大学教室内でHするカップルが激撮される 中国

中国の某大学の教室内で性行為に励む学生がいたようです。その様子が動画に収められ一気に拡散している模様。画像が薄暗いので夕方?人気のない空き教室で性行為に励む学生カップルを発見した学校関係者(たぶん学生)が覗き窓のようなところから動画を撮影。長さは6分ほどでまだまだこれから!といったところで動画が終わってしまいます。動画を見てみると、始めは立ちバックでしたが後半はずっと対面騎乗位で女性のほうが積極的に腰を動かしているようでした。現場は天津の某大学の教室では?といわれていますが確かなことはわかっていません。

父娘に個室でAV鑑賞させたらSEXしはじめた!

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路上で全裸、拒食症、セックスを連想させるダンス! 物議を呼んだMVベスト5

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C.アギレラはすっかりソッチ側の人に......

 先日、リアーナが新曲『Man Down』のミュージック・ビデオ(以下、MV)で自分をレイプした男を射殺するシーンを登場させて物議が巻き起こったが、MVの内容が問題視されるケースはこれに始まったわけではない。自己表現力の高いアーティストたちは、強いメッセージを込めたミュージック・ビデオを制作することが多い。そのため、「やり過ぎだ」と論議が巻き起こることがよくあるのだ。

 今回は、世間から問題視されバッシングを受けたMVの中から、衝撃度の高かった「物議を呼んだMVトップ5」をランキングしてみた。

首相に「ストレステスト」を入れ知恵をした2人の極左人物とは?

