名物編集長の娘に、"F1のドン"の令嬢も! 知っておきたい世界のセレブ

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名前と魅力と正体が分かりにくいジェネヴィエーヴ
・ジョーンズ

 ここ数年、世界的な不景気の風が吹き荒れている。しかし、欧米の社交界は相も変わらず優雅でゴージャス。大都会では毎晩のようにハイソサエティーのセレブたちが集うパーティーやイベントが開催されており、ファッション誌やタブロイドを賑わせている。

 その中でも特に注目されるのは、若く美しいセレブたち。大金持ちのお嬢様もいれば、権力者の娘、はたまた自分の力で社交界に旋風を巻き起こしたセレブリティーもおり、ドラマ『ゴシップガール』さながらの世界が繰り広げられているのだ。

 今回は、そんな華やかなセレブの中から、今後日本でも注目されそうな5人をご紹介する。

渋谷センター街は本当に「バスケ通り」になってしまうのか!?

数日前、渋谷センター街が「バスケ通り」に改名されるというニュースがネット上を賑わした。

・これはひどいww
・バスケと何の関係が?

唐突なこのネーミングに対して、大多数のネットユーザーは批判的。
そこで、名称を決めた渋谷センター商店街振興組合の小野理事長に取材した。

青山学院不倫騒動、学生の実家に取材!姉にも秘密が

昨日の記事で、青山学院大学の女子学生がブログで不倫を自慢していたという話題を紹介した。この騒動の続報を配信する。 (関連記事 1 2 3 4 5)

2011年9月24日、本件がネット上で話題になると、ブログの更新内容は全て削除された。だが、主要な部分は既に魚拓がとられていて、女子学生の人間関係が注目されている。話題になっているものの一つは、二人の姉だ。過去ログを見ると、姉たちに関する話題が何回か出てくる。

芸能探偵・記者のメモ書き 57

◆うっかりミスが騒動に(19日)
毎日放送が緊急地震速報のテスト作業中に「大阪府で地震」「和歌山県で地震」という速報を放送。「ふざけてやったわけではないが、ご迷惑をお掛けしたことをお詫びする」とコメントしたのが悪かった。ネット上では『お詫びに「ふざけてやったわけではないが」なんて言葉つかわないだろう』『反省していませんって言ってるようなもんだ 』といった意見が飛び交い、ちょっとした騒動に。作業ミスに謝罪ミスが重なり、常識が問われる結果になった。

みちのく探偵物語⑦ ~調査員アオキ【前編】~

ヒロは多恵子と調査員アオキを連れ、東北一の歓楽街、仙台は国分町にある鉄板料理の店に来ていた。

「社長、10周年おめでとうございます!」

スタッフの中で唯一、ヒロのことを社長と呼ぶアオキはヒロが信頼する調査員の一人だった。口数は少ないが車の運転技術に長けており、調査機材にも精通していた。
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命知らずのムササビ男現る!

鳥だ! 飛行機だ! ……なんだあれは?!

観光地としても有名な中国湖南省の天門山に、人のような鳥のような飛行物体が現れました。

実はこれ、特殊なスーツに身を包んだスタントマン。
米カリフォルニア生まれの35歳の男性、ジェブ・コーリス(Jeb Corliss)。

「みんなをドキドキさせたい♪」アキバアイドルが"絶対領域"の先まで見せちゃう!?

