『泣けるAKB48』が待望の電子書籍化!今だけ期間限定で書籍版の半額!

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 AKB48メンバーの汗と涙の軌跡に迫る評伝本が、App Storeで待望の電子書籍化!!  しかも通常価格が800円のところ、初回販売価格は7月末までの期間限定で600円と、書籍版の半額でお求めいただけます!!  第3回となる選抜総選挙を終えたアイドルグループ・AKB48。時代の寵児となった彼女たちだが、ここまでの人気を獲得した理由、各メンバーが歩んできた道程はいまだに明かされていない部分が多い。そんな未知の領域の解明に取り組んだのが、このAK8評伝本『泣けるAKB48~メンバーヒストリー 少女たちの汗と涙の軌跡』だ。
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 メインとなるのは、メンバーの半生に迫った評伝。単なる印象論ではなく、AKB48加入当初から、それぞれの転機、チームシャッフルなど現在までの歴史をたどりながら、ドキュメンタリー形式で振り返っていく。崇高な志を持つ大島優子と『風の谷のナウシカ』の関係性、「どーでもいい」が口癖だった前田敦子がエースを任された理由、"嫌われる勇気"を持った高橋みなみが抱えていた"孤独"の真相などを分析。また、篠田麻里子、板野友美、渡辺麻友、小嶋陽菜、柏木由紀、宮澤佐江など2010年の総選挙選抜メンバーとなった21人+"じゃんけん選抜1位"内田眞由美の素顔を、徹底的なリサーチによる事実の積み重ねによって導き出している。  新規ファンにはAKB48をさらに深く楽しむ一助となり、古参のファンにも新たな発見がある一冊となっている、ファンなら必ずもっておきたい完全保存版! 【著者紹介】 本城零次。劇場公演を900回以上(『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』含む)見続ける、"AKB48評論家"。AKB48総合プロデューサー・秋元康氏へのインタビューも行っている。日刊サイゾーを中心にAKB48関連記事を掲載し、Yahoo!トップニュースの掲載も多数。 【ビューアーについて】 
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カレをイジメるつもりだったのに、やっぱりカレにイジメられるのが好き!

【作品名】『Sの鍵Mの鍵穴 束縛したい』 【作者】夏生恒

【作品紹介】 いつも私のことをイジメてばかりの五十瀬さんが、手首をネクタイで縛られて帰って来た!! 「同窓会でやられた」って言うけど、どんな同窓会なワケ? ヤキモチ焼いているうちに、イケナイプレイが始まっちゃって......。

【サイゾーウーマンリコメンド】 同級生に縄師がいるってステキじゃないですか? しかし、プロの縄師なのに手首だけで満足するとは......、自制心が強い縄師さんなんですねっ!

