ニコ生→http://live.nicovideo.jp/watch/lv53829271 Ustream→http://www.ustream.tv/user/cyzo_tv上は前回分。なぜかものすごく再生数が少ないです!
日別アーカイブ: 2011年7月13日
由緒正しき"神事"を観光行事にしてしまうパワスポバカに神様も怒り心頭!?
――神聖な"気"が集まる「パワースポット」。けれどそこは、どうにかして幸せになりたい! と願う女の淀んだ気で埋め尽くされた場所でもある。礼節を忘れ、私利私欲に走るパワスポバカの実態に迫る!
■「大祓」にも出没するパワスポバカ!
半年ごとの「大祓」には行きましたか? 最近はパワースポット流行で、大祓にもスピ女の姿がいっぱいです。中でもこちら神奈川県・江島神社は、古式ゆかしい風習にのっとって行われているため参列している人も多く、ここ数年は当日、超満員です。
江島神社には、「八臂(はっぴ)弁財天」と「妙音弁財天」が祀られており、商売や芸能の神様として知られています。近年は、縁結びの神社とも言われていますが、地元では昔から江島神社にカップルで訪れるのは基本的にNGだというウワサも......。それでも場内はスピ女たちであふれかえっており、すでに満員状態です。

あいにくの雨でしたが、そんことはおかまいなし!
KAT-TUN中丸雄一、正式発表前にドラマの役どころをポロリ!?

ボイパできる保険会社の人って新しく
ていいんじゃない?
9月13日にスタートする伊藤英明主演のNHK連続ドラマ『ラストマネー~愛の値段~』に、KAT-TUN中丸雄一がレギュラー出演することが分かった。ドラマは、実際の連続保険金殺人事件をモデルに、さまざまな思惑が渦巻く保険金案件の闇に迫る社会派ドラマ。中丸の連ドラレギュラー出演は2009年に放送された『RESCUE~特別高度救助隊』(TBS系)以来2年半ぶり。NHKドラマには初出演でもあり、早くも期待が集まっている。
高嶋政伸、離婚裁判! 金?不貞?ゲイ? 泥沼確定か!?

※画像は映画『「修羅場の人間学」
パンフレット』より
【メンズサイゾーより】
俳優・高嶋政伸とモデルの美元夫妻が、離婚裁判中であることが分かった。ふたりは2008年9月に結婚。07年に放送されたドラマ『大韓航空機爆破事件から20年 金賢姫を捕らえた男たち ~封印された3日間~』(フジテレビ系)での共演をきっかけとして、高嶋から交際を申し込み、付き合ってわずか6日でプロポーズというスピード結婚は当時の話題となった。結婚に先立ち行われた同年4月の結婚発表会見では、高嶋の父、高島忠夫のキャッチフレーズでもある、親指を立てながらの「イェーイ」も仲良く披露。このとき、美元は「趣味も好きな食べ物も似ていて、今では自分の分身ではないかと思える」と高嶋について語り、かたや高嶋は「若いのに真剣に仕事に向き合っていた」と、互いへの思いを語っていたが......。
報じられているところによれば、昨年8月頃には高嶋が家を出て別居状態となっており、約2年という短い結婚生活だったようだ。また、同時に昨年から離婚調停を進めてきたものの、合意に至らず、今年の2月から離婚裁判となっている。裁判は7月現在も係争中だ。
美元のオフィシャルブログには......
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トラブルでネガティブ発言連発の加護ちゃんにAVデビューのウワサも……

「あいぼんのOfficial Blog」より
またも男絡みの事務所トラブルを引き起こし、"開店休業状態"の元「モーニング娘。」加護亜依が、Twitter上で意味深なつぶやきを連発して周囲を心配させている。
加護は華原朋美の元カレで飲食店経営のA氏と恋に堕ち、所属事務所の言うことも聞かずに"暴走"。所属事務所と対立し、芸能界引退の危機にある。そんなうまくいかない現状に嫌気が差したのか、7月5日付のブログでは「どうして? どうして神様は邪魔するの?」とネガティブ発言。母親や友人の支えで一旦は回復したものの、2日後の7日付のTwitterでは「美優と最後に会った場所にいるよ。あなたを忘れた日は、ないよ」「人は簡単に死ねて、人は簡単に生きれない」などと、親友だった故・上原美優さんを偲ぶ意味深なコメントでファンを心配させている。
加護を知る関係者は「彼女は情緒不安定でリストカットの過去もある。それだけに自殺を連想させる今回のツイートは心配ですね。家族や友人がフォローしてあげられればよいのですが......」と語る。
そんな加護を心配しているのは所属事務所も同じだ。事務所は加護がA氏に"洗脳"されていると考えているという。
「六本木ヒルズに居を構えるA氏ですが、実際は借金漬けという情報もあります。それもヤバイ筋から借りているようで、所属事務所はA氏が借金を帳消しにするために加護のAVデビューを企んでいるという情報を聞きつけ、警戒を強めています」(芸能プロ関係者)
A氏は過去に華原朋美とも交際していたが、華原はA氏について「彼も情緒不安定で、時々暴れたりしていた」と語っている。加護とA氏はお互い依存し合っているだけに、最悪の結末にならなければいいが......。
オセロ中島知子の激太りは、霊能者との共同生活のせいだった!
編集M 不倫相手が誰かと思いきや、井上陽水だったとはね! オセロ中島知子も大変なところに突っ込んでったよね~。
しいちゃん そうそう、妻と別居中の陽水と2007年ごろから不倫をスタート。だんだん中島が本気になり離婚を迫ったため、09年に破局。そのころから、中島が激太りし始めた。
【サッカー女子W杯】「とても恵まれていた」元東電の2選手が"なでしこジャパン"で奮闘中

