【心霊探偵8】ありえない探偵ばなし【その4】

前回、依頼者宅から聞こえてきた奇怪な音は止み、辺りが少しづつ明るくなってきました。私は知り合いの霊能者の伝手で、除霊のできるお坊さんに連絡を取って貰いました。40分程車を走らせ、事務所に到着。事務所の入り口のカギを開けようとした時、「代表、奴はここに来たみたいですよ。これ見て下さい!」そう言ってK君が指さす先には、魔除けの為の盛り塩の皿が在りました。昨日事務所を・・・
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キチガイがネコを電子レンジで加熱!ネコの安否は?

アメリカの行き過ぎた裁判社会を風刺する有名なエピソードに、「濡れたネコを電子レンジで乾かそうと思ったら死んだ。ネコをいれてはいけないと電子レンジに書いてなかった。賠償金よこせ」というものがある。どうもこれは、都市伝説らしい。実際のところ、ネコを電子レンジいれたらどうなるのだろう。なんか呪怨みたいになる ネコをチンしたキチガイは、イギリスのポーツマスに住む・・・

収入格差と"デジタル・デバイド"の関係 ネット社会に求められるものとは?

 総務省が、2011年版の「情報通信白書」を公開。その中で、世帯年収別のインターネットの利用率を公表し、改めて、世帯収入によって情報格差が発生する"デジタル・デバイド"の存在が浮き彫りとなった。あるIT業界紙の記者はこう語る。 「"デジタル・デバイド"は、インターネットの情報通信技術を利用できる者と利用できない者との間に生じる情報格差。年齢、地域、世帯収入などによって、格差が生まれます。今回の調査では、年収2,000万円以上の層のインターネット利用率が90.6%であるのに対し、200円万未満の層の利用率は63.1%と低く、世帯収入による大きな格差が浮き彫りとなりました。さらに、年齢別のネット利用率にも大きく差があり、20~29歳が97.4%なのに対し、65~69歳が57%、80歳以上では20%となっています」  東日本大震災発生時にも、電話はつながらないものの、Twitterでは連絡が可能となるなど、いまやインターネットは生活に欠かせないツールとなっている。情報格差について、前出の記者は次のように続ける。 「今話題のフジテレビの韓国報道問題も、テレビの地上波ではほとんど報じられないため、何が起きているのかさえ知らない層も実は多い。ネットユーザーの間で情報の先鋭化が行われ、格差は広がるばかりとも言えます。電波は公共の財産であるため、私的占有はあってはならない。だが、テレビ局も営利企業のため、スポンサーの言いなりになってしまう面がある。一方、インターネットはそのような"しがらみ"がないため、自由に情報を発信できる。大手マスコミ離れはさらに加速するでしょうね」  「情報通信白書」では、趣味・娯楽としての「インターネットを重要」と捉える割合が2005年が43.4%だったのに対し、09年では、60.8%と急増している。  TwitterやFacebookなど、誰もが自由に情報を発信することができるようになった現代。だが、その中には、真偽不明の情報も膨大にある。ネット社会が進展する中、情報に踊らされずに冷静に判断力を身に付けることがさらに重要となりそうだ。
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【関連記事】 苦情殺到の「まんべくん」Twitterが中止へ 長万部町長が謝罪 突然何が起こった!? 高岡蒼甫、ブログでTwitter発言を謝罪 「使用済みタオルを......!!」嵐・櫻井翔がついにTwitterの"被害者"に
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産廃処理から人身売買まで──ヤクザも訝しがる復興事業"儲けのカラクリ"

