AKBメンバーのブログ発掘!本性や恋愛が赤裸々に

NMB48の島田玲奈に続いて、今度は本家AKB48メンバーの過去が暴かれようとしている。

彼女たちがAKB加入前から書いていたブログやプロフィールが発掘されたとのことで、ファンの間で話題だ。その一人が、森杏奈。

「生年月日や通学先も一致しました。AKBに入る前の時期で交際2年っていうんですけど、その彼氏の名前は前にネットに書かれてたことがあるんです」(出版関係者)

【心霊探偵⑥】ありえない探偵ばなし【その2】

前回お話しした、依頼者の男性宅の周りに監視カメラを設置。
どこから賊が侵入を試みてもカメラの死角は有りません。
さらに、寝室にはカムフラージュした遠隔暗視カメラを設置しました。
また、すぐに連絡が着くようにと、トランシーバーを枕元に置いて貰いました。
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イジメ動画流出!中国の大学女子寮で集団暴行

中国の某学校の女子寮で撮影されたイジメ動画が流出し、中国国内で大きな波紋を呼んでいます。
ニュースサイトの記事本文に時間や場所などは載せられていませんが、コメント欄からすると、「唐山学院」(河北省にある大学)の女子寮である可能性が高いようです。

これまで、多くのイジメ動画が流出していますが、この動画も見ていて嫌な気分になります。

えっ!中で出したの? 素人をプリクラで生ハメw

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親の七光りを嫌ってポルノデビュー! 偉大な親の重圧に負けた2世セレブ

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前夫たちはリサに愛情があったのか、エルビスに憧れ
すぎていたのか......

 ベビーブームが続いているハリウッド。愛らしい2世たちの特集を組むタブロイドは多く、将来は親を超える大物になるだろうと書き立てている。しかし、偉大な親を持つ2世たちのキャリアは想像以上に上手くいかず、親の名声に押しつぶされてしまうケースがほとんど。今回は、そんな「親の威光に押され気味の2世セレブベスト5」をランキングしてみた。

ウィル・スミスの豪邸は、妻・ジェイダのSEX欲を満たすために作られた!?

【ハピズムより】

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『アイ,ロボット [DVD] 』(20世紀
フォックス・ホーム・エンターテイ
メント・ジャパン)

 ハリウッド俳優ウィル・スミスが、5軒保有している豪邸の内、マリブにある1軒をアメリカの建築雑誌「アーキテクチャル・ダイジェスト」9月号の特集で披露し、ファンの注目を集めている。

 ウィル一家が「スピリチュアルホーム」と呼ぶ豪邸、約7,500㎡ほどある広大な敷地はもとより、注目すべきは高価な装飾が施された内装だ。

 この豪邸のコンセプトについて妻ジェイダ・ピンケット=スミスは同誌の中で、「私にとってこの家はいつも精神的な場所です。私たちは地球に優しくオーガニックな性格なの。家族がくつろげる家を作りたくて、出来るだけ自然で手作りで、この土地と結びつくようなものにしたかった。この家に施された職人の技巧は、私たち家族の愛と絆を表してくれているの」と同誌の中で語っている。

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苫米地英人×辛酸なめ子──ツイッターの魔女狩りから逃れ、洗脳から脱却せよ!

