オクラホマで物凄いデブなライダーが見つかる
常軌を逸したデブのライダーが米オクラホマ州の高速道路で見つかり、海外のSNSで話題を呼んでいます。こちらそのライダーを捕らえた写真。ミニバイクに乗っているのではないかと錯覚しますが、このライダーが大きすぎるだけです。道路の標識(Owasso)から、オクラホマ州のオワッソ近くであることが分かります。しかしこのライダーがいったい誰なのか特定はされておらず、彼には・・・

何かと注目されてしまう前田敦子
7月10日放送の『情熱大陸』(TBS系)で、AKB48の前田敦子が登場した。先日の選抜総選挙での1位返り咲き。この日は主演ドラマ初回放映日。そして映画『もしドラ』、歌手としてのソロ活動と、密着ドキュメントとしての見所、ドラマ性も高そう。冒頭のおなじみ「♪てて、てってって~」のテーマ曲が流れての紹介ナレーションも、

『可笑しなホテル』(二見書房)
カウチサーフィンというサービスがじわじわと流行っている。コミュニティサイトに登録した会員同士が、無償で宿泊施設(自宅)を提供しあい、現地の案内をするという相互案内システムだ。旅行先現地の生活をそのまま味わえるとして、現在246カ国、約295万人の会員が登録しているという。
旅行に行くなら現地の空気と非日常を楽しみたいが、いきなりカウチサーフィンは少し心配かも。そんな人におすすめしたいのが『可笑しなホテル』(二見書房)。ホテル・ジャーナリストのベティーナ・コバレブスキー氏が、世界の一風変わったホテルを紹介した本だ。以前、当サイトで紹介した『可笑しな家』(二見書房)の姉妹本だと言える。北欧から南洋まで、著者が自身の足で取材した24軒の宿は、どれも奇想なアイデアにあふれたものばかり。ただ"ヘン"なだけではなく、一度泊まってみたいと思わせる宿だ。大きなサイズの写真がふんだんに使われ、宿の料金、宿周辺の見どころなども記載された旅行ガイド的側面をそなえた内容となっている。
昔、使われていた監獄を改装した「監獄ホテル」(スイス)や、世界遺産カッパドキアの洞窟に泊まれる「古代穴ぐらホテル」(トルコ)、アフリカの大地を屋根なしで楽しめる「サバンナの青空ベッド」(南アフリカ)など、いずれも一般の宿では味わえない特別な魅力にあふれている。本の表紙になっているのは木製犬型ホテル「ウィリーくん」(アメリカ・アイダホ州)。農場の真ん中にどーんと建っている、豪快で愛嬌たっぷりのかわいいお宿だ。

『可笑しなホテル』より(以下、同)
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他にも、大きなワイン樽を改装した「ワイン樽の宿」(ドイツ)や、インド洋の孤島にたたずむ「珊瑚礁ホテル」(モルディブ)など、収録された24軒のホテルは、いずれも現地の魅力を最大限に生かした造りになっている。『可笑しなホテル』は、実にその土地土地に深く根付いたものなのだ。ユニークなオーナーのドヤ顔も旅のスパイス、可笑しなホテルでのバカンスは、旅行会社のパック・ツアーでは決して味わえない素敵な旅になることだろう。
(文=平野遼)
●ベティーナ・コバレブスキー
トラベルライター、写真家。普通の観光旅行とはひと味ちがった旅が好き。とくに個性的で風変わりな場所や人物を好んで取材する。ドイツとイギリスのテレビ局で番組づくりにも携わっている。ある時オーストラリアの「地下洞窟ホテル」の噂を耳にして、世界中の"すごいホテル"を求めて旅立つ。ユニークなホテル・オーナーに出会い、その情熱に啓発されて本書が生まれた(ドイツ、イギリスでも刊行)。現在、ドイツのマインツに拠点を置いて、新たな発見の旅を続けている。
●【訳者】・松井貴子(まつい・たかこ)
1971年三重県生まれ。慶応義塾大学文学部卒業後、出版社勤務を経て翻訳家に。訳書に『女優の朝』『DEPP(デップ)』『ダ・ヴィンチ 天才の仕事』『人体解剖図』『月の歩き方』(以上、二見書房)などがある。

