フジテレビアナウンサーになろう! いっそ、なろう!
日別アーカイブ: 2011年8月9日
不倫は氷山の一角? 井上陽水の人間性を義母が徹底糾弾

「女性自身」(光文社)8月23・30
日合併号
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第87回(8/4~8/9発売号より)
嵐の櫻井翔のタオル事件は、またまたTwitterを舞台にした舌禍事件である。アイドルが泊まったホテルの契約社員が櫻井の使用済みタオルにハグし、これまた使用済みのベッドに寝転がり、ペットボトルを勝手にゲット! 気持ちは分かるけど、Twitterで公表するのは完全なルール違反だな。そもそもホテル従業員としてのルール・規律を犯している。1月にはモデルの田中美保とサッカー選手の稲本潤一のお泊まりデートをアルバイト女子大生が暴露する騒動もあった。従業員教育がなってないのか、それとも契約やアルバイトを多用するホテルの質の低下なのか――。
若槻千夏プロデュース店、109から撤退!! 芸能界復帰にも居場所はない!?

※画像は『ダブルシー本 VOL.2
オリジナル版』より
【メンズサイゾーより】
タレントの若槻千夏が自身のブログ「wcはどこですか?」にて、プロデュースするアパレルブランド「wc」の渋谷109店と原宿店の2店舗を8月中に閉店すると報告している。
若槻は、2001年に渋谷の109に遊びに来ていたところをスカウトされ、03年より本格的にグラビアアイドルとして活動を始めている。翌年からは誰に対しても物怖じしないキャラクターでバラエティー番組などでも人気を博し、順調な芸能生活を送っていた。
しかし、07年に自身のブログ「マーボー豆腐は飲み物です。」にて芸能界から一時距離を置くことを発表し、人気ピーク時での唐突な休養宣言に様々な憶測が流れた。
続きを読む
彼に"媚薬"を口移しされちゃった!! 私も彼も体が熱くなってきて……
【作品名】『白衣の先輩×化学室と媚薬』 【作者】しいなみなみ
【作品紹介】 化学オタクの司先輩が目当てで入部して半年。念願のカップルになれたけど、私はいつも不安なの。ある日トマトが媚薬だってきいて食べさせてみたら、口移しされて......。「どうだ、からだが熱くなったか?」なんて言いながら、私の体を触らないでっ。
【サイゾーウーマンリコメンド】 やだ~、トマトでそんなことになっちゃうの?? そうしたら、私もジャニタレにトマトを食べさせたいわ~!!
元"暴走族"が書いた旧友への鎮魂歌 青春懺悔録『アメイジング グレイス』

1990年代を駆け抜けた暴走族たちの青春とその後を描いた
『アメイジング グレイス ~儚き男たちへの詩~』。
暴走族の集会シーンには150台を越える熱きバイカーが集まった。
(c)2010 LEONE
暴走族として青春時代を送った男たちの絆と別れを描いた『アメイジング グレイス ~儚き男たちへの詩~』。後半とても印象に残るシーンがある。18歳で暴走族を卒業して新宿でヤクザになったタイセイは久しぶりに故郷に戻り、懐かしいバイクに股がる。田んぼの中の一本道を走りながら、タイセイはシートの上に立ち上がって両手を広げる。まるで大きな十字架が田んぼの中を横切っているかのようだ。この生身の十字架は事故で死んでしまった暴走族の仲間、家族に迷惑ばかり掛けてきた10代の頃の自分自身、そして現実はまるで違った自分の中で思い描いていた淡い未来......、そんな一切合切をすべて弔っているかのようだ。原作&脚本を手掛けた白川蓮は元暴走族だけに、『アメイジング グレイス』には体験者ならではの"生の叫び"が刻まれている。試写を観てしばらくし、白川蓮と会うことになった。顔出しNGということだが、ヤバい男なのだろうか。約束の日、彼は時間通りに現われた。かなり律儀な性格らしい。そして彼はこう言った。『アメイジング グレイス』はどうしても書かなくちゃいけない物語だったんですと。