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ロックフェラーによる世界統一政府の
樹立、同一族の後継問題から、キリス
ト教、仏教、儒教といった話まで、幅
広いトピックについて語り合った苫米
地氏と辛酸氏。
──2011年8月号まで本誌にて「サバイバル女道」を連載していた辛酸なめ子氏。今回は、ソーシャルネットワーク時代に必要となる知恵について綴った新著『現代版 魔女の鉄槌』(フォレスト出版)が話題の脳機能学者・苫米地英人氏と邂逅。苫米地氏は、中世ヨーロッパにおいて、権力とキリスト教が結託して魔女狩りを生んだように、現代では、権力とネットが結びつくことで、新たな魔女狩りが行われていると訴える。そんな時代を生き抜くすべとは? 「わたし、ロックフェラー家やロスチャイルド家のような闇の巨大権力とかに興味があるのですが、苫米地さんはロックフェラー家当主のデイビッド・ロックフェラーとお知り合いだったのですか?」 「うん。三菱地所がロックフェラーセンターを買収した際の財務担当だったからね。それ以降、デイビットとは4半期に1回のペースで一緒にお茶とかしてたよ」  そんな話から始まった、苫米地英人氏と辛酸なめ子氏の対談は、インターネットで生中継され、1万人以上の視聴者を集めた。ここでは、その中から、苫米地氏の著書『現代版 魔女の鉄槌』に書かれた、宗教と権力との関係性などを軸に、辛酸氏が聞き出した話をダイジェストでお届けする。 辛酸(以下、) 『現代版 魔女の鉄槌』を読ませていただいてわかったのですが、苫米地さんは宗教にもお詳しいんですね。宗教といえば気になるのは、宗教団体の教祖って、信者の前で手から金粉を出したり、空中浮揚したり、怪しい人が多いですよね。 苫米地(以下、) そういうのはすべて幻想だから。相手の内部表現=脳と心が認識している空間の情報を書き換えてしまえばいいの。こう言うと難しいけど、僕のセミナーに参加して訓練すれば誰でもできるようになる。その技術をどう使うかは、自己責任。教祖になろうと思えば、なれちゃうよ。  教祖は、見た目がやばい人も多いですよね。ああいうのが、カリスマ性につながるんでしょうか?  オウム信者は、麻原彰晃を本気でカッコイイと思ってた。洗脳されちゃっていたわけだ。ただ、テレビでも、大してカッコよくもないタレントが、キャーキャー言われているよね。プロダクションやテレビ局がその気になれば、メディアを駆使して、数万人単位で洗脳できちゃうってこと。原理は、教祖をあがめる宗教団体と変わらないよ。  女性はミーハーな部分があるので、有名人というだけで好きになってしまったりしますから......。 ──メディアこそが私たちを洗脳する元凶だと、苫米地さんは常々指摘されていますが、『魔女の鉄槌』では、最近のフェイスブックやツイッターといったソーシャルネットワークが持つ弊害と、中世ヨーロッパで起こった魔女狩りに類似性が見られると書かれています。どういうことでしょうか?  先日、ある国会議員の仲介で、僕とコーチングの世界的権威ルー・タイスが共同開発した能力開発プログラムを全国の小学校に無償提供するっていう話を、ある官僚に説明に行ったんだ。そしたら、「苫米地さんはネットでいろいろと悪口を書かれてるから、危険なんですよね」と言ってきた。アメリカの大学で博士号を取って、著書も多数刊行し、社会的に申し分ない経歴を残し、実力のある国会議員の仲介で会いに行っても、なんの根拠もないネットの書き込みやツイートが、それらを上回ってしまう。難しい試験をパスした官僚ですらこのレベルの認識なのだから恐ろしい。特にツイッターは強力だよ。デマを流したツイートがあったとして、それを第三者が肯定的にリツイートを繰り返していくと、見る側は「その通りだ」と刷り込まれてしまう。裏取りなんかせず、デマツイートを追認するツイートがあると、信ぴょう性がぐっと増す。