視聴率が6%に急落『イケメン☆パラダイス』があぶり出す現代の連ドラの問題点

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フジテレビ系『花ざかりの君たちへ
~イケメン☆パラダイス~2011』
公式サイトより
 前田敦子主演の『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジテレビ系)、瀧本美織主演の『美男(イケメン)ですね』(TBS系)、川口春奈主演の『桜蘭高校ホスト部』(TBS系)と、女優が男装して主人公を演じるイケメンドラマラッシュの夏ドラマ。その中でも注目の『イケパラ』が、7月10日の初回平均視聴率10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)に続き、7月17日放送の第2話は6.0%を記録したことが分かった。 同時間帯に放送されている『華和家の四姉妹』(TBS系)は初回13.5%、第2話は12.5%と、4月クールの同枠『仁-JIN-』(TBS系)には及ばないまでも、初回から1%しか落とさない中、『イケパラ』は急降下した。 「夏クールはイケメンドラマだらけで、各ドラマには事務所別に若手男性イケメン俳優が分散。『イケパラ』の前作はジャニーズから生田斗真が出演していましたが、今回はナシ。ジャニーズは『美男ですね』に、Kis-My-Ft2の玉森裕太、藤ヶ谷太輔、Hey! Say! JUMPの八乙女光を出演させていますからね。また、長身のイケメンが多い研音は、同事務所所属の川口春奈主演『桜蘭高校ホスト部』に竜星涼を出演させていますが、こちらも『イケパラ』の出演はナシ。その他、『イケパラ』は前作で小栗旬が務めた佐野役を中村蒼、水嶋ヒロが務めた難波役は同じく『仮面ライダー』出身の桐山漣ですが、お世辞にも前作より存在感があるとは言えない。前作と今作のキャストはまるで、AKB48で正規メンバーの代役を研究生が務める"アンダー制度"のようです」(テレビ情報誌の記者)  前作は保健医での梅田役が上川隆也だったが、今作は斎藤工。若手イケメンだけでなく、F2層(35-49歳の女性)も見たくなるような知名度のある俳優も一人は必要だったのかもしれない。その他、前作は特別出演ながら、松田聖子、SMAP・稲垣吾郎も出演していたことでも話題を呼んだ。やはり、露骨な予算削減と、わずか4年という短いスパンでのリメイクで、キャストがマイナーなことも理由のようだ。男性キャストの他にも、『イケパラ』が問題を抱えている点は多々あるという。 「何しろ、主演の前田敦子がね......。前田はAKB48の中でも写真チェックが厳しいことで業界では有名。彼女はアングルによっては、あまりアイドル然としない表情になるので、雑誌などで使われている前田の写真は多くのテイクから選び抜かれた"奇跡の1枚"。AKB48の集合写真では後列のメンバーが微妙な顔をしている場合もありますが、それは前田に基準を合わせているから。『Q10』(日本テレビ系)ではロボット役で表情をあまり変えなくて済んだんですが、今回はコメディーなので喜怒哀楽を露骨に表現しなければならない。その顔が、ネット上でダウンタウンの浜田雅功にそっくりだと話題になったり......。また、10日に放送された『情熱大陸』(TBS系)は前田に密着しましたが、『マジすか学園2』(テレビ東京系)のロケ中に『情熱』の取材カメラがいることで演技に集中できず、マネジャーにキレ、以降、取材を拒絶。顔を台本で隠す場面や、一人フテ寝を決め込むなどの自分勝手でわがままな"素の顔"を克明に描写されました。これは、AKB48プロデューサー・秋元康氏が『これが前田の魅力』と、意図してカットせずに放送したもののようですが、やはりアンチが急増。前田に幻想を抱いていたファンは大いにショックを受けたようです」(週刊誌の記者)  主演女優の急速な人気の下降の他、脚本も第1話では前田演じる瑞稀と佐野の過去の関係説明が一切ないまま話が進むなど、消化不良な点が多々あった。第2話では、AKB48サイドとワタナベエンターテインメントの"二重バーター"で出演している柏木由紀が演じる樹理が倒れこむシーンがあったが、次のシーンでは普通に立って拍手を始めるなど整合性の取れない部分も散見された。これらは、脚本家にギャラの安い若手を使い、プロデューサーが指示する内容だけを盛り込んで書かせ、作家性を軽視する昨今のドラマの特徴が露骨に出た例だと言える。 "イケメン"という安直な発想の裏に、事務所政治がちらつくバーターキャスティング、若手の演技力不足、知名度だけある主演女優の起用、脚本のずさんさなど、現代のドラマが抱える問題を露骨にあぶりだした『イケパラ』。次回は何パーセントの視聴率を記録するのか、期待したい。 (文=ドラマ評論家・瀬名完治)
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【関連記事】 初回視聴率10.1%、前田敦子版『イケメン☆パラダイス』とは一体「誰得」なのか!? 総選挙1位も確定か!? AKB48前田敦子が人気ドラマ『イケ♂パラ』続編に主演決定 視聴率低迷&ヲタ激怒!? AKB48前田敦子がキスするも『Q10』は大ピンチ

女性関係は依然華やか! 山下智久をめぐる3人の女たち

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モテる男はつらいね!

