Mr.かくし芸・マチャアキのテーブルクロス引きに見た、赤子の寝かしつけの原点

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(C)安彦麻理絵

 日差しは強いが、空気がカラっとしてる。昨日、外に出たら、目の前をトンボがプイ~っと飛んでったのでビックリした。もう、秋なのである。

 ところで、区のファミリーサポートで「0歳児のお世話可能」って人が見つかったので、今日から赤んぼの面倒を見てもらえることになった、助かった!! 仕事!! できる!! とは言え、平日フル稼働というわけではなく、火・水・金の週3日。昼の11時から夕方6時まで。お値段は1時間800円とか、そんな感じ。ウチに面倒を見にきてもらう、というシステムではなく、その人の家で、赤んぼのお世話をしてもらうのだ。別にホントにフツーの一戸建ての家である。そこに「ごめんくださ~い」と、赤んぼを預けに行くのである。0歳児を見てくれる人は少ないそうなので、だから今回は本当にラッキーだった。この貴重な、限られた時間内で、鬼のように集中して仕事に挑まねばならない。今までみたいに、ダラダラとパソコン眺めてるヒマなんてないのだ。「へぇ~、このパウダーファンデ、今、人気なんだ」なんて、@コスメ眺めてる場合ではない......それこそ、まるで『北斗の拳』のごとく、戦ってる時のケンシロウのようになって、一筆入魂しなければならないのだ(って、できるんだろうか、そこまでそんな風に......ああ、考えただけでも、ドっと疲れが......)。

相撲界や芸能界より根深い? ボクシング業界と暴力団の関係

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※イメージ画像 photo byLuis Alberto Montalvo
from flickr
【メンズサイゾーより】  2010年に発覚した大相撲の暴力団交際問題、先月23日に暴力団幹部との交際が原因で引退した島田紳助の騒動と、スポーツ界や芸能界で暴力団絡みの問題が続発し、各業界は警察と協力して暴力団との関係を断とうする姿勢を見せている。だが、両業界と暴力団は昔からの付き合いがあり、本当に関係を断つことができるのか、疑問視する声も上がっている。  そんな相撲界や芸能界よりも暴力団との関係が根深いとされているのが、ボクシング業界だ。世界戦になると、テレビ中継に映るリングサイドに黒スーツの組長クラスがズラッと並ぶのは名物的な光景となっている。ネット上では、一部のヤクザファンたちが「○○会長が映った!」「○○組長、元気そうやな」「あまり姿を見せない○○組長がいる。これは貴重だ!」などと、試合そっちのけで熱い書き込みをしているほどだ。
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老後の貯蓄や健康よりも、老後の"性欲"を教えて! シたくなったらどうするの?

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平静を装っていても脳内では......

 26歳の頃、セックスがしたくて私は本当に困っていた。それまでの6年間、彼氏の「ガスコンロSEX」(女体はガスコンロのように局部をひねれば引火する"濡れる"と思っている前戯1分のSEX)と、「2往復につき10秒休憩のピストン運動を3セットでフィニッシュしてしまう彼自身」のことは、愛とオナニーで乗り切れていた。彼のテクニックを向上させる努力はとうの昔に諦めている。彼と結婚して、バイブを情夫にするはずだった。

「スナック永子」にAR三兄弟が帰ってきた! ARシステムによるお見合いデートで大盛り上がり!!

