バンギャという生き方!
「美人で30過ぎているのに未婚」。私の知っているバンギャ達に共通することです。私も元バンギャでした。ルナシーから始まって、いま思えば糞バンドにもハマっていたかも。今回は銀座高級クラブでホステスをしながら、未だにバンギャのMちゃんに話を聞くことにしました。

島田紳助さんの引退騒動が一段落したかと思ったら、今度は元モーニング娘。加護ちゃんの自殺未遂騒動。華やかなイメージとは裏腹に、芸能界の闇の部分が垣間見えた気がします。芸能人って、けっこう大変なんですね。
そんな9月上旬、人気を集めたのはやはり紳助さんネタですが、浜崎あゆみやTOKIO山口達也など、近年はイマイチな有名人の方々の話題もそこそこ注目されていたようです。
それでは人気記事ランキング、始まります!
第1位
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次点
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次々点
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『ハイパーアングルポーズ集SP 怪人』より(以下、同)
"怪優"麿赤兒がモデルを務めるポーズ集『ハイパーアングルポーズ集SP 怪人』(創美社)が発売された。これは、日常見ることのできないアングルにこだわった「ハイパーアングルポーズ集」シリーズの特別編で、マンガやイラストを描く上で欠かせない怪人や化け物を、麿氏が演じているというもの。
「誕生」「覚醒」「死闘」「変身」という4つのテーマに沿って、怒りや憤り、悲しみ、苦しみといった感情が全身を使って表現されている本作。鬼気迫る麿氏の演技には、ファンならずとも見入ってしまうことだろう。
そもそもポーズ集とは美術書のため、一般的にはモデルを使って撮影されるもの。それがなぜ、今回は麿氏が起用されたのだろうか。


「今回撮影を担当したカメラマンの四宮孝仁さんから、麿赤兒さんを使って怪人のポーズ集を撮ったら面白いのではないかという提案があり、ダメ元で麿さんにオファーしたところ、こちらの予想に反してご快諾いただきまして。著名人を起用したポーズ集というのは、弊社以外を見てもほとんどないと思います。そういう意味では、新しい挑戦でしたね」(担当編集・大澤氏)
あらかじめ場面設定を何十パターンか用意し、現場ではそれに合わせて麿氏が演技をするという形で撮影が行われたという。「これまでのポーズ集は基本的にモデルのポーズに重点を置いていましたが、麿さんにご出演いただいたということで、ポーズだけではなく、表情や指先の表現などにもこだわりました」。

発売直後からネットでは、「変わったポーズ集が出た」「ポーズ集というより麿赤兒の写真集」と何かと話題を呼んでいるようだが、大澤氏は「あくまでポーズ集なので、マンガ家やイラストレーターさんはもちろんのこと、映像を作る方や俳優さんなどがこのポーズ集を参考にイマジネーションを広げてくれるとうれしいです」と語る。
御年68歳を迎えながらも第一線で活躍し続ける怪優の魅力がつまったこの一冊、ポーズ集とは縁のない人にとっても、一見の価値があることは間違いない!?
(文=編集部)

「も~ホントにやめて~」と全身で拒否反応をするシゲ
現在、ドラマ『華和家の四姉妹』(TBS系)に出演中のNEWS加藤成亮。山下智久のソロアジアツアーやテゴマスのツアーが発表され、NEWSメンバーは個々の活動が活発化している。加藤も6~7月には舞台『6月のビターオレンジ』に主演、ドラマも好評と個人活動は順調だ。一方で、グループとしては今年は現在までCDリリースもコンサートも行われていない。「NEWSとしての活動して欲しい」というファンの気持ちも日に日に高まっている最中、その気持ちに応えるようなエピソードが、加藤がパーソナリティを務めるラジオ『SORASHIGE BOOK』(FM横浜)の11日放送回で披露された。
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