常にクールな総長のレン(窪塚俊介)だが、
死んだ仲間のために供花を密かに用意して
いた。
賛美歌の曲名をタイトルにした本作は、ヤクザの父親を持つクールな暴走族の総長・レン(窪塚俊介)とそんなレンに憧れの気持ちを抱き続けるタイセイ(宮田大三)の2人が暴走族をやめた後、現実社会に飲み込まれていく様を中心に描いたものだ。実際に15歳から18歳まで暴走族として過ごした白川蓮によると、この物語は26歳のときに書き上げたものだという。小説や映画にすることを目的で書いたものではなかった。自分の記憶の中で暴走族時代に仲間と過ごした思い出がどんどん美しく純化されていく一方で、トラウマとなっている闇の部分がドロドロと心の中に沈殿し、そのギャップに心が引き裂かれそうだった。このままでは自分はダメになってしまうという想いで、コピー用紙の裏側に連日書き殴り続けた。慣れない作業だったが文章を書くことで主観として記憶されていた思い出を客観視できるようになった。書いているうちに記憶が次々と鮮明に蘇り、一緒にバカやって大笑いしていた仲間、病院や警察に深夜でも出掛けられるように常に枕元に着替えを用意していた両親、敵対していた他のグループのヤツら、ひと筋縄ではいかなかったヤクザたち......自分の周りにいた人間がそのとき何を考えていたのか、初めてちゃんと見つめることができるようになった。
白川蓮は90年代にある暴走族に入り、最後の1年は副総長を務めたそうだ。彼によると、80年代の暴走族は一種のファッションとしてポピュラーな存在となっていたが、80年代後半になると警察の取り締まりが厳しくなり、90年代の暴走族には気合いの入ったヤツしか残らなかったそうだ。暴走族に入るのは親がいなかったり、イジメに遭っていたり、在日だったりと、何らかの影を持っているヤツらが多かったが、その分仲間同士でバカをやるときは弾けて、メチャメチャに陽気だったらしい。駐車してある車の上にウンコしたり、パチンコ店の宣伝カーに乗ってナンパに向かったり、『アメイジング グレイス』の前半で描かれるおバカエピソードは、ほぼ実体験に基づいたものだ。ときどき先輩が"シメ会"と称して、後輩全員並ばせて一方的に殴った。時には理由もなく理不尽に殴られることもあり、最初は街の不良で鳴らした30人いた同期は数カ月後にはわずか5人に減ってしまった。私生活でも、先輩に命じられてパチンコ店に早朝から並んで席を取ったり、警察の目を欺くためにバイクのカラーリングを集会当日に変えるなどロクに寝る暇もないシンドい生活が続いたが、警察やヤクザも絡む修羅場をくぐり抜けるうちに同期の絆は次第に太くなっていった。

いつも自分の前を走るレンに対し、タイセイ
(宮田大三)は憧れと同時にライバル心
を抱く。
青春時代に終わりが来たかのように、レンやタイセイたちは仲間を事故死で失う。実際に白川蓮も、同期の一人が事故で亡くなっている。毎年命日には亡くなった仲間の実家に焼香に上がっていたが、「うちの息子も生きていれば、あんたたちと同い年で......」と泣かれてしまうので3年目以降は行きづらくなってしまった。この物語を書いている途中も、結婚して幸せそうな家庭を持っていた友人が妻や子どもを残して自殺してしまった。他の仲間たちは「あいつが死んだ分まで頑張る」と言っていたが、自分は頑張れないと感じたそうだ。あいつの分まで頑張れたら、あいつが生きていた意味はなんなんだと。お通夜から戻って、書いている途中の文章を読み直していたら、自分の過去まで死んでしまったような気がしてきた。それじゃあダメだと思い直し、せめてこの物語だけは最後まで書き上げようと決めた。3週間目に物語は書き終わり、コピー用紙の枚数は3,000枚に達していた。
白川蓮も死にかけた体験があるそうだ。彼らのいた暴走族は盗み、カツアゲ、シンナー、女をバイクの後ろに乗せることなどは厳しく禁止されていたが、後輩のひとりが裏でシンナーの売買をやっていたことをOBが知り、副総長だった白川は監督不行き届きということでシメ上げられた。後輩たちの前でボコボコにされ、鼓膜が破れ、手足の骨が折れた。頭を金属バットでフルスイングされた瞬間、目の前が真っ暗になり「あぁ、オレはこのまま死ぬんだな」と思ったという。集中治療室に運び込まれ、一命は取り留めた。死にかけたのに、それでもと白川は言葉を繋ぐ。「不良をやっていればこれもしょうがないことなんです。でも、金属バットとかはダメだけど、素手で殴られている分には、拳を通して伝わってくるものがあるんですよ。あっ、この先輩はただのストレス発散で後輩を殴っているだけだなとか、ケジメをつけるために愛情を持って殴ってくれているなとか」。彼らがいた暴走族はすでに自主解散してしまったが、今でも夏になると集まってバーベキューをしたり海へ行ったりする。また、祝い事があると年代に関係なく一堂がそろうそうだ。殴り、殴られ、バイクの排気音を体に感じることで暴走族の見えない絆は深まっていく。

