13歳年下の三浦皇成、三十路・ほしのあきの体に興味なし? 新婚なのに夜の生活は超淡白

【ハピズムより】

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そろそろ胸が重力に従い始めてるん
じゃない?

――いま話題のカップルの「顔」から、ふたりの性格、相性、はたまた夜の相性はどうなのかを勝手に占い、のぞき見しちゃいましょう!

■今回のターゲット
ほしのあき(本名:三浦 亜希)1977年3月14日生まれ
三浦皇成 1989年12月19日生まれ

 2011年9月25日に中央競馬の三浦皇成騎手との婚姻届を提出したタレントのほしのあきさんが、26日の自身のブログで結婚を正式発表しました。三浦皇成さんの師匠との確執もあり、一時は破局かと言われましたが、無事にそれを乗り越え、13歳という歳の差にも臆することなく、ほしのさんを射止めることができた三浦さん。波乱万丈なふたりはどんな夜の生活を送るのか――占い師&メイクプランナーのショウさんに、性癖や体の相性を人相学から鑑定してもらいました。

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「早く死にたい」台湾の空港に不法滞在の日本人男性 台湾芸能人まで巻き込み話題に

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ブログ「2011/9/7~台湾不法滞在記」より
 台湾の桃園国際空港に不法滞在しているZhongZhengと名乗る40代の日本人男性が、台湾メディアをにぎわせている。ZhongZheng氏は9月7日から台湾での不法滞在の状況をブログにつづっており、その話題が9月26日、台湾の新聞「蘋果日報(APPLEDAILY)」に報じられたのだ。  台湾に日本人はビザなしで90日間滞在することができる。ZhongZheng氏は9月6日にその90日目を迎えたため、不法滞在者となってしまった。その時点でお金も尽きていたZhongZheng氏は、空港でオーバーステイであることを報告して処分を受けるつもりだったそうだ。しかし、空港の移民局で不法滞在であることを報告するも、係の女性に「何の方法もない」と言われ、まるで映画『ターミナル』のような不法滞在生活がスタートしてしまった。  ちなみに、不法滞在に対する台湾の処罰としては、2,000元の罰金が科されるとのことだが、今の彼にはそんなお金はもちろんない。  不法滞在生活がスタートしてからは、ブログに「早く死にたい」と記し、「そもそも日本に帰ったとして、そのほうが地獄を見る。家もなく仕事もなく、泊めてくれそうな友人も思いつかない。みんな守るべき生活がある。家族がある。こんな浮浪者になった自分を助けてくれるのは、台湾人の友だけだ。ひとりだけ、メールで近況を伝えている日本の友人が沖縄にいるが、彼とも台湾で知り合った」とも書いている。  このブログが2ちゃんねるなどを通じてじわじわと日本でも注目されているが、後ろ向きなZhongZheng氏に対する日本人のコメントは辛らつだ。働く気のない氏に対して「ゴミだな」というものや、所持金があまりないにもかかわらず、酒ばかり飲んでいることを指して「ちょっと待てや、コラ」などというものも見られる。  一方、台湾人の反応はというと、日本人ほど辛らつなものは見られない。もちろん、「早く強制送還すべき」「日本の経済もここまでになってしまったのか......」というものもあるが、「わずかな所持金で生活するなんて、『いきなり!黄金伝説。』の1カ月1万円生活みたいだな」という、いかにも日本通なものや、「台湾人が日本の空港で不法滞在した場合、何日間滞在が可能なんだろう」などというコメントまで見られた。  また最近は、台湾や中国で数万人単位の観客を集める超人気のロックバンド「五月天(メイデイ)」のボーカルの阿信が、Twitterを通じてZhongZheng氏にメッセージを送ったことでも話題になった。これは、ZhongZheng氏が食事をするお金にすら困っているにもかかわらず、五月天が出演する3D映画『五月天(メイデイ)3DNA』を見に行ったことをブログに記していたのがきっかけ。この事実を知り、五月天のボーカルの阿信が感動。櫻花男(台湾でのZhongZheng氏のニックネーム)に、「今度ビールをおごってあげたい」とツイートしたのだ。  ZhongZheng氏も、このコメントや台湾の人々の温かい気持ちに触れ、最初のように「早く死にたい」という気持ちは薄れ、前向きな気持ちをブログにつづるようになった。  一体、この騒動はどのような形で終結するのか。台湾の芸能人も巻き込んだことで、ますます注目を集めそうだ。 ●2011/9/7~台湾不法滞在記 <http://blog.livedoor.jp/die_door/>
奇怪ねー台湾 いいところだね。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 日台交流センターに聞いた「義援金100億突破―」台湾はなぜ親日家が多い? 業界大注目! 「リストラなう」日記が完全暴露する総合出版社・光文社の内情 「これがVIPクオリティ!?」元テレビマン2ちゃんねらーによるYouTubeアニメが話題に

