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日別アーカイブ: 2011年8月10日
予告!サイゾーテレビ【小明の副作用】第28回生放送は11日(木)22時です
水道が出ないアイドルライター小明と色が人気のもぐもぐがお送りするサイゾーテレビ『小明の副作用』第28回生放送は、8月11日(木)の22時より公開となります。もちろん、いつも通りニコ生&Ustreamの二元生中継です。
●会場はこちら
ニコ生→http://live.nicovideo.jp/gate/lv58271382 Ustream→http://www.ustream.tv/user/cyzo_tv上は前回分。夏ムカつく!
少女時代が宗教イベントでライブ! 日本での活動に暗雲?

※画像は『少女時代到来 ~来日記念盤~』より
【メンズサイゾーより】
先日、俳優の高岡蒼甫がTwitter上で"フジテレビの韓国推し批判"をツイートしたことで大きく話題となったが、日本における韓国ドラマの放送時間は現在、主だったところでフジテレビが月40時間、続いてTBSが月20時間、と、今や日本のテレビで韓国ドラマを目にすることは当たり前となっている状態だ。
ドラマだけでなく音楽業界においても、8月15日付オリコンシングル週間ランキングで9位には、韓国の4人組アイドルグループSecretの日本デビュー曲『Madonna』、また10位には韓国の5人組男性グループSM☆SHの『Bounce★up』がランクインしており、韓国のグループや歌手の楽曲がオリコンに登場することは、もはや日常化しているといっても過言ではない。
今や日本の侵略に成功したともいえる状態の韓国芸能界だが......
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加藤茶、堺正章、陣内智則……超年下女性にメロメロの男たち

「加トちゃんのミニアルバム」
(ファンハウス)
編集S 68歳の加藤茶が、45歳年下の美女23歳と再婚したわね。新妻は、社長秘書でモデルの経験もある美女なんですって~?? なんでそんな条件いい女が、ヒゲダンスと結婚する気になったのかしら?
しいちゃん そうなのよ。「女性セブン」(8月18日号、小学館)の直撃によると、彼女は広島県内にある機器製造会社のお嬢様で、お父さんは37歳、お母さんは44歳。ご両親は娘の再婚相手に相当驚いたって。
人気ブログ「撲滅苦愛」が5カ月ぶりに更新 ふじこ、無事だった!

「撲滅苦愛」より
ヤンキー女子中学生・ふじこの日常を綴った人気ブログ「撲滅苦愛」(http://ameblo.jp/jyoutou/)。女子中学生チーム「撲滅苦愛」を率い、「地球上に存在する全ての男が嫌い」「アタシの機嫌を損ねた奴らは教師だろうが先輩だろうが全て撲滅してきた」と硬派なヤンキー精神あふれるふじこ。仲間が「撲滅苦愛」らしからぬ行動をとれば徹底的に説教し、ケンカを売られれば、たとえ実姉の友人でもタイマンで勝負。そのヤンチャぶりはもちろん学校でも健在で、新人教師にも怯えられる存在だ。
過去には、仮釈放されていた押尾学被告に偶然遭遇し、「あの険しい顔マジで笑えるよワラ」とコメント。今をときめくAKB48については、"AKB商法"を批判し、「金を稼ぐには、それなりのことしなきゃダメなんだよ」「48人全員ぶん殴ってやりてぇよ」と発言するなど、話題を集めていた。乱暴なモノ言いが目立つものの、ヤンキーならではの筋が通った言動や人情味あふれる一面が共感を呼び、ファンも多かった。
ブログのあまりの面白さに出版社から書籍化のオファーが来たこともあったようだが、「こんな誰でも見られるものを本にしてもしょうがない」「本にしたせいで、アタシの周りの人間が危険な目にあう可能性がある」と一蹴したエピソードも、ふじこ伝説となっていた。
そんなふじこのブログ、2009年の開設から毎月欠かさず更新されていたのだが、今年3月8日のエントリー以降、更新されなくなってしまったことから「震災の被害にあったのでは?」と、その安否が心配されていた。プロフィールには東京都出身と書かれているものの、本当は北関東の出身だったのではないか、身内に何かあったのではないか、はたまた撲滅苦愛のメンバーに何かあったのではとさまざまな憶測が飛び交っていた。卒業を間近に控えたふじことその仲間たちの、ちょっとしんみりするようなエピソードもアップされていただけに、彼女たちの"その後"を知りたがる声も多かった。
そんな中、約5カ月の沈黙を破り、ついにブログが更新された。アメンバー(承認した相手同士限定で記事や投稿が見られるサービス)限定記事のため一般の人は見られないが、7月30日、8月8日と続けて更新されており、再開されたのは間違いないようだ。
今年4月に高校に進学し、環境の変化はもちろんのこと、心境の変化もあり、ブログ熱が冷めてしまったのかもしれないが、まずはふじこの安全が確認されたということで、ネット上では安堵の声が広がっている。
はたして「撲滅苦愛」はその後どうなったのか。ふじこのブログが再び一般公開される日を楽しみに待ちたい。
番組で葬式をあげるチャーリー、「オレは9つの命がある」と舌好調

チャーリー・シーンは人間じゃないよね
チャーリー・シーンが奇行と暴言でクビになった人気コメディー番組『ハーパー★ボーイズ』のシーズン9が、アメリカで9月19日から放送開始となる。チャーリーのことが大嫌いだと公言する番組プロデューサーは、チャーリーが演じていたキャラクターが運転中に崖から落ちて衝撃的な死を迎えるという筋書きを立てたそうで、初回エピソードで葬式シーンを放送することを発表。これを聞いたチャーリーは「すげぇ、楽しみだ!」と発言し、話題となっている。
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規制だらけの音楽業界への挑戦 桑田佳祐「AKBの姐ちゃんとおっぴろげ」歌詞の裏事情