レンとタイセイの幼なじみのシズク(神田
沙也加)。ピアニストという自分の道に
向かって進む。
映画の後半、レンは地元のヤクザに、レンにライバル心を燃やすタイセイは上京して新宿のヤクザの舎弟となる。だが、ヤクザ社会の、少なくとも底辺の末端たちが暗躍する部分はレンやタイセイが考えていたような仁義を重んじる世界ではなかった。これが大人社会への通過儀礼なのか。手を汚しちまった2人に哀しいスレ違いが訪れる。暴走族とヤクザの関係についても尋ねてみた。暴走族には"ケツ持ち"として地元の若いヤクザが基本的に付いているそうだ。敵対する暴走族と抗争になった場合、向こうからヤクザが出てくることもあり、仕方なくこちらもヤクザに"ケツ持ち"を頼まざるを得ない。中には敵対する暴走族側のヤクザと自分たちの"ケツ持ち"をしているヤクザとが口裏を合わせて、ささいなトラブルでも膨大な手打ち金を要求されることもある。ヤクザが作ったステッカーを法外な値段で買い取らされることもある。自分たちのいる暴走族のOBがヤクザになることが多く、断れないのだ。警察が暴走族を厳しく取り締まるようになったのは、ヤクザと暴走族との結びつきが一般化し、暴走族がヤクザ予備軍になってしまったことからだそうだ。
美しい思い出もドロドロの体験もひっくるめて、フルスロットで駆け抜けたレンとタイセイのズタボロになった姿に、「Amazing Grace」の厳粛なメロディーが被る。この曲は奴隷船の船長だった英国人ジョン・ニュートンが、後に牧師となって自分の体験を回想しながら書き上げたものだ。白川蓮は物語の後半を書き進めている際に、たまたま「Amazing Grace」を耳にして主題歌に使うことに決めた。「Amazing Grace」の中でも1番の歌詞が特にお気に入りだという。その歌詞は"Was blind,but now I see."(かつて見えなかった目が、今は見える)というものだ。生きているからこそ、見ることができるんです。白川蓮はそう言った。
(文=長野辰次)
『アメイジング グレイス ~儚き男たちへの詩~』
製作総指揮/久保和明 原作・脚本/白川蓮 主題歌/神田沙也加「Amazing Grace」 監督/川野浩司 出演/窪塚俊介、宮田大三、神田沙也加、鎌苅健太、粟島瑞丸、上吉原陽、大嶋宏成、畑山隆則、宮地真緒、折山みゆ、永山たかし、ベンガル、加藤沙耶香、吉木りさ、吉田仁美、泉原豊、大嶋記胤、江藤純、佐藤貢三、森羅万象、諏訪太郎、鳥肌実、渋川清彦、美保純
配給/グアパ・グアポ 8月13日(土)よりシネマート六本木ほか全国順次公開
<http://www.leone.co.jp/amazing-grace>
※原作小説「アメイジング グレイス ~儚き男たちへの詩~」(エベイユ刊)は8月11日(木)より発売。
<http://eveil-jp.net/book/book_19.html>
見た目年齢を20代で止められるか? 急成長する遺伝子美容ビジネスの行方

ランコム「ジェニフィック」から
遺伝子コスメのブームが始まった
昨今のコスメ業界でのビッグヒットといえば、なんといってもランコムの「ジェニフィック」である。これはいわゆる"遺伝子"に着目した美容液(導入液)で、2009年に発売して以来、同ブランド史上No .1の売り上げ・リピート率を記録、昨年はNHKの経済番組『Bizスポ』で取り上げられるなどしている。この勢いは今年も続きそうだ。遺伝子コスメというと、その後もエスティローダー、シスレーなどさまざまな化粧品会社から発売されるに至っている。今年に入ってからもノエビアやディオールから遺伝子研究に着目した美容液が発売された。
『マンガ嫌韓流』の作者・山野車輪がお台場の「嫌韓デモ」に首をかしげる理由とは

