オンナ度アップを狙いながら開運もできる!? 一石二鳥の新作アクセ

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フォリフォリ公式サイト

 フォリフォリから今年も夏限定の「Heart4Heart Summer Sparkle」アイテムが登場! ネックレス、ピアス、腕時計の3種類あり、高級感と華やかなインパクトは抜群。しかもこのアイテム、クリスタルガラスやクローバーなどのスピ的要素のモチーフが使われているのも見逃せない! 身に着けるだけで見た目はもちろん、運気もぐっとパワーアップできそうだ。

「次は男児を出産してもらわねば」早くも麻央にかかるプレッシャー

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酒やめれば男の子できるんじゃない?

 「海老蔵さんのお嬢様のお名前のお話。お赤飯をちょうだいした時に、印刷されたカードで、お名前が書いてあったので、当然発表してあるものと、アップしてしまい、関係者の方々にご迷惑をおかけしました」と、歌舞伎仲間・中村福助(50)のお詫びにまで発展してしまった市川海老蔵(33)と麻央(29)の長女誕生秘話。

アイドル戦国時代に参入した"旧大手"ヴィジョン、ビーイングに勝ち目はあるのか

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「月影ニ鳴ク虚像ノ恋詩」
(South to North Records)
 アイドル戦国時代の中、ヴィジョンファクトリー、ビーイングからも新たなガールズグループが誕生することが判明。新たな戦いが勃発しそうだ。 「安室奈美恵、SPEEDらが所属するヴィジョンファクトリーからは、平均年齢13歳の7人組グループが誕生。グループ名を一般公募し、先輩アーティストが残してきた本格派志向が売り。また、B'z、ZARD、倉木麻衣を輩出したビーイングからはゴシックロリータの衣装を纏った3姉妹ユニット・UNDER FORESTが、ビーイングが新設したインディーズレーベルから8月17日にデビュー。地下世界に広がる"閉ざされた森"で暮らす3姉妹というコンセプチュアルな設定です」(音楽雑誌の編集者)  それぞれ独自の戦略を練っているが、勝算はあるのだろうか? あるアイドル雑誌の編集者は次のように明かした。 「AKB48、ももいろクローバーZなどはバッシングされても地道に握手会を行い、徐々にファンを増やしていったことで成功への道を切り開いていきました。結局のところ、握手会やイベントなどの特典がないとCDが売れない時代。大手が手掛けるほど、派手なタイアップや広告展開で売ることを主眼にしてしまう傾向がありますが、ファンはそれらのカネにモノを言わせたプロモーションには辟易しているのが実情です。大手事務所もこれまでのこだわりを捨てて、地道に売る戦略を取らないと生き残っていくのは難しいでしょうね」  夢を持つ少女たちも結局は大人が仕掛ける売り方によって、その成功の可否が決まってしまうのが芸能界の宿命。各グループの動向に注視したい。
月影ニ鳴ク虚像ノ恋詩 読みづらい。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 フジロック「出演拒否」騒動の制服向上委員会 実は公式オファーなかった...... ももクロメンバーが真夏の恐怖に遭遇! 東京ジョイポリス記者発表会レポート 出禁のイケメンヲタが激白「AKB48は『付き合えるアイドル』だった?」
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高岡蒼甫、ついに所属事務所から離脱! 増えゆく反マスコミ芸能人たち

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※画像はDVD『さんかく 特別版』より
【メンズサイゾーより】  俳優、高岡蒼甫のフジテレビ批判によりTwitter上で騒動となっていることは、すでに報じた通りであるが、その後も収束することなく、新たな展開を見せている。すべての始まりは23日に高岡がつぶやいたこの発言だった。 「正直、お世話になった事も多々あるけど8は今マジで見ない。韓国のTV局かと思う事もしばしば。しーばしーば。うちら日本人は日本の伝統番組求めてますけど。 取り合えず韓国ネタ出て来たら消してます^^ ぐっばい」  これについて多くのTwitterユーザーから賛否両論のコメントが寄せられた。高岡は前言撤回することなく持論を貫いていたが、26日に一転......
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「自分からは切り出してない」フジテレビ批判の高岡蒼甫 スターダストを退社へ

