『仮面ライダーW』の桐山漣クンが、 映画で影のある謎めいた青年を熱演!

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イケメン界の最重要人物、桐山クンが登場だゾ♪

 あれこれ目移りしてしまうほど、世の中にあふれるイケメンたち。その中でも、特にサイゾーウーマン一押しのイケメンたちをファイリング♪ もう、インタビューで見せてくれるそのスマイルにメロメロになっちゃう~!! 

 『仮面ライダーW』(テレビ朝日系)の主人公・左翔太郎役でブレイクし、子どもたちや女性だけでなく、ヒーローファンの男性からも厚い支持を受けた、桐山漣クン。この夏に話題となった月9ドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジテレビ系)ではワイルドな難波先輩こと難波南役として、全国の女性ファンをメロメロにさせてくれました! そんな桐山クンが主演を務めた映画『君へ。』は、それらの役とはまったく違う影を背負った大学生役。これまで見たことのない桐山クンの表情にも注目です。

キャラクター原案・redjuice氏も衝撃の「"鬼"すぎる」制作現場

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(c)ギルティクラウン製作委員会
 10月期からのノイタミナで放映が決定しているテレビアニメ『ギルティクラウン』(フジテレビ系)は、謎の能力を獲得した主人公が、政府と抵抗勢力との争いに巻き込まれて行く、近未来の東京を舞台にしたアクションエンターテインメント。本編公開前から話題となっている同作のキャラクター原案を担当するのが、クリエイター集団・supercellのメンバーでもあるイラストレーター・redjuice氏だ。アニメ制作に携わるのは初となる同氏に、その制作秘話を聞いた。 ――『ギルティクラウン』への参加の経緯を教えていただけますか? redjuice スタッフの方々が多くのイラストレーター、アニメーターの候補者の中から、最終的に絵を見て作品コンセプトとの相性などで選んでいただいたと聞いています。挿入歌を担当されるのはryo(supercell)さんですが、僕はsupercellの括りで参加したわけではなく、それぞれが選ばれたという感じです。ryoさんは場面やシチュエーションに合わせてテーマソングを作ることにかけて天才的なので、この作品にはベストチョイスだと思います。 ――キャラクター原案として『ギルティクラウン』に携わっておられるredjuiceさんですが、今回は実際に制作スタジオに通われているとうかがっています。アニメ制作の現場の空気はいかがですか? redjuice 元々アニメの現場は大変だろうとはずっと思っていたけど、みんな鬼ですね(笑)。魔法のように絵を描いていて、うまいだけでなく仕事への覚悟、気迫がすさまじい。1日8時間以上、365日絵を描き続けることは究極のトレーニングといえますが、それを実践するための集中力やタフさを身に付けるのは並大抵のことではない。普通の人だったら発狂しますよ、本当に。アニメスタジオのスタッフはアーティスト集団であり、職人集団ですね。スタジオに入ると、自然と気が引き締まります。 ――制作に携わる中で、本業であるイラストレーターと、アニメーターの違いは感じますか? redjuice 技術的な部分では、空間の把握力には絶対的な違いがありますね。画面の中の奥行き感を直感で感じ取って、各要素を画面の中に配置できるという資質がアニメではすごく重要なんです。単体のイラストは、常に一瞬しか切り取らない。画面全体の整合性よりも、ドラマティックさが優先され、精密なカメラ設定も必要とされないのが平面構成です。アニメの場合は立体的に動かすので、空間把握を正確にできないといけないので、勉強になります。  僕は自分のオリジナルイラストで描くキャラクターは風景の一部でしかないと思っていますが、アニメのキャラクターはまず個性ありきで、それに違和感のないようにデザインを肉付けしていく。技術的な手法の違いもありますが、イラストとアニメでは思考的なプロセスの違いが大きいです。
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メーンヒロイン・楪いのり