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6月15日の市民集会で大歓声の中で
持論を展開する菅総理
 政府の原発対応が混迷を極める中、菅総理が突然言い出した「ストレステスト」(耐性検査)で日本中が大混乱に陥っている。現在、国内54基の原発施設は、定期検査も含めて35基が停止中だが、これらを再稼動するための条件として、施設が地震や津波などの事故に耐えられるかを調べる体制試験の導入を義務付けるというもの。言い変えれば、テストが済むまでは停止中の原発施設からの電力供給はできないことになる。  しかも、テストの内容やスケジュールなど、肝心な部分はすべて白紙。ヨーロッパ式のテストなら一年近くかかるとも言われており、施設の稼動が遅れた場合に想定される深刻な電力不足への対応も、具体策は何ひとつ決まっていない。経産相に代わって急遽"担当大臣"となった細野豪志原発事故担当相は、首相が初めて「ストレステスト」を国会で口にした6日の定例会見で、「早急に詰めたい」「具体案はこれから」と、ひたすら抽象論を繰り返した。  安全性の担保は重要だ。しかし、なぜ首相は突然、自分でも中身を理解できていない「テスト」の導入を、事前の党内調整や電力不足への対策など一切行わないままに言い出したのか。事実、政府が11日に安全評価の実施を発表した直後の13日、保安院の幹部が慌ててドイツやフランスの原発関係機関を訪問して調査していたことが分かり、政府の決定に具体策の裏付けが何もなかったことが明らかにになった。  こうしたドタバタに対し、海外メディアも「(テスト導入の理由は)菅総理の不人気と指導力の低下」「原発廃止への道筋や経済的リスクへの対策はない」(米ワシントンポスト紙)と冷ややか。「海外では」「ヨーロッパでは」を繰り返す菅総理の思惑に反し、国際的な信用は一切得られていない。  また、「テスト」は経産省の保安院でなく、細野大臣が所管する内閣府の原子力安全委員会もイニシアチブを持つ。経産省の意思だけでは再稼動ができないことになり、「経産相と思いは同じ」(菅総理)と言っていたはずの総理の急な心変わりがうかがい知れる。いったい誰が菅総理に入れ知恵をしたのか。  この点について、「2人の極左と言える人物が大きく影響している」と話すのは、ある民主党関係者だ。「今や党内は8割が菅不支持」と自嘲しながら、次にように証言してくれた。 「菅さんに入れ知恵したのは、一人は内閣参与のTという人物。東大で原子力を専門に学び、現在も大学で教鞭をとる立場で、菅総理とは古い付き合いです。問題なのは、このTの思想的背景。革マル系の団体や極左の市民団体と非常に関係が深い」  その言葉を裏付けたのが、6月15日に再生エネルギー特別措置法案の成立へ向けて、25の市民団体の主催で開かれた「再生可能エネルギー促進法成立!緊急集会」。出席した菅総理は、「私の顔を見たくないなら、この法案を通した方がいい!」と嬉々として"宣言"し、割れんばかりの拍手に包まれた会場からは「菅さんかっこいい!」との声が乱れ飛んだ。 「あの場にはグリーンピースジャパンや原水爆禁止日本国民会議など、Tと関係の深い極左メンバーが多く出席して場を盛り上げていました」  また、この関係者が言うもう一人の人物が、脱原発派で知られるイタリア人ジャーナリストのP氏である。 「日本での駐在暦が30年を超えるベテラン記者で、イタリアの極左テロ組織『赤い旅団』(ブリゲート・ローズ)の弁護士を務めていることで知られています。いわば極左中の極左なんですが、その人物と菅総理は先月6月29日に六本木で会食をしたと日経新聞で報じられました。菅さんに入れ知恵しているのはこの2人というのが関係者の一致した見方です」  「赤い旅団」とは1970年代から活動をしている極左グループで、過去には政治家や警察関係者、ジャーナリストらの誘拐や殺人事件を起こしている。そんなテロ組織の弁護士を公言するだけあり、P氏自身の武勇伝もなかなかのものだ。85年2月には、当時外国人登録法に定められていた指紋押捺を拒否して日本への再入国が認められず、法務大臣を相手に処分取り消しを求めて裁判を起こしている。  最近も元赤軍派議長の塩見孝也氏が主催する集会に、「赤い旅団弁護士」の肩書で出席し、塩見氏とツイン司会を担当するなど、極左運動家としてのびのびと活動中だ。
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指紋押捺を拒否して入国を拒否されたP記者の
「外国人差別は日本国憲法に矛盾する」などの主張を同情的に掲載する
1985年2月20日付け朝日新聞)
「菅さんが総理になった昨年、Pも外国人特派員協会の会長選挙に立候補するなど勢いづきましたね(編注:落選)。Pは最近、脱原発をテーマにした本を出版したんですが、その記念パーティーが29日にイタリア文化会館で開かれ、総理と会食したと報じられたのはその日の夜のことです。伸子夫人も顔を出していますから、家族ぐるみで親交が深いということでしょう。こうした状況に公安はピリピリしているようですが、公安にしても今まで監視対象だった極左グループが自分らのトップとべったりなんですから(笑)、どうしたらいいんだってのが本音じゃないでしょうか」  菅総理と言えば、資金管理団体の「草志会」が、北朝鮮による拉致事件の容疑者親族が関係する極左団体に6,250万円の献金をしていたことが、先の国会で追及されたばかり。原資は言うまでもなく税金(政党助成金)である。政府の拉致問題対策本部長である首相が、拉致問題解決に何ひとつ具体策を講じない一方で、拉致実行犯の関係者に国民の税金を提供していたことになる。  日本は安倍政権時代の06年、「北朝鮮国籍を有する者の原則入国禁止」措置を発動したが、14日に東京で開催されたアジア・オリンピック評議会総会に北朝鮮の委員が出席をしている。菅政権が「五輪関連行事へ配慮する」として、06年の制裁以来、初めて北朝鮮関係者の入国を許可したからだ。入国者が工作員でないかの"身体検査"などは「行われた気配はまったくない」(先の関係者)といい、一国の総理として国を守る意識の希薄さがあらためて露呈する形となった。  また、前記の市民集会にはソフトバンクの孫正義社長も出席していたが、メガソーラー事業への参入を表明している同社が、菅総理の唱える再生エネルギー政策の進展で大きく潤うのは言うまでもない。さらに、その際に必要となる大量の太陽光パネルを、韓国のサムスン電子から導入する方向で進んでいるともささやかれており、同社の会長が6月に来日するなど、すでに激しいロビー活動が展開されているとも言われている。 「そうした巨大な"再生エネ利権"をめぐるブローカーとしての役割をTやPが果たしている可能性が高いと見て、内閣調査室や経産省は2人をかねてからマークしているようです。逆に見れば、今回のストレステストはTのような勢力が総理をうまく使い、経産省をけん制した結果だとも考えられます」  国家百年の危機に直面しながら、目先の利を求める小物ばかりが闊歩する日本の政治。そのグダグダの先には、被災地や国の未来は微塵も見えてこない。 (文=浮島さとし)
【菅直人】YES WE KAN Tシャツ NO,YOU KAN'T. amazon_associate_logo.jpg
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【世界の風俗】香港・外人バー

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【メンズサイゾーより】  97年6月末、香港は中国への返還の年で盛り上がっていた。150年もの間、英国の植民地だった香港も、あと数日で中国に返還される。7月1日、香港島のメインストリートでは、最後の行政長官のアンソン・チャンが香港義勇軍の退官式を行っていた。私も1週間前から香港を訪れ、重慶マンションの安宿に泊まり、返還前夜の街の取材に犬のように徘徊していた。  人々がお祭り騒ぎのようにくりだした返還前日の6月30日の夜、カウントダウンの午前0時にピークを迎え、香港は歓喜の渦となり朝まで大混雑した......
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「プルトニウムは飲んでも大丈夫?」科学オンチでも愕然とする原発御用学者 の"妄言"と"業"