――芸能界という、普通とは異なる世界に身を置く人々は人には話せない悩みが多いという。そんな芸能人のお悩みを様々な鑑定方法で勝手に占い、解決に導いて差し上げます。今回の芸能人は、このお方。

今回のターゲット:山下智久
1985年4月9日 A型
「山下智久の仕事運と恋愛運」

 2011年になってから、初ソロアルバム発売に海外公演含むソロツアー、主演映画の公開とジャニーズのなかでも大活躍を見せている山下さん。現在は仕事も一息つき、CMや雑誌での露出にとどまっていますがそろそろNEWSとしての活動も期待したいところ。恋愛面においても、あびる優、北川景子をはじめ最近は白人女性の存在が報じられ、相変わらず絶好調のようです。今後のNEWSのとしての活動展開、そして山下さんの恋愛、結婚運はどのようになっているでしょうか?

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最先端パフォーマンスパーティー『吾妻橋ダンスクロッシング2011』

Mr.Childrenや一青窈のPVで振り付けを
担当したこともある康本雅子は
吾妻橋DXの顔とも言うべきダンサー。
 「グルーヴィーな身体」をキーワードに、あらゆるジャンルの最先端パフォーマンスを"X"(クロス)させるサプライズなパーティー『吾妻橋ダンスクロッシング2011』が今年も開催されます。  桜井圭介がキュレーターとなり、コンテンポラリーダンス、演劇、アート、音楽、お笑い、などジャンルの境界を越えてセレクトされたアーティストが持ち時間10分という決められた時間内でここでしか見ることのできないスペシャルなパフォーマンスを披露します。今年も「先端的」かつ「実験的」なアーティストが続々と出演決定! 【オーガナイザーの桜井より】  今回の吾妻橋の日程や出演者は震災前に決まっていたわけですが、震災があった直後、この内容でいいのか、そもそも開催するべきなのか、一瞬だけ考えました。で、一切の変更なく「予定通り」の開催を決定しました。  そもそも吾妻橋DXは、一回ごとの特別なテーマやコンセプトを立てるのではなく、唯一「グルーヴィな身体」をキーワードに、その時々の旬なパフォーマーを招いて、単にいい感じにプログラムすることだけを考えてやってきたに過ぎないのですが、ここ何回かのプログラムをあらためて眺めてみて気づくことは、佐々木敦さん言うところの「テン年代=天然だい!」的な表現を僕も強く求めていたんだなあ、ということです。つまり、斜に構えた/アイロニカルな/KYな表現ではなくて、ストレートな/切羽詰まった/切ない/刹那な/ポジティヴな表現をするパフォーマーをこそ招いて来たのが近年の吾妻橋DXであり、今年もまさにそういうラインナップになっているのでした。  そして、不幸にして震災が起こりました。けれども、そのことによって表現全般に何らかの変化があらわれるとして、しかし、それはむしろ「天然だい!」な方向がより強くなっていくのではないか。とするならば、震災前に決めたプログラムで全然オッケーだし、積極的にそれで行くべきだと思ったのです。
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 それと、出演アーティスト全般に見られる表現の形態・形式上のある種の「傾向」について、少しだけ言っておくと、それは「◯◯◯でもあり得る~~~」とでも言える傾向なのではないかと思います。つまり、「音楽でもあり得る朗読」(大谷能生+吉田アミ×ucnv)とか、「演劇でもあり得る演説」(地点)、「演劇でもあり得る音楽」(三浦康嗣)、「ダンスでもあり得る演劇」(ライン京急)「音楽/ダンスでもありうる美術」(毛利悠子)等々、あるジャンルからのズレが新しい別の可能性を呼び寄せるような表現。そして、それによってジャンルそのものの可能性も更新される(そのような事態は「ジャンルへの無根拠な信頼」に安住・依存した表現からは決して起こらないでしょう)、そういう類いの表現なのだと思います。  というわけで、今年で8年目を迎える"いつも通り"の吾妻橋ダンスクロッシング、ご期待下さい! 桜井圭介 ●出演 遠藤一郎 悪魔のしるし(危口統之) core of bells 地点(Aプログラム・19日(金)19時 / 20日(土)14時、Bプログラム・20日(土)19時 / 21日(日)14時) ボクデス 三浦康嗣(□□□) 康本雅子 Line京急 大谷能生×吉田アミ+ucnv(19日(金)19時 / 20日(土)19時に出演) 大谷能生×吉田アミ(20日(土)14時/ 21(日)14時に出演) インスタレーション=毛利悠子   ●インスタレーション  毛利悠子 ●キュレーター   桜井圭介 Keisuke Sakurai ●日時 2011年8月  19日(金) 19時開演  20日(土) 14時開演/19時開演  21日(日) 14時開演  ※受付開始は開演の60分前/開場は45分前 ●場所  アサヒ・アートスクエア  西武伊勢崎線「浅草駅」、東京メトロ銀座線「浅草駅」4、5番出口より徒歩5分  都営地下鉄浅草線「本所吾妻橋駅」A3出口より徒歩6分 ●チケット(全席自由、1ドリンク付)  6月18日(土)先行発売/7月2日(土)一般発売  一般 3500円/学生 3000円/当日 4000円  ※チケット記載の整理番号順に入場 ●チケット取り扱い  プリコグWEB予約 <http://precog.shop-pro.jp/>(携帯電話からもアクセス可能) ●お問い合せ  プリコグ 03-3423-8669 info@precog-jp.net 舞台監督:原口佳子 照明:森 規幸(balance,inc.DESIGN) 音響:牛川紀政 宣伝美術:加藤賢策(東京ピストル) 制作:プリコグ 主催:吾妻橋ダンスクロッシング実行委員会 助成:財団法人アサヒビール芸術文化財団、財団法人セゾン文化財団、東京都文化発進事業(申請中) 協賛:アサヒビール株式会社 提携:すみだ川アートプロジェクト実行委員会 ●公式ウェブサイト <http://azumabashi-dx.net/> * * * ◆日刊サイゾーでは、最新のリリースや新商品のアピール情報を常時募集しております。詳細は以下をご覧ください。 日刊サイゾーで、御社の商品・サービスをPRしてみませんか?

