結婚リミットは来年5月!? 小栗旬&山田優の間にある微妙なズレとは

【ハピズムより】

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一途というよりもはや意地?

――熱愛報道後、お似合いカップルと言われているのになかなか結婚しなかったり、破局してしまったり......。結局のところ、あの二人の相性ってどうなの? そんなやきもきした気持ちをクリアにするために、勝手に二人の相性を占ってみました。

今回のターゲット:
山田優 1984年7月5日 O型
小栗旬 1982年12月26日 O型

 熱愛報道されてから早数年。女性誌で結婚したいと山田優が言えば、映画のPRインタビュー内でまだ結婚する気はないと小栗旬が答えたり、小栗旬の合コンお持ち帰りが報道されると山田優はブログで泣きはらした顔をアップしたり......。なかなか女遊びから足を洗わない小栗旬なのに、それでも別れようとしない山田優。最近は親に紹介し合い、結婚宣言まで飛び出した報道もありますが、一体どうなってるの?


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【現地中国人記者の激白 第二弾】鉄道事故は第二の天安門事件に発展する!?

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中国のすべてのメディアは今、6月から内陸部
で続いている大雨の記事をトップに報じてい
る。列車事故はなかったかのようである
(写真のサイトと記事中の記者とは直接関連
ありません)。
 中国高速鉄道事故の政府対応に不満を抱く民衆とメディアの怒りが飽和状態に達している中国で、いよいよ本格的な言論統制が開始されている。7月30日を境に大手全国紙は新華社通信の記事一色に塗り替わり、高速鉄道事故の情報は中国の紙面上からは完全に抹殺された状態だ。  筆者は前回、ある共産党系メディアの担当者に電話インタビューを行い、「ここ数年の共産党指導部は以前のように露骨な言論統制はしにくくなっている。これは中国の変化だ」とのコメントを取っていた(記事参照)。今回の動きはその直後に起きた、いわば「変化の中の変化」と言えそうだ。今回は、政府に批判的な独自報道が多いある中国タブロイド紙の記者と接触し、報道規制がなされている社内の様子や現場の記者たちの声を聞いた。(聞き手=浮島さとし/フリーライター) ――強行な報道規制が始まったと日本では報じられています。 「もともと北京の宣伝部から鉄道事故についてはあまり報じないようにという『要請』は来てはいましたが、29日の終わりごろに急激に強化され、30日に紙面から完全に消えた状態です」 ――「要請」は具体的にどういう形で現場に届くのですか。 「『要請』というのは事実上の『命令』なんですが、通常は政府の宣伝部の人間から社の上層部に文書や電話がきて、そこからデスクを通して現場の取材陣に降りてきます。また、記者が事故車両や遺体などの悲惨な写真を撮影して帰ってきても、政府から『この写真を使うように』と送られてくれば、それは『これ以外の写真は使うな』という規制を意味することになります」 ――上層部やデスクからはどんな言い方をされるのですか。 「たとえば、紙面を組んでいる最中にデスクがやってきて、『今回はこの記事に差し替えよう』と、全然関係ない事件を持ってきたりします。そうなると、『あ、圧力がきたな』と察するわけです。先日、日本の地下鉄でエレベーターの事故(注:7月26日に東京メトロ平和台駅で起きた落下事故)がありましたよね? この間はその記事に差し替えられましたよ。日本のエレベーターの事故なんて今の中国になんの関係もないんですけどね」 ――そのような諸々の規制を受けて、現場の記者たちはどういう反応なのでしょう。 「そりゃあ、冗談じゃないとみんな思っていますよ。なにしろ今回の事故の諸悪の根源は汚職にまみれた鉄道部とそれに起因する欠陥工事であることは明らかです。民衆の命もないがしろにされている。私は今回、鉄道部のAさん(仮名)という技術者から現地で話を聞くことができましたが、『安全面がおざなりのままに作られてしまい、非常に懸念していた』と、開発当事者がそう証言しているんですからね。