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高岡蒼甫Twitter
 フジテレビに対し、Twitter上で「8は今マジで見ない。韓国のTV局かと思う事も」「ここはどこの国だよって感じ」「日本の番組をやって欲しい」などと、その放送内容についての感想を発言した俳優・高岡蒼甫が、所属する大手芸能事務所を退社することを、同Twitter上で明かした。  28日、高岡は「スターダストプロモーションから自分は離れる事になりました。一つの呟きからの大きな波紋により、事務所の関係各位にはご迷惑をお掛けしました。当然の結果だと思っております。そして感謝の気持ちでいっぱいです。ご報告まで。応援していただいた皆様、ご尽力頂いた皆様ありがとうございました。」とツイート。  また、退社に至った経緯については、ユーザーとのやりとりのなかで「自分からは切り出してはいません」と、自主退社ではないことを明言。「けれど覚悟があり発信したことです。色々な事情があると思いますので抗議は決してしないでいただければ嬉しいです」とつづっている。  出演した映画『パッチギ!』公開翌年の2006年からスターダストに所属していた高岡は、その後も映画を中心に活躍。また舞台でも蜷川幸雄や宮本亜門ら有名演出家のもとで主演を務めるなど、着実にキャリアを積み重ねていた。 「スターダストとしても、高岡は大事に育てていた印象でしたが、残念なことになりましたね。スターダストはフジテレビと"蜜月"といえる関係ですし、昨年には『スターダストアジア』と称して韓国に支社を置くなど、韓流ビジネスにも深くかかわっています。高岡本人が『覚悟があった』と言っていますが、芸能事務所として守るべきものを選択した結果でしょうね。残念ですよ」(芸能ライター)  大きな波紋を広げた今回の"フジテレビ韓流"騒動だったが、これで幕引きとなるのだろうか。
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【関連記事】 「韓国のTV局かと思う事も」宮崎あおいの夫・高岡蒼甫がTwitterでフジテレビ批判 「小室哲哉が楽曲提供も!?」BIGBANGのエイベックス移籍でK-POP戦争に決着か 「ファン800人が羽田で歓迎」のチャン・グンソク 実際は「謝礼2,000円」の応募者が100人......

本気を出した「婦人公論」、杉良太郎のインタビュー記事に号泣

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「婦人公論」8月
7日号(中央公論新社)

 これまで「夫のカレー皿は猫の皿と共用」「夫はお金以外の魅力なし!」「義母の前でよい嫁を演じ、遺産の恩恵にあずかりたい」といった衝撃的な読者体験談を紹介し、自己中、居直り、開き直りをスタンダードとしてきた「婦人公論」ですが、今号の特集はなんと! 「人のために生きる、新しい私に出会う」です。「婦人公論」読者が人のために生きることってあるんですかね。震災後、あらゆるメディアで報じられた「ボランティア」というテーマを、「婦人公論」がどのように扱うのかという点も気になります。では、さっそく中身を見てみましょう。

お宝写真発掘! チャン・グンソクブームの裏に"神"の存在あり!?

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拡大画像は「プレミアサイゾー」でご
覧になれます。本誌インタビューに応
えてくれたKAZUKI。当時撮影した写真
の紙焼きを持って登場した。下の1枚は、
KAZUKIがプロデュースする歌手・SIZUKU
とグンソクの2ショット。
 現在発売中の本誌8月号でも、そのブームの過熱ぶりとカラクリを報じた、新韓流スター、チャン・グンソク。そんな彼の、大ブレイクに到るまでの道の中に、あの謎の男"ゴッドプロデューサーKAZUKI"がいたというのだから驚きだ。  今回本誌編集部にKAZUKIから連絡があったのは7月上旬。すでに8月号は校了した後だったため、本誌には盛り込めなかったお宝写真&マル秘エピソードを、プレミア会員の皆様に特別公開したいと思う。 ──KAZUKIさんといえば、08年の小室哲哉逮捕時に、「彼とは会ったことがない」と公言しながら彼の暴露本『小室哲哉 50年の軌跡』(ミヤオビパブリッシング)を上梓し、09年の酒井法子逮捕時には、彼女の大学進学仕掛け人として一部メディアを騒がせたのが強烈なインパクトでした。それで今回は、いま大ブームのチャン・グンソクとかつて関わりがあったということなんですが......。 KAZUKI 07年頃に、親しくしていた韓国の音楽プロデューサーから連絡があったんだ。「いま韓国の若手俳優で歌をやりたがっている子がいるんだけど、一度会って話をしてみないか?」って。それで、別の仕事で韓国に行ったときに、30分くらいだけだったけど、その俳優に会ったんだ。そうしたらずいぶんと可愛い男の子が来た。名前を聞いたら、「チャン・グンソクだ」という。俺はもともと韓流には詳しいほうじゃなかったけど、それにしたって全然知らない役者だったよ。でもとにかく顔が可愛かったね。 ──07年頃といえば、ドラマ『ファン・ジニ』などに出た後で、子役から大人の役者に脱皮し始めた頃ですね。
「プレミアサイゾー」で続きを読む

