民主党の票田――民団と在日という<根拠>
韓国民団の普通の生活者に焦点を当て、政治と切り離した視点から政治を考えると伝えたのは既報通り。民主党の外国人参政権の推進は、在日韓国人で組織される(韓国)民団への公約、衆院選支援の見返りと一部で指摘される。京都駅から徒歩で15分。南九条。京都外国人高齢者・障害者生活支援ネットワーク「モア」によると、この地域の在日・北朝鮮人の生活者はおよそ6千人。10年前と比べ居住人口は・・・
アイドル雑誌『特冊新鮮組DX』(竹書房)がイベント「DXアイドルフェス」を行ったことは以前報じた通り。今回はそのイベント潜入レポをお届けしよう。
登場したのは『La*La*La*ラボリューション』の衣装を身にまとったアフィリア・サーガ・イースト(以下、アフィリア)の面々。ロゼ、コヒメ、アリア、ルイズ、ユカフィン、アヤミ、マホの7人が出演していた。
舞台と客席にはある程度距離があったものの、あの格好を間近で見ると結構エロい。純粋なファンからは「アフィリアに対してそんな気持ちでいるなんて!」と怒られてしまいそうだが、思っちゃったんだから仕方がない。特にマホちゃん、「みんなの妹」なんて言ってるくせに、あの全身から醸し出すエロスは一体何なんだ。
悶々としている内にイベントは進む。第1部は「アフィリアVSアカギ」。プロ雀士の初音舞さん、『アカギ~闇に降り立った天才~』(竹書房)の担当者の方を交えて、アフィリアが麻雀やアカギについてどれくらい知っているのかをテストするというもの。
専門用語を駆使しながら次々と答えるアリアとマホ。対して珍回答を続けるコヒメやアヤミ。「アカギへの愛なら負けない」と熱くなるロゼ様。ゆるゆるながらもちゃんと笑いも取っていくアフィリアのみんなに、これなら芸能界も渡って行けるはず、といらぬ親心を抱いてしまった。
続いて第2部は「アフィリアVS桃井はるこ」。アフィリアのプロデューサーである桃井はることアフィリアが、観客から「アフィリアにやってほしいこと」を募って実現可能かどうかトークした。
「ミュージカルがやりたい!」「運動会はどう?」と意見をバンバン提案するアフィリアと桃井さん。生みの親であり、大先輩でもある桃井さんと、アフィリアが仲良く話す姿に思わずニヤリ。もしここからアフィリアの進む方向が変わるとしたら、歴史的瞬間に立ち会えたかもしれないな、などと妄想が膨らむ。
そして第2部のメインである、桃井さんとアフィリアのライブ。桃井はるこさんは超かわいい声なのに見事な声量&キーの高さ! さすがアキバの女王。アイドルの貫禄を見せつけてくれた。
アフィリアのライブも「ルミナスの泉」「メリディンの祈り」など、桃井さんが作った曲を歌う姿はまるで授業参観で頑張る子どもと、それを温かく見守る母親のようで、なんだかジーンとしてしまった。最近ファンになったばかりの筆者がそう思うんだから、初期からのファンにとっては、さらに感慨深いイベントだったんじゃないだろうか。
と、ギャグ要素もハートフル要素も織り交ぜた今回のイベント。参加できなくて悔しい想いをした方のために、ライブのデジタル写真集が販売されたらしい。(http://shop.imaga.jp/contents/bookinfo/935)動画も多めについてて、各メンバーからのメッセージ、トークやライブの様子も見れるのでなんだかお得な気分。ライブの写真ってチェキとか生写真よりエロショット多い気がするんだけど......あ、不純な気持ちばっかりですみません。
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【サイゾーウーマンより】 「アメリカの若者の間で耳を尖らせる整形手術が流行っている」と驚きの情報を語っていたのは『ホンマでっか!? TV』(フジテレビ系)の海外セレブゴシップ評論家・大柳葵理絵先生。映画『トワイライト』シリーズや、TVドラマ『ヴァンパイア・ダイアリーズ』『トゥルー・ブラッド』など、ここ数年アメリカではヴァンパイアものが立て続けに大ヒット。その影響で、アメリカの若者たちはヴァンパイアに憧れ、耳を整形したがるらしいのです。耳の軟骨を切ってまで? と日本人には理解できないでしょうが、ヴァンパイアブーム自体は日本でもおなじみになっています。そんな流行に波乗りして登場するのは、日本のイケメンたちを揃えた映画『ヴァンパイア・ストーリーズ』。『ヴァンパイア・ストーリーズ』
(竹書房)
【サイゾーウーマンより】 伝説的ギャングラッパーで俳優としても活動していた2パックこと、トゥパック・アマル・シャクールが銃弾に倒れこの世を去ってから、早くも15年がたとうとしている。わずか25年の短い生涯だったが、波乱に満ちた濃厚な人生であり、今なお、毎年のように彼にまつわる新たな伝説が誕生し、世間を騒がせている。そんな2パックの仲間たちが、追悼の意を込めて彼の遺灰を吸ったことを告白し、話題になっている。『グレイテスト・ヒッツ』(BMG JA
PAN)

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『ヴァンパイア・ストーリーズ』
(竹書房)
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