デキ婚の田中圭&さくら、主役になれないふたりは夜も脇役並!?

【ハピズムより】

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『田中圭ファースト作品集『花の周
りを飛ぶ虫はいつも』 (DVD付) 』/
ワニブックス

――いま話題のカップルの「顔」から、ふたりの性格、相性、はたまた夜の相性はどうなのかを勝手に占い、のぞき見しちゃいましょう!

今回のターゲット
田中圭 1984年7月10日
さくら(田中 広美)1983年8月31日

 ドラマの共演がきっかけで知り合い、先日、それぞれのホームページでデキ婚を発表した俳優田中圭さんと女優さくらさん。さくらさんは妊娠5カ月で、現在ドラマ『ブルドクター』(日本テレビ系)に出演中。田中さんはNHKの連続テレビ小説『おひさま』に出演しているが、ともにいまいちパッとせず。地味な印象のふたりが、これからどんな夫婦生活を送るのか。――占い師&メイクプランナーのショウさんに、ふたりの性癖や体の相性を人相学から鑑定してもらいました。......

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ICカード売上金4500万円着服業者(音声アリ)を直撃した!

8月31日、長崎県内の公共交通機関で使えるICカード乗車券「長崎スマートカード」の売上金約4500万円を、カードへの入金業務を委託する長崎市内の業者が着服していたと県交通局が発表。県は「業者の経営が悪化すると債権回収が不能となる」として、刑事告訴や企業名の公表をせず、業務委託も継続していた。

首都圏産の製茶で相次ぐセシウム検出、現地の様子は

千葉県と埼玉県の製茶から、相次いで放射性セシウムが検出された。

今夏には、東京都板橋区でも同様の出来事があった。記事にする機会を逸していたが、当サイトでは問題発覚直後に現地を訪れていた。その記録と現状を紹介する。

出張ホストの実態

今回は、元出張ホストのKくん31才を取材してきました。本業はコンサルティング会社経営で、なんと付き合っている彼女の勧めで出張ホストを副業で始めたそうです。彼女は出張ホストに彼氏を売ったのでしょうか? 「実は彼女が高級デリヘルで働いていて、Kくんも働けば気持ちがわかるよって言われて…」。あくまでもお金が目的で感情は入らないと言いたかったのでしょう。

~渡る世間は詐欺ばかり~

結婚詐欺や振り込め詐欺など刑事事件になるようなものから、
心を裏切られたというものまで、世の中は他人を欺くようなことばかり。
あらゆる詐欺行為が繰り返されています。
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「ネタがなければ他誌のスクープを焼き直せ」芸能マスコミの仁義なきスキャンダル戦線

『IQUEEN VOL.1 長澤まさみ』(パルコ)
 4日付けのサンケイスポーツで、EXILEのパフォーマー・AKIRAと女優の長澤まさみが破局していたことが報じられた。  2人の交際は今年4月に同紙のスクープで発覚。同着でスポーツ報知も2人の熱愛を報じたが、同紙はわざわざ破局原稿の文頭に「4月にサンケイスポーツの報道で交際が発覚した」との一文を入れた上で、破局したのは6月下旬ごろで、話を切り出したのはAKIRAの方だったとしているのだが......。 「2人の破局は、先月下旬に発売された『週刊文春』(文藝春秋)ですでに報じられている。同誌では熱愛発覚後の6月、長澤は『自分は恋愛がちゃんとできていない気がする。結婚とかも当分無理だなぁと思う』と漏らしていたと言い、そのころにはすでに関係がしっくりいっておらず、7月に入ってから長澤がAKIRAに対し、『もうこれ以上は無理』と別れを告げたようだと報じている。サンスポはAKIRAから別れを切り出したという"新事実"が掲載されているが、破局したという事実は『文春』が先に報じているから何とでも"焼き直し"して記事を書ける」(スポーツ紙デスク)  この記事が掲載された背景にはこんな事情があったという。 「先日、報知が一面で小林幸子の結婚をスクープしたが、どこかがスクープを飛ばすと、スポーツ紙が"スクープ合戦"の様相を呈すため、各紙はネタの仕込みに必死。おそらく、サンスポではこれまで数々のスクープを飛ばしてきたYデスクが先頭に立ってスクープを探していたが、自身が熱愛をすっぱ抜いたAKIRAと長澤の破局で勝負したのでは。『文春』の記事を見逃したわけではないだろうが、どこのスポーツ紙も後追いしなかったので、掲載に踏み切ったのだろう」(同デスク)  とは言え、週刊誌や女性誌に掲載されたスクープをほとぼりが冷めたころにスポーツ紙が"焼き直し"して掲載することはよくあることだという。 「先日も報知が大森南朋と蒼井優の破局をスクープしたが、2人の破局は5月末に『女性セブン』(小学館)で報じられていた。同誌によると5月に2人が大ゲンカしそのまま別れたとされていた。ところが、報知にはわざわざ"5月末に一部週刊誌に破局を報じられたが、2人の知人は『ギクシャクしていたのは事実だが、この時は、まだ交際は続いていた』と明かす"との『セブン』の記事を否定するような一文が掲載されていた。スポーツ紙の場合、記者は会見やイベント取材がメインで積極的に独自ネタを収集しなくても紙面が埋まるし、スクープは関係者の"天の声"で降りてくることが多い。それなのに、"焼き直し"までされては商売にならない」(週刊誌記者)  しかし、"焼き直し"が見過ごされるのにはそれなりの理由があるというのだ。 「デスクレベルはしっかり週刊誌を読み込んで情報収集しているが、部長やその上のクラスになると他紙は読んでいるが、あまり週刊誌の芸能ネタはチェックしていない。だから "焼き直し"とは知らずに掲載にゴーサインを出す。とは言え、一般朝刊紙にしても、週刊誌がすっぱ抜いた政治や事件記事のネタをさも自分たちが取材したかのように"焼き直し"することはよくあることだが」(同)  AKIRAと長澤の破局ネタを"特オチ"してしまった他紙はさぞ悔しいに違いない。
IQUEEN VOL.1 長澤まさみ やっぱりニノがいい? amazon_associate_logo.jpg
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