──震災復興のめどがなかなか立たない中で、山口組の迅速な復興支援が報道されるなど、実話誌などでは"復興ビジネス"に注目が集まった。暴対法の締めつけにより、なりふり構わないシノギに走る昨今の暴力団が狙う、復興ビジネスとは?
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東日本大震災直後の荒廃した土地に、
突如として立てられた謎の看板。区画
整理もままならない現地では、こうし
た不法占拠が、時として認められてし
まうこともあるとか......。
 日本大震災の発生から5カ月たち、いよいよ本格的な復興が始まろうとしている。そんな中、巨額の資金が動く復興計画に食い込んで甘い汁を吸おうと動きを見せているのが、「裏社会」の住民たちだ。総計で20兆円を超えるといわれる復興予算は、2008年に暴力団対策法(以下、暴対法)が改正されて以降、シノギが厳しくなっている暴力団にとって渡りに船。今後、被災地でどのような「復興利権」が発生し、裏社会の住民たちはどのように関与していくのだろうか?  被災地では震災発生直後から、暴力団関係者の動きが確認されている。阪神・淡路大震災の際には、山口組が炊き出しなどを行ったことで話題になったが、今回も山口組のほか、住吉会や稲川会などの組織が、早い時期に被災者支援のため現地入りしたとの情報もある。これらの動きは一部メディアにより美談として伝えられたが、当然、裏社会ならではの「狙い」があると指摘する声は多い。 ■閉鎖的な土地柄で裏社会も右往左往!?  裏社会の現状に詳しいジャーナリストは「阪神大震災の経験も踏まえ、どのような利権が発生するか、暴力団関係者は熟知している。復興利権の本丸は都市計画に絡むインフラ事業だが、いまだに具体的な計画が決まっておらず、現状では、瓦礫の処理や炊き出し支援などで地ならしをしつつ静観している状況でしょう」と話す。6月には、宮城県石巻市の避難所で封筒に入った現金を配る人物が現れ、世間をにぎわせた。しかしこれも、暴力団が建設事業など今後発生する復興利権に関与するため、地元住民に取り入る活動だったという見方が出ている。  そもそも、復興に至る大規模な都市整備に巨額の資金が投入されるということは、暴力団ではなくとも想像がつく。それを見越して地元の業者を懐柔し、下請けとして受注や労働者派遣を通して利益をむさぼろうという算段なのだ。 「行政としては地元産業の復興の名目もあるため、地元の企業に発注することが望ましいと考えている。しかし、震災前から東北地方の建設・土木業は疲弊していたこともあり、重機の準備もままならない。暴力団関係者はそこを狙い、資金の融資や重機の提供などを行い、取り入っていくのではないでしょうか」(前出・ジャーナリスト)  一方、暴力団関係者にとって建設・土木業などには、そこまでうまみがないと分析する識者もいる。復興行政にかかわる専門家は、「国会が政争に明け暮れて復興計画の策定がまったく進まず、補正予算も萎んでいます。日銭を大きく稼いで上前をピンハネするのが基本の暴力団も、やりにくい状況でしょう。さらに、東北地方はもともと閉鎖的な土地柄で、地元の利権構造は、自治体や代議士も絡んで硬直的です。都市型の復興だった阪神大震災の時と比べて、シマを広げるのにコストばかりかかって、うまみが少ないとも言えます」。  そんな中、新たな利権として浮上しているのが、被災地における貧困ビジネスである。国際犯罪学者の加藤久雄氏は「92年に暴対法が成立して以降、暴力団のシノギは恐喝やみかじめ料の徴収といった単純なものではなく、フロント企業などを駆使した複雑なものに変わってきている。そのひとつが貧困ビジネスです。被災地には肉親を亡くした生活困難者が多数いるため、そういった被災者の義援金などを狙って暴力団が貧困ビジネスを展開することは十分考えられます」と警鐘を鳴らす。  では、被災地での「貧困ビジネス」とは、どういうものなのか?
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ロンブー淳もラブコール! 元極楽とんぼ・山本圭一、芸能界復帰は!?

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「肉だわら」公式サイトより
【サイゾーウーマンより】  モデル矢野未希子との熱愛が報じられ、安室奈美恵との破局以来その女性遍歴に再び注目が集まるロンドンブーツ1号2号・田村淳だが、先日一般人の質問に対して実に意外な回答を行っていた。  Twitterで「崇拝する兄貴はいますか?」と質問された淳は「います!吉本興業入ってからずっと揺るぎない兄貴です!早く芸能界に戻ってきて欲しい!」と返答。実名は出していないが、この"揺るぎない兄貴"というのは、他ならぬ元「極楽とんぼ」の山本圭一のことだという。