お台場・潮風公園で「フジテレビを日本人の手に取り戻そう!」と
叫ぶ参加者たち。
「TV局の韓国おし無理。けーPOP、てめーの国でやれ」
俳優・高岡蒼甫のTwitterと、それに起因する事務所解雇を発端に、にわかに高まりを見せはじめている"嫌韓ブーム"。8月7日(日)には、2ちゃんねるやTwitterの呼び掛けで集まった数百人が「嫌韓流デモ」と称してフジテレビへ抗議の声を上げた。日章旗を持った元自衛隊員を名乗る男性は、「日本のテレビ局は韓国資本に乗っ取られている」と憤り、30代の子連れ主婦は「私の周りに韓流ファンなんていない」と、韓流ブームそのものを否定した。
ところで、「嫌韓」というフレーズはもともと、漫画家・山野車輪氏の代表作である『マンガ嫌韓流』(晋遊舎)から派生していることは明らかだ。同作が日韓問題を真正面から論じた問題作で、発行部数が累計100万部を超えたのは周知の通り。実は筆者はこの日、山野氏とお台場で同行しながらデモ現場を見学していた。当の『嫌韓流』作者である山野氏は今回の動きをどう見たのか。デモ終了後、新橋の居酒屋で山野氏に一連の騒動について聞いてみた。(聞き手/浮島さとし=フリーライター)
──おつかれさまでした。まずはデモのご感想を。
山野氏(以下、山野) 人数が多かったのに驚きました。道路の反対側から見た個人的な印象では、300人から500人くらいはいたように見えましたね。その後、ネットを見ると、2,000人くらいいたという情報もありましたし。主催者とすれば成功と言えるんじゃないでしょうか。
──ただ、Twitterを拝見する限り、山野さんは今回の騒動に懐疑的なようですが。

デモに集まった数は主催者発表によると2,500人(約500人と報じたメディアも)。
山野 まぁ、フジテレビが韓国のコンテンツを使うのは、安くてそこその数字が取れるという経営的な判断からだと理解してます。もし韓国コンテンツを排除したいのであれば、それに代わる、安くてそこそこの数字が取れるコンテンツの代案を出さないといけないと思うんですが、それが今回ないですよね。単にデモをするだけでは建設的ではないように思います。
──CP(コストパフォーマンス)を考えたら韓国モノを使うのも無理ないと。ただ、デモに参加した人たちの主張には、「フジテレビが韓国資本に株式を支配されているため、韓国の圧力で番組編成が行われている」というものもあるようなのですが。
山野 そういう事実があるかないかは、はたから見ても分からないんですよね。分からないことを「ある」と批判しても仕方ない。
──山野さん自身は、韓国からの圧力で番組編成が行われていると思いますか。
山野 僕は、あるかないかは分からないです。ただ、もし「ある」と批判するのなら、まずはそれを証明する必要があると思います。
──ひろゆき氏も指摘していますが、フジテレビの株式の外国人直接保有比率が、電波法に抵触する20%を大きく超えている(約30%)ことについては。
山野 それはそれで問題だと思いますが、それをもって「韓国からの圧力」の証明にはなり得ませんしね。繰り返しになりますが、関連性があるのなら証明する必要があるということです。