――個性的な数多くのキャラクターが既に公開されていますよね。スタッフの方々からはやはり、メーンヒロインの歌姫にしてレジスタンス組織・葬儀社のメンバーでもある「楪(ゆずりは)いのり」ちゃんが人気だと耳にしました。redjuiceさんはお気に入りのキャラクターはいますか? redjuice お気に入りというか、ヒロインのいのりは別にすると、なぜか一番多く描いたのは葬儀社のオペレーターのツグミです。別にリテークが出たわけではなく、勝手に描いてましたね(笑)。特に指示が出たわけではないのですが、ネコ耳を付けたら、スタッフからは何の疑問もなくOKが出ました。そういう意味では、僕の趣味が詰まってます。  あとは、黒髪ショートメガネ委員長! の草間花音。実は、シナリオにはそもそも存在しなかったのに、勝手にキービジュアルを描いたら即採用されました(笑)。 ――redjuiceさんの熱意に圧倒されたんでしょうか(笑)。そういう、信頼関係というか、共同作業であるアニメ制作では、呼吸の合ったチームワークがやはり必要ですよね。 redjuice もちろんチームワークなしでは成立しない世界です。だから現場にも席をいただいて、多い日で週3日通っていました。空気感を共有している中で作業をするのは1人とは全然違って、好き勝手やっていても監督がまとめてくれるという安心感はあります。なんだかんだでアニメも個人プレーの積み重ねとはいえ、現場で作業をするのは刺激的だし効率的で、そんな感覚的部分も表現に影響していますね。 ──スタンドアローン・コンプレックスですね(笑)。それこそ『攻殻機動隊』制作などで知られるProduction I.Gとのタッグということもあり、本作においては3D技術も注目だといわれています。 redjuice 僕もイラストでCGを使いますが、あくまで3DCGをイラストの味付け程度に使っているだけです。この機会にプロフェッショナルの仕事から学ばせてもらいたいくらい。例えばいのりが連れている「ふゅーねる」くんというロボットがいるんですけど、3DCGでモックアップ(模型)を作って、「これを参考にお願いします」という感じで提出することはあります。やはり、『イノセンス』など押井守監督作品参加をはじめとする、業界トップクラスの3DCGやVFXの技術を持っているチームと一緒に制作できるのは心強いですね。 ──制作はProduciton I.G 6課という、中でも勢いのあるスタジオだというのも大きいですね。「ふゅーねる」くんは、『攻殻機動隊』の「タチコマ」を彷彿とさせます。 redjuice タチコマと同じく、糸を吐きますからね(笑)。実際、「マスコット的ロボットは欲しい」という話はあって、結構タチコマという存在は意識しました。健気なふゅーねるの演技も見所です。 ――最後に、『ギルティクラウン』PRを一言っ! redjuice 今回、アニメの現場で学んだことは多く、楽しいですけど大変です。僕自身のイラストレーターとしての創作にフィードバックされる部分も大きい。スタッフの意気込みも伝わると思いますので、皆さんにも『ギルティクラウン』を楽しんで見てもらえたらうれしいです。 (取材・文 新見直[KAI-YOU/http://kai-you.net/]) ●redjuice ニックネームは「しる」。Webデザイナーとして活躍すると同時に、インディーズCDのジャケットイラストなど徐々に活動の場を広げる。08年、クリエイター集団・supercellのメンバーとして『ワールドイズマイン』のPVイメージイラスト等を手がけて話題となって以降、国内外で高い評価を得る。アニメ制作に携わるのは本作が初となる。 ●『ギルティクラウン』 監督/荒木哲郎 シリーズ構成/吉野弘幸 副シリーズ構成/大河内一楼 キャラクター原案/redjuice 音楽/ryo(supercell) 制作/プロダクションI.G 6課 放映/2011年10月よりフジテレビ<ノイタミナ>にて アポカリプスウィルスの蔓延によって無政府状態となった日本。超国家間で組織された"GHQ"と、レジスタンス組織"葬儀社"の戦いが続いていた。平凡な高校生・集は、ネット上で絶大な人気を誇る歌姫・いのりと出会うが、いのりは"葬儀社"の一員だった。彼女に導かれるうち、集の右手には「王の刻印」が現れる。しかしそれはまた、彼が背負った「罪の王冠(ギルティクラウン)」の物語の始まりでもあった......。
東京マグニチュード8.0 ノイタミナといえば。 amazon_associate_logo.jpg
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「世界は二分化されていく」3.11以降、占い師の間で広がる"あるウワサ"とは?

