つくづく俺はアホだ  ~BOZZ

ガルの社長に戻ったのでたまにしか記事を書けなくなったが、週末に探偵ファイル記者の飲み会に参加した。こんなにいるんだなーと思うのは今日が初めてじゃない。で、久々に会った秘書アンジェラに殺気を込めた目で怒られ続けた。これが証拠写真。隣でヘラヘラしているのが黒田運送くんだ。何を怒られているかと言うと、もっと記事を書けみたいなことだ。アンジェラは物凄く仕事が出来るので怖くて逆らえない。みんなはヘラヘラしているのに、俺だけが怒られているのだ。そうか。でも、記事は何の用意も無く書けるもんじゃない。オナンの漫画だって8時間かかっていると聞いた。俺は5分くらいと思っていたが。

上智に波紋!巨根自慢の学生が下半身露出画像公開

自慢の巨大なペニスを露出したモザイクなし画像の数々がmixiで発見され、騒然となった。問題の画像を掲載した人物のプロフィールによれば、上智大学理工学部で材料科学を専攻する学生だという。詳細な経歴やバイト先、本名と思われるものも掲載されていた。最大限に勃起させたペニスの画像が大量に掲載されており、下着を着用した状態の画像や射精した様子を撮影した画像もあった。当方がモザイク処理したが、当初はなかった。あまりにも無残な露出だ。2011年7月3日、上智大学の四谷キャンパスへ向かった。本人の画像をプリントアウトし、今回の騒動や当該の人物を知っているかどうか、学内で聞き込みを行った。

業界で囁かれる噂!小森純の整形にはある芸人が絡んでる?

芸能人の整った顔立ちは、整形手術によるものであることが多い。世間の整形のイメージも以前に比べると随分変わり、芸能界でも変化しつつある。かつては整形疑惑は本人や関係者が必死に否定するものだった。現在も明らかに整形顔でも否定する芸能人は多いが、自ら整形をカミングアウトしちゃうタレントもチラホラ出てきたのだ。その1人が、小森純である。日テレ系『ホントに知りたいあの質問 バカなフリして聞いてみた』で、二回にわたって整形を告白している。一度目は目の整形を暴露し、二度目は鼻の整形をカミングアウト!

執念の不倫 ~探偵VS対象者、勝つのはどっちだ!~

以前、浮気調査に関わった時のこと。対象者は男性医師。勤務先の看護師と浮気をしている疑いがあるが、なかなか証拠をつかめないでいた。しかし依頼者である奥様が泊まりがけで実家に戻るため、今日こそはホテルに行くだろうと考えていた。対象者と二対(第二対象者)が勤める病院の出入り口を張り込む。調査開始から1時間。対象者だ!駅に向かっているが、二対とは一緒じゃない。電車を乗り継ぎ、小一時間かけて都内に出る。更に都内の人間でも滅多に行かないような、神奈川県よりの駅にある一軒家のレストランに入っていった。その前で待つこと20分。遅れて二対が現れる。
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安心してすぐに現金が欲しい方はコチラ!

…動画見てくれました?見てくれた人もに、見てくれてない人にも、写真で解説しますね。私アンジェラは困っておりました。うっかり競馬とパチンコにお金をつぎ込みすぎてしまったのです。うぎゃあああああ!!お金ないいいいい!!あっ! でもアレがあった!アレは何かと申しますと―――現金化の、スマイルキャッシュ!そう、お馴染みのスマイルキャッシュです。スマイルキャッシュ もう覚えてくれた人もいるでしょう。クレジットカードさえあれば、電話1本・メール1本で現金を融通してくれるサービスです!お店に行く必要ナシ!面倒な審査も、書類手続きもナシ!最短5分で現金を振り込んでくれるんです。

クイズ

探偵ファイル BOZZ様 問題作成へのメッセージを拝見いたしました。わたくしへの課題と重く受け止めさせて頂きました。流石、組織のトップの方は発想が柔軟で突きどころが鋭いです。知恵を絞り5つのヒントを考えました。「御三家」 アルファベット:O・G 数字:006、1100 「波止場」 「オルフェウス」 ご満足いただける問題レベルであることを願います。素敵なゲームをありがとうございました。齋藤 7月11日までに誰も回答できない場合、サイトウくんに10万円が渡る。サイトウくんの挑戦を阻止した読者に現金の報酬は無い。出来レースが簡単にできてしまうからだ。

『風俗の王様・ソープランド』の絶対王政宣言!