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 月刊サイゾー4月号「僕たち、完全に売れかけてます!」などでもおなじみ、永子ママこと映像ライター林永子が、六本木SuperDeluxにて手がける定例イベント「スナック永子」。各界のクリエーターが集う出会いの場としても有名だ。  見知らぬ2人が積極的に話し、交流を深めた結果、お仕事だけでなく恋も実ったという例が多々あることから、「いっそのこと、スナック永子そのものをARで拡張してみたら......」という話になり、極めて大胆な試みが8月31日の夜に行われた。題して「スナック永子 DE パンチ DE デート」。かつての人気テレビショーのAR版をやってしまおうというのだ。  実際には『プロポーズ大作戦』(朝日放送)の「フィーリングカップル5vs5」を模した男女6vs6のARお見合いシステムが今回の主な装置であり、「パンチDEデート」のタイトルはイベント全体の恋愛カラーを表現したものと考えられるが、細かいことは抜きにして、ARで夜の恋愛(と商談)を楽しんでしまおうという点が重要だった。
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 予定では20時オープン、22時に「スナック永子 DE パンチ DE デート」の説明を始め、その後出場者の募集と紹介があり、おおむね23時から24時までの間にイベントを進めて終電ごろには告白タイム、カップル成立──となるはずだったが、アクシデント!  何かが起きるAR三兄弟、なんと22時のイベント開始予定時刻になってもシステムが完成せず。最終チェックを終えたのは23時台で、結局事が始まったのは日付が変わる24時頃だった。実に2時間遅れのスタートである。  ここでこの日のイベント内容をおさらい。まず携帯電話または口頭で男女が「スナック永子 DE パンチ DE デート」にエントリーする。出場機会は先着順である。そして出場者各人のプロフィール紹介があり(前知識を入れてお見合いトークを弾ませようという意図。もちろん業界人というかクリエーターなのでお仕事上の自己紹介ということもある)、いよいよデート本番。お見合いよろしく「最初のデートはどこに連れていってくれますか」などのやりとりをして品定めしつつ、告白相手を決め、これまた携帯電話か口頭でエントリー。  最後はPCによる手動判定(?)で片思いか両思いかを判定し、双方向から伸びた点線(※6vs6で座ったメンバーを真上からカメラでとらえ、スクリーンに投影)がごっつんこすればカップル成立、CGによるハートマークが出現する。  成立したカップルはカーテン奥のVIPシートで業務上の打ち合わせをするなり、ガチ恋愛でイチャつくなりお好きに......という筋書きだ。
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 予定が大幅に遅れたために終電で帰宅した参加者が多数、エントリーしながらキャンセルするケースが相次いだが、そこは宵っ張りのクリエーターたち。ボーカロイドを開発した剣持秀紀、CAMPFIRE(http://camp-fire.jp/)の家入一真、石田光平、ショートムービー『ひえつき節』がその筋で好評のOMODAKA+ひらのりょう(http://www.youtube.com/watch?v=hgurzQrbkC0)、映像にダンスをシンクロさせるオリエンタリズムの坂倉勝己(http://www.youtube.com/watch?v=kpE8Re_LLik)など、けっこうな人々が残り、お見合いデートは2回戦が決行された。  いざとなると緊張するのか、とてもいい歳の大人とは思えないシャイな感じが実際のお見合いっぽい展開だったが、2回戦になると深夜のグダグダなノリとなって会話も砕けまくり。「好きな体位は?」などの直接的な会話もあり、1回戦2回戦合わせて3組のカップルが成立した。  2回戦、遠慮がちに末席に座った永子ママは、イベント内では告白が行き違いになってしまいカップルになれなかったものの、終了後に非参加者を含めて3人の男たちから『ねるとん』風に告白され、ここ数年は彼氏もいなかったので......と感涙。またスナック永子そのものの盛況にも感動し、謝辞を述べて「スナック永子 DE パンチ DE デート」を締めた。  当初はお仕事のカップリングもありという想定で、12月のスナック永子でその後の成り行きがリポートされる予定だったが、意外に恋愛志向のカップルばかりになったためにその辺りがどうなるかは未定だ。  縁あって結ばれた恋人たちに幸あれ! (取材・文・写真=後藤勝)
AR(拡張現実)で何が変わるのか? とりあえず、いろいろすごくなるみたい。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 【TAF2010】AR三兄弟・川田十夢、ノイタミナに出ずっぱり そして紅白への夢を語る 格闘技興行史上初のAR入場! 拡張した自演乙のコスプレに隠された真実とは!? 中野BAR「ルナベース」開店直撃レポート タッチ禁止のトーク禁止! 寸止めバーで夜を拡張!!

「中華料理屋の息子」の名に傷がつく? 嵐・相葉雅紀の"バカ舌"を発揮

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【ジャニーズ研究会より】

 出演者が服のセンスを競う「マネキンマストアイテム」など、ファンならずとも嵐の魅力を感じることができる『ひみつの嵐ちゃん』(TBS系)。9月8日放送分では、新企画「リストランテBOTSU」がお目見えしました。このコーナーは、一流レストランの大人気メニューとボツになったメニューを、自称「食通」の芸能人が当てるというもの。有名なフレンチ「ラ・ロシェル」の坂井宏行シェフが登場した今回、嵐からは相葉雅紀と大野智が参戦しました。

ソロ活動がベースのNEWS、ナニワの根性グループ関ジャニ∞、同時期デビューの2グループ

■個々の魅力を発揮するグループ

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いくつもの不祥事を乗り越えたNEWS

 V6、嵐に続き2003年の「バレーボールワールドカップ」のイメージキャラクターとして結成され、同年9月15日に新高輪プリンスホテル「飛天の間」で、結成披露の記者会見行った。当時のメンバーはジャニーズJr.でトップの人気を誇っていた山下智久を中心に、小山慶一郎・加藤成亮・草野博紀・増田貴久・手越祐也・森内貴寛、関西ジャニーズJr.から錦戸亮、内博貴(2人は関ジャニ∞との掛け持ちで活動)の9名が集められた。

金運に効くおまじないの効果はいかに? 一攫千金を狙ってスクラッチカードに挑戦!

