
Kis-My-Ft2の玉森裕太、藤ヶ谷太輔、Hey! Say! JUMP八乙女光が出演している、TBS系ドラマ『美男ですね』。 9月7日、ドラマ公式HP内に、劇中バンド「A.N.JELL」が『第13回東京ガールズコレクション2011 A/W』(以下、TGC)にシークレット出演した際の現場レポートがアップされました。

Kis-My-Ft2の玉森裕太、藤ヶ谷太輔、Hey! Say! JUMP八乙女光が出演している、TBS系ドラマ『美男ですね』。 9月7日、ドラマ公式HP内に、劇中バンド「A.N.JELL」が『第13回東京ガールズコレクション2011 A/W』(以下、TGC)にシークレット出演した際の現場レポートがアップされました。
ニコ生→http://live.nicovideo.jp/watch/lv61872675 Ustream→http://www.ustream.tv/user/cyzo_tv上は5月15日に行った前回の公開生放送。生で巨もぐを見たい方は当日券もありますよ!詳細は以下より。 第5回サイゾーナイト サイゾーテレビ『小明の副作用』公開生放送スペシャル!@LOFT/PLUS ONE サイゾーテレビで絶賛放送中のアイドルライター小明によるラジカル&メランコリックなトークバラエティ『小明の副作用』公開生放送!! 小明&もぐもぐによる特に中身のないトークがあなたの目の前で! さらに、毎回番組前後に行われているという緊張感あふれる打合せや反省会もステージ上でそのまま再現されるとかされないとか! 【出演】 小明(アイドルライター)、もぐもぐ(豚) 【生放送スタッフ】 北村ヂン(ハイパーメディアライター) ※KOは本誌校了中で忙しいので来れません 【日時】 2011年9月8日(木) OPEN 18:30 / START 19:30 前売¥2,000 / 当日¥2,500(飲食代別) ※入場者にはサイゾーテレビ限定ポストカードをプレゼント! ※生放送は20:00~21:00予定 【会場】 LOFT/PLUS ONE 新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2 TEL 03-3205-6864 http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/access.html

サイ女な皆さん、今日も「まだまだ自分はこんなもんじゃないわッ」と躍起になってますか~。ま、30代でだいたい身の程も知れて、背伸びしすぎない楽な生き方を見つけるオンナ(とオカマ)が多い気がするから、あがけるうちにあがいとくといいわよウン。
と、いきなりのっけから冷たいこと言いましたが、「子どものころにもっと何か習わせてくれてたら今ごろ......」「なんで歯の矯正させてくんなかったの」「全部、うちが貧乏なのが悪い!」みたいな、納得いかないアタシなうの原因を、おうちに求める方、けっこういると思うのよね。

※画像はCD+DVD『絶滅黒髪少女』より
【メンズサイゾーより】
2010年7月に行われたAKB48コンサート「サプライズはありません」で結成が発表され、関西を拠点とし活動しているNMB48。SKE48に次いで地方都市を拠点とするグループとして注目を集め、11年1月1日の公演開始から2月には早くも劇場来場者数が1万人を突破した。7月20日に発売されたファーストシングル「絶滅黒髪少女」はオリコン初週1位となり、AKB48関連グループのメジャーデビュー作としては最高位を記録することとなった。関西地方だけでなく全国展開へ向けて最高の出だしを見せたNMB48だったが、現在は謹慎者が続出するなど、別の意味で大きな話題を提供する事態となっている。
続きを読む

「リベラルライフ」(梧桐書院)
編集M 杉本彩が自分の事務所の副社長と再婚なんだ~、小林幸子、星野真里に続いて結婚ラッシュだね。でも杉本の母親は激怒しているんだって?
しいちゃん そうなの。「週刊女性」9月20日号(主婦と生活社)が母親に直撃してるんだけど、母親は相手の男性に対して「うちの家柄とは合わないです。私は結婚を認めません」と語ってる。