たった数人のツイートやリツイートが、世間の常識であり、民意であり、正義であるなどという錯覚すら起こしてしまうんだ。  そうした状況は魔女狩りが行われていた頃と似ていると?  そう。中世ヨーロッパで、魔女狩りのベースとなった非科学的なデマが影響力を持ったのは、グーテンベルクの印刷技術が大きな要因だよ。1486年に書かれた、噂やデマといったアングラ情報で成り立った『魔女に与える鉄槌』という魔女狩りマニュアル──設問形式で、魔女の定義とその裁判方法が記述されているんだけど──は、どんどん刷り増しされ、大ベストセラーになってしまい、魔女狩りをさらにエスカレートさせてしまうんだ。印刷物というメディアには本当のことしか載るはずがないという市民間の合意があったわけ。現在におけるツイッターと同様だね。結果、現代でも魔女狩りのような吊るし上げが、ネット発で多発している。  恐ろしいですね......吊るし上げに遭わないためには、どうすればよいでしょうか? ネットを一切しない生活で山にこもるとか?  魔女狩りも、異端審問官という当時の裁判官が、処刑したキリスト教異端者の財産を没収できるという権益を広げるために、魔女というありもしない異端を作り上げていった側面があった。また、干ばつや飢饉で苦しめられていた庶民は、その怒りや不安の矛先を魔女という存在に向けたわけ。つまり、誰かを吊るし上げる人たちは、そうすることで経済的・心理的なメリットがあるからやるの。だから、自分を吊るし上げてもメリットがないようにすればいい。それって、結局、お金とか地位とかに固執しないで、もっと自由な世界で自分の喜びを発見することじゃないかな。でも、やっぱり知識やキャリアに裏付けられた主張が、ツイッターの一言で一瞬にして終わっちゃうってすごくない?  そんなときは、苫米地さん得意の気功パワーとかで、なんとかなりませんか?  うーん......気功より、人間の煩悩の問題かな。問題なのは、他人を吊るし上げたり、引きずり下ろしている本人たちが、自らのエゴや嫉妬心に気が付いていないこと。自分のほうが劣っていると感じたら、自分のレベルを上げるのではなく、他人のほうを引きずり下ろしてしまう。それによって溜飲を下げたり、他人の経済的優位を奪おうとする。ツイッターは、よりそれを簡単にさせてしまう。  そうした作用を大国アメリカが活用していると、苫米地さんは著書に書いていますね。フェイスブックがチュニジアをはじめとした中近東に民主化をもたらしたと言われていますが、それは違うと。私も前に、ネット発の反社会運動は、バックに米国防省がいると聞いたことがあります。  あれは、99%、CIAの仕掛けだと言っていいだろうね。工作員が現地人になりすまして、フェイスブックで民衆を扇動したんだ。中東では、パソコンを使いこなすような富裕知識層の多くは体制側の人間だし、もし反体制側にそんな人間がいたとしても、SNSなんていう足がつく方法で政権打倒を訴えることはないでしょ。戦略兵器による戦争は、多額のコストと多くの国民の犠牲者が生じるため、アメリカは早い時期から、ソーシャルメディアによる戦争の可能性を模索していた。とうとうそれが、実践されたわけ。  2011年2月には、オバマ大統領が、スティーブ・ジョブズほか、フェイスブックやグーグル、ツイッターを運営する企業のトップを集めて晩餐会を開き、そこで策略を練っていたとのことですが。  これも、世界を動かす世論を作ったり、戦争に勝つために、ネット市民の声を利用したりしようという、国家的な動きだろうね。  なるほど。そうすると、私たちはフェイスブックには入ったほうがいいですか? 入らないほうがいいですか?  テレビを見るよりは、フェイスブックのほうが、情報に多様性があるのでマシでしょう。大事なのは、その中の声に対して、常に事実や根拠を求める姿勢。耳を傾けているだけじゃダメだよ。

