[秘蔵写真]田井中茉莉亜ギャラリー vol.1
爆乳ユニットG-FEEDで“E”カップ担当の田井中茉莉亜チャン! G-FEEDは美少女忍者たちが究極の爆乳ハイパーバトルを繰り広げる『閃乱カグラ』のPRユニットだけに、忍びがテーマのゲームである。茉莉亜チャンは、自分が忍びになったら「忍者の学校に行きたいです。学校に行って忍術を学んで、戦いたいです。強くなりたい。やっつけてやりたい」と作品をPR。何をやっつけてやりたいのかは謎だが・・・

二人の仲の良さが一番アヤシイ上田竜也&中丸雄一
リスナーから寄せられた"ウワサ"の真偽を検証する、ラジオ『R-One KAT-TUN』(文化放送)内の人気コーナー「KAT-TUNの微妙な噂」。これまでにも、出演者である中丸雄一&上田竜也によって多くのウワサが検証されてきたのだが、7月26日の放送では女性関係にまつわる危ない(?)ウワサが多く寄せられ、ふたりによるギリギリトークが繰り広げられた。

Photo Credit: Saeed Adyani (C)2010 Fish Head Productions,
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夏バテ気味の軟弱な草食系男子に喝! とばかりに、暑さたけなわの8月、危険な魅力漂うコワくてパワフルな女子たちがスクリーンで大暴れ。鮮烈な刺激とひとときの涼を味わえる新作映画3本を紹介したい。
まず先陣を切るのは、8月5日公開の『モールス』(R15指定)。雪に閉ざされた田舎町で、クラスメートからのいじめに遭っている12歳の少年オーウェンは、アパートの隣室に引っ越してきた美少女アビーと出会う。ともに孤独な2人はやがて心を通わすようになるが、アビーは雪の中でも常に裸足、青白い顔色、日中は決して姿を見せないなど、多くの謎に包まれていた。時を同じくして、町では少年が生きたまま血を抜かれて殺された事件を皮切りに、猟奇殺人が立て続けに起きる。アビーから驚愕の秘密を明かされたオーウェンは、ある決断を下す......。
本作のオリジナルは、スウェーデン製ホラー『ぼくのエリ 200歳の少女』(2008)で、『クローバーフィールド HAKAISHA』(同)のマット・リーブス監督が舞台をアメリカに移してリメイク。アビー役を演じるのは、『キック・アス』の超過激なスーパーヒロイン役で世界を魅了したキュートな女の子、クロエ・モレッツ。過酷な宿命を背負った憂いの表情、冷たい刃物のような鋭い視線、ひとときのデートで見せるあどけない笑顔など、卓越した演技力で難役を演じきり、思春期の切なさとモンスターホラーの恐怖が絶妙に共存した傑作に仕上がっている。
続いて参戦するのは、8月27日公開のサスペンスアクション『ハンナ』。フィンランドの山奥で、元CIA工作員の父に高度な戦闘技術と数カ国の言語を徹底的にたたき込まれて育った16歳の少女ハンナ。彼女はある目的のため父と別れ、自らCIAに捕らえられる。厳重に警備された地下施設に拘禁されたハンナだったが、身に付けた戦闘能力を発揮して任務を遂行し、いとも簡単に施設を脱出。だが、父の昔の同僚でCIA捜査官のマリッサが、非情な工作員を操りながらハンナを次第に追いつめていく......。
主演は、『つぐない』(07)で弱冠13歳にしてアカデミー助演女優賞にノミネートされるなど大ブーイクしたシアーシャ・ローナン。すでに定評ある演技力に加え、今作では初の本格アクションに挑戦。格闘や銃撃で大の男たちをバッタバッタとなぎ倒す場面の連続にゾクゾクする。冷酷な殺人マシンとして育てられたハンナだが、旅の途中で出会った家族とふれあい、年頃の女の子らしい感情が生まれる過程もしっかり描写。監督のジョー・ライトは、ローナンと最初にタッグを組んだ『つぐない』で、撤退する連合軍兵士たちがあふれる海岸シーンを5分間の長回しで収めたショットで映画ファンを驚かせたが、本作の後半にも、父親役のエリック・バナが躍動する印象的な長回しのアクションシーンがある。ローナンの熱演と合わせ、じっくり味わってほしいポイントだ。
しんがりを務めるのは、韓国発の官能サスペンス『ハウスメイド』(8月27日公開、R15指定)。上流階級の邸宅にメイドとして雇われたウニ(チョン・ドヨン)は、優しい主人、双子を妊娠中の妻と6歳の娘の世話をするため、先輩メイドと共に忙しく日々働いていた。ある日、ウニは主人から求められるまま肉体関係を結んでしまうが、それ以降、彼女の身にさまざまな異変が降りかかる。無垢な愛情が裏切られたと悟った時、ウニは復讐を決意する......。
