米美少女コンテスト、3歳の女児に娼婦の格好をさせた母親に非難集中!

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『ジョンベネ殺し―美少女殺害事件
の深い闇』

 ペドフィリア(幼児性愛者)は世の悪だとして、児童ポルノを厳しく取り締まっているアメリカ。しかしその一方で、年端もいかない子どもたちにセクシーなドレスを着せ、美を競わす美少女コンテストが全米で開催され、異様な盛り上がりを見せている。美少女コンテストに命をかける母娘の姿を追うテレビ番組も放送され、人気となっているのだが、先日、娼婦のコスチュームを着て出場した3歳の娘が番組に登場。さすがに一線を超えているとバッシングされている。

超肉食の松井大輔、デキ婚は加藤ローサのトラップ!?

【ハピズムより】

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『D-VISIONS』/集英社

――熱愛発覚、電撃結婚、浮気、破局、不倫......と、恋のウワサが絶えない芸能人。そんな彼らの恋愛相性を、勝手に占ってみました。

■今回のターゲット
松井大輔 1981年5月11日生まれ
加藤ローサ(本名:松井ローサ) 1985年6月22日生まれ

 ついに2014年ブラジルW杯予選がスタート! 昨年のW杯で4試合に出場し、大活躍をした松井大輔さんは、今年6月に女優・加藤ローサさんと、交際半年で妊娠4カ月の電撃デキ婚を発表しました。しかし、松井さんには一度離婚歴があり、原因として女性が絡んでいるというウワサも......。芸能、スポーツ業界でのスピード婚は失敗例が溢れるなか、ふたりの結婚生活は......

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「布が少なくなっておりまして……」グラドル麻生亜実が高校を卒業しよりセクシーに!!

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 この3月に高校を卒業したばかりのグラビアアイドル、麻生亜実が、東京・秋葉原で5枚目のDVD『19グラマラス』の発売記念イベントを行った。
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 撮影はセブ島(フィリピン)で行われたという。セブは3回目の訪問。現地コーディネイターともすっかり友達になってしまったというから、グラドルとしても一人前? 「もうセブは手のひらの上みたいなもんです(笑)。カレン(現地コーディネイター)ともすっかり仲良くなってるんで、あっちこっち行きました」 ――今作はどんな内容ですか? 「今回は凄く大胆に、布が少なくなっておりまして(笑)、表情も豊かになっておりまして.....(笑)」 ――オススメのシーンは? 「初めて手ブラに挑戦しました! あとはウサギ(バニー)のシーンです。物凄くセクシーに仕上がってるかと思ったら、面白く仕上がってました(笑)」 ――手ブラはちゃんと隠れましたか? 「ギリギリでした(笑)!」  高校を卒業してちょっぴりしんみりしているという言葉とは裏腹に、相変わらず元気な関西弁でハキハキと答えてくれた。 麻生亜実オフィシャルブログ「あみちん胸いっぱい」 http://ameblo.jp/start-06/
『19グラマラス』 卒業してよりセクシーに! amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 「頼りない感じがする」グラドル浅倉紗南、TバックをDVDで初披露!!  ナチュラルにエロい!? グラドル高崎美佳がスケスケ衣装に「もうムリ」!? 見た人すべてをKO!? 太田千晶完熟ボディーをアキバで披露!

「コミケ発禁即売会」を掲げたイベントの実態は自主制作エロ画像販売会だった!!