「こんなに簡単に話せるなんて」襲撃事件で露呈したジャニー喜多川氏の身辺

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ジャニーさん、ケガなくて安心しました
【サイゾーウーマンより】  8月17日の午前、東京都渋谷区にあるジャニーズ事務所社長・ジャニー喜多川氏の自宅に、50代男性が押し入った事件。男はオートロックのマンション内で待ち伏せし、ジャニー氏を尾行。氏がドアを開けた瞬間に押しのけて室内に入り、施錠。廊下に残されたジャニー氏が自ら110番通報し、男は駆けつけた警察官によって取り押さえられたという。
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主戦場はフィリピンから中国へ移動──臓器売買ブローカーは本当に儲かるのか?

──6月末、日本国内で久しぶりに、不正な臓器移植事件が発覚した。暴力団関係者の仲介により生体腎移植が行われた本事件だが、ドナーとなった青年は借金のカタに腎臓を売ったことが明らかになっている。その額、300万円。これは安いのか高いのか? 闇の臓器市場を真面目に分析する。
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『中国臓器市場』(新潮社)。
 今年6月、都内の開業医・堀内利信容疑者が、住吉会系暴力団組長・坂巻松男容疑者に計1000万円を支払ってドナーの仲介を依頼し、生体腎移植を受けていたことが発覚、その後臓器移植法違反により関係者が逮捕される事件が起きた。手術に際し、堀内容疑者はドナーと養子縁組をして倫理指針に反しない偽装を施していたことがわかっており、現在はドナー側とレシピエント(患者)側それぞれの執刀医が、偽装縁組・金銭授受の事実を知っていたのか、自身も不当に報酬を得たのではないか、という点で捜査が進められている。また、ドナーとなった青年は組関係者に100万円の借金があり、その帳消しと報酬200万円(実際に支払われたのは10万円)を提示されて引き受けたことが明らかになっている。  日本では、1997年制定の臓器移植法第11条で、「移植に使用されるための臓器を提供したり、提供を受けたりしたことの対価、もしくはその斡旋の対価として財産上の利益供与を受けてはならない」「係る規定に違反することを知って、当該臓器を摘出・移植術に使用してはならない」と臓器売買を明確に禁止している。要は、移植において金銭授受があった場合、ドナーもレシピエントもブローカーも、それを知りつつ執刀した医師も罪に問われるということ。事件を受けて7月31日には、臓器移植をめぐる指針・法制度を整備研究する日本移植学会が「親族を装った生体移植が疑われる事例については、移植を実施する医療機関だけでなく、当学会も審査に加わる」と、倫理指針をより厳重にする方針を発表した。生体移植においては現在、提供者になれる範囲を6親等以内の親族、または3親等以内の姻族、その他の場合は個別に判断していくという倫理指針が定められている。  国内で臓器売買事件が発覚するのは2回目だ。万波誠──この名前を覚えている読者もいるだろう。腎臓病患者が、金を借りていた女性に、「腎臓を提供してくれたら借金200万円に300万円を上乗せして返す」と持ちかけて移植を実行した宇和島徳洲会病院事件(06年)の執刀医だ。この事件の調査過程では、同氏が、病気のため摘出された腎臓を移植に使用していたことも発覚。片や「患者第一の赤ひげ先生」、片や「病気腎でもお構いなしの移植狂」と、患者からもメディアからもさまざまな見方が存在し、疑惑や批判が飛び交った。その彼が今回レシピエント側の執刀医として登場したことから好奇と疑いの目が注がれているが、ほかの医師からは、彼の所業や今回の事件はどうとらえられているのだろうか? 「個人的には、移植に関する法律やシステムがザルなのが問題であって、万波医師個人の問題ではないと思いますね。臓器移植に関しては、そのための偽装結婚や偽装養子縁組は表沙汰にならないだけで、結構な数がありますよ。そんなこと、マトモな人は仲介しないから、当然ヤクザなどが絡んでくる。でも普通、そこまで医師は介入しないです。知ってても知らんふりというか、怪しいと思っても突っ込まない。なぜならキリがないから、というスタンスが大半だと思います」(30代外科医)  現行ルールを無視して移植を進める医師と、どうしても臓器移植を受けたい患者、お金を必要とするドナーの三位一体によって成立することとなった日本での臓器売買事件。その背景にあるものを、臓器売買問題を追ってきた記者はこう分析する。 「ここには2つの側面があります。ひとつは、いつまでたっても改善されない臓器移植の国内事情。規制が厳しく、脳死・心停止患者からの腎移植に関しては、待機患者1万2000人に対し、実際行われる移植は毎年150件前後。移植を受けられるまでに実質5〜15年はかかるといわれ、待機解消は進みません。親族にドナーが現れなかった患者は絶望的です。09年の法改正で、脳死・心停止患者本人がドナーカード等での意思表示をしていなくても、家族の同意があれば提供できることになりましたが、大幅な改善は見込めない。  もうひとつは、暴力団の資金源になっているという側面。今回の事件のように、借金を回収する手段として臓器を売らせるわけです。今までは債権の回収といえば、犯罪に使用する銀行口座やケータイの名義貸しだったのですが、こちらも規制が厳しくなり、臓器売買に手を出すようになったわけです」
「プレミアサイゾー」で続きを読む

広告塔と選手活動の板挟み? "ビーチの妖精"浅尾美和の向かう先は?

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※画像は浅尾美和ファーストDVD
『asao miwa』より
【メンズサイゾーより】  8月10日に3枚目のアルバムとなる『BABY ACTION』をリリースした4人組ガールズバンド・SCANDAL。14日には地元である関西でのフリーライブが行われ、約3000人のファンを動員。オリコンアルバム週間売り上げランキング(8月22日付)でも4位にランクインし、その勢いを見せつけている。そんなSCANDALが10月2日にお台場で行われるビーチバレー国内ツアー第6戦の「ペボニアカップ」にゲスト出演し、浅尾美和をはじめとするビーチバレー選手とトークショーを行い、表彰式のプレゼンターを務めることが発表された。  ここ数年、ビーチバレーの人気凋落ぶりは明らかで、最近の試合では客席に空席も目立っている状態だ。そもそもビーチバレーが脚光を浴びたのは、 "ビーチの妖精"と称される浅尾美和の"美貌"による功績が大きい。しかし......
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