上祐史浩×濱野智史×佐藤健寿──"大宗教時代"の終焉と教義のカタチ

──宗教団体「ひかりの輪」の上祐史浩代表は、新しい宗教団体の形を模索する中で、ブログやミクシィ、Facebook、そしてツイッターといったSNSにより情報を発信している。では、SNSは宗教団体にとって"福音"となり得るのだろうか? また、そこに盲点はないのだろうか? 
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「ひかりの輪」代表・上祐史浩氏
(撮影/佃太平)
 日本を震撼させた地下鉄サリン事件から今年で16年──。オウム真理教の顔として連日メディアを賑わせた上祐史浩氏は、教祖である麻原彰晃(本名・松本智津夫)の死刑判決の翌年に「ひかりの輪」を設立。事件の被害者賠償をという責務を背負いながら団体を運営しているが、それにはSNSはかかせないようだ。ここでは、上祐氏、情報環境研究者・濱野智史氏、オカルトニュースサイト「X51・ORG」を主宰するフォトジャーナリスト佐藤健寿氏と共に、宗教的、社会学的、オカルト的な視点から見た"宗教とSNS"の関係を見ていこう。

──「ひかりの輪」では現在、上祐さんが中心となってミクシィ、Facebook、ツイッターなどを通して情報発信をされています。オウム真理教在籍時と比べて、SNSを使うことで団体としての活動に変化はありましたか? 上祐 当時と比較して、会員やシンパの人とのやりとりの頻度が、圧倒的に高くなりましたね。これまで、会員との接点といえば、月に一度の説法会で面談をしたり質問を受けたり......という程度でした。しかし、ミクシィなどを利用すると、毎日のように熱心にメッセージをくれる人もいて、接触密度が格段に上がりました。我々はオウム真理教の反省に基づいて、閉鎖的な教団ではなくて、徹底的に開かれた教団を展開するしかないという考えで活動しています。そうした理念と、SNSがマッチしたんだと思います。 濱野 ここ数年"ダダ漏れ"というキーワードがツイッター、USTREAMなどのソーシャルメディア界隈でよく使われています。しかし、ダダ漏れが作るある種のリアリティというものは、カリスマを志向するタイプの宗教には向かないのではないでしょうか? 上祐 教祖にどう見ても神的な要素があるならばともかく、神秘性を演出している場合には、向かないでしょう。(江戸時代以降に設立された)新興宗教であれ、(1970年代以降に設立された)新新宗教であれ、従来型の宗教の多くは、教団・教祖の隠蔽性・閉鎖性に特徴があり、「外の人にはわからなくて、中の人はわかる」という形でカリスマ性を高めてきました。例えば、某団体の教祖が頻繁に社会に触れると、人間臭いところが出てきてしまい、神秘性を演出するのが難しくなってくる。そういうタイプの宗教にとって、都合の悪いツールだといえます。 濱野 でも、逆にダダ漏れだからこそ伝わる魅力もあるわけですよね。上祐さんの名前を検索すると、「探偵ファイル」というニュースサイトがヒットします。上祐さんを応援するオフ会のレポート記事で、応援キーホルダーを渡されて苦笑している写真が載っているんですが、これを見ると上祐さんのイメージが変わるんです。素の上祐さんの姿に萌えちゃうんですよね(笑)。 上祐 最近は、黒田勇樹さんのトークショーにも出演して、何かわからないうちにアドリブ芝居に巻き込まれたりもしました(笑)。80年代末~90年代半ばにかけて起こったオウム真理教事件以降、宗教家にとっては厳しい時代になりましたが、「ひかりの輪」の場合、オウム事件があったため、各地に拠点を設けるなど、従来型の布教活動ができません。そういう事情から、必然的に流れ着いたのが、ネットの世界だったんです。 ──「ネットを通して実際の宗教体験はできない」という話もあります。 上祐 それはそうだと思います。直接に接触したときに交換するものと、ネットを通じて交換するものには、違う部分が多い。しかし、少しずつですが、そのギャップも解消されてきていると思います。例えば、メールの時代は文字だけのやりとりだったけれど、USTREAMやYouTubeを使うことでだんだんと視聴覚情報が伝わるようになった。そうすると中継を見ている人にも、なんとなくフィーリングが伝わっていく。  もともと宗教は、仏像や仏画を見たり真言を唱えたりと、象徴物によって神聖な意識を生じさせる一面があります。つまり、芸術やメディアを通して生きてきた部分があります。 佐藤 メディアの語源がそもそも霊媒を意味する"メディウム"ですよね。霊媒や宗教の起源が神や高次の意識とのテレコミュニケーションなのだとすると、現代のネットやテレビと霊媒的なものは実は直線的につながるものなのだと思います。 