「『恥ずかしい』というセンス」「童貞期に学ぶべきこと」――青少年期に誰もが抱える悩みの数々。若者に伝えるべき本当の「セックス」とは何か? 性のカリスマ"みうらじゅん"が放つ、童貞時代を生き抜くスタンダードDVDがついに完成!! 授業を担当するのは、教育実習生の柏木美里先生。赤裸々な「保健体育」の授業を真剣に生徒達に語りかる。 さらに、「正しい保健体育」の中でも重要な「自分塾」という考え。 この自分塾塾長が語るバカバカしいけど"目から鱗"な話も満載。 充実の特典映像は、ノリノリで収録に挑むみうらじゅんによる「自分塾塾長みうらじゅんの『正しいアテレコ』」。 さらには原作者と主演の2人の本音!? が分かる「対談:みうらじゅん×柏木美里 正しい性教育の現場」や、柏木先生の「NGテイク集」などを多数を収録!! 大好評発売中!!2,625円(税込) 2011年/本編48分+特典47分/カラー/16:9/ステレオ 出演: みうらじゅん 柏木美里 福島勝美 ディレクター: 西巻正和   エグゼクティブプロデューサー: 市村亮 発売・販売元: 株式会社キュリオスコープ 販売代理: 有限会社アルドゥール (C)CURIOUSCOPE amazon_associate_logo.jpg
小明の「大人よ、教えて!」"逆"人生相談バックナンバー 【第27回】 山路徹さんの至言「バラエティーが怖いようでは戦場に行けないですよ」 【第26回】 浅草キッド・玉袋筋太郎さんの至言「相手がクンニしてる顔を思い浮かべなさい」 【第25回】 前田健さんの至言「自分は赤毛のアンの生まれ変わりだと思ってる」 【第24回】 叶井俊太郎さんの至言「結婚したければ高2で100人斬りの男を探しなさい!」 【第23回】 須藤元気さんの至言「僕の本なんて、ギャグみたいなものですよ」 【第22回】 オアシズ大久保佳代子さんの至言「本当はOLを辞めたくなかったんだよなぁ......」 【第21回】 Kダブシャインさんの至言「宇多丸は、Kダブをシャインさせない」 【第20回】 楳図かずおさんの至言「世界を相手にやっている人は、友達作っちゃうと危ない!」 【第19回】 キングオブコメディさんの至言「いつ辞めてもいいから、続けられるんです」 【第18回】 バカリズムさんの至言「モヤモヤは、そのまま持ち帰って立ち向かいます」 【第17回】 島田秀平さんの至言「小明さんの手相にはアブノーマル線があるんです」 【第16回】 小森純さんの至言「写真のチェックとか、自分では一切しないんです」 【第15回】 堀江貴文さんの至言「もうメジャー路線っていうものは存在しないかもしれない」 【第14回】 稲川淳二さんの至言「自分の子どもを殺そうか、と思った自分が一番怖かった」 【第13回】 蝶野正洋さんの至言「自分の役割の中で、最大限に光らなきゃならない」 【第12回】 有野晋哉さんの至言「アイドルは『育ちがええねんなー』っていうのが大事です」 【第11回】  鳥居みゆきさんの至言「やりたくないこと、やらないだろうな、ってことをやるの」 【第10回】  宇多丸さんの至言「人にはだいたい『ちょうどいい』ところがあるんです」 【第9回】  桜木ピロコさんの至言「あたしいつもだいたいいやらしいことしてるもん!」 【第8回】 伊集院光さんの至言「結局、うんこを食うしかない状況になるんです」 【第7回】 ルー大柴さんの至言「ライフっていうのはマウンテンありバレーありです」 【第6回】 大堀恵さんの至言「私、いつも『アンチ上等』って思ってるんです」 【第5回】 品川祐さんの至言「なったらいいなと思ってることは、だいたい実現する」 【第4回】 福本伸行さんの至言「俺は『面白いものを作ろう』じゃなくて、作れちゃう」 【第3回】 大根仁さんの至言「ネットの書き込みなんて、バカにしていいんじゃない?」 【第2回】 杉作J太郎さんの至言「そんなことより『ファフナー』見ろ、『ファフナー』を」 【第1回】 河原雅彦さんの至言「もう無理やりヤラれちゃえばいいんじゃない?」

不動産が売れない! セレブの豪邸がどんどんプライスダウン

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向かう所敵ナシのシャロン姉貴も不況には弱い

 アメリカでは、サブプライムローン問題とその後の不況の影響を受け、不動産価値が暴落している。だが、ロサンゼルスやフロリダの高級住宅街にある不動産物件だけは、順調に値を上げていると伝えられ、投資するには最高だとも言われていた。

 しかしここ数年、セレブが高級住宅街に所持する豪邸を売りに出しても、なかなか買手がつかないというケースが増加している。維持費だけでも大枚が飛ぶ豪邸を一日でも早く手放したいセレブたちは、思い切ったプライスダウンをする。それでも売れないのだ。