それを現場で記者は聞いているわけですから」 ――現場の記者たちの間には不満が鬱積している状況であると。 「記者だけでなく、デスクも含めて現場は怒りが充満しています。取材しても載せられないし、遺族の悲しみも現場で目の当たりにしている。その怒りの一部が、ネットの掲示板や微博(中国のTwitter)などへぶつけられるわけです」 ――ネットへは一般民衆だけでなく、プロの記者たちも書き込んでいるのですか。 「そうです。現場の記者は詳しい情報を持っているのにどこにも出せず、怒りもたまっているわけですから。書き込まれている内容を見れば『これは記者だな』と分かります。それを読んだ民衆の怒りがさらに増幅しているという状況です」 ――政府に対しての怒りはもちろんですが、社の上層部に対して不満はありますか。 「まぁ、彼ら自身も忸怩たる思いなんでしょうが、年齢が高くなって上層部になるほど保身に走るのは仕方ない。今クビになったら生活できませんから。それをするなら、フリーでやっていく覚悟を持つしかない」 ――中国のフリー記者はどういう活動をしているのですか。 「ネットに書き込みを続けている人間もいますが、それだと経済的な担保がありませんので、香港へ移って向こうのメディアに書き続けるという人間もいます。それだともう、記者というよりは運動家に近いですね」 ――事態の今度の見通しをどう捉えていますか? 「中国は今までも『飴とムチ』で国を運営してきましたが、今回も賠償金という飴で幕引きを図ることになるかもしれません。ただ、実際のところは誰もわかりません。民衆の怒りが収まるのか、爆発するのか、他の民族運動にまで波及するのか。政府も我々メディアも読めていません」 ――民衆の怒りが収まらず、第二の天安門事件に進展する可能性も? 「それはありえるでしょう。というのも、高速鉄道は鉄道部の管轄ですが、交通網というのは軍事に密接に関連するため、実は鉄道部も軍部の影響下にある組織なのです。軍には強硬派と言われる人間も多いですし、実際に天安門事件のときに弾圧に携わった人間が今も役職についています。そういう勢力が無理やり抑えつければ同じことが起こる可能性は十分ある。ただ、共産党中枢の人間たちは懐柔策を使いながら乗り切ろうと考えている。中国政府も意見は一つではないですから、政府の中でも対応策は分かれています。それにより結果は変わってくるでしょう」 ――先行きは本当に不透明ということでしょうか。 「正直、どうなるか本当に分かりません。ただ、取材現場で記者たちがよく話しているのは、仮に今回うまく幕引きを図ったとしても、近い将来に同じことが起こるだろうと。当然でしょう、事故原因が究明されていないのだから、安全面の問題は何も解決していない。中国の高速鉄道は大きな火種を抱えたまま、これからも走り続ける。問題が先送りにされるだけだということです」
天安門のパンドラ 日本も似たようなもんですけど。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 中国政府系メディアが暴露! 「共産党指導部はもはや民衆を抑えることはできない」 奇跡の女児救出劇は真っ赤なウソ!? 当局に愛想を尽かした人民がネットでリーク 日本の事故処理に人民13億が疑念 中国で既成事実化する「日本核武装疑惑」

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Kis-my-Ft2ドーム公演決定で、事務所に高まるファンの不信感

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デビュー前から各方面のプレッシャーが多く大変なKis-my-Ft2

 8月10日に念願のCDデビューを迎えるKis-my-Ft2が、8月28日、東京ドームで初の"ドーム公演"を行うことがわかった。デビューの際には大々的なお披露目を行い、世間にPRしていくのがジャニーズ事務所のやり方だが、今回はさすがに「時期尚早なのでは」との声があちこちで挙がっているという。

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AKB48人気に異変! コンサートチケットは暴落、イベントに取材記者わずか5人……