奇跡の女児救出劇は真っ赤なウソ!? 当局に愛想を尽かした人民がネットでリーク

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"奇跡的"に救出された2歳児。
 7月23日、中国浙江省温州市で、追突・脱線事故を起こした高速鉄道では、人命救助や安全確認もおざなりのまま、わずか1日半で運転を再開した。さらに翌24日朝、高架から落下した車両を地中に埋めるという当局の証拠隠滅行為は、世界からの失笑を買うこととなった。  しかし、救出活動が打ち切られた後の同日の夕方、撤去作業が開始された車両の中から 2歳の女児が発見され、当局が十分な生存確認を行っていなかったことが露見した。運良く発見されていなければ、女児はまさに生き埋めとなるところであったわけだ。  これには、言論統制の中、普段は表立った政府批判をすることがない国内マスコミや人民からも、怒りや失望の声が上がっている。  「実際に生き埋めになった人もいるはず」という指摘も出る中、当局は女児の生還を「勇敢な特殊警察分隊長と消防隊委員による奇跡の救出劇」として美談化。世論の批判をかわす作戦に打って出たあたりは、"お約束"と言ったところではある。  ところが人民たちはもはや、当局のそんな言い逃れに耳を貸すつもりはないようだ。中国版Twitterと言われる「微博」や複数のネット掲示板に、こんな情報が流れているのだ。 「女児を助けたのは特殊警察でも消防隊でもない。駆け付けた女児の親族が車両に這い上がって彼女を発見し、救出した」「親族は当局に口封じされている」「女児の左足のケガは、撤去作業の重機によるもの」  現時点ではこれらの情報は未確認であり、ウワサの域を出るものではない。しかし、ネット上の書き込みも検閲される中国で、こうしたウワサが広まること自体、異例のこと。当局の信頼が完全に失墜したことを物語っていることは確かであろう。 (文=高田信人)
中華バカ事件簿 まさにトンデモ事件。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 携帯メールで出頭要請も!? Googleを辟易させた中国ネット検閲の実態 中央政府と地方政府のイタチごっこ? 現地の生声で知る「中国電力不足ウラ事情」 欧米メディア・人権団体から非難囂々 中国「小人テーマパーク」に行ってみた

"女子校育ち"は生きづらい!? 奔放な思春期は女の人生に何をもたらす?

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女らしさと、男らしさが共存するお二人
【サイゾーウーマンより】  女子校出身の女性なら誰しもが膝を打つに違いない、辛酸なめ子著の『女子校育ち』(筑摩書房)。多感な中高生時代を女の園で過ごした辛酸氏が俯瞰的に考察した女子校ライフは、「禁断の同性愛」といった男性の理想像をなぞるような女子校イメージを爽快に蹴散らすものだった。男の視線が完全に除外された世界での生活が、その後の女の一生にもたらすものとは何か。筆者である辛酸なめ子さん(女子学院卒)と、女子校を卒業後、女子アナという「疑似女子校」の中で、ラジオパーソナリティーという自身の道を切り拓いた小島慶子さん(学習院女子卒)との濃厚過ぎる女子校対談がここに実現。清く? 正しく? 美しい? 女子校ワールドへ、いざご案内。
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"女子校育ち"は生きづらい!? 奔放な思春期は女の人生に何をもたらす?

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女らしさと、男らしさが共存するお二人

 女子校出身の女性なら誰しもが膝を打つに違いない、辛酸なめ子著の『女子校育ち』(筑摩書房)。多感な中高生時代を女の園で過ごした辛酸氏が俯瞰的に考察した女子校ライフは、「禁断の同性愛」といった男性の理想像をなぞるような女子校イメージを爽快に蹴散らすものだった。男の視線が完全に除外された世界での生活が、その後の女の一生にもたらすものとは何か。筆者である辛酸なめ子さん(女子学院卒)と、女子校を卒業後、女子アナという「疑似女子校」の中で、ラジオパーソナリティーという自身の道を切り拓いた小島慶子さん(学習院女子卒)との濃厚過ぎる女子校対談がここに実現。清く? 正しく? 美しい? 女子校ワールドへ、いざご案内。