上祐 喩えとして良いかはわかりませんが、霊媒師がチャネリングをするために、「その人の写真をください」と言うでしょう。写真という限定的なメディアで十分ならば、ネット動画のような、よりクリアな視聴覚情報は十分優れた媒体になるとも考えられるのではないでしょうか。 佐藤 上祐さんが今言ったことは、英会話教室をはじめ、宗教に限らずさまざまなジャンルで起こっている話ですよね。地下鉄サリン事件が起きた95年は、Windows95が発売され、インターネットが本格的に広まった年でもあります。オカルトの世界でもひとつの節目になっていて、アメリカが「宇宙人解剖フィルム」を公開し、UFO事件がテレビを最後に賑わせたのもこの年です。そして、その解剖フィルムをもって、オカルトが終わったという言説もある。インターネットの普及を通じて、あらゆるものがオープンにならざるを得なくなったんです。  例えば、あるカルト的な宗教があったとして、95年以前だったら本などを通して閉鎖的な環境で情報を与え、信者をマインドコントロールする古典的な方法が通じたと思うんです。しかし今は、多くの人が2ちゃんねるやツイッターで情報を収集するようになって、どんな思想であれ多面的な判断要素に晒されることになる。良し悪しの問題ではなく、あらゆるものがオープンな形でしか存在できない時代になったのだと思います。 ■ツイッターがもたらすいわれなき誹謗中傷
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上祐氏が代表を務める「ひかりの輪」では、ブログや動画配信、
Facebookなど、さまざまなサービスを使っている。
濱野 おっしゃる通り、特に日本ではオウム事件の影響が非常に大きいと思います。オウム以降、(オ)カルト的なもの──クローズドであるからこその魅力──は一切許されない世の中になった。オープン化といえば企業のコンプライアンス遵守などもそうで、やたらと透明性が求められる世の中になったと誰もが思っている。インターネットが出てきて、何もかもがダダ漏れし、すぐ監視される状況では、原理的にクローズドなものは生き残ることができず、オープンな状況で人を引きつける魅力を出すしかなくなってしまっている。これは宗教に限らず、社会全般に通じることですね。  一方、先月号のサイゾーに掲載されていた苫米地英人氏の対談記事で、「ツイッターは宗教というよりも、かつての魔女狩りに近い」という記述があって、うなずけました。皆が「こいつは×××だ」と言い出すと、3人くらいが勝手にリツイートして、それが既成事実になってしまう。オープンなコミュニケーションがそのままカルト的に機能してしまう危険性もまたあるのだ、というわけです。実際にはツイッターに自浄効果もあるので、何もかもが誤りではないのですが。 上祐 そもそも、苫米地さんのように元々評判の良い人は傷つくかもしれませんが、私などはこういう立場ですから、魔女狩りの対象になっても失うものはありません(笑)。そして、魔女狩りに参加しない人もいるわけだし、耐える気持ちがあればいいだけです。 濱野 ソーシャルメディア時代の悟りを感じさせるご発言です(笑)。  さて、もともと宗教には、日常性と非日常性の境界を定め、日常性とは隔離された超越的な領域を作る、という原理的な機能があったと思います。しかし今、普通の人たちが使っているSNSは、"超スーパー日常生活"の延長線上でしかない。SNSを使って非日常性が表れることはほとんどなくて、基本的に友達と毎日、だらだらとコミュニケーションをするためのツールに過ぎない。上祐さんだったらシンパの人たちや信者の皆さんからの質問に淡々と答えたりするわけですが、そこではなかなか非日常的なことは起きませんよね。SNSは確かに便利だけど、原理的には宗教的なものとの相性は良くない気がするのですが。
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■プレミアサイゾーとは? 雑誌サイゾーのほぼ全記事が、月額525円で読み放題!(バックナンバー含む) プレミアサイゾー初月"無料"キャンペーン実施中!! (2011年9月30日まで) 詳しくはこちら 【こんな記事もオススメ!】Facebookはカルト宗教団体の温床に──入信も修行も"ワンクリック"!? SNSで加速する宗教活動の実態苫米地英人×辛酸なめ子──ツイッターの「魔女狩り」から逃れ、国家的洗脳から脱却せよ!『DEATH NOTE』と『聖☆おにいさん』は宗教タブー!? さとうふみやが初めて語る幸福の科学と『金田一少年』【前編】

