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日別アーカイブ: 2011年7月21日
なでしこジャパンにジャニタレも歓喜! フットサルのリベンジマッチなるか?

太一も思わず咆哮
サッカー女子W杯決勝で、強豪チームであるアメリカを破り世界一に輝いたなでしこJAPAN。6月に収録された『VS嵐』(フジテレビ系)で澤穂希選手と共演を果たした嵐が「僕たちの番組に来てくださった時"本番に弱いんで"とおっしゃっていましたが、本番に強すぎましたね」「僕たちも、皆さんのように、ニッポンを少しでも元気にできるよう、引き続き、精いっぱい頑張っていきます」と祝福コメントを寄せたが、有料公式サイト「Johnny's Web」でも、サッカーファンのジャニーズタレントたちが喜びの声を綴っている。
ももクロメンバーが真夏の恐怖に遭遇! 東京ジョイポリス記者発表会レポート

テレビでの露出も増え、好調な仕事ぶりのももいろクローバーZ。7月16日から関東エリアでオンエアされている東京ジョイポリスのCFで念願のテレビCM初出演も果たし、その勢いはとどまるところを知らない。
その東京ジョイポリス(東京都港区お台場)で19日、記者発表会が行われ、ももいろクローバーZが参加、というよりも主役として登場した。内容は「逆転検事 in ジョイポリス」第2話、「生き人形 蒼の間」など今夏の新アトラクションについてプロモーションするもの。
「逆転検事 in ジョイポリス」は法廷を舞台としたカプコンのゲーム「逆転検事」の館内回遊型推理アトラクション化。ゲストは主人公・御剣怜侍となり、館内を歩いて捜査する。検事室の再現に加え、オリジナルのストーリーも人気の要因で、第2話「逆転のメッセージ」が7月15日にオープンしたばかりだ。
「生き人形 蒼の間」はヘッドフォンを用いた3Dサウンドホラー。ゲストが闇の通路を通り抜けると、そこは蒼の間。居並ぶ人形たちの、無数の眼に見つめられる中、少女人形「百合子」を供養する。やがてある娘の魂がこの世への怨念とともに「百合子」の身に宿り、戦慄のお医者さまごっこを始める。蒼の間に到達してからの立体音響による恐怖体験がこのアトラクションの肝だ。
今回、ももクロメンバーが挑んだのはこの「生き人形 蒼の間」。記者発表会の半分はその体験に費やされたが、先に前半戦の模様をお伝えしよう。
ステージ前は報道陣がぎっしり詰まっていたが、周囲はファンゾーン。いつものイントロBGMに乗って「Oi! Oi!」と、ももクロファンがあおり、司会の女性までが拳を突き上げる中、さっそうと登壇する5人。あらためて15秒バージョンと90秒バージョンのCFを見た百田夏菜子は「夢みたい」「一つの目標でもあった」と感無量の様子。さらにタイアップ曲に選ばれた「Z伝説 ~終わりなき革命~」について聞かれると、「ももいろクローバーからももいろクローバーZになって初めてのシングルで、自己紹介みたいな曲。最初ははっちゃけているけど、歌詞が深くて、今のこういう時期にみなさんに聴いていただきたい曲」と説明した。
この日は「Z伝説 ~終わりなき革命~」「D'の純情」のニューシングル2曲を熱唱。百田夏菜子が「自己紹介」と言っていたように、ももクロZ期突入時における「行くぜっ!怪盗少女」とも言える前者と、同じく「Chai Maxx」的な位置づけの後者はかなりノリがよく、会場が温まったところでライブが終了といった印象。実際、歌い終えた佐々木彩夏は「2曲しか歌えないのが残念なくらい楽しかったです」と話していたが、この熱い汗を冷まそうと用意されたのが、前述の「生き人形 蒼の間」体験コーナーだった。
頑なに抵抗する百田夏菜子は、自らドSと称する司会の女性の強引な指名で真っ先に参加決定。同行するもう一人はくじ引きの結果、高城れにに決まった。
怖い話に一番耐性がありそうな反面、霊感もありそうなのが高城れに。百田夏菜子はその辺りを察してか「絶対に(何か)見えても言わないでよ!」と予防線を張っていた。しかし、結局はヘッドフォンから聴こえてくる痛そうな生々しい音声に絶叫。ステージに残り、2人の様子を映像と音声でモニターしていた玉井詩織、佐々木彩夏、有安杏果の3人まで座り込んで恐怖に怯える始末だった。
2人が戻って5人でのトークになり、ほっとしたのも束の間、玉井詩織は背後からマネジャーにタオルをかけられ、また恐れおののく羽目に。肝を冷やしたかと思われた百田夏菜子は「むしろ暑くなった」と意外な感想。衝撃のあまり、よほど血流がよくなってしまったようだ。
最後はプレス向けのフォトセッション。報道陣が撮影を終えると、高城れにはステージの前につかつかと歩み出て「今日、私が怖いお化け屋敷に入れたのも、すべてなでしこジャパンに勇気をもらえたからです。なでしこジャパンバンザーイ!」と万才三唱。究極のかわいい便乗(?)MCで締めた。
7月27日のファーストアルバム『バトル アンド ロマンス』発売に向けて、ももクロZらしさを示す記者発表会となった。
(取材・文・写真=後藤勝)
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恵比寿マスカッツがキャバ嬢役でテレビマンを誘惑!?