風俗の王様ソープランド 様々な業態がある中でなぜソープだけが別格なのか?その謎に迫る!■他業種は ピンサロ 概要 薄暗いフロアにソファを並べ接待 価格 2千~8千円程度 内容 手や口でのサービス 補足 シャワーがなく不衛生。安価だが嬢や従業員の質・サービスが低いことも デリヘル 概要
電話でホテルや自宅に嬢を呼びプレイ 価格 1万~3万円程度 内容 本番以外のプレイを楽しめる。店により方向性が違う 補足 業態的に飽和状態で嬢・サービスの質の低下が見られる場合がありハズレを引くことも

胸毛ボーボーで不審者のよう? 美人セレブが選んだ、個性的なダンナたち

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オフィシャルな場だと魅力が伝わりにくい、ケイティ・
ペリー&ラッセル・ブランド

 英語に「愛に境界線はない」という表現があるが、それはハリウッドでも通用すること。きらびやかなハリウッドでもアンジェリーナ・ジョリー&ブラッド・ピットのように美男美女カップルばかりではなく、年の差、外見の差、人気の差、イメージの差を越えて愛を成就させるセレブ・カップルが山ほど存在する。今回は、そんな意外な組み合わせのカップルの中から、ビジュアル的にびっくりな「セレブのでこぼこカップル5」を、独断と偏見でリストアップしてみた。

"ライター"のプライドを懸けて「売り込みナイト」にガチで挑戦! 

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いざ、出陣!
ゆるいものならなんでも大好き♪ ロリ顔ライター・朝井麻由美が気になるスポットをご案内します。  今回足を踏み入れたのは、ノンフィクション誌「レポ」presents「フリーライター大募集!公開!ライター売り込みナイト!生ライブ!ライターオーディションイベント」。仕事がほしいライターや、駆け出しライターが登壇し、1人5分の持ち時間で企画をプレゼンして、審査員が評価。「レポ」(http://www.repo-zine.com/)編集長の北尾トロさんの目にとまれば、「レポ」から執筆依頼が舞い込む、というイベントです。また、観客には、書き手を探しているメディア関係者もたくさん見に来るとのこと。  「『レポ』で書きたい」という下心と、「観客として来ているメディア関係者から新規の仕事をもらいたい」という下心と、「当連載のことをプレゼンで宣伝してPVを上げたい」という下心、そして、「壇上に上って目立ちたい」という下心――とにかくこれ以上ないたっぷりの下心ばかりを引っ提げて、会場の「東京カルチャーカルチャー」(運営:ニフティ/http://tcc.nifty.com)へ向かったのでした。  出場者13人中8人が女性と、意外にも女性が多いことに驚きました。控えスペースは隅っこに数人の男性陣、真ん中に女性たちが陣取り、高校の文系クラス状態。表面上は「普段なんのお仕事されてるんですか~?」と仲良さげに振る舞う女性陣ですが、あくまでもライバル同士。キャッキャと楽しく談笑しつつも、内心で腹の探り合いをするような、微妙な空気が流れていました。
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写真右奥にひっそりと写っている2人が男性。あとはすべて女性。
 そんな中、一人、また一人と壇上でプレゼンをしていきます。そのプレゼン内容も、「昔、彼氏(現・旦那)が出家しました。私、"お坊さん萌え"してます」「私の周りには変なおじさんばかりが寄ってくるんです」「私、ノーブラで就活しています!」等、"ワタシ変でしょ! 個性的でしょ! ね? すごいでしょ?"と言わんばかりのツワモノ揃い。  前のめりな出場者に反して、審査員は容赦なく手厳しいコメントを連発。審査員席に座っていたのは、北尾トロさんの他、「レポ」執筆陣の乙幡啓子さん、下関マグロさん、えのきどいちろうさん。  専門的な内容を分かりやすくプレゼンした出場者に対し、 「それは"企画"ですか? 今プレゼンしていただいて、知らなかったことばかりで、すごく勉強になったなー、と思っただけだったので......」  彼氏が出家したという「お坊さん萌え」プレゼンには、 「出家した彼氏は、今の旦那さんなんだよね? あなたそれ、ノロケ?(笑)」  また、非常に練られていて上手なプレゼンに対してさえも、 「企画の立て方はうまいけど、それ、本当に実現できるの?」  さらには、「ノーブラで就活していた」と渾身のカミングアウト、もとい、プレゼンをした美人現役女子大生の企画も、 「『レポ』で書くなら、"ノーブラ"程度では全然ダメ。パンツ一丁で生きていくくらいじゃないと」  と一蹴されてしまいました。......キビチイ。
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歯に衣着せぬ審査員のみなさん。女子大生の
「ノーブラ発言」にもまるで動じません。
 そして私も檀上でプレゼンするも、例に漏れず、完膚なきまでにたたきのめされたのでした。
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恥を捨てて、"ロリ顔ライター"アピールを
必死に繰り返したのです......。
 「あの、日刊サイゾーで、"ロリ顔ライター"として『散歩師・朝井がゆく!』という顔出しの冠連載を持たせていただいてまして。他に、男性誌を中心にお仕事しています」 審査員・下関マグロさん 「あなた、僕よりも全然ライター経験おありですね(笑)」  「えっ、とんでもない! えーと、企画なのですが、昔、児童劇団に所属していた経験があるので、経験者しか知らない子役オーディション事情などの裏話を語れます」 一同 「......。」  「(くっ......)あと、私、実はコラムニストの泉麻人の娘です。私しか知らない家での父の姿についてを書けます」  と、ズルいことを承知で切り札を出してみたものの、客席・審査員席ともにさほど盛り上がらず。中央線カルチャー臭がぷんぷん漂う「レポ」と親和性の高いネタかと思ったんだけど、......ダメ?
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しーん。
 審査員の北尾トロさんは、「面白い企画だとは思うけど、『レポ』じゃなくて、もっとギャラの高い媒体で書いた方がいいでしょう。『レポ』なんかギャラ安いんだから」と苦笑。さすがは"ノーブラ女子大生"にも陥落せぬコワモテ審査員です、取り付く島もありませんでした。
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シビアなコメントに、ちょっぴり泣いた。
 この厳しい審査の中、見事大賞の座を射止めたのは「私の周りには変なおじさんばかりが寄ってくるんです」と、今まで寄ってきた変なおじさん遍歴を自作の紙芝居で発表した中島とうこさん。
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左端に立っている女性が、中島とうこさん。
 審査員による決め手は、「中島さんは、Mとか、不幸体質のような印象を与えるから、変なおじさんが寄ってくるのかな? そのあたりの事件遭遇率の高さに、"ライターっぽさ"を感じた」とのこと。実際、出場者でただ一人、谷間と生脚を見せつけるようなミニスカワンピに、バッチリフルメイク。控えスペースではやや離れたところで煙草をくゆらす中島さんの姿は、最初からどこか異様な雰囲気を醸し出していました。しかし、ライター未経験の中島さんが"ライターっぽい"と言われ、曲がりなりにもプロとして数年やってきた私は華麗にスルーされたわけです。この先、私はどうすれば......? 廃業の危機?  審査員曰く、中島さんの"変なおじさん引き寄せ"や"不幸体質っぽさ"然り、「書き手自身が大変な目に遭っているような、汗臭さを感じるものを読者は読みたい。普通の人が持っている普通の生活や、仕事、家庭、そういったものを捨てる覚悟が必要」だそう。著名なエッセイストの方々の多くが、散々な目に遭っているプライベートを切り売りして、読者にウケていることを考えても、とても納得のいくお言葉。  大賞授与を終えて、控えスペースに戻ってきた中島さんに対して、「すごいですねー! おめでとうございます♪」と素直に称賛の辞を浴びせる出場者たち。え、みんな悔しくないの? もっと、歯ぎしりとかしないの? そんな心が美しい彼らを尻目に、私は端の方でブスッとしながらこの日交換した名刺の枚数を、1枚、2枚、と数えていました。プレゼンを見て気になった人がいたら、観客が各々、出場者控えスペースに赴いて名刺交換にやってくる、という仕組みの中、私に名刺交換を求めにきてくださった人数は、実は、全出場者中、最多だったのでした(たぶん)。
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某版元編集者さんとの名刺交換。大賞は取れなくても、
一応、地味にモテてはいたんです!(負け惜しみ)。
交換した名刺の束だけが、私の心のオアシス。
 さらに後日、雑誌「ダ・ヴィンチ」(メディアファクトリー)の編集者さんから、「イベント当日は私用で名刺交換できずに帰ってしまったのですが、ぜひ朝井さんにお仕事をお願いしたい、と直感的に思ってご連絡差し上げました」とのメールが! わざわざ人づてに私の連絡先を調べてくださったようです。カルチャー好きにとっての憧れの雑誌「ダ・ヴィンチ」様からじきじきにラブコールをいただけるとは! なんだ、モテるじゃん、私。女としての自信......じゃなかった、ライターとしての自信を喪失しつつありましたが、これでどうにか面目を保てそうです。やれやれ、めでたしめでたし。 (写真=永利彩乃/取材・文=朝井麻由美)
ライターになるための練習問題100 名乗ったモン勝ちですが。 amazon_associate_logo.jpg
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「オタ恋」管理人に直撃!! オタク向け婚活サイトの魅力とは!?

