★角川慶子のセレブ探偵★「探偵ファイルの影響力」
前に触れましたが、巨乳グラドルAが渋谷DCの「Jazz 2」に在籍していた話がアサヒ芸能(徳間書店)でも取り上げられました。この件について情報を提供したのは、以前「Jazz 2」で働いていた内勤のスタッフです。現在は別のDCで働いているそうです。Aは大手プロダクションに所属するグラドルですが、HPで近況を確認すると開店休業状態。多少でも顔が知られている彼女にとって、売春は唯一のバイト・・・
【サイゾーウーマンより】 暑い季節がやってくると気になるのが毛穴の汚れとニキビ。小鼻の黒ずみ、そしておでこや口の周りにプツプツと発生する、大人ニキビ。なんとかする方法はないものか。ふと自分のコスメボックスを見てみると、毛穴パックやら毛穴隠し用の下地やらニキビに効くローションやら毎年この季節に買ってみては試したコスメたちが並んでいる。が、どれも目に見えた効果がなく、夏の終わりには使わなくなってしまった。(左)昨年12月に発売したヴァージョン。女のコっぽいピンクがかわいい。
(右)ブルーのパッケージにホワイト×ゴールドで夏っぽい新ヴァージョン!
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(左)昨年12月に発売したヴァージョン。女のコっぽいピンクがかわいい。
(右)ブルーのパッケージにホワイト×ゴールドで夏っぽい新ヴァージョン!
暑い季節がやってくると気になるのが毛穴の汚れとニキビ。小鼻の黒ずみ、そしておでこや口の周りにプツプツと発生する、大人ニキビ。なんとかする方法はないものか。ふと自分のコスメボックスを見てみると、毛穴パックやら毛穴隠し用の下地やらニキビに効くローションやら毎年この季節に買ってみては試したコスメたちが並んでいる。が、どれも目に見えた効果がなく、夏の終わりには使わなくなってしまった。

『AKBがいっぱい ~ザ・ベスト・ミュージック
ビデオ~」(AKS)
メンバーのルールとして「恋愛禁止」が掲げられている「会いに行けるアイドル」AKB48だが、「週刊文春」(文藝春秋)の7月21日号で、複数のメンバーと交際しイベントや劇場を出禁になったジャニーズ顔のイケメンヲタが激白している。
同誌によると、そのイケメンヲタは、研究生から最近「チーム4」に昇格したメンバーと2年前に交際。そのメンバー個人のHPに自分の写メを付けてメールを送ったところ、返信があったという。そのメンバーは初め、AKB48のことを隠して男性とメールのやりとりをしていたが、その後、交際に発展。江戸川の河川敷やビルの屋上の展望台でデートしたというのだ。
ところが、しばらくしてそのメンバーから「AKB48一筋にしたい」とメールがあり破局したが、その男性が会いたくなって握手会に行くと「なんで来たの?」とそっけない対応だったという。男性いわく「アドレスも変更されていたし、後で知ったのですが、他の人と付き合い始めていたようです」というから、そのメンバーは全く恋愛禁止のルールを守っていなかったようだ。
「そのジャニーズ顔のヲタはファンの間では有名。身長は低いけど、イケメンで、彼がリーダーになってイケメンだけのヲタ軍団を作っていた。そのヲタ軍団に入るとかなり高い確率でメンバーと交際できるので、なんとかヲタ友の人脈で軍団メンバーと友達になって軍団入りしようとしていたヲタが多かった。ただし、イケメンであることが軍団入りの絶対条件。その軍団はキモヲタの中に入るとひときわ目立っていたため、かなり嫌われていた」(古参のAKB48ヲタ)
このイケメンヲタとは別の出禁ヲタも同誌に対して、「友達が(AKB48の)メンバーと同じ学校にいれば電話番号が回ってきます。電話すると出てくれるメンバーもいますよ。『何してる?』『お風呂入った』とか、たわいのない会話ですけど」と告白し、プライベートでのメンバーのガードの甘さを暴露した。
「大手事務所に所属している人気メンバーはそれぞれ担当マネジャーがある程度プライベートを管理しているので、そう易々とヲタが交際できるはずがない。ところが、研究生だとプライベートまで管理しきれないので、ルールを破ってしまう場合もある。AKB48の運営サイドもそこまでは考えが及ばなかったのでは」(芸能プロ関係者)
6月の選抜総選挙前には、複数のメンバーと交際したという私大生や実業家が「週刊新潮」(新潮社)で激白。私大生は「すぐに家までついてくる」「(キスしたら)舌使いもうまくて、慣れてる感じ」、実業家は「下位のメンバーは月給も安く、『密』=貢ぐ人、つまり援交相手を探して稼いでいる子もいました」とAKB48のメンバーにはびこる援交の実態を明かしたが、この記事にAKB48の運営サイドは過剰に反応したという。
「名誉を著しく傷つけられたなどとして、30億円規模の巨額訴訟を起こす構え、というウワサが業界内に広がったが、新潮社の関係者に聞くと『まだ訴状は来ていないみたい』とのこと。AKB48のネガティブ記事を掲載し続ける『新潮』と『文春』に対するけん制なのではと言われている」(週刊誌記者)
こうなったら、いっそのこと恋愛を解禁し、プライベートは好き勝手にさせてそれが人気に影響すれば、メンバーにアイドルとしての自覚が芽生えるような気がするのだが......。

※画像は『ラブホテル裏物語』より
【メンズサイゾーより】
「最近イッていないなぁ」という女性の声をちょくちょく耳にするようになった。イッていない、といってもオーガズムの話ではない。ラブホテルの話だ。だからこそ、2011年・節電のこの夏は、自分自身の意思で室温調節が可能なラブホテルへの注目が高まってほしい! と切に願う筆者である。数年前までは、ラブホテルに行くことが、こんなにも贅沢に思える時代になるとは夢にも思わなかった。
ラブホテルで支払う料金は、時間帯や地域にもよるだろうが、宿泊でだいたい7,000円~10,000円。休憩の場合は、3,000円~5,000円程度といったところ。この額を高いと思うか安いと思うかは、連れて行ってもらう側が決めることではなく、支払う側......一般的には男性側が決めることだ。よって、女性側がとやかく言うのはお門違いではあるのだが......