画像は左から西野翔、希志あいの、Rio、蒼井そら
【メンズサイゾーより】
華やかな芸能人たちに囲まれ、一般人に「チャライ」・「ハデ」・「スケベ」なーんてイメージで見られている、芸能界の裏側を支えるテレビマンたち。そんなテレビ業界には、様々な恋にまつわるエピソードもあるのだとか。今回はチャラくて見えっぱりだが、熱いパッションを持ったテレビマンの裏側に迫る『業界 LOVE STORY』に出演している蒼井そらちゃん、Rioちゃん、希志あいのちゃん、西野翔ちゃんに直撃! 『おねだりマスカットDX!』(テレビ東京系)から飛び出した、セクシーアイドルユニット恵比寿マスカッツの4人に聞いてみました! 実際、テレビマンってモテるの?
──さて、今回『業界 LOVE STORY』で、みなさんはディレクターを演じる有吉弘行さんとプロデューサーを演じる上島竜兵さんが行かれるキャバクラのキャバクラ嬢を演じられていますね。キャバ嬢って演じてみていかがでした?
蒼井そら(以下、蒼井) キャバクラで働いたことないですし、これでいいのかしらと試行錯誤しながら演じました。でも、マスカッツのメンバーと居るとすごい演技がしづらいんです。
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人気拡大なるか? Kis-My-Ft2主演ドラマ、視聴率はまずまずの出だし
【サイゾーウーマンより】 7月15日に放送された瀧本美織主演のドラマ『美男(イケメン)ですね』(TBS系)初回視聴率が10.9%(ビデオリサーチ調べ 関東地区、以下同)だったことが分かった。 このドラマは、人気韓国俳優のチャン・グンソク、ジョン・ヨンファ、イ・ホンギら3人が、イケメンバンドのメンバーとして出演し、大ヒットした韓国ドラマのリメイク版(既報)。日本版では、ヒロインと四角関係になるメンバー役をKis-My-Ft2玉森裕太と藤ケ谷太輔、Hey!Say!JUMPの八乙女光が演じている。さらに、Kis-My-Ft2はこのドラマの主題歌「Everybody Go」で、8月10日にメジャーデビューすることも決定しており、まさにジャニーズが全勢力を上げてプッシュしている作品でもある。雰囲気イケメンなんて言わないで!
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「新しいネット戦略!?」MSN産経ニュース"HENTAI"画像の真意とは?