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※画像:『オタ婚。』/エンターブレインより
【メンズサイゾーより】  オタクには「恋愛や結婚をするのが難しい」というイメージがつきまといがちだ。実際に、オタクではない相手と結婚すると、それまで生活の中心だった趣味の時間が少なくなり、お金も使えなくなってしまうことが多い。そのため、結婚に対してあまり積極的ではないオタクもいるだとか。しかし、その一方で「いつまでも独身でいるのは不安」「人生を共に過ごすパートナーが欲しい」といった思いを抱える方も大勢いる。  では、相手もオタクならどうだろう。趣味の大切さを分かりあえるオタク同士なら、素晴らしいパートナーになれるのではないだろうか。  そんなオタクの男女を結びつけてくれるのが、最近続々とオープンしているオタク限定の婚活サイトだ。  今回は、その中でも老舗である「オタ恋」の代表、水瀬 洋(みなせ よう)さんにお話をうかがった。 ──では、まずサイトを始めたきっかけについて教えて頂けますか。 「3年前にそれまで勤めていた企業を退社したとき、自分には何ができるか考えてみたんです。役に立つような資格は持っていない、特殊技能もない。しかし、人と話すのは好きでした。自分のトーク力やコミュニケーション能力を活かす仕事がしたいと思ったんです。あとは私自身がオタクで、好きなアニメやゲームに対する情熱があった。ただ、それだけではなかなかビジネスにならなくて......
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