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NHKアナウンスルーム公式サイトより
NHKの松本和也アナウンサーが体調不良のため、毎週日曜生放送の『NHKのど自慢』の司会を降板することになった。前任の徳田章アナと交代する。松本アナは今月6日から欠勤。新番組『セカイでニホンGO!』の代役は青井実アナが務める。
気になる松本アナの病状だが、NHKは「多忙によるストレスで、心身のバランスを崩した」と説明。当面は体調回復に専念するということで、復帰時期は未定という。松本アナを知る人物は「うつ病のような症状らしい。彼は本当にマジメな性格で『のど自慢』というNHKの看板番組を昨年4月から引き継ぎ、プレッシャーを感じていたのだろう。周囲に『きつい......』と弱音を吐くこともあったそうだ」と話す。
もともと体も丈夫な方ではなく「冬になるとインフルエンザで会社を休むこともあった」(同知人)というが、同局関係者は「松本アナは紅白歌合戦で司会を務めこともあるNHKのエースアナ。現場の期待は大きいし、プロデューサーから『うちの番組にも出てくれ』と出演オファーも山のように届く。仕事は激務な上、本人もマジメな性格なので、そうした期待に応えようとしてしまい、パンクしてしまったのだろう」と語る。
同じように"パンク"してしまった例と言えば、昨年いっぱいでフジテレビを退社し、フリーとなった"アヤパン"こと高島彩アナだ。
朝の情報番組『めざましテレビ』に7年以上出演し、その他レギュラー番組も多数。睡眠時間は平均3~4時間で、時には自宅に帰れず、局で朝を迎えることもあったという。
「彼女が退社を決意したのは、そうした仕事中心の生活から逃れるためですよ。当時は、彼氏の『ゆず』北川悠仁さんともすれ違いが続き、ケンカが絶えなかったといいますから。フリーになったことで、今は自分の時間を自由に使え、快適な毎日を送っているそうです」(フジテレビ関係者)
同様に3月末の『ズームイン!!SUPER』(日本テレビ)終了とともに、めっきり出演機会が減った西尾由佳理アナも"激務"からの解放を望んだクチだ。
西尾アナは8月末で同局を退社することが発表されたが、日テレ局員いわく「高島アナと同じようにあまりの激務にゲッソリやせ細り、局内でも心配の声も上がったほど。"相方"の羽鳥慎一アナが退社するのを機に『ズームイン』が終了することになっても、彼女はむしろ喜んだと言いますから」。
日テレに関しては、長引く不況が原因で給料規定が変わったことも人材流出に拍車をかけてはいるが......。
「西尾さんの場合、それまで1,300万円近くあった給料が850万円ほどになってしまったそうです」(テレビ関係者)
激務とプレッシャー、そして金銭面――。人気アナのフェードアウトはそうした要素が複雑に絡んだ結果と言えそうだ。
昨年2月にジャニーズ事務所を退所し、「山下兄弟」として公式ブログをオープンするも、わずか3回の更新で突然閉鎖される......という不可解な動きが話題を呼んだ山下翔央、玲央兄弟(既報)。そんな彼らが、約1年後となる今年6月、「山下翔央&玲央オフィシャルブログ Flying Sheep's Cafe」を再スタート。さらに、8月19日にはサンリオピューロランドにてトーク、ゲームなどを中心とした単独イベントを開催することも決定し、本格的に芸能界へと復帰することが分かった。
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