「取材しないで記事を!?」サンスポ記者の暴走と日本ボクシング界内紛の泥仕合

 9日に米国での初防衛戦に敗れたプロボクシングの前WBA世界スーパーバンタム級王者・下田昭文(帝拳)の戦前、報道陣を騒がす"ある疑惑"がささやかれた。 「あいつ来ていなかったよな?」 「でも、記事は出ているよ」  記者間でささやかれたのは、サンケイスポーツ6月28日の「世界戦の下田&粉川、敵地へ出発」という記事についてだ。  前日に練習を打ち上げた下田が「僕のボクシングで米国のリングも会場も呑み込みたい」とコメントしたことが掲載されているのだが、この取材現場にそのサンケイスポーツの記者がいなかったという疑惑が持ち上がっているのだ。 「取材に来ていないのに書いたんですかねえ」(別のスポーツ紙記者)  取材現場となった帝拳ジムの関係者に聞いたところ「サンスポの記者が、取材もしてないのに記事を書いたっていうのは、ちょっとした騒ぎになっていました。ジムのマネジャーが新聞社に抗議したそうです」と語る。  この件についてサンケイスポーツに問い合わせたが、本稿の締め切りまで回答は得られなかった。  まさかとは思うが、スポーツ紙記者が現場に行かずに記事を書いていたなら問題ではある。記事には記者名が書かれているが、この記者については実はあるボクシング関係者がこんなことを語っている。 「先日、ボクシング界で問題となった日本ボクシングコミッション(JBC)の内紛の件で、問題のあった安河内剛事務局長がヒラに降格されたんですが、そのサンスポ記者は当初から異様に安河内さんを擁護していたんです。JBCの記者会見では不正疑惑を告発した職員をやたらと責め立てていましたから、ネット上でも"安河内派"なんて呼ばれる始末。それに不快感を持っていた関係者は多いので、もしかしたら取材現場に行きにくくなっていたのかも」  そのサンスポ記者、最近はあるジムの女性会長を熱心に取材する姿が目撃されている。その会長は試合の裁定を不服としてJBCに対し法廷闘争も辞さない構えを見せているのだという。 「安河内さん不在のコミッションで大きなミスが起きたと報じれば、安河内さん復帰論を後押しできるので躍起になっているんでしょう」(同関係者)  関係者は「JBCを裁判で訴えるなんていうのは馬鹿げたことで、それを後押しする記事なんて出したら誰も相手にしなくなる」と釘を刺しているが、当の記事は現時点でまだ出ていないようだ。いずれにしろ、ファン不在のJBC内紛はまだまだ尾を引きそうだ。
日本ボクシング不滅の激闘史 最近はボロしか出てこないけど。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 「亀田戦は技術的に最低な試合」ジョー小泉氏に激怒の亀田父とJBCの弱腰仲裁 亀田大毅防衛戦「118-110」の不可解大差が浮き彫りにするボクシング界の欠陥構造 ボクシング亀田三男・和毅がメキシコで相手選手を恫喝 不可解裁定も......

