月別アーカイブ: 2011年7月
極度の摂食障害!? ガガに、「深刻な健康状態」という説が浮上!

これもう、隠してるっていうレベルじゃねえぞ?
派手なパフォーマンスと奇抜なコスチュームで世界中のファンを虜にしているレディー・ガガ。放射能汚染を懸念して多くの海外セレブが訪日を中止するなか、日本人を勇気づけたいと来日し、ガガ・フィーバーで日本中を沸かせた。まるで救世主のように崇めるメディアも多かったが、実はガガの健康状態は深刻だという説が流れている。
「もう彼氏の浮気くらいしか話題がない」山田優 小栗旬の結婚宣言を自らリーク!?

山田優オフィシャルブログより
これまで何度か破局が報じられてきた俳優の小栗旬とモデルで女優の山田優だが、女性誌「女性セブン」(小学館)7月21日号によると、6月中旬に都内の寿司屋で行われた両家の食事会で小栗が「優と結婚します」と結婚宣言したというのだ。
「同誌によると、これまで同店では何度か両家の食事会が行われていたが、その日は雰囲気が違ったようで、小栗が結婚宣言。しかも、『夏に舞台を控えているので、それが落ち着いたら具体的に日程を決めていく』と明言したという。しかし、この情報、どう考えても山田サイドから出たとしか考えられない」(芸能プロ関係者)
小栗と山田は2008年1月から放送された小栗主演のドラマ『貧乏男子 ボンビーメン』(日本テレビ系)の共演をきっかけに、撮影が終わった同年3月から交際をスタート、5月には一部スポーツ紙で交際が発覚した。
「その後、09年末から、小栗が都内に購入した2億円とも言われる高級マンションで同棲生活を始めたが、そこからたびたび破局説が。10年1月には家族同伴でハワイに"婚前旅行"に出掛けたが、同年11月、小栗が参加した飲み会で舞台女優をラブホテルに"お持ち帰り"したことが報じられるなど、小栗の浮気疑惑は絶えなかった。しかし、破局や小栗の浮気報道が出る度に山田は公の場で交際の順調ぶりをアピール。もはや、山田といえば、小栗との交際および結婚ぐらいしか話題がなく、山田は"小栗との破局=タレント生命の危機"と思っているだけに、小栗にすがりつくしかない」(週刊誌記者)
確かに山田は、数年前のファッション誌「CanCam」(小学館)の全盛期にエビちゃんこと蛯原友里、押切もえと並ぶトップ3として活躍。それをステップに女優業・歌手業へ本格進出したが、「所属している大手事務所のバックアップを受け、ドラマ・映画と次々と主演作に恵まれたが、もともと演技力がないため、ことごとくコケた」(同記者)。
そして、「CanCam」のモデルを卒業するとすっかり勢いを失い、話題といえば交際中の小栗のことだけ。それでも注目度は低く、テレビ番組での"問題発言"すらまったく話題にならなかった。
「先月15日に放送されたトーク番組『グータンヌーボー』(フジテレビ系)で、モデル仲間の香里奈、先日結婚を発表した長谷川潤と本音トークを交わした。その際、山田は『主婦業だけになったりとか、家庭に入っちゃうと、たぶん腐っていくと思う』と発言。テレビの視聴者層のかなりの割合を占める主婦層の怒りを買うような大失言で、08年に歌手の倖田來未がラジオ番組で『35歳になると羊水が腐る』と発言したのとほぼ同レベル。倖田は涙ながらに謝罪し活動を自粛したのに対し、山田の発言はまったく話題にならず。そんな発言をしたにもかかわらず、山田は何事もなかったかのように『子どもは5人ほしい』と話していた。小栗に対するプレッシャーだったのか?」(テレビ関係者)
結婚宣言したことが公になり、自らのタレント生命もかかっているだけに、山田は小栗の首に鈴を付けてでも有言実行させることになりそうだ。
結局は話題作り? どこからともなく浮上した木村拓哉離婚危機説
【サイゾーウーマンより】 これまで幾度となく離婚危機説が浮上しているキムタクことSMAPの木村拓哉と歌手の工藤静香夫妻の離婚危機説だが、最近、またまたささやかれるようになったという。 「具体的な話が業界内で流れています。すでに双方の話し合いがまとまり、本来なら春先に2 ショットで離婚会見を行うはずだったところが、震災の影響で8月に延期になったとか。離婚の原因については2人の子供どもの教育方針をめぐっての対立、多忙すぎるキムタクに静香が不満を募らせたため、またキムタクの女性問題など諸説入り乱れています。しかし、静香は毎年12月に開催するディナーショーで家族のことを話題にし、それが"売り"になっているので、とても離婚するとは思えません。ところが、2人の離婚危機は国内のみならず、『台湾の東スポ』と言われる『頻果日報』でも大々的に報じられました」(週刊誌記者)うわさでよかった!
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「40時間以上も睡眠ナシ」不況直撃のテレビ制作現場 ディレクターの離職が止まらない!
今夏、女性をラブホテルに誘いやすくなる!?