XCITYオリジナル はるか真菜WEB写真集
「誕生 ~naissance~」より
【メンズサイゾーより】
AV史に名を残す名女優を排出してきた伝説のデビュー作シリーズ『処女宮』(h.m.p)。このタイトルでAVデビューを飾った女優が、星野ひかる、浅倉舞、葉山レイコ、夕樹舞子だと聞けば、その歴史的価値の高さもお判りかと思う。ブランドタイトルとなったことで出演できる新人女優も限定され、09年10月にグラビアアイドルの秋山祥子が登場して以来、名実ともに"伝説"と化していた処女宮。しかし、遂に1年9カ月の沈黙を破り待望の最新作が登場した。
栄えある処女宮新人として選ばれたのは、現在19歳のはるか真菜ちゃん。元芸能人でもなく、現役○○といった肩書も持たない彼女だが、その聡明な美貌が関係者の目に留まりデビューが決定。新体操で鍛えた美しいボディは、まさにブランドタイトルに相応しい神々しい輝きを放っている。驚くべきはもうひとつ。業界中の注目を一身に集めてデビューを飾ったはるか真菜ちゃんは、なんと男性経験わずか1人というウブすぎる女の子だった!! そんな奇跡の新人AVアイドルの素顔とは?
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【サイゾーウーマンより】 ものまねタレント・清水アキラの三男、俳優の清水良太郎との熱愛が報じられた観月ありさ。ドラマ『華和家の四姉妹』(TBS系)の放映開始直後とあって、あまりにも意外なお相手に業界では「ヤラセでは」との声がすぐに挙がった。 清水といえば、以前深田恭子との熱愛報道で一気にその名前が知れ渡ったが、現在深田は五十嵐麻朝と半同棲中で、清水とはすぐに破局してしまったようだ。清水は深田との交際発覚の際も"6歳年下の二世俳優"としてマスコミを賑わせたものだが、"12歳差"でしかも芸能界で中堅の域に達している観月との交際とあっては、確かに驚きは隠せない。『SpeciAlisa』(avex tune)
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復活したYouTubeのガガ公式チャンネル「ladygagaofficial」。
先日来日を果たして大ブームを巻き起こしたレディー・ガガ。7月11日に放送された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の出演映像がYouTubeの公式チャンネルにアップされたところ、著作権侵害の申し出によって映像が削除されたうえ、一度は公式チャンネル自体がアカウント停止に。15日17時現在、公式チャンネルは再開されたものの、レディー・ガガ自身がツイッターで同映像を紹介していたこともあり、世界的な波紋を呼んでいる。
削除要請を行ったのは、テレビ局やレコード会社からの委託を受けて削除申請を行っているメディアインタラクティブ社。同社は以前、宇多田ヒカルの公式チャンネルのPV映像に対し、誤って削除要請を行い、宇多田ヒカル本人の怒りを買うという騒動も起こしている。
「今回の削除要請はテレビ局からの委託によるものですが、アップ直後に削除要請を出したのは、レディー・ガガと一緒に映っていたのがSMAPだからでしょう。ご存知のとおり、SMAPが所属するジャニーズは、事務所が特別に許可したほんの一部のものを除いて、タレントの写真をネット上で一切公開しない方針をいまも貫いています。そのためウェブ制作の現場では、ジャニーズ所属タレントについては、雑誌の表紙写真やCDのジャケット写真一枚でさえも載せないのが鉄則。今回もメディアインタラクティブ社がそうした事情を忖度し、大慌てで削除要請を行なったと思われます」(ウェブ制作関係者)
著作権保護の観点から見れば、メディアインタラクティブの行った措置は何ら問題ない。実際、レディー・ガガの公式チャンネルはフランスのテレビ局から削除要請を受けた前例もある。もっともフジテレビ側としては、レディー・ガガ本人を巻き込んだ形での騒動は避けたかったのが本音ではないか。
「英語圏のブログやtwitterではすでに話題になっていて、『SMAPって一体誰だ?』という書き込みもあるようです。現時点では事実関係が冷静に議論されていますが、SMAPのように、ネット上での露出を厳しく制限する方針は世界的に見ても異例で、今後話題になっていく可能性もある。ネット媒体関係者の中では、今回の騒動が"外圧"となって、ジャニーズがもう少しオープンになることを期待する向きもありますね」(前出の関係者)
その後も、BBCがウェブサイトで詳しく報じるなど、収まる気配のないレディー・ガガの映像削除騒動。結果的にYouTube以外の動画サイトでも問題映像がアップされる事態となっており、ウェブ上の肖像権侵害に厳しい態度でのぞんできたジャニーズがどんな対応を取るか注目される。
(文=外場林太郎)

『SpeciAlisa』(avex tune)
ものまねタレント・清水アキラの三男、俳優の清水良太郎との熱愛が報じられた観月ありさ。ドラマ『華和家の四姉妹』(TBS系)の放映開始直後とあって、あまりにも意外なお相手に業界では「ヤラセでは」との声がすぐに挙がった。
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