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『アキバ妄撮』より(以下、同)
「かわいい女の子の服の下をのぞき見してみたい!」  そんな中学生男子レベルの妄想を叶えるグラビア企画「妄撮」の最新刊『アキバ妄撮』(発行=プレビジョン/発売=角川グループパブリッシング)が発売され、大きな話題を呼んでいる。  モデルとなったのは、アキバ系アイドルの夢眠ねむちゃん。  秋葉原のライブ&バー「ディアステージ」で働きつつ、アイドルユニット「でんぱ組.inc」に所属する他、DJねむきゅんとしてクラブでも活躍しているマルチアイドルだ。  そんな彼女が、ディアステージ、中央通りの交差点、とらのあななど秋葉原を象徴するさまざまなスポットで、鉄壁の衣装の下に隠れた肢体を惜しげもなく見せつけてくれるのである。  「絶対領域」「チラリズム」など、見えそうで見えない侘び寂びの精神を粋とするアキバカルチャーに真っ向から挑んだ彼女に、『アキバ妄撮』に至るまでのエピソードや見どころを聞いてみた。 mosatsu02.jpg ■二次創作の元ネタになりたかった ──ねむちゃんはどういう経緯でアキバカルチャーと出会ったんですか? 「小さい頃からマンガやライトノベルにどっぷり浸かって過ごしていたんですが、自分はオタクだっていう自覚がないまま育っていたんです。その後、たまたま秋葉原に遊びに行ったときにメイド喫茶でメイドさんたちのステージを見て衝撃を受けたりしつつ、美術系の大学に入ったんですが、『美術って何だろう』って行き詰まったときに、メイドさんやファンの方の盛り上がりから受けた衝撃を思い出してアキバに流れ着いたんです」 ──アキバが創作の刺激になったという感じですか? 「そうですね。大学では『創作するぞ』っていう、意識的な人しか創作をしていないイメージなんですが、アキバってそういうことを意識せずとも、『俺の好きなアイドルが何日に誕生日だから、その日のためにシャツを作ってあげよう』みたいに、自然な形で何かを発信したり、創作したりしている人が多いんですよ。遊んだり生きたりするために何かを作る人が多くて、そのピュアなところに心惹かれるものがありました。普通に生活していたら出てこないようなエネルギーが街全体を包んでいて面白いと思いますね」 ──作らざるを得ない人達が集まってる。 mosatus04.jpg 「そうなんです。『創作しないとどうしようもない!』『いろいろ抱えているから出さないといけない!』みたいな強迫観念に駆られて作ってる方もいて、非常に影響を受けました」 ──元々はどんなアートを志していたんですか? 「最初はインタラクティブアートをやっていたんですが、アイドルが歌ってお客さんがそれに反応をするっていうのがすごくインタラクティブなアートだと思ったんです。誰かのために盛り上がったりみんなの幸せを考えてあげるといった、それまで現代美術に感じることのなかった熱だったり、『愛情』というものをアイドルに見出すことができたんです。あと、メディアアートの勉強をしていたんですが、自分がメディアになれるという喜びをアイドルになろうと思った時に感じたんです。何かを表現する誰かのツールになれるっていうのが自分の中でのメディアアートだなって思って活動しています」 ──自分が二次創作の元ネタになりたい、みたいな? 「はい。そういうアキバ的な面白さが『妄撮』というテーマにバッチリはまったと思います」 mosatus05.jpg ■大きな話題を呼んだ『アキバ妄撮』 ──普段は脱いだりしない、身近なアイドルとして活躍しているねむちゃんが、「妄撮」されるのってかなりの冒険だったんじゃないですか? 「最初、周囲から猛反対を受けるだろうなって予想はしていました。私は普通のグラビアアイドルの方と違って、普段は歌ったりディアステージでご飯を運んだりする、本当にファンに近い存在のアイドルなんです。だから極端に言ったら、ファンのみなさんにとっては自分の彼女や女友達が脱いだような感覚だろうから、絶対嫌だと思うだろうってすごく悩んだんです。でも、そこは私が乗り越えなきゃいけない壁だと思ったんです。アキバってそういうキレイなままでいること、絶対領域の向こう側を見せないことが美しさみたいな部分があると思うんですけど、そこで終わってしまったら、その大切さも分からないままだと思ったんです。だから、私がポリシーを持ってやればきっとみんなも分かってくれるって信じて撮影に臨みました。ちなみにディアステージの女の子たちは、みんなオタク気質があるので、『萌える!』って喜んでくれました(笑)」 ──オタク女子的には大絶賛だったんですね。 「そういえば、ある知人のライターさんがブログで『アキバ妄撮』を見て、『知ってる子が脱いでいるのを見るのがすごく嫌だ』と批判してたんですが、この本を買ってくれたある女子高生がその人に激しく抗議してくれていたんです。この子なりに私を守ってくれてるんだって感動したんですけど、そのライターさんも普段は頑張ってる方だからねって思ったり......(苦笑)。でも、そのライターさんも女子高生もきっとピュアな人たちで、そんなピュアな人達を攻撃的にさせることができた。そこまで心を動かすことができた、というのがすごくうれしいんです」 ──確かに、現代美術って問題提起することが目的という側面もありますから、そうやって話題に上った時点で勝ち、みたいなところはありますよね。Twitterでも、『アキバ妄撮』に端を発した「アキバ系アイドルの肌の露出は是か非か」という話題が非常に盛り上がりました。 「はい。だからどの賛否もすごくうれしくて、この作品を作れて本当に良かったなって思います」 mosatsu01.jpg ■真の主役は「秋葉原」! ──アキバを舞台に写真を撮ったことで、秋葉原の見方って変わりました? 「変わりませんね。生活の一部を切り取ってもらったという感覚があるので、アキバを一から見直すというよりは、改めてやっぱ面白い場所だなと再確認しました。女の子とか文化とか、いろんな要素が交差していて......なんだか国っぽいですよね。アキバだけコスプレして街を歩いていても変じゃない。ディズニーランドとかに近いのかも。例えばミッキーの耳をつけて電車に乗ってる人を見ると『あ、舞浜からの帰りなんだ』って思うのと同じように、メイドの服を着て電車に乗っている人を見ると『アキバっぽい』って思っちゃう。そういう街のアイコンというものがあるのは、アキバならではなのかなと思います」 ──ちなみに「妄撮」シリーズって、男子がグッとくるシチュエーションを集めたシリーズですが、実は『アキバ妄撮』は秋葉原という街が主役ですよね。 「そうですね。『妄撮』では場所をテーマにしたことってないですよね。その街らしさっていうのは色んな街にあると思うんですけど、破って見てみたい街なんてアキバしか今は思いつかないですね」 ──では、最後にサイゾー読者の健全な男子に向けてメッセージをお願いします。 「いろいろな楽しみ方ができる本だと思います。アキバに対して距離を感じるオシャレ男子さんにも、反対にオシャレっぽい本だなって抵抗のある方にもすごく面白く見ることのできる仕上がりになっていると思います。ねむはツンデレな方にも対応しているので、『こんなの見たくない』『嫌だ!』とTwitterで書かれた方も、ぜひAmazonをポチっていただければと思います!」 (取材・文=有田シュン) nemutop.jpg ●ゆめみ・ねむ 三重県出身。美大卒。電波ソングや萌え系アニメソングを主に歌う不思議系アイドル。ゲームやマンガが大好きで、特にマンガは1950年代の作品に熱中するなど深い造詣を誇る。「DJねむきゅん」名義でエレクトロとアニソンを結ぶ女性DJとしても活躍中。 公式HP <http://nemu.dearstage.com/> 秋葉原ディアステージ<http://moejapan.jp/dearstage/
アキバ妄撮 ポチっとな。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 童貞時代の複雑な感情が蘇る! エロいけどヌケない写真詩集『思春期』 アキバ系コスプレ×原宿系オシャレファッション=「ネオ・コス展」ってなんだ!? 秋葉原の歌姫・黒崎真音が待望の1stアルバムで鳥肌立てた!?