【ハピズムより】
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 3月11日に起きた東日本大震災から6カ月。日本中に不安な気持ちが漂っている異様な雰囲気を感じる人も少なくはないようだ。そのため、「あの地震の後、相談が急増している」と語る占い師や霊能者も非常に多い。  そんな中。占い師たちの間で、あるウワサが広まるようになった。それは、「この後世界は、"ポジティブなエネルギーが支配する世界"と、"ネガティブなエネルギーが支配する世界"に完全に二分化してしまう」というもの。  この説の発端は、3.11事件をブログ上で予言し、アクセス困難になるほど話題となったあの松原昭子さんから......

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フジ系ドラマのロケ支援団体に非難続出!その理由は

韓国のキム・テヒが主演するドラマ「僕とスターの99日」をフジテレビが制作するということで、話題になった。新潟にロケを誘致し支援することを目的に設立された「にいがたロケネット」という団体のHPに、このドラマのエキストラ募集情報があった。これが発見されると、団体に異議を申し立てようという動きが出てきた。18日、問い合わせた結果が2ちゃんねるの関連スレッドに書き込まれた。

大人の実験室・皮脂の人間ラードで肉を焼くと美味いのか

変なメールが届いた。「Subject: 実験希望 探偵ファイルさま いつも楽しく拝見させて頂いております。探偵ファイルならでは?の実験をお願いしたいと思います。以前から顔の皮脂が気になっておりまして、どうにかこの皮脂を利用できないかと思っておりました。(Tゾーンが特に) 前は汗の塩分で焼き鳥を焼いたりして美味しそうでしたし、脂も人間自身から採取できれば、これは光合成ばりの循環型生活が送れるのでは?と思いました。

医師は見た!(角川慶子)

今回は「保育士は見た」に続く、業界の裏話シリーズです。「四谷の美容外科経営者、AKBメンバーの埋没手術を(目の整形)やりました」。切開式だとクールダウンに時間が掛かるからね。「当直で行ってる川崎の病院、いつも深夜に鎮痛剤を貰いに来るサラリーマンがいて、近隣の病院からも「注意人物」の回覧板、鎮痛剤をドラッグとして使うな!」。ボルタレンとか飲むといいのでしょうか?

妄想はつづくよ どこまでも

今回の依頼者は、見るからに真面目そうな30代男性。彼女が浮気している可能性があるので、調べてほしいとのことでした。ところが、面談時から何かがおかしい。彼女の名前を聞くと「未来(みく)です」。名字も教えてほしいと言ったところ、「知りません」。え、彼女なのに!? しかも、彼女の自宅住所というのが、大阪のいかがわしい繁華街にある雑居ビルです。行ってみると案の定、風俗店でした。
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250年以上隠蔽され続けた女神像の性的な秘密

イギリスのとある教会で、彫刻・彫像などの修復作業にあたっていたコンサーベイターが女神像に隠されたある秘密を発見したとにわかに話題となっているようです。この女神像はブリストルのセントジェームス教会のために400年ほど前に作られたものと推定されています。保存状態は良いほうで多少の汚れなどはあるものの、ふくよかで見るものを安心させる優しさに満ち溢れた女神像です。

白い粉テイスティング

オレがオレにオンデマンド!MEGWINだ!! ああー 夏が終わっちゃったなー ああー 今年も何もなかったなー ああー なんかパーッと トリップでもしたいなー 白い粉で! この夏も相変わらず何もなかったオレだが、夏の思い出を作るべく犯罪に手を染めずに白い粉でトリップしてやるぜ!! 用意するのは、身近にある白い粉とストローと丈夫な体くらい そして手始めに吸っちゃうのはこれだ! 小麦粉ちゃん