外道!アルカイダが5歳児を自爆要員に調教

アルカイダの秘密収容所で行われている“訓練”風景の写真が流出した。

写真の少年は5歳だという。日本であればまだおもちゃを握るであろうその手には、AK-47ライフルが握られている。彼らは射撃や市街地における破壊工作の技術を徹底的に叩き込まれ、殺人者として育成される。そして、現在アフガニスタンに駐屯しているイギリス軍への攻撃に参加させられるのだ。

女らしさのカケラもない! ココが暴れまくりで将来に不安が……

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(C)倉田真由美

 最近のココは朝8時に起きて、NHKの『おかあさんといっしょ』、9時からCSで『アンパンマン』を見てます。なので、オレはぜんぜんワイドショー見られなくなっているんですよ! まあ、ココがアンパンマンのテーマ曲で踊ってる姿を見ている方が面白いからいいか。さらに夕方6時からBSで再び『アンパンマン』を見てます。ちなみに家の中は、『アンパンマン』のおもちゃだらけになってきた。ついこの間まで、赤ん坊が遊ぶガラガラ的なものばかりだったのに。

【サッカー女子W杯】「ヌードでアピールも」地元ドイツの女子代表がセクシーすぎる!

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写真上は若手女子選手が登場した「PLAY BOY」。
下2点は、可憐な姿で雑誌に紹介されるバイラマイ。
 ドイツで行われている女子サッカーの第6回FIFAワールドカップが大詰めを迎えている。先月26日に開幕した大会はベスト4が出そろい、今月17日に決勝を迎える。  筆者も、大会をカバーするため開幕直前に現地入りしドイツ国内を回っているのだが、そこでたびたび目にするのは広告塔として数多くのPR活動を行っている地元ドイツ代表の選手たちだ。スポンサーの看板に、雑誌、テレビコマーシャルなど、彼女たちの姿を見ない日はない。そして、その様は実にスタイリッシュなのだ。  大会前には、ユース世代の大会で活躍した20歳前後の若手女子選手が男性誌「PLAY BOY」で惜しげもなくヌードを披露したことが日本でも取り上げられたが、(メイキング映像もドイツ「Bild.de」上 ※German women_s football_ naked.mp4で公開された)、まるで本場プレイメイトも顔負けのセクシーさだった。  そして、とりわけ露出が多いのはドイツでプレーする日本代表FW永里優季のチームメート、ファトミレ・リラ・バイラマイ(23)だ。  5歳の時、家族とともに旧ユーゴスラビアのコソボからドイツに移住してきたというドイツ育ちのアルバニア人は、貧困を乗り越え、図抜けた才能とその美貌でドイツでスター選手となった。  日本の女子スポーツ選手と言えば、ジャージ姿に地味なメイク。オシャレやセクシー路線からは遠く離れた印象が強いが、欧米では、試合後にユニフォームから私服に着替えれば、もはやスポーツ選手とは思えない"モデル級"選手も多い。  "美しく、力強く、セクシーなアスリート"は少女たちの憧れの的となり、結果的にスポーツ自体の実力の底上げにもつながる。バイラマイはそんなオシャレで、イケてる選手の代表なのだ。「私はムスリムなのでヌードは無理」と話しているが、それでも自慢のロングヘアーに真っ赤な口紅がよく似合い、セクシーさは申し分ない。  女子日本代表、なでしこジャパンはそのドイツから歴史的勝利を挙げて、史上初のW杯ベスト4を決めた。だが、ことセクシーさについて言えば、まだまだ世界基準に達していないのが、寂しいところかもしれない。 (取材・文=栗原正夫)
なでしこゴール!女子のためのサッカーの本 愛称がイケてないもん。 amazon_associate_logo.jpg
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"痴女遭遇"武勇伝に登場する女性の共通点

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※イメージ画像:DVD『僕の上司は痴女』より
【メンズサイゾーより】  自慢話が好きな人というのは、どの集団にも存在する。そして、自慢話には2パターンあるようで、1つは幸せ自慢、そしてもう1つは不幸自慢である。前者の心理は分からなくもないのだが、理解に苦しむのが後者の方である。「自分は、こんな不幸を乗り越えてきたのだ!」と猛烈アピールし、「すごいね」と言われることで満足を得ているということなのだろうか。今回は、そういった不幸自慢の中から、痴女被害自慢に注目してみよう。  一般的に、痴漢被害に遭いやすいのは、女性の方が圧倒的に多い。男性が遭遇する危険性があるのは、痴漢被害よりも、むしろ冤罪被害のほうだろう。近年、痴漢行為を撲滅しようという動きが社会的に高まる一方で、犯人でない男性が告発され、無実の罪を着せられるという事件も目立ってきた......
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広末涼子がマザー・テレサ化? 「CREA」で愛の説法教室を開講

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「CREA」(文藝春秋)8月号

 広末涼子が一般女性100人と「愛」についてディスカッションした、というニュースが報道され、それが「CREA」(文藝春秋)の「結婚」特集の企画と知ってから、とにかく気になって仕方がなかったため、イレギュラーですが今月は「CREA」をレビューします。結婚特集は2007年6月号以来の登場。その号の表紙は当時独身で31歳のSHIHOで、インタビューではあこがれの結婚について語っていたようです。それから4年、バツイチ子持ちで再婚した広末を表紙にするとは、「CREA」の結婚観もかなり変わったようです。

「特撮」6年ぶりの復活ライブ! 休止後の姿はソリッドでシンプルなロックバンドか!?