吉川ひなのの再婚は、「授かり婚」というより「事務所突破婚」だった!

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『Blue Diamond』(スタイライフ)
【サイゾーウーマンより】  13日深夜、突然発表された吉川ひなののデキちゃった再婚。メディアはお祝いムードで報道していたが、一部で報じられているようにお相手男性X氏については黒いうわさが絶えない。  ひなののコメントでは「かねてからお付き合いしている彼」としか紹介されていなかった結婚相手だが、市川海老蔵事件で取りざたされた、関東連合に近い人物。実はふたりの交際について、これ以降も報じられていたことがあった。週刊誌では「タトゥー入りの会社経営者と交際中の吉川ひなの」、またスポーツ紙でも09年に「吉川ひなの、再婚へ向けて真剣交際発覚」とスクープされたことも。しかしそのときも、ひなのが所属する「レプロエンタテインメント」の女性広報担当者は、再婚どころか交際すら否定したという。

占い師は"子どもを生んでも続けられるお仕事" 若手美人占い師たちのシビアなホンネ

【ハピズムより】

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「セクハラするお客様だけは、ホントにカンベンです!」

(前編はこちら

■鑑定中に胸を凝視! 天敵はセクハラ客

――先ほど、大御所である某細○先生の話が出ましたが、占い業界内の人間関係ってどんな感じなんでしょう? 先輩方とはうまくやっていますか?

C 大御所だと、鏡リ○ウジ先生にお会いしたことがあるんですが、とっても親切な方で感激しました! 私たち若手を応援してくださっています。

B いいなー。若手占い師同士は、よく集まったりしますよね。男女関係なく仲良しですよー。みんなで集まってカラオケとか、普通に行きますから。息抜き大事。

A 占い師同士でなきゃ分からない話がありますからね。いっしょにいて楽です、やっぱり。逆に、占い師のコミュニティってすごく狭いので、あんまり波風立てたくはないですよね。人気商売だし、敵は作らないようにしたい!

C でも、嫌な人はいますよ。若手じゃないですけど、ある占い館で40~50歳くらいの女性占い師の方たちとブースを並べてお客さんを待っていたんですが、通りかかるお客さんがみんな私のほうに来るものだから、「やっぱり若いってのはいいわねー」て大きな声で嫌味言われたり。こういうことはザラ......

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