「産経画像」カテゴリーが人気を
集めるまとめサイト
(ガハろぐNewsより)。
ネット上で、MSN産経ニュースの"HENTAI"画像が話題になっている。産経の記事中で使用されている人物写真があまりにもヒドイ表情だったり、妙にエロかったりするため、ユーザーから「けしからん!」「いい仕事してる」などとの声が上がっているのだ。
この"HENTAI"画像が注目され始めたのは、2009年のフィギュアスケートグランプリシリーズ。安藤美姫選手が華麗に宙を舞う決定的瞬間の写真ではあるのだが、その表情は歯を食いしばり、眉間にしわを寄せ、白眼をむき......と、フィギュア界の女王らしからぬショッキングなものだった。これに対し、ネットユーザーからは「悪意がありすぎる」「何か恨みでもあるのか」などとの声が上がる"プチ祭り"に。産経側がこれに味を占めたのかどうなのかは分からないが、以降も安藤選手のショッキングな画像をたびたび使用。中には練習着から透けるブラがはっきりと写った、写真週刊誌の盗撮レベルの画像もある始末。安藤選手以外にも、白鵬の股間越しに捉えた大相撲を観戦する長嶋茂雄巨人軍終身名誉監督の姿や、仙谷由人前官房長官が産経新聞の記者の頬を筆でなでなでする"ホモ行為"、最近では、卓球・福原愛選手のおへそに張られた巨大テーピングなど、「狙っているのでは?」と思わざるを得ない画像ばかりが続々と使用されている。
もはやネタ化したこの"HENTAI"画像、現在では【産経画像】というカテゴリーで一覧できるサイトができるなど、盛り上がりを見せている。
こうした動きを産経側はどの程度認識しているのか。メールで問い合わせてみたところ、
「話題になっているとは知りませんでした。多様なご意見があると思いますが、弊社としましては、ニュースをより効果的に伝える以外に特別な狙いはありません」(産経デジタル担当者)
との回答だった。また、撮影された本人や読者からのクレームの有無については、「ご本人からクレームをいただいたことはありませんが、読者の方からはご意見をいただいたことがあります」(同)というので、快く思っていないユーザーも少なからずいるようだ。
産経グループの新しいネット戦略かと思いきや、残念ながら特別な意図があるわけではなかった"HENTAI"画像。しかし、それならなおさら、今後どんな画像が飛び出すのか期待したい。
賛否渦巻く深夜のテレ東バラエティー 斬新かそれともパクリか!?

※画像は『トライアル7』公式HPより
【メンズサイゾーより】
テレビ東京の深夜バラエティーがネットを中心に話題を集めている。といっても、『ゴッドタン』や『くだまき八兵衛』など、既存の人気レギュラー番組が注目を浴びているのではない。対象となっているのは、テレビ東京が今週の月曜日から「トライアル7」と題して4日間連続で放送している実験的バラエティー番組だ。
18日の初日には、07年の年末に単発で放送されたバナナマン司会の『マモレ!絶滅ニンゲン』が放送され、内容に新鮮なところはなかったものの、元モーニング娘。の紺野あさ美がアシスタントに抜擢されるなどして注目を浴びた。と、ここまでなら元アイドルという境遇の新人アナウンサーが本格的にバラエティーに進出したというニュースで終わるところだが、昨夜放送された『ジョージ・ポットマンの平成史』という番組が曲者だった......
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人気拡大なるか? Kis-My-Ft2主演ドラマ、視聴率はまずまずの出だし

雰囲気イケメンなんて言わないで!
7月15日に放送された瀧本美織主演のドラマ『美男(イケメン)ですね』(TBS系)初回視聴率が10.9%(ビデオリサーチ調べ 関東地区、以下同)だったことが分かった。
このドラマは、人気韓国俳優のチャン・グンソク、ジョン・ヨンファ、イ・ホンギら3人が、イケメンバンドのメンバーとして出演し、大ヒットした韓国ドラマのリメイク版(既報)。日本版では、ヒロインと四角関係になるメンバー役をKis-My-Ft2玉森裕太と藤ケ谷太輔、Hey!Say!JUMPの八乙女光が演じている。さらに、Kis-My-Ft2はこのドラマの主題歌「Everybody Go」で、8月10日にメジャーデビューすることも決定しており、まさにジャニーズが全勢力を上げてプッシュしている作品でもある。