※画像は『首都圏人気の
ラブホBEST77』/講談社より
【メンズサイゾーより】
7月に入り、今年の夏が"節電の夏"であることをひしひしと実感させられているという人も多いだろう。電力の大口需要家......いわば大手企業に対して、7~9月の平日は、昨年の夏の使用電力から15%の節電が義務付けられている。さらに、故意による違反に対しては100万円以下の罰金が科せられるということも、連日の報道ですっかりおなじみだ。「俺が勤めているのは中小企業だから、オフィスでの節電はさほど厳しくない」という人も、カフェや居酒屋などの飲食店に入ると、世の中が節電モードであることを痛感するのではないだろうか。
暑い! とにかく暑いのである! 電力制限実施初日の7月1日夕刻、新大久保駅前のハンバーガー店に入ったところ、冷房の温度を高めに設定しているらしく、店内は蒸し風呂状態。アイスコーヒーでも飲んでひと休みしようと入店したのに、これではひと息つくどころではない。屋外のほうが涼しいくらいだ。店内の客たちからも、口々に「冷房効いていないのね」というぼやきが漏れ聞こえてくる。暑さのせいか、オーダーした食べ物や飲み物を完食せずに立ち去る客も見受......
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結局は話題作り? どこからともなく浮上した木村拓哉離婚危機説

うわさでよかった!
これまで幾度となく離婚危機説が浮上しているキムタクことSMAPの木村拓哉と歌手の工藤静香夫妻の離婚危機説だが、最近、またまたささやかれるようになったという。
「具体的な話が業界内で流れています。すでに双方の話し合いがまとまり、本来なら春先に2 ショットで離婚会見を行うはずだったところが、震災の影響で8月に延期になったとか。離婚の原因については2人の子供どもの教育方針をめぐっての対立、多忙すぎるキムタクに静香が不満を募らせたため、またキムタクの女性問題など諸説入り乱れています。しかし、静香は毎年12月に開催するディナーショーで家族のことを話題にし、それが"売り"になっているので、とても離婚するとは思えません。ところが、2人の離婚危機は国内のみならず、『台湾の東スポ』と言われる『頻果日報』でも大々的に報じられました」(週刊誌記者)
「週刊現代」VS「週刊ポスト」 原発バトルが激化!!

※画像は左「週刊現代7月16日・23日合併号」
右「週刊ポスト7月22日・29日合併号」より
【メンズサイゾーより】
事態の収束がいまだに見えない福島第一原発事故。福島だけでなく各地で農作物の放射能汚染などが報告されているが、研究機関や専門家の放射能に対する意見は一致しておらず、どの程度キケンなのかすらはっきりしない状況だ。
マスコミ界でも、放射能汚染の恐ろしさを強調する"危険派"の「週刊現代」(講談社)と、必要以上に放射能の恐怖を喧伝すべきではないと主張する"安全派"の「週刊ポスト」(小学館)の対立が激化している。
7月2日発売の「週刊現代」では、「残酷すぎる結末 20年後のニッポン がん 奇形 奇病 知能低下」と題した特集を掲載。チェルノブイリ原発事故の被害を受けたウクライナのデータを基に、低線量被曝によってガンや白血病の発症率増加、奇形児の誕生率増加などの危険性がある......
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やっぱり似たもの夫婦だった! 大桃美代子・山路徹の"商品価値"

「女性自身」(光文社)7月26日号
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第82回(7/7~7/12発売号より)
オセロ・中島知子の激太りの影に井上陽水との不倫、そして怪しい女性霊能士の存在が! 先週の「週刊文春」(文藝文春)のスクープは、これまでの中島をめぐる疑問を見事に氷解させてくれるものだった。それにしても芸能人やプロスポーツ選手、それに政治家も含め、占いやらスピリチュァルに嵌まる輩が多い。人気という目に見えない"空気"、時代の流れ、スポーツではちょとした不注意での怪我が人生を左右する。一種"運"が大きく作用する世界だからこそなのか。すがりたくなるのだろうか。
見えとプライドを上手にくすぐる、占い師をターゲットにした悪徳商売があった!

Photo By Venvierra from Flickr
高価な壺を買わせたり、何度も占いに通わせて鑑定料をふんだくったり、占い師に対してそんなイメージを持っている人は正直言って少なくない。しかし、そういったことをする人間は「占い師」ではなく「詐欺師」だ。そのようなやからのせいで、占いに対するイメージが悪くなっているのは本当に嘆かわしい。
でも、占い師と名乗って相談者をだますような詐欺師がいるように、反対に占い師だってだまされたりしている。しかしそこは占い業界、一般人とは違う業種から甘い誘いがやってくるという。