テレビ四国公式サイトより
8月下旬、「私の居場所はインターネット」と語る、引きこもりの少女が主人公のアニメ『despair/hope』がYouTubeを通じて公開され、2ちゃんねるをはじめ、各種ニュースサイトで話題となった。
このアニメは、愛媛県松山市の動画配信サイト「テレビ四国」が製作したもの。聞き慣れない局名を目にして「テレビ四国とはどういう会社だろう?」と疑問に思ったネットユーザーも数多くいたようだが、実はグル―ポンの「スカスカおせち」を最初に映像にして報じたのも、このテレビ四国だ。
この2つの取り組みを見ただけでも、インターネットの現在のあり方を非常に熟知していると感じられるのだが、実はプロデューサー兼監督を務めているテレビ四国の水口真吾報道制作局長は、その昔、2ちゃんねるのν速(ニュース速報板)やVIP板、2ちゃんねる証券取引所(2ちゃんねる株)などで、いわゆるコテハンの"したり@ν速ファンド"という名前で活動をしていたという。そんな水口氏が、インターネットで情報の送り手となったのはなぜなのだろうか。本人を直撃した。
水口 「もともと私は地上波民放テレビ局の正社員で報道記者をしていましたが、退職してからネットの世界にハマりました。自分は情報の送り手でしたが、テレビ局にいると、送り手が一方的に情報を発信するだけで、受け手は見ていることしかできないという構造に疑問を持っていました。でも、2ちゃんねるを知って、ここにこそ国民の声があると思って。ネットがあれば、全員が受け手にも送り手にもなれる。だから、自分がまずそれをやってみようと思ったんです」
テレビ局で記者をやっていれば、「受け手」の声に耳を傾けるようなことは徐々になくなっていくもの。それでも、情報の格差から目を背けなかったのには理由があるという。
水口 「実は、学生時代に別のテレビ局で4年間アルバイトをしていてたんですが、その時に記者やカメラマンに、僕らバイトはひとくくりにされて"バイト君"と呼ばれていたんです。この呼ばれ方に、2ちゃんで言う"名無し"になったような屈辱を感じました。その経験からテレビ局の特権意識に反発したし、だからこそテレビ局に入りたかったんです」
しかし、実際に記者となってからも、その"特権階級"に対しての疑問は消えず、退社して現在のテレビ四国での活動を始めた。今回のアニメは、ネット上でも賛否両論あったようだが......。
水口 「意見は10人いたら10通りあってもいいと思います。それに、ネットをしていて、フラッシュ動画やMADの面白さを知って衝撃的でした。特権的なテレビ局の人が作るものでなくて、ごく普通の人が作ったものの方が面白い。今回のアニメも、僕以外のスタッフのアイデアをどんどん取り入れていますし、このアニメの主人公も、2ちゃんねるのオフ会や、mixi、そのほか普通に生活していてリアルで知り合ったさまざまな女性や男性の話をもとに作ったキャラクターなんです」
水口氏の話の通り、ネットでは「自分のことのようだ」「リアルだ」という声も多かったが、人々の声をキャラに反映したからこその反応だろう。ほかにも、主人公のハルカの声が「まるでボーカロイドのよう」という意見もあったが......。
水口 「ハルカの声はボカロではなく、テレビ四国のアナウンサー・宇宙うさぎの生の声です。ニュースは普通に読んでいるんですが、はるかの心情を想像してしゃべったところ、あの声になっただけなんです(笑)」
現在、『despair/hope』は10話までを公開中だが、これからも、ネットだからこそできる活動は続くのだろうか。
水口 「テレビ局時代に視聴率ありきの姿勢に疑問を感じていたので、これからも本当にみんなが知りたいものや、受け手と作り手の間に隔たりのない創作物を公開していきたいですね。ネットっていうのは文明開化で平成の黒船。どんどんいろんな人が参加していけるメディアだと思いますから、ほかの人にも参加してほしいですね」
実は、このアニメを公開した直後に、ニコニコ動画から連絡があり、テレビ四国の公式チャンネルができることになったとのこと。これからも、テレビ四国は、ネットで話題を提供してくれそうだ。
●テレビ四国
<http://tvshikoku.com/>

※画像は左、森田涼花『天使のキッス』
右、横山ルリカ『Traveling』より
【メンズサイゾーより】
最近、アイドリング!!!・11号の森田涼花を、心配する声がファンの間から上がっている。それは、アイドリング!!!のレギュラー番組である『フジテレビからの~!』(フジテレビ系)への出演がめっきり見られなくなっているからだ。
20人のメンバーを擁するアイドリング!!!は、複数の芸能プロダクションからの寄り合い所帯であるため......
続きを読む

老いらくの恋の授業料は高くついた?
ハリウッド俳優でオスカー監督でもあるメル・ギブソンが、1歳になる娘の親権をめぐり、元交際相手のロシア人歌手オクサナ・グリゴリエヴァと争っていた裁判が、8月31日に決着した。昨年、メルは1,500万ドル(約11億5,000万円)の慰謝料を払うと申し出たのだが、それ以上の大金をせしめられると踏んだオクサナはこれを拒否。メルが暴言を吐くテープを流出させたり、性癖を暴露したりと大奮闘したのだが、最終的に裁判所が慰謝料として妥当だとした額は75万ドル(約5,800万円)だった。
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes