運転中に下半身露出!? 東武鉄道運転士を逮捕
8日、埼玉県警春日部署は業務中に下半身を露出したとして、東武鉄道運転士渡辺正義容疑者(43)を逮捕した。 容疑は7日、春日部駅で乗務員室の中から、ホームにいた女性(18)に向け下半身を露出した疑い。同容疑者は「シャツを直すためにベルトを外しただけ」と、公然わいせつの容疑を否認している――。私は一報が流れる前、東武鉄道のある職員から連絡をもらったが、何か違和感を覚えた。女性は・・・

『置き手紙』/ライスミュージック
6月30日、お笑いコンビ品川庄司の庄司智春が、都内で乗用車を運転中に自転車と接触する事故を起こしていたことが報じられた。事故が起きたのは同月16日で、庄司の運転する車が左折しようとしたところ、直進してきた自転車と接触。双方にケガはなかったという。第一報はフジテレビのニュースで、発生から約半月後。それを受けての謝罪だった。

「アサヒ芸能」(徳間書店)7月14日号より
「アサヒ芸能」(徳間書店)7月14日号の表紙に「スクープ! 人気アイドル『オナクラ面接』」という見出しが躍った。
記事によると、「おバカキャラ」を売りにしているバラエティー番組に引っ張りだこのタレント・Xと、親友のタレント・Yが昨年6月に渋谷・道玄坂にある"オナクラ"と呼ばれる業種の風俗店に面接に訪れていたというのだ。
「『オナクラ』とは、男性客がオナニーする姿を女性キャストに見せるというのが売りの風俗。ソープランドやヘルスのように服を脱いだり、キス・フェラチオ・本番行為などがないので、他の業種に比べてかわいい女の子が集まる。オプションでゴムフェラやトップレスなどがあるが、それほど稼げない」(風俗ライター)
同誌はXとYが面接に訪れた際に書いた、直筆の応募用紙を入手。それによると、「仕事の目的」欄では2人とも、「生活費」に○をつけていたというのだ。
「Xはそれなりに売れているが、所属事務所はこれまで所属タレントと何度も契約をめぐってトラブルがあったり、タレントたちの薄給ぶりは有名。Xは面接で『(月給が)15万円ぐらいしかもらえないから、遊びや買い物ができない』と話していたというが、まだマシな方。Yは数万円しかもらっていないだろう」(芸能プロ関係者)
2人とも「月に5万円以上稼ぎたい」と希望していたというから、切実な金欠ぶりだったようだが、結局、その店では働かず。ただ、同誌の記者から電話で直撃取材を受けたXは「キャバクラの面接なら行ったことがある」と答えていた。
この記事に先駆け、同誌の7月7日号では最近タレント活動を休止している超有名巨乳グラドル・Zが、過激なサービスが売りのデリバリーヘルスでアルバイトをしていることを報じている。
「同誌によると、Zは半年ほど前に自ら面接を受けに来て働き始め、週2回の出勤で多い時は半日で15万円ほどの稼ぎがあった。確かにZの事務所は薄給で有名で、わざと固定給にして収入を少なくし、タレントたちにパトロンを紹介して"枕営業"させる。ただし、そうなると事務所に逆らえず、精神的にも病んでしまうため、Zは断り、自分でバイトを探したのだろう」(同)
ネット上では同誌に掲載されているシルエットやこれまでのエピソードから、「●●だろ?」など実名が挙げられ、ほぼ正体が特定されている。
Zはブログを更新しているが仕事の話には一切触れておらず、風俗のバイトを知っている人からすれば、なんとなくもの悲しい内容を書き込んでいるだけに、多少、後悔しているのだろうか......。
「最近の"グラドル不況"は深刻。写真誌、漫画誌などはグラビアでもAKB48の独壇場で、以前よりも格段にグラドルの活躍できる場が減ってしまった。かといって、イメージDVDを出そうにも、制作費がなければ出せず、売れないグラドルは出すだけ赤字。撮影会といっても"雀の涙"ほどの実入りにしかならない」(スポーツ紙記者)
さらに、"底辺"のグラドルたちはもっと深刻だという。
「先日、都内の『出会いカフェ』にいったら現役グラドルとバッタリ。聞いたこともないような事務所に所属しているが、一応ブログはやっていて、メインの仕事は撮影会だという。そのグラドルは『スポンサーを見つけて、他にいろんな仕事がしたい』としきりに話していた。仕事がないだけに、『出会いカフェ』で知り合った男性からもらうお小遣いが主な収入源のようで、ほぼ連日、都内各所の『出会いカフェ』に出現しているらしい」(週刊誌記者)
外の世界からは華やかに見える芸能界だが、事務所選びを間違うと、リアル女工哀史のような生活を体験しなければならないもの芸能界なのだ。

※画像は左『江頭2:50のピーピーピーするぞ!6』
右記者会見中の島田紳助氏
【メンズサイゾーより】
毎年恒例となっている「日経エンタテイメント!」(日経BP社)の「お笑い芸人人気調査」が今年も発表された。今年で10年目を迎える同調査で毎回多くの注目を集める「好きな芸人」「嫌いな芸人」ランキング。同誌編集部がピックアップした芸人206組を対象にアンケート調査を行うこのランキングでは、10~60代までのあらゆる世代の男女計 1,100人から回答を得ており、その信憑性の高さから結果によっては秋からの新番組の構想を練り直すことになる、とまで言われているほど業界関係者から注目されて......
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【サイゾーウーマンより】 何をしてもクールでカッコいい男・SMAP木村拓哉。そんな彼の素の部分が垣間見えるとファンから愛されているのがラジオ『WHAT'S UP SMAP!』(TOKYO FM)だ。 1995 年1月、木村が22歳のときにスタートしてから約16年半、アイドルとしては禁断の下ネタや、ドラマ&レコーディングの裏話などを"ポロリ"しては世間を賑わせてきたこの番組。企画書の段階から制作に携わってきたのが、番組内ではもはやおなじみの存在であるディレクター・"クリリン"氏。そんなクリリン氏が木村に引き合わせ、台本を担当してきたのが、いまやSMAPのみならずジャニーズタレントにもなじみの深い有名放送作家の鈴木おさむ氏だ。エロトーク解禁できても結婚生活
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