「明日へのマーチ/
Let's try again ~kuwata keisuke ver.~/
ハダカ DE 音頭~祭りだ!! Naked~」
(ビクターエンタテインメント)
初期の食道ガンから見事復帰を果たした桑田佳祐が8月17日、トリプルA面となる14thシングル「明日へのマーチ/Let's try again ~kuwata keisuke ver.~/ハダカ DE 音頭~祭りだ!! Naked~」(ビクターエンタテインメント)を発売する。そんな彼が8月5日に、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に登場。そこで「明日へのマーチ」と共に披露した「ハダカ DE 音頭 ~祭りだ!! Naked~」の鮮烈な歌詞がネット上で話題を呼んでいる。
「『AKBの姐ちゃんとおっぴろげのげ』『ピンク・レディーのUFOで半開きの目』と、歌詞にAKB48とピンク・レディーが登場し、浴衣姿のバックダンサーが股をおっぴろげてコミカルに披露。さらに、『嗚呼父さん固くなる 嗚呼母さんはビショ濡れだ』など桑田流の下ネタ歌詞も織り交ぜながら盆踊り風のアレンジからジャズに展開するなど、"まじめにふざける"センス満載でした」(音楽雑誌の記者)
シャイであるがゆえに、テレビでは大胆なパフォーマンスを見せる桑田の"大人の遊び心"だったようだ。今回歌詞に登場させたAKB48について、桑田は7月16日放送のラジオ『桑田佳祐のやさしい夜遊び』(TOKYO FM)でこう触れている。
「テレビ見ていたらレディー・ガガが出ていて、素晴らしいですね。あれが売れるのは健全。親日家で日本のことを思ってくれて、インテリジェンスもあってね。ゴルフで有村智恵さんがアルバトロスとホールインワンやったり、震災以降、女の人は最近頼りになるな、すごいなと。なでしこ(JAPAN)もそうだし、AKB48もそうかもしれない。マツコ・デラックスもそうかもしれませんけど(笑)」
被災地で3度ミニライブを行っているAKB48に対して桑田は、レディー・ガガ、なでしこJAPANと並べて語り、笑いを交えながらだが、一定の評価をしている様子だ。94年発表の「すべての歌に懺悔しな!!」では自分も含んだミュージシャンを揶揄し、サザンオールスターズの「マンピーのG★SPOT」(ともにビクターエンタテインメント)では、歌詞に芥川龍之介、スライ(スライ&ザ・ファミリー・ストーン)が登場。ボキャ貧のアーティストのお決まりの「会いたい」「切ない」「光が射す」などの同じ歌詞ばかりで、自主規制だらけの音楽業界において、桑田は、確固たる信念と表現への飽くなき欲求を見せている。
東日本大震災から半年を迎える9月10、11日に、被災地の宮城県でライブを行う桑田。宮城県を訪れ、がれきと化した町を目の当たりにし、「未曾有の震災を前にして、"音楽"にどれほどの力があるのか悩んだ時もありました。けれど、自分にできることはやっぱり音楽しかありません」と決意し、食道がんから復帰後初の本格的ライブを敢行する。大病を経ても一貫して変わらない音楽への真摯な姿勢と遊び心、それが桑田の魅力に違いないはずだ。
突然何が起こった!? 高岡蒼甫、ブログでTwitter発言を謝罪

「高岡蒼甫 本人ブログ」より
7月下旬、Twitter上で「8は今マジで見ない。韓国のTV局かと思う事も」「ここはどこの国だよって感じ」「日本の番組をやって欲しい」などとフジテレビの韓流傾倒報道を批判し、所属事務所を解雇された高岡蒼甫。その後もTwitterやブログを駆使し、マスコミ批判や、なぜかパニック障害や自殺未遂など自身の壮絶な過去について語り出すなど、注目を集めていた。
8月上旬にはこの騒動の影響なのか、妻で女優の宮崎あおいと1週間以上連絡が取れなくなっていることも明かしていたが、10日付けの公式ブログで突然、下記のように綴った。
「今回の一連のtwitterでの発言により、自分を今まで支えて下さった沢山の方々、そして何より一番近くで支えてくれている家族に迷惑をかけてしまったことについて、一人の責任ある社会人として、発言に対する配慮にかけていたことを深く反省し、お詫び申し上げます。そして、沢山の激励のお言葉を下さった方々、本当にありがとうございました。今後、一人の人間として、言葉の持つ影響力への理解を更に深め、一人の表現者として、一人でも多くの方に表現の素晴らしさを伝えていけるように、日々精進していきたいと思っています」
芸能界だけでなく、フジテレビのスポンサー企業にも波紋を広げた今回の騒動。7日にはフジテレビ前でデモが起こるなど、未だ鎮静化の兆しが見えない。火つけ役となった高岡の"一抜け"に、人々はどのような反応を見せるのだろうか。
世の"韓流ゴリ押し批判"の最中に、NHKが放ったほっこり韓流番組
【サイゾーウーマンより】 俳優・高岡蒼甫の「フジテレビの韓流推し批判」の一連の騒動などが引き金となり、いま、テレビでの"韓流ブーム"の扱いが揺れている。そんななか、NHKの場合は? 今回ツッコませていただくのは、8月5日放送のNHK『金曜バラエティー』。 この日のテーマは「韓流歌手・大集合」。テーマだけ見ると「ああ、NHKでもやっぱりKARAや少女時代を推していく感じなのか」という思いがよぎる。だが、その中身は意外や意外!? というか、むしろ非常にNHKらしいと言って良いものだった。歌手と曲目は......パク・ヒョンビン「シャバン シャバン」
(ソニー・ミュージックダイレクト)