──東電に与し、原発に対して肯定的な発言を繰り返してきた"御用学者"が、槍玉に挙げられてきた。確かに、原子力を擁護し続けてきた罪は重いが、そうした"アンチ御用学者"のバイアスがかかることで、「本当に危険なことは何なのか?」という、本質的な問題が見えにくくなってはいないだろうか?
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『原発のウソ』
 3月11日以来、東日本大震災と福島第一原子力発電所のその後の姿が、あらゆるメディアで連日報じられている。そして、ニュース番組や新聞、雑誌記事の傍らには、名だたる大学の教授や大学病院の医師が識者として登場して、持論を展開している。未曾有の災害であり、史上最悪レベルの原子力事故だけに我々には、いま何が起きているのか、これから何をするべきなのか、わからないことが多すぎる。それだけに、その道のエキスパートである彼らの存在は心強い。  ところが、今回に関していえば、その言葉によくよく耳を傾けてみると、ドシロウトですら「それはあまりにも極論だろう」と、思わず首を捻りたくなるものも少なくない(当特集【2】参照)。そして、そんな発言をする学者はネットや一部週刊誌などで"原発御用学者"と呼ばれてしまいがちだ。  東電の御用学者とされるお歴々の代表的な発言は、当特集【2】の通り。たとえば、関村直人東大教授は「メルトダウンはあり得ない」「冷却水が漏れている可能性は低い」と力強く言い切り、諸葛宗男教授は、自らの作った農作物の出荷制限を受けるなど苦境に立たされ、将来に絶望し命を絶つことを選んでしまった農家の人々を「極端」と断じてしまっている。また、05年の発言ではあるが、大橋弘忠教授は「プルトニウムは、飲んでも体外に排出される」から大丈夫と明言。確かにプルトニウムを経口摂取しても、体内に吸収されることはないといわれてはいるが、それと内部被ばく、外部被ばくはまったく別の話。大橋発言は、ただの論理のすり替えにしか聞こえない。  あくまで結果論だが、彼らの発言がことごとく的外れであったことはご存じの通り。「先行きが不透明だからこそ、専門家は最悪の事態を想定すべき」だったのではないだろうか。  ところが、紙幅の都合で上記一覧からは割愛したが、このほかにも「人類は原発を知り尽くしていない。これからも事故は起きるだろうが、事故を克服して原発を使っていくべきだ」(畑村洋太郎東大名誉教授)、「今回の事故の補償費を含めると、原子力はコスト的な有利さが減じるが、それも小幅にとどまるものと思われる。基本的な原子力の経済的優位性は変わらないであろう」(宮崎慶次大阪大学名誉教授)などと、あからさまな擁護発言を行う学者すら存在するのもまた事実なのだ。  なぜ、彼らはこの期に及んでまで、そして御用学者のそしりを受けてまで、原子力発電を擁護し続けるのか。震災前から電力業界の体質を厳しく批判してきた元「噂の真相」副編集長の川端幹人氏は、「利権以外の何物でもない」と断言する。
「プレミアサイゾー」で続きを読む

予選落ちGACKTに対し、一流の芸を見せつけた出川哲朗in『スタジオパーク』

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出川哲朗公式ブログより
【サイゾーウーマンより】  今回ツッコませていただくのは、出川哲朗が出演した7月13日分と、GACKTが出演した7月15日放送分の『スタジオパークからこんにちは』(NHK)。  GACKTといえば、体脂肪率5%をキープというストイックさや、生身感の少ない人形のようなルックス、部屋の中に滝と噴水がある話などなど、どこをどう切り取っても面白い素材のはず。にもかかわらず、驚いたのは、『スタジオパーク~』では、「毎年、上越で謙信公祭に行っている」というエピソード以外一つも面白くなかったこと! ボソボソ真面目トークが続き、ただただ印象に残ったのは、真っ白すぎる歯とキラキラすぎる目のみである。

熟女万引き団の犯行同機は「若い愛人に貢ぐため」

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*イメージ画像:『三人熟女』フランス書院文庫
【メンズサイゾーより】  昭和8年8月29日のこと、東京・上野にあるデパート「松坂屋」5階の子供用品売り場で、中年の女性が子供用のエプロンを万引きし、走って逃げようとするのを、たまたま居合わせた警視庁神楽坂署の警察官が見つけて現行犯逮捕した。するとその女は、浅草に住むスリで前科3犯の36歳の女だということが判明した。  ところがこの女、スリで刑務所に服役後、所内で知り合ったいずれも都内に住む、41歳(万引きで前科4犯)や44歳(万引き前科1犯)らと共謀して万引き団を結成。おもに上野の松坂屋で犯行を重ねていたことがわかった。  犯行の手口は、概ね次のようなものである。まず、36歳の女が買った品物で手がふさがっているような女性客に目をつけ、エレベータの中で財布をスリ取る。それを41歳の女に渡す。そのうえで、41歳と44歳の2人の女が手当たり次第に店内の商品を万引きする。それから、盗んだ商品は売り払ってカネに替え、スリ取った現金とともに3人で分配......
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予選落ちGACKTに対し、一流の芸を見せつけた出川哲朗in『スタジオパーク』

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出川哲朗公式ブログより

 今回ツッコませていただくのは、出川哲朗が出演した7月13日分と、GACKTが出演した7月15日放送分の『スタジオパークからこんにちは』(NHK)。

 GACKTといえば、体脂肪率5%をキープというストイックさや、生身感の少ない人形のようなルックス、部屋の中に滝と噴水がある話などなど、どこをどう切り取っても面白い素材のはず。にもかかわらず、驚いたのは、『スタジオパーク~』では、「毎年、上越で謙信公祭に行っている」というエピソード以外一つも面白くなかったこと! ボソボソ真面目トークが続き、ただただ印象に残ったのは、真っ白すぎる歯とキラキラすぎる目のみである。