韓国映画界の名作『下女』(60)をイム・サンス監督がリメイクした作品で、第63回カンヌ国際映画祭にも正式出品されるなど、完成度の高さは折り紙付き。前述の2本のヒロインたちが怖さ、強さを外に発散するのに対し、本作では内にこもる狂気の強さと恐ろしさがじわじわと心に染み込むかのよう。終盤でウニが実行する異様な"復讐"に、誰しも肝を冷やすはず。映画館で三者三様のコワい女子を見比べて心身共にクールダウンし、節電で冷房も控え目の今夏を涼やかに乗り切っていただきたい。
(文=映画.com編集スタッフ・高森郁哉)
『モールス』作品情報
<http://eiga.com/movie/55782/>
『ハンナ』作品情報
<http://eiga.com/movie/56063/>
『ハウスメイド』作品情報
<http://eiga.com/movie/56059/>
総選挙でのメディアジャックが一段落したのも束の間、センターの座を奪還した前田敦子の主演ドラマにグルーポンのCM出演をはじめ、何かと話題に事欠かないAKB48周辺。その巧みな"全方位外交"に各マスコミが揉み手で擦り寄る中、来年度のカレンダーが今年度同様に小学館から発売されることが決定した。 今やジャニーズのタレントらと並ぶ"ドル箱"カレンダーを獲得すべく、あの手この手で各社が交渉に乗り出したが、結局は「収まるところに収まった」(出版関係者)とシラケたムードが漂っている。 続きは本日11時配信予定のサイゾーメールマガジンで! ■購読申し込みはこちらからAKB48の最新シングル『フライングゲ
ット』。
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 高岡がツイッターで「8は今マジで見ない。韓国のTV局と思うこともしばしば」と呟いたことで、所属していたスターダストプロモーションを解雇された。その直後に、ふかわが自身がパーソナリティを務めるラジオ番組で「本当はわからないけど」と前置きして、「例えば、あるテレビ局が韓国政府からK-POPを流すようにお金をもらい、その歌手が売れれば、K-POPの権利を持っているテレビ局にお金が入る仕組みがあったとして、だから、バンバン流すことはダメなことか」と問題提起しながら「法律はないけど、公共の電波で私腹を肥やすやり方を推進するのは違反だと思う」と語っている。 筆者はこの2人の発言を聞いて、「今さら何を言っているんだ」と思う。テレビ局は昔から系列会社に音楽出版社を持って、ドラマの主題歌や挿入歌にしたり、バラエティ番組のオープニングやエンディングのテーマに使い、時には番組最中でも流して、出版印税を得るというビジネスを展開している。公共の電波を使って、私腹を肥やしまくっているのは常識だ。プロダクトプレイスメントと呼ばれる、情報番組やドラマで、自然な形でスポンサー企業の商品を紹介するようなことも日常茶飯事。今回の件も、仮に韓国からお金をもらっていたとしても、お客さんが国内の企業からそちらに代わっただけの話。イマドキのテレビに、本気で公正中立さなどを求めているのだろうか。 そもそも、この2人の"出自"が、イマドキのテレビというものを象徴している。高岡が所属していたスターダストや、ふかわの所属のワタナベエンターテインメントをはじめとした大手プロは、テレビ局の有力プロデューサーと癒着。プロデューサーたちは裏金をもらったり、銀座や六本木などの高級クラブに接待されたりしてきた。さらに、歌手を抱えている事務所は売りたい歌手の出版印税の一部をプロデューサーに渡すことで、番組に出演させたり、番組内で宣伝してきた。見返りは、そうした芸能プロに対するキャスティングや主題歌といった面での便宜だ。 高岡が、今回の騒動でここまで騒がれるほど知名度を得たのも、宮崎あおいとの結婚に加え、そうした芸能プロとテレビ局との癒着構造とは無縁ではない。テレビ局に食い込んでいるスターダストの力なくして、俳優として高岡が脚光を浴びることはなかっただろう。 ふかわについても、しかり。今回、俎上に載せられたフジテレビとの関係が最も深いといっていい芸能プロが、ワタナベエンターテインメントではないか。批判するなら、まずは事務所をやめて、自らの立場を省みてからにしてほしい。 2人が言っていることは天に唾しているとしか思えない。高岡は自身のブログで自殺未遂を図ったとか、宮崎あおいとの"格差婚"に悩んだことを綴っているが、筆者からすれば、ずるい人間の愚痴にしか聞こえない。 高岡は一人の将来あるグラビアタレントのタレント生命を奪ったことを筆者は忘れていない。09年2月に高岡と19歳のグラビアアイドルの金原あすかとの"深夜の密会"が女性誌に報じられた。