優勝候補の筆頭だった開催国ドイツを沈めたのは、
"元東電"丸山の一発だった。
ドイツで行われているサッカー女子ワールドカップで初のベスト4入りを果たした"なでしこジャパン"(女子日本代表)。そのチームで、東日本大震災に伴う福島第一原発の事故を受け活動を休止した東京電力女子サッカー部に所属していた2人の選手が奮闘している。
絶対不利が予想された開催国ドイツとの準々決勝。延長にまでもつれた一戦を決するゴールを沈めたのは、後半開始から途中出場したスーパーサブのFW丸山桂里奈だった。
「タイミングよく、いいボールがきた。あそこしか空いてなかったし、(右足を)思い切り振り抜こうと思った」
角度はなかったが、キャプテン澤穂希からのキラーパスを見事ゴールネットに突き刺した。
28歳の丸山は2005年に東京電力に入社し、福島を拠点とする東京電力女子サッカー部「マリーゼ」で09年までプレー。「東京電力の社員として午前中は仕事に専念し、午後2時間ぐらい練習する感じでした」(丸山)。その後は、米国女子リーグに挑戦し、昨年9月にジェフユナイテッド市原・千葉レディースに移籍。今年5月、08年北京五輪以来久しぶりの代表復帰を果たした。
マリーゼの本拠、Jヴィレッジ(福島県楢葉町)は、日本サッカー協会が東電からの130億円の助成金(福島県内に原子力発電所を含む多くの施設を所有していた東京電力が、地元への貢献として地域振興施設として寄贈した)で97年に作った国内最大のナショナルトレーニングセンターで、「練習環境や経済面などは、女子リーグの中ではとても恵まれていた」(丸山)という。
ドイツ戦当日、スタジアムへ向かう前にホテルで行われた日本代表の全体ミーティングでは、東日本大震災の被災地の映像を見て、それをエネルギーに変えたという。
「みんな泣いて、私も号泣してしまった。日本が本当に苦しい中、サッカー選手として一生懸命頑張っている姿を見せるしかない」(丸山)
原発事故発生後には、自身のブログでの発言がきっかけでブログが炎上してしまったこともあったが、震災で苦しむかつての同僚や知人、被災地で今も不十分な暮らしを強いられている人たちへの想いをプレーで表現。強豪ドイツを相手に奪った決勝弾は地元紙で「天才的」と称賛されたが、それは懸命のプレーから生まれた「気持ち」で奪った1点だった。
そしてもう一人が、左サイドバックとして全4試合にフル出場している鮫島彩。06年からマリーゼでプレーしていたものの、東電の活動休止を受け、W杯直前に米国ボストン・ブレイカーズへの移籍が決まったばかり。
「大会前に移籍先が決まって個人的には落ち着いた感じでW杯に参加できていますが、まだサッカーができてない子(元マリーゼのチームメート)もいるので、その子たちへの感謝、責任を持って戦いたい」と必死のプレーで最終ラインからチームを支えている。
なでしこジャパン快進撃の裏にある元東電2人の奮闘。彼女たちは、与えられた責務をしっかりとこなしている。
(文=栗原正夫)
アイドル戦国時代を生き残れるの!? 不仲なアイドルメンバーたち

※画像はDVD
『不思議の国のアイドリング!!!
~澄んだ瞳でいたいから~』より
【メンズサイゾーより】
アイドルグループが百花繚乱の、"アイドル戦国時代"という言葉にも若干食傷気味の今日この頃。あまたあるアイドルグループが取材を受ける際に、かなりの確率で尋ねられるのが、メンバー同士の仲が良いか否かについてだろう。
今をときめく国民的アイドルグループ・AKB48においては、同じチームKに所属する秋元才加と板野友美の確執が有名だ。
「体育会系の熱血女子の秋元に対し、ギャル系の精神構造を基調に自由奔放にわが道を行く板野友美はまさに水と油。何かにつけて団体行動の和を乱す板野の言動に、秋元がいつもイライラしており時に衝突することも......とウワサされています」(芸能ライター)
確かにAKB48の冠バラエティ番組などから垣間見えるふたりの様子は、いかにも相容れない雰囲気を醸してウワサに真実味を与え、さらに尾ひれもつけている......
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「40代は自分が主役」と「婦人公論」がバブル世代をズバリ解説

「婦人公論」(婦人公論新社)7月
22日号
今号の「婦人公論」の特集は「40代、50代、60代――女の転機を乗りこえる」。なんとなく既視感のある特集タイトルだなと思ってバックナンバーを見てみたら、今年に入ってから「40代からが女の人生の本番です」「40代から始まる妻たちの婚外恋愛白書」といった「40代から」系の特集をすでに4回組んでいました。40代は運命の分かれ道。更年期、親の介護、倦怠期、婚外恋愛、離婚、夫との死別といった数々の転機に、夫に振り回されることなく主導権を握りしめ生き抜く。それが「婦人公論」イズムです。ではさっそく中身を見てみましょう。