"二股疑惑"の相内アナ、KAT-TUNメンバーと付き合ってる時も……?

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思わずゆっちも「Oh......」
【サイゾーウーマンより】  8月に「フライデー」(講談社)で報じられた、男性との"二股交際疑惑"により、同局のスポーツ情報番組『neo sports』の司会降板がウワサされていたテレビ東京・相内優香アナウンサー。これが原因かは不明だが、同番組は10月1日からの放送時間変更に伴いレギュラー陣の一部入れ替えを発表。相内に替わり、元モー娘。の紺野あさ美アナが起用されることが決まった。相内は今後、BSジャパンの『WBS Weekend』のメーンキャスターを担当する。後輩に仕事を奪われたうえ、「清純派」から一転「したたか女」の烙印を押されてしまった相内アナの今後が気になるところだ。  このスキャンダルを受け、「やっと本性が現れましたね」と語るのは古くからのKAT-TUN中丸雄一ファン。実はこの相内アナ、テレ東のアナウンサーになる以前の女子大生時代に中丸と交際していたのはファンの間では知られたことだった。

野田政権発足から1カ月 事情通から聞く中国の「野田評」とは?

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"増税ボーイ"こと野田佳彦首相。
 野田佳彦首相率いる政権が発足してから約1カ月が経過した。短期間でコロコロと変わる日本の首相を、海外は「回転木馬」(米ワシントンポスト紙)と揶揄するなど、お世辞にもリスペクトされているとは言い難いのが現状だ。  そんな中、何かと日本にちょっかいを出してくる隣国中国は、この新総理をどう見ているのだろうか。中国の軍幹部や政府要人ともつながりを持ち、北京に拠点を置く日本人実業家の山岡昇一氏(仮名・53歳)は、匿名を条件に次のように証言してくれた。 「共産党の幹部から聞く感触では、当初は保守的な人物として一定の警戒心を持っていたものの、早くも集団自衛権や靖国参拝に否定的な発言をしている。実はさほどのイデオロギーも持たず、結局は歴代の総理のように何もできないと感じているようです」  事実、中国の「野田評」については、「新華社」が8月30日付け記事で、「レッテルを貼るのは時期尚早」との論評を配信し、過度に警戒するのではなく当面は静観すべきとの見解を示している。 「一時は前原誠司氏より強硬との声も一部にはありましたが、今では沈着冷静なタイプとの見方が支配的。先の臨時国会での所信表明で、日米同盟を深化・発展させる覚悟を示したことからも分かる通り、対米重視という現実路線を選んでいるだけで、中国に対して特に敵対心を持っているとは見られていません」  一方、野田氏が「松下政経塾」出身であることに警戒する声も一部にはある。「解放日報」は上海国際問題研究所副所長のコメントとして、「松下政経塾の出身者は常に強硬な言動をとっており、その一人である野田氏の就任は同盟国に懸念をもたらしている」とし、「一部の日本人の歴史を反省しない傲慢な態度は、中国人の反感を引き起こしている」とまで決めつけている。  また、「環球時報」は中国社会科学院委員の言葉として、「野田氏は"民主党の中の自民党"であり、あきらかな右派である。今後は日本が一層右傾化する可能性がある」との懸念を示した。  もっとも、山岡氏によれば、こうした声はあくまで一部で、「多くは野田氏にそれほどの際立ったイデオロギーはなく、当面は日中関係に大きな問題は起こらないだろうと考えている」ようだ。  中国では、習近平体制への移行となる来年の共産党18回全国代表大会(18回党大会)を控え、日本を含む対外関係で大きな波風は避けたい時期。