不倫&飲酒運転疑惑に離婚で「ダメ親父さを披瀝」でも内野聖陽が干されない理由

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これがすべての始まりだった!?
 18日に離婚協議中だった妻で女優の一路真輝と離婚した俳優の内野聖陽だが、一夜明けた19日の早朝、都内の自宅前で会見を行った。 「18日の夜に自宅に報道陣が殺到したが、内野は周辺をランニングしていたのかトレーニングウェア姿で帰宅し、『明日(19日)の朝、話します』とだけ言い残し、家の中に入っていった。その言葉通り、19日の早朝、スーツ姿で会見したが、周辺に警備員数人を配置する物々しい雰囲気で、会見はわずか5分で打ち切られた」(ワイドショー関係者)  昨年写真誌で発覚した不倫&飲酒運転疑惑が、今回の離婚劇の引き金になったと言われているだけに、内野は「軽率な行動によって、ダメ親父さを皆さまに披瀝してしまった」と苦笑交じりで話したが、離婚協議については「その(不倫疑惑報道の)前から」とし、「演技に打ち込む内野と、育児の大変さもあったが彼女も女優として仕事熱心なタイプなので、ひとつ屋根の下で暮らすのは難しいと納得した」と、不倫疑惑報道が直接的な離婚原因ではないことを強調した。 「2006年7月に結婚して長女をもうけたものの、5年あまりで離婚したが、もともと内野はただの"役者バカ"で家庭生活には向かなかった。帰宅しても一路や子どもとまったくコミュニケーションをとらず、自分の部屋に入ってセリフ覚えに没頭。子どもが夜泣きして集中できないと、『子どもを連れて外に行け!』と怒鳴ったこともあったという。そのうち、煩わしくなり、自分が出て行って別居状態に。そして昨年の不倫疑惑報道が出た。だから、不倫疑惑報道が直接の原因でなかったという内野の説明も納得。当然、親権は一路が持ち、内野は莫大な養育費と慰謝料を支払うことになる」(女性誌記者)  ようやく離婚したものの、内野のイメージは決して良くなく、本来ならば今後の仕事に大ダメージを与えても仕方ないが、仕事が減る気配は一向にないという。 「内野といえば、最近では前作同様の高視聴率を獲得したTBS系ドラマ『JIN-仁-』の坂本龍馬役がハマったが、テレビ各局は軒並みドラマの視聴率が低調なだけに、『仁』のような高視聴率ドラマに出たキャストを重宝する傾向。中でも、内野は時代劇も現代劇もこなし、"役者バカ"だけに演技力は高い。来年1月2日に放送される新春恒例のテレビ東京系『新春ワイド時代劇』の34作目『忠臣蔵~その義その愛~(仮)』で主人公の堀部安兵衛を演じるが、近年、視聴率が1ケタに低迷し枠自体が打ち切り危機で内野に白羽の矢が立った。2ケタの視聴率を取れば評価はうなぎ上りだろう」(テレビ関係者)  さらに、離婚問題で一度はお蔵入り仕掛けた主演の人気シリーズが復活しそうだという。 「過去2作がいずれも高視聴率だったテレビ朝日系ドラマ『臨場』のパート3が来年1月から放送されることがほぼ決定した。本来ならば、今年4月から放送される予定だったが、飲酒運転疑惑が報じられてしまったため、メインスポンサーの大手自動車メーカーがダメ出しし9月スタートに延期に。ところが、7月に写真誌で自転車を飲酒運転する姿が報じられ、スポンサーが激怒。ドラマの放送が見送られた。しかし、テレ朝で金曜午後9時から放送されているダウンタウンの浜田雅功が司会の『Oh!どや顔サミット』があまりにも低視聴率のため、年内での打ち切りが決定。来年1月からその枠で『臨場』が放送されることとなった」(同)  何やら"棚ぼた"でうまく仕事が回って来る内野だが、慰謝料・養育費を円滑に支払っていくためにも、くれぐれも新たなスキャンダルには気をつけてほしいものだ。
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【関連記事】 「もう勘弁して!」再び"飲酒運転疑惑"の内野聖陽がフライデーに土下座!? 内野聖陽の離婚騒動で思い出す、あの有名人カップルの離婚の裏側 TBS『特上カバチ!!』に打ち切り危機も!? 原作の"飲酒運転逃れ"が実行され......

ロンブー淳もラブコール! 元極楽とんぼ・山本圭一、芸能界復帰は!?

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「肉だわら」公式サイトより

 モデル矢野未希子との熱愛が報じられ、安室奈美恵との破局以来その女性遍歴に再び注目が集まるロンドンブーツ1号2号・田村淳だが、先日一般人の質問に対して実に意外な回答を行っていた。

恋人発覚・未成年飲酒、握手会サボりまくり…目立ち始めたAKB48帝国の綻び

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※画像はCD+DVD
『フライングゲット(Type-A)』より
【メンズサイゾーより】  この夏、AKB48は試練の時を迎えている。7月のAKB48・平嶋夏海のお祭りデート疑惑、8月に入っての、NMB48・島田玲奈の彼氏とのプリクラ流出、そしてAKB48・森杏奈、大場美奈の過去のプロフ発見と、ファンを落胆させるような情報が次々と発覚しているのだ。アイドルとして責任感の欠けた行動が目立つメンバーに、ファンは強い不信感と不安を覚えている。  特に森と大場、それぞれの過去のプロフが16日に発見された騒動では、森のプロフでは彼氏の存在が発覚し、大場のプロフでは過去の彼氏のみならず、未成年飲酒・援交疑惑まで持ち上がった。この問題はまさにリアルタイムで運営からの処分の発表を待っている状況(8月19日現在)で......
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