【ハピズムより】

あいたたたたたた......

――子どものころ、夢中になったおまじない。大人になった今でも効果はあるのか!? 妄想ライター・タテロール高柳が、気になるおまじないを試してその効果をレポートします。

 何ごとも気の短いワタシは、おまじないだって速攻で効果を求めちゃうわぁ。早速、金運に効くおまじないでおなじみの「満月にお財布フリフリ!」を試してみたわよ~。満月に向かって、財布をフリまくるフリまくる。とにかくお金が欲しいのよ~。おまじないをしたから気分良くベッドへ。明日になったらお金がどこからかやってくる? そんな期待をこめて今夜はぐっすり眠るわ~。

 グッモーニン! 素敵な目覚めなの。今日はどんなイイコトが待っているのかしら。さっそく運だめしと行こうじゃないの!!

 向かったのは宝くじで有名な有楽町のチャンスセンター。ここでは、毎年大きな当たりくじが出ているんだって~。キャー!! 期待できるわ~。さっそくスクラッチカードに......

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オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

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「オリンパス社のホームページ」より
「人事部の人間からしつこく『産業医に診てもらえ』と異常なまでに強要され、最後にはストーカーのように追いかけまわされたんです!」  精密機械大手のオリンパス(東京都新宿区)の社員Hさんが、上司の非合法行為を内部通報したために配置転換されたと訴えた裁判で8月31日、東京高裁がオリンパス社の配置転換を無効とし、同社の行為は違法として220万円の損害賠償を命じた事件。判決後の会見でHさんが発した冒頭のコメントに、会場にいた支援者のひとりがこう続けた。 「オリンパスは産業医を使ってHさんを精神異常者に仕立て上げようとしたんですよ。手口がブラック過ぎます!」    意味深な発言にざわめく会見場。今回の判決で浮かび上がった大手法律事務所のブラック過ぎる手口とは何なのか。  すでに多くのメディアが報じている通り、今回のオリンパス敗訴の判決は多くの企業に導入されている「内部通報制度」のあり方に警鐘を鳴らした。と同時に、会社にとって都合の悪い社員が、会社側の顧問弁護士により社会的に抹殺されてしまう悪質な手口が明らかになりつつある。  今回、敗訴となったオリンパス社を弁護した「森・濱田松本法律事務所」(東京都丸の内)は、日本の「四大法律事務所」のひとつと称されるほどの大手である。特に、担当をしたT谷というベテラン女性弁護士は、労働法のエキスパートとしてメディアにも登場した経歴を持つ。ところが、このT谷弁護士がかねてから産業医とグルになり、陰湿な手口で社員を社会的に抹殺してきた疑いがあるという。今回の「オリンパス訴訟」を詳しく知るある人物がその手口を説明する。 「悪質な企業では、会社にとって都合のよくない社員に対して『精神的なケアをする』との名目で、会社お抱えの産業医に診断をさせるんです。この産業医が会社とグルで、その社員を『君は精神分裂症だ』『重度のウツなので治療が必要』などと診断し、精神病院へ措置入院させたり、合法的に解雇してしまい、事実が隠蔽されてしまう。過去にセクハラを訴えた多くのOLなどがこの手口で社会的に抹殺されていますし、今回のHさんもそのひとりの疑いがあります」  つまり、一部の大手企業では、「裏コンプライアンス・マニュアル」として産業医を活用したブラックな手口が常態化しており、オリンパス社もそのひとつである疑いが強いのだという。
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オリンパス社では、社員の休職や復職に産業医の権限が極めて大きく関与している。
写真は「オリンパス職員組合規約集」より(クリックすると大きくなります)。
 実際、オリンパス社に勝訴したHさんは、自身のブログに次のように記している。 <オリンパス人事部長・課長が、しつこく、ねちっと陰湿に、「オリンパス産業医診断」を強要したことと同じく、「あなたの健康のためだから」とか、「従業員の健康が会社の願いだから」、などと、巧みに、「オリンパス産業医の診断を受けてください」、「産業医の診断をうけて欲しいという会社の願いは組合としても同じだから」と、(中略)この、「組織ぐるみでの産業医診断強要作戦」は、「労働者に再起不能のレッテルを貼る(復職したくても、精神的なこを理由とされ、復職許可させないで休職期間満了退職を狙う)」ことを意図する、絶対にしてはならない「禁じ手」に他なりません>(原文ママ)  また、今回の裁判で東京地裁に意見書を提出した関西大学教授の森岡孝二氏も、意見書の中で次のように述べている(カッコは筆者)。 <原告(Hさん)が面談したF氏(オリンパス社人事部)は、原告の通報事実にはほとんど関心を示さず、健康問題が心配だから産業医の診断を受けるように勧めた。その場では原告もそれを了解し、F氏が産業医の予約をとった。しかし、原告はその直後に不審に思い、その日のうちに自ら予約をキャンセルした>