デモの様子を遠巻きに見る警官2人。
このあと警官は参加者たちから罵倒されることになる。
──山野さんも『マンガ嫌韓流』で韓国に批判的なことを書くためにかなりの調査をしているわけですよね。
山野 『マンガ嫌韓流』では、根拠が証明できない批判は書いていません。すべて立証できることを書いています。実は『マンガ嫌韓流』の記載内容について訴訟を起こされたこともあるのですが、結果的に高裁判決で完全勝利したのもそういうことからなんです。
──あの裁判では『マンガ嫌韓流』が公益性を目的に書かれたという点も認められました。
山野 判決文に「本件書籍の目的は、もっぱら公益を図ることにあったということができる」と記載されています。韓国批判そのものが目的でないということが、裁判所に認められたということです。
──批判意見の中身に戻るのですが、韓国政府が国策として日本にコンテンツを輸出していること自体を批判する声もあります。
山野 国策として海外にコンテンツを輸出することは悪いことではないと思いますよ。韓国の番組を使うかどうかは日本のテレビ局の問題で、それをもって韓国や韓国の番組を批判するのは違うんじゃないかと思いますよ。
──まさにそういう趣旨でデモに参加した人も多かったようです。主催者の一人も「人種差別的な行動は絶対にしないでほしい。偏向するフジテレビの襟を正すのが目的で、韓国を批判することが目的ではない」と現地で一所懸命説明していました。
山野 その考え方には賛成できます。日本の放送局の姿勢としていかがなものかという批判はアリでしょう。だからこそ、今回のデモを含め、高岡氏の発言から続くこの一連の問題には、韓国批判はもちろん、「嫌韓流」という表現も、使われるべきではないと思います。ネット上ではそういう表現をよく見掛けますからね。
──批判の中には「韓国のコンテンツは質が低い」というのもあります。
山野 それもどうかなぁと思います。高いのも低いのもあるでしょうけど、日本の番組と比較して、ものすごく劣っているのかと。私、テレビ持っていないので分かりませんけどね。
──その一方で、茂木健一郎さんのように「韓国コンテンツの増加を批判するのはグローバリズムに反する」という人もいますが。
山野 それもおかしいですよね。グローバルっていうのは別に韓国化することじゃないですから。いろんな国の文化、番組を取り入れるという動きがグローバル化であって、それが今進んでいるとはまったく思えませんから。むしろ、グローバリズムという言葉を悪用して、韓国コンテンツの増加を擁護する主張に見えますけどね。
──デモに肯定的な人の中には、『マンガ嫌韓流』作者の山野さんは無条件に味方だと思っている人も多いと思いますが、作者としては困惑しているというのが実感ですか。
山野 そうですね。あの作品で伝えていることは、日韓の間に横たわっているさまざまな問題を全部知った上で、認めるべきは認め、言うべきことはしっかり言って、その上で日韓友好を目指そうということなんですよ。その旨を、1巻の「まとめ」でちゃんと書いています。「嫌韓流」という言葉の意味を理解しておらず、単に韓国を非難するだけの意味で使っている人も見受けられるんですよね。それは作者としては非常に残念だと思ってます。逆に、「嫌韓流」の意味をちゃんと理解している人ほど、「日韓友好を目指す山野はけしからん」と、僕の考えを非難するんですけどね(笑)。
【8.21】魔法学院アイドル・アフィリア・サーガ・イーストが渋谷をジャック!
★第1部のチケットはこちらから★
★第2部のチケットはこちらから★
■イベント詳細
2011年8月21日(日)
『DX アイドルフェスVol.1』第一部
アフィリア VS アカギ祭り!
【会場】GRANDE PASELA RESORTS渋谷
東京都渋谷区宇田川町20-15ヒューマックスパビリオン渋谷公園通りB1・2F
開場 12:00 / 開演 12:30
前売り 2500円 / 当日 3000円(それぞれドリンク代が別途500円かかります)
【出演】アフィリア・サーガ・イースト(ロゼ、コヒメ、アリア、ルイズ、ユカフィン、アヤミ、マホ)、竹書房・福本伸行番編集者、ほかスペシャルゲストあり!
【司会】星野卓也
【チケット発売】イープラス
--------------------------------------------------------
2011年8月21日(日)
『DX アイドルフェスVol.1』第二部
アフィリア VS 桃井はるこ
【会場】GRANDE PASELA RESORTS渋谷
東京都渋谷区宇田川町20-15ヒューマックスパビリオン渋谷公園通りB1・2F
開場 15:00 / 開演 15:30
前売り 2500円 / 当日 3000円(それぞれドリンク代が別途500円かかります)
【出演】アフィリア・サーガ・イースト(ロゼ、コヒメ、アリア、ルイズ、ユカフィン、アヤミ、マホ)
【ゲスト】桃井はるこ
【司会】星野卓也
【チケット発売】イープラス
マッチョ好きの徹子が心奪われた、澤穂希選手の「カッコいい!」脚

女性アスリートは大好物
日本中が感動した、なでしこジャパンのW杯での大活躍。8月5日、なでしこジャパンのキャプテンで、W杯MVP獲得選手でもある、澤穂希選手が『徹子の部屋』(テレビ朝日系)にやってきた。