なでしこはブス?サッカー嫌いの監督の発言に騒然!

演出家で映画監督の片岡K氏の発言が、世間を騒がせている。「言っちゃダメなんだろうなあ。今はゼッタイ言っちゃダメなんだろうなあ、「あのコらみんなブスじゃん」とか」と、片岡氏はtwitterでつぶやいた。この発言が話題になると、「何言ってんだよ、キミタチ。昨日行った六本木の店の話のだってば。ヤダなー」、「てゆーかキミタチ、そのコらのことをそんなふうに思ってたのか?ヒドイねまったく」と続けた。確かに、誰がブスなのかということは明言していない。しかし、これを読んだ人々は、なでしこジャパンのことだと捉えたようだ。片岡氏が、過去にもサッカー関連で批判を展開したことも、その一因だろう。今回も、以下のように書いている。

自閉症施設では虐待は全くなかった

今年の1月6日、19日に自閉症施設の虐待及び隠蔽疑惑を扱った記事を特集した。当時の施設長は、その記事は全くの捏造だと反論を行った。そして、内部告発した元職員は胸の内を動画で告白した。過日、静岡県の運営適正化委員会、同じく障害福祉政策課に通報をしていた。その結果、さつき学園に虐待の事実は全くないという回答を得た。行政の調査の結果だ。「虐待はなかった」のだろう。以下は、提出した資料のほんの一部だ。これはあくまでも「虐待」ではない。・利用者を正座させ、足の上に立ち頭を「この野郎、この野郎」といいながら叩いていた ・鼻骨粉砕骨折 ・夜に寝ない利用者を押し倒しベッドの角に頭をぶつけ、出血が止まらず救急病院搬送 ・心理圧迫と手首を逆方向に曲げてキメた

読者投稿★街で見かけた芸能人25

◆◇ギャンブル大好き!◇◆パチスロ好きを公言し、2006年には細木数子に「試合しながら終わったらパチスロへ行こうとしているから負ける。予選落ちしても悔しさがない」と言われちゃったプロゴルファーの横峯さくらが、新宿のパチンコ店で目撃された!横峰は父がバラエティ番組で暴露するほどのギャンブル好き。今後も日本を代表するプロゴルファーとして、ボールも玉もガンガン打ち続ける!?◆◇意外にベテラン!も、何をやってもアコムのお姉さん◇◆小野真弓チャンがイタリア料理屋でガールズトーク!
……も、目撃者が目の前の美女は小野真弓という事実に気がつくのに、ダイブ時間が掛かっちゃったようだ。

手のひらの孫悟空 ~教師同士の不倫?

50代女性からの依頼。小学校教師の夫が浮気しているようだ、相手は同じ学校の人だと思うが、それ以上は顔も名前もわからない。それらしい女を見つけて欲しいというものだった。同僚との飲み会があるので、そこから追って欲しいと依頼者から連絡が入る。夕方頃に校門前で張り込み開始。対象者の捕捉に成功する。対象者は40代の女性教師1名と出てくる。この女性だったら楽なのに・・・と思う調査員。小学校から歩いて10分の居酒屋で2時間以上過ごした後、会はお開きに。対象者は1人になる。しかし、最寄駅とは別の駅で降りたかと思うと、なんと先ほどの女性と合流、カラオケボックスに行き楽しそうに過ごす。その後また2人は別れた。
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