高岡は自身の誕生日会終了後、酔った勢いで金原を強引にタクシーに乗せて彼女の自宅まで送り、そのまま自宅に上がりこんだと報道された。金原の事務所は「玄関先で水を一杯あげただけ」と不倫を否定したが、このスキャンダルのダメージは大きく、金原は事務所をやめざるをえなくなり、芸能界から消えた。高岡が金原の人生を潰したのだ。しかし、彼からは、責任ある言葉は聞かれなかった。それどころか、自分が芸能プロをクビになると、ブログで愚痴まくり。宮崎あおいが愛想を尽かして、離婚を決意するのも時間の問題かもしれない。 自分の信念にそって発言する姿勢は評価する。しかし、自身を育ててくれた周囲との関係も考えず、独りよがりの暴走発言はいかがなものか。ふかわが「テレビは終わったな」とも言ったらしいが、終わろうとしているのは自分たちであるということ自覚すべきだ。 (文=本多圭)「Ollie」2011年 02月号
【サイゾーウーマンより】 現在発売中の「女性セブン」(8月18日号、小学館)に「マンション通い愛」を報じられたONE OK ROCKのボーカル・Taka(森内貴寛)とPerfumeのあ~ちゃんこと西脇綾香。記事によると、ふたりは同事務所・アミューズに所属しており、年が近いことからメンバーも交えて意気投合。双方が同じタイミングで恋人と別れ、恋愛話を打ち明けあったりしているうちに接近し、交際に発展したのだという。記事にツーショットはないものの、「あ~ちゃんはTakaのマンションの合鍵を持っており、早朝、深夜問わず......ONE OK ROCK公式サイトより

「週刊文春」(文藝春秋)8月11日・18日合併号
中吊り広告より
前田敦子、大島優子らAKB48の主力メンバーの恋愛スキャンダルを連発し、最近ではAKB48劇場の管理会社である「オフィス48」の芝幸太郎氏が同オフィス設立前にヤミ金融会社や裏カジノを経営していた疑惑を報じた「週刊文春」(文藝春秋)だが、8月11日・18日夏の特大号ではAKB48の運営会社「AKS」の窪田康志社長が、過去に野球賭博の常習者であったという疑惑を複数の関係者の証言をもとに報じている。
窪田氏は事業家で資産家の父親を持ち、馬主としても知られているが、「『文春』が芝氏の"黒い過去"を報じた記事によると、窪田氏は芝氏が経営する闇カジノの客で、ギャンブル好きとして知られている」(週刊誌記者)という。同誌に証言した野球賭博の胴元によると、窪田氏はAKB48が誕生する前年の2004年から昨年のシーズンまで、野球賭博に年間億単位の賭け金を注ぎ込んでいたというのだ。
胴元は窪田氏と直接連絡を取らず、仲介者の飛ばし携帯を経由してメールを送り、ハンデ表や賭け金のやりとりをしていたと証言。例えば、昨年7月29日に窪田氏は「巨人150、ヤクルト150、ロッテ100、オリックス100」となんと1日で500万円も賭けていたという。
ところが、窪田氏はギャンブルが強いわけではなく、胴元に紹介した、AKB48の関係者でもある仲介者に"カモ"にされ、窪田氏の負け金が一定の割合で仲介者の懐に入る取り決めが仲介者と胴元の間でなされていたというから、しっかり搾り取られたようだ。
同誌の取材に対して窪田氏は代理人を通じて「お尋ねのような事実はまったくありません」と回答したが、以前からうわさはあったようだ。
「その筋の業界では、窪田氏が野球賭博にハマっていることは有名だった。それに加え、現在も記事をめぐって民事で係争中だが、以前、『文春』で窪田氏がメンバーの篠田麻里子と"不適切な関係"にあったことも報じられている。総合プロデューサーの秋元康氏は窪田氏と芝氏の"黒い過去"に頭を悩ませ、2人に対して『目立つとあれこれ書き立てられるから、あまり表に出るな』とクギを刺している」(同記者)
09年7月、読売巨人軍75周年を記念した「ジャイアンツ・メモリアル・ウィークス」では前田、篠田らAKB48の人気メンバーが「応援隊」を結成し、野球人気の回復にひと役買っていたが、同球団の上層部も窪田氏の"黒い過去"を知ったら仰天するに違いない。
「前田は今年、警視庁の一日通信指令本部長を務め、犯罪防止にひと役買ったが、芝氏や窪田氏の"黒い過去"が事実だとすれば完全な犯罪行為だけに、今後、警察関係の仕事のオファーはなくなりそう。両氏はまだまだ叩けばホコリが出そう」(スポーツ紙デスク)
とはいえ、スポーツ紙やテレビなどは相変わらずこの手の記事を後追いすることもなく、"なかったこと"としてスルーしそうだが......。
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