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 Ace of Spadesなど延々と流れていたモーターヘッドのSEがフェイドアウトし、メンバーが姿を現わす。 「6年ぶりの特撮、5年後の世界!」  大槻ケンヂが叫ぶと、ソリッドなタテノリの「5年後の世界」「オムライザー」で2005年以来、6年ぶりのライブが始まった。05年の前作『綿いっぱいの愛を!』(PRHYTHM)から6年後の6月29日に発売されたニューアルバム『5年後の世界』(キングレコード)の発売を記念した「特撮 2011 LIVE! 『5年後の世界』発売記念ツアー」。先日行われた新宿LOFTに続く東京公演第2弾、場所は渋谷O-EAST、時は7月9日。  「ソリッドでシンプル」――。それが2011年版特撮の本領だ。   そのわりにはお家芸的なご近所ネタMCを随所に挟み、特に若い女子の笑いを誘っていたのだが、芸能的な色を抑えて楽曲を立て続けに演奏した方がよさそうな雰囲気にはなっていた。 「特撮の場合はダラダラしゃべっていると、ありまっちゃん(ARIMATSU/Dr.)やナッキー(NARASAKI/G)の早く行けっていうのが......(NARASAKIのザクザクしたギターリフ)ちょっ、ちょっとしゃべらせて」
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「先日こんな話があって、なんてことはしねぇよ!」 「先日ですね......」  80年代のパンク、インディーズシーンからは尖った人材が非常に多く現われた。大槻ケンヂと三柴理もその一人で、当時の筋肉少女帯で超絶プログレッシブロックナンバー「高木ブー伝説」を奏でていた。  筋肉少女帯の離合集散があり、アフター筋少の核たる「パンクチーム」(バンドにかぎらない)として大槻ケンヂが立ち上げた特撮にも、もちろんメンバーの変遷はある。それでも大槻ケンヂと三柴理は第一線で活動し続けているし、NARASAKI、ARIMATSUも同様だ。生き残り、フロントラインに立ち続けていることで、特撮と特撮メンバーの価値は増している。 tokusatsu0709__03.jpg  幅広い音楽ジャンルを横断しつつ、ハードコアパンク/スラッシュメタルの安定したリズムに三柴理の変幻自在のピアノと大槻ケンヂの文学的な詩が絡み合う音像が特撮スタンダードとして確立しているが、そのイメージを増幅したのはアニメ『さよなら絶望先生』シリーズに用いられた楽曲群だ。4曲目で第一期『さよなら絶望先生』OPの「人として軸がぶれている」でそのイメージを押し出したこの日の特撮は、「ロードムービー」「アングラ・ピープル・サマー・ホリディ」といったハードコアではない面の特撮を訴求すると、再びMCに。ブースカのぬいぐるみを手にしたトークコーナーだ。  7曲目の「文豪ボースカ」からは、歴代シングルや初期アルバム『爆誕』『ヌイグルマー』(ともに徳間ジャパンコミュニケーションズ)に収録されたおなじみのナンバーが並ぶ。「パティー・サワディー」「ケテルビー」、ニューアルバムにセルフカバーを収録した「ルーズ ザ ウェイ」「ロコ!思うままに」、「アベルカイン」「バーバレラ」。 tokusatsu0709__04.jpg  「ヌイグルマー」のあと、このステージでは不在である絶望少女達のコーラスパートをオケに任せた「林檎もぎれビーム!」で上昇感を醸し出し、ラストは「テレパシー」で締めた。  野郎の野太い男声による「特撮コール」に応えて出てきたメンバーは、ニューアルバム最長、8分近い大曲「追想~霧が晴れた日」でアンコールを始める。さらに「空想ルンバ」など3曲を演奏し、最後は前作アルバムのタイトルナンバー「綿いっぱいの愛を!」。6年後のタイトルナンバーに始まり、6年前のタイトルナンバーに終わる円環構造は計算し尽くされたもののようだ。  ナゴムレコードからのリスナーもいれば『さよなら絶望先生』のファンらしき少女もいるというカオスなオーディエンスすべての胸をいっぱいに満たす、そんなライブだった。
5年後の世界 再始動。 amazon_associate_logo.jpg
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