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T谷弁護士が昨秋、オ社の管理職限定で行ったセミナーに関する内部資料の一部。
「E」はエグゼクティブ=監督者を指し、「PゾーンGL」はグループリーダーで管理者(非組合員)を意味する。
 オリンパス社と産業医のブラックな結託が徐々に浮かび上がってきたわけだが、ここで注目すべきは、本サイトで度々報じてきた「野村総合研究所強制わいせつ事件」(記事参照)において、現在裁判中の野村総研側の弁護を担当しているのも、実はこのT谷という女性弁護士なのだ。本事件は、野村総研の上海支社副総経理(副支社長に相当)であるY田氏が、取引先の女性営業担当者A子さんの家に上がり込み、抱きつき、押し倒すなどの強制わいせつを働いた事件。女性は事件後に退社しているが、Y田氏はいまだ何の処分も受けてない。このことを野村総研に抗議したことで「名誉毀損」と・逆ギレ訴訟・を起こされたA子さんの支援者のひとりであるBさんは、裁判所に提出した書面に、森・濱田松本法律事務所のT谷弁護士が過去にも大手コンサルティング会社の弁護活動において、悪質な手口で一般社員を追い込んでいたと告発している(以下、裁判所の公開文書より抜粋)。 <T谷弁護士は(編注:原文は本名)都内の大手コンサルティング会社から労働法の専門弁護士として依頼を受任し(略)、不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、その社員に精神的苦痛を与え続け、その社員がたまらなくなって、怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける> <このような集団ストーカー行為、もしくは産業医の制度を悪用する手口を使って、被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して被害者の発言の信憑性を低下させ、その上で産業医が治療と称し措置入院等を行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、さらに一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む>  まさに、ブラックな企業とブラックな弁護士によるブラック過ぎる手口。大手企業のこうしたやり口は、過去に本サイトでも「<緊急座談会>問題なのは野村総研だけじゃない! 日本企業は海外でセクハラし放題! コンプライアンスはどうなってる !?」(記事参照)で、専門家の意見を通して問題提起してきたところだが、あまりに常軌を逸した手口の陰湿さから、一部の読者からは「劇画的過ぎる。本当にそんな手口あるのか?」との質問が寄せられたほどだ。ところが、日本有数の大手法律事務所で常態化している疑いが、図らずも今回のオリンパス事件で改めて浮かび上がったようだ。  冒頭の裁判関係者が言う。 「問題の女弁護士については、以前から集団ストーカーや嫌がらせ電話などの怪しい手口のウワサが絶えなかった。今回もそのやり方をして敗訴ですからね。これからヤバいんじゃないかって、弁護士や裁判官たちはウワサしてますよ」  おりしも、オリンパスとT谷弁護士は期限(高裁判決から二週間)直前の9日に上告することを決定。さらに野村総研強制わいせつ事件も含めて「どんな悪あがきを続けるつもりなのか」(同)が注目される。なお、多くの産業医は社員の健康のために誠実に勤務しており、一部の悪質な専属産業医の実態を一般化するものではない。念のため付記しておきたい。 (文=浮島さとし) ※当初、記事中でT谷弁護士の年齢を「50代」としておりましたが、一部の読者や関係者から「40代ではないか」との問い合わせをいただき、あらためて確認したところその可能性が高いことがわかり、年齢部分を削除致しました。
ブラック企業、世にはばかる まさに。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 続報! 幹部が強制わいせつ疑惑の野村総研が被害者女性を逆提訴! 日本企業は海外でセクハラし放題! コンプライアンスはどうなってる !? 続報!「野村総研強制わいせつ事件」で内部リークが続出!

二股らじうむ温泉の親会社(株)SFコーポレーション負債1897億円

消費者金融の(株)SFコーポレーション(代表:日置真)は、東京地裁において破産手続開始が決定、負債総額は1897億円。

1973年創業の消費者金融準大手。「三和ファイナンス」の屋号で、最盛期の営業収入は400億円以上。過剰な取立行為のため、営業停止処分を受けた事も度々。