その一方で、尖閣諸島付近では相変わらずの挑発行為を続けている。一連のこうした"軍事行動"は、18回党大会へ向けて習体制が軍の信頼を強固にするための、重要な戦略の一つとも見られている。  山岡氏は言う。 「海軍の人間と話していても感じますが、ようするに『日本くみやすし』となめているわけです。その意味でも、昨年の尖閣事件で、管直人内閣が事実上の拒否権発動で船長を無罪放免したのは大失敗でした。あれで『日本はびびって何もできない』というメッセージを発してしまった。私もバカにされますよ(笑)。『領土』や『主権』といったテーマでは鳩山由紀夫・管は史上最悪でした。野田さんの外交手腕に注目したいところですが、どうも様子を見る限り、大きな期待はできなさそうですね。そこらは中国共産党もしっかり見ていますよ」  日本国際フォーラム副理事長で、過去に駐仏大使などを歴任した平林博氏は、9月18日付け産経新聞への寄稿で次のように記している。 「日本国民は外国から軽視されるのではなく、畏敬される首相を渇望している」  この至極当たり前な願いが野田首相の耳に届くことはあるのだろうか。 (文=浮島さとし)
日本国 歴代首相 カラーまんが 湯呑 仲間入り。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 大手新聞社の「増税礼賛」は、財務省の"接待""洗脳"の賜物!? 自民党・平沢勝栄議員が「総理の献金事件は脱法行為」と断罪 何を信じていいの? カダフィ政権崩壊をめぐる「偽造映像」騒動

スン止め写真集の決定版『妹に催眠をかけたら成功したのでギリギリのことをしてみた』がヤバすぎる!!

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『妹に催眠をかけたら成功したので
ギリギリのことをしてみた』(マイウェイ出版)
【メンズサイゾーより】  かつて『A女E女』(フジテレビ系)という番組が放送されていたことを覚えている方はどれくらいいるだろうか? 1997年から98年までフジテレビで放送されていたものの、「低俗すぎる」との批判にさらされ、打ち切りとなったこの番組。催眠状態にされた女性たちが木魚の音や猿のおもちゃが打ち鳴らすシンバルの音によって股間を抑えながら悶え、喘ぐ。ただそれだけの番組であったが、当時、本気か嘘か分からないそのエロスに多くの男性たちが燃えていた。  この番組の功績か、未だに多くの催眠モノAVがリリースされている。では、そんな「催眠」を「妹」にかけて「エロいこと」をしてもらったらどうなるだろう......。そんな妄想を具現化した写真集が『妹に催眠をかけたら成功したのでギリギリのことをしてみた』(マイウェイ出版)だ......
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"二股疑惑"の相内アナ、KAT-TUNメンバーと付き合ってる時も……?

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思わずゆっちも「Oh......」

 8月に「フライデー」(講談社)で報じられた、男性との"二股交際疑惑"により、同局のスポーツ情報番組『neo sports』の司会降板がウワサされていたテレビ東京・相内優香アナウンサー。これが原因かは不明だが、同番組は10月1日からの放送時間変更に伴いレギュラー陣の一部入れ替えを発表。相内に替わり、元モー娘。の紺野あさ美アナが起用されることが決まった。相内は今後、BSジャパンの『WBS Weekend』のメーンキャスターを担当する。後輩に仕事を奪われたうえ、「清純派」から一転「したたか女」の烙印を押されてしまった相内アナの今後が気になるところだ。