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思い出をありがとう。
 国民的アイドルグループ・AKB48に異変が起きている。7月22日~24日まで「AKB48コンサート よっしゃぁ~行くぞぉ~! in 西武ドーム」を行ったが、これまで入手困難と言われていたチケットは売れ残り、スタンドには空席も目についたというのだ。  AKB48に詳しいアイドルライターは「コンサートの前々日にチケットの追加販売があったんです。期間がある追加販売ならまだ分かるが、前々日では『売れていない』と言っているようなもの。しかも見切り席やスタンドの見づらい席はもちろんのこと、機材脇の比較的良いポジションも売れ残っていた。ネットオークションでも定価6,800円の後方席が4,000円に大暴落していた」と言う。  スポーツ紙記者も次のように語る。 「珍しく所属レコード会社の幹部が担当記者やその上司にまで電話をかけて、コンサートに招待していた。AKB48人気が健在と思っている記者は『プラチナチケットを譲ってもらった』と大喜びしてましたが、実際はチケットが残っていて、マスコミでもいいからとりあえず会場を埋めてやろうと考えたのだと思います」  西武ドームへのアクセスが不便なこともあり、今回の"不入り"がすぐさま「AKB48の人気低迷」ということにはならないが、夏のコンサートツアーに向け、AKB48サイドは一抹の不安を覚えたに違いない。  また、本隊の人気に陰りが見え始めたことは、派生ユニットにも大きな影響を及ぼしている。7月28日に小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみの「ノースリーブス」がイベントを行ったが、取材に訪れた記者はわずか5人ほど。 「毎日のようにAKB48関連のイベントがあるため、マスコミ各社も食傷気味であることも影響していると思いますが、それでも5人とは......。秋葉原で毎週末行われている地下アイドルのイベントかと思いましたよ」(同ライター)  先の総選挙で頂点を迎えたと言っていいAKB48。あとは落ちるしかないということか......。
泣けるAKB48メンバーヒストリー 少女たちの汗と涙の軌跡 過去はいつだって、美しい......。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 AKB48総選挙後初の握手会人気ランキング公開!! AKB48が握手会にこだわる真相 視聴率が6%に急落『イケメン☆パラダイス』があぶり出す現代の連ドラの問題点 出禁のイケメンヲタが激白「AKB48は『付き合えるアイドル』だった?」

森ななこが「本物のファンとのガチフ○ック」を熱望した作品、ついにリリース!

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作品:『ファン様の夢、かなえます。 森ななこ』
【メンズサイゾーより】  人気絶頂の癒やし系AV女優の森ななこさんが「本物のファンとエッチしたい!」と、逆リクエストしたことから生まれた夢の作品が遂にリリースされた。ご存じの方もいると思うが、この作品はご本人がメンズサイゾー上で出演者を募集した超ガチンコ企画。熱のこもった彼女の声に、素人募集企画としては異例の300人を超える応募が寄せられたのだった。  本編は、第三次予選の模様からスタートする。ななこさんは、会場いっぱいに集まったファンを前に驚きを隠せなかったようで、目を丸くしながらも厳選な審査を開始。「本物のファンじゃなくちゃイヤです!」と言っていた通り、面接の域を超えた熱っぽい質疑応答が行われることに。  さて、そうして選ばれたラッキーなメンズは合計4名。年の頃はまちまちだが、いずれも劣らない真のななこマニアたちだ。憧れのAV女優を前にしてニヤニヤしたり、ガッチガチになってしまったりと男優ではありえない反応を目の当たりにし......
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高岡蒼甫擁護の投書が朝日新聞に掲載されて話題に

高岡蒼甫のTwitterでの発言について扱った投書が、2011年7月31日の朝日新聞の読者投書欄に掲載された。
「韓流頼みのテレビ局 反省を」という題名で、63歳の男性からの投書である。高岡の意見について、「その指摘には賛同できる部分もある」という。最近リタイアしてテレビを見る機会が増えたが、見たい番組がないそうだ。