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イベントで販売されていた「エロコスROM」
「R18」「R15」などの表記があるが基準は不明確だ。
 以前、本サイトで報じた通り(※記事参照)、8月に開催されたコミックマーケット(以下、コミケ)では、コスプレイヤーの18禁映像を納めた、いわゆる「エロコスROM」が、主催者から「販売停止」を申し渡される例が相次いだ。  取材班は、そうした「発禁」を喰らったコスプレイヤーたちが「コミケ発禁」を看板に、即売会兼撮影会を開催するとの情報はキャッチ。果たして、それは無限の「表現の自由」を貫く、カウンターイベントなのか? ◆主催者も判らぬ謎のイベント  このイベントは告知からして不審な点がある。もっとも奇妙なのは、主催者が誰だかよく判らないことだ。通常の同人誌即売会は、サイトやブログなどで開催要項が告知され、そこには主催の団体名、あるいは最低でも連絡先などを記載されている。ところが、このイベントは公式の広報にあたるものがまったく見られない。参加するコスプレイヤーたちによって「18禁コスプレ写真集即売会『エロコスマニアックスvol.2』参加します」「コミケで発禁になった作品を主に即売する『エロコスマニアックスvol.2』に、参加させていただきます」といった告知がなされているのみ。最も詳しい告知を載せているのは有名コスプレイヤー・うしじまいい肉だが、彼女も「秋葉原にてコスプレ写真集販売&撮影を開催します!」とブログに記しているものの(※ブログ参照)、彼女が主催者かどうかも判然とはしない。度を超えてアングラ臭の漂う、同人誌即売会とは毛色の違うものだ。
会場となった通運会館には、9時過ぎから入場券を
求める行列ができていた
◆「これ、消しが入ってないんですよ!」  開催当日、イベントは11時開始だが撮影券付きの入場券は10時から販売と告知されており、11時に行ったのでは入場が遅くなると考えた取材班は、9時30分に会場に到着した。会場は秋葉原駅から徒歩5分のところにある「通運会館」。「関東通運協会」という財団法人が運営する貸会議室である。すでに行列は2階の会場から入口付近にまで伸びていたが、すぐに入場券の販売が始まり、行列はあまり伸びることはなかった。  1時間ほど時間をつぶした後に11時ちょうどに会場に入ってみたところ、驚いた。すでに会場内は満員である。壁に沿って3方向にコスプレイヤーが自身の「エロコスROM」を売るスペースが設けられ、一方向は撮影会スペースという配置だ。すでに「エロコスROM」そのものは通販などで購入している参加者が多いのか、撮影の順番を待っている参加者が大半である。販売スペースに立っているコスプレイヤーも露出度の高い、過激な衣装が大半である。  さっそく、どんなものが売られているか眺めていると、被写体となっているコスプレイヤー自身が「コミケで発禁になったヤツよりも消しが薄いんですよ~」と言いながら、商品を薦めてくる。  そこで、取材班も夏のコミケで発禁になったという巴マミ(アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』の登場人物)を題材にした「エロコスROM」を手に取り、「そんなに露出度が高いのか?」「発禁にされた理由は?」などと矢継ぎ早に質問してみた。しかし彼女たちは、「露出度は高いですけど......発禁は、いきなり"ダメっ! 撤収して下さい"と言われただけです」と、あまり具体的な内容を語ろうとしない。  スペースを移動して、今度は「コミケで発禁になったのは、どれ?」と単刀直入に聞いてみたところ、差し出されたのは多くのコスプレイヤーが参加しているセーラームーンのコスプレものだった。売っていた女性は「"乱交しちゃダメ"と怒られちゃいました。ベッドのお供にどうですか?」と、薦めてくる。  さらに別のスペースに移動すると、今度はいきなり「これ、消しが一切入っていないんですよ」と、格ゲーヒロインものを薦められた。「消しが一切入っていない」とはどういうことかと聞いてみると、「前は規制が緩かったんですよ。最近、制作しているものは消しを入れてるんですけど......」と、今年8月のコミケに合わせて制作した「エロコスROM」のジャケットを見せてくれた。ジャケットでは股間をハートで隠しているが、「エロコスROM」に収録された写真にはハートの部分はないそうで、かなり消しの部分は小さいという。  撮影会は別にヌードなどを披露するものではないことを確認した後、会場を出て早速ノートPCで購入した「エロコスROM」をチェックしてみた。「コミケで主催者が販売を認めなかった理由は、大陰唇が見えていることがもっとも多いらしい」という複数の証言は得ていたが、それは本当だった。モザイクや極小下着、バイブなどを使い巧妙に小陰唇の部分は隠しているが、大陰唇が見えてしまっているものは多い。また、モザイク処理はしているものの、非常に消しの薄いものも見られる。さらに疑問なのはコスプレの写真集なのに、キャラの要素はウィッグだけで、あとは全裸というものもあること。果たして、これは「コスプレ写真集」なのだろうか。
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会場案内は、この一枚だけで特に看板などは
用意されていなかった
◆消していればOKではない  結論から言えば、コミケにおいて主催者が販売を認めなかったことは妥当だろう。どうも、被写体となっている女性たち、あるいはその周囲の人々は「小陰唇が見えなければよい」「局部をモザイク処理していればよい」と考えているようだ。しかし、それは大きな間違いである。取材班が判断する立場にはないが、警察当局に「ワイセツ」であると見なす要素があまりにも多すぎると、考えられる。  折しも9月6日には、東京地裁が自主審査機関「日本ビデオ倫理協会」(ビデ倫)元審査部統括部長に対して、「自主審査機関としての重要な職責を半ば放棄して、審査レベルを低下させ、社会に害悪を拡散させた」として、ワイセツ図画販売ほう助罪で有罪判決を下している。この事件の発端は、ビデ倫が認めた06年以降の「基準緩和」すなわち「薄消し」の導入が、がワイセツ図画に該当するとされ逮捕されたものだ。  この事件では、ビデ倫側は「表現の自由という重大な憲法問題なのに、短絡的な発想で『わいせつ性あり』と判断した」と、東京地裁の判決を不当としてさらに争う姿勢を見せている。  これまで、ワイセツをめぐっては多くの人々が「表現の自由」を掲げて戦ってきたわけだが、果たして彼女たちに、そんな意志はあるのだろうか? ◆彼女らは、一度は逮捕されてみるべき  少なくとも、こうした「エロコスROM」が、従来の同人誌とは異質のものであることは間違いない(イベント自体、同人誌即売会とは違うビデオ店などが開催するAV女優などの発売イベントと同じ匂いを放っている)。むしろ「自主制作エロ画像」と呼ぶほうがふさわしいし、被写体となっている女性たちも、コスプレイヤーというよりは「自主制作エロ女優」と呼ばれるべきであろう。  とはいえ、彼女たちにも「表現の自由」はある。コミケという場から拒否されても、このイベントのように発表する場は確保されているわけだ。「コミケで発禁にされることで、あとで通販などの売り上げが伸びることを目論んでる」といううわさを否定したいなら、それが妥当な判断である。  昨年からコミケ当日に「エロコスROM」が「発禁」になるたびに「(被写体となっている)彼女たちは悲しんでいる!」という主張も、散見する。もし、本当にそう思うなら、ぜひ一度、ワイセツ容疑で当局に逮捕されるべきだ。取り調べでも裁判でも「これは表現の自由だ!」という主張を貫いて欲しい。いずれ、「エロコスROM」が出ることもあるだろうが、その時もそうした主張を貫くべきだ。イベントにいたコスプレイヤーの中には「コミケの時、見本誌(販売前に主催者にチェック用に提出するもの)では、ヤバい画像は抜いていたんですけど、バレちゃった」と、語る者もいた。そんな「闘志」があるのだから、最高裁まで争うのも簡単なことだろう。そうでなければ、しょせんは裏本や裏ビデオと同じ類のものということだ。
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「『世界に一つだけの花』が大きすぎた」、SMAP愛と現状を語った草なぎ剛

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つよぽんは「SMAPなのにフツーの感覚」なのが魅力なんです!!

 今回ツッコませていただくのは、ゲストに「準レギュラー」草なぎ剛を迎えた、9月11日放送分『SmaSTATION!!~SMAP全46シングル1曲残らず完全大公開SP~』(テレビ朝日系)。
 
 SMAPのデビューからすべてのシングル曲をVTRで見せる構成だったのだが、気になってしまったのは、ワイプに映る草なぎ剛の声が聞き取りにくかったこと!