
葉月里緒奈公式サイトより
今から16年前の1995年、映画初出演作『写楽』で共演した真田広之との不倫が話題となり「恋愛相手に奥さんがいても平気です」と語ったことで「魔性の女」と呼ばれた葉月里緒奈(04年に「里緒菜」から改名)。同性からの支持を急激に失ったまま挽回できずにいる葉月里緒奈。真田以降もイチローとの交際が報道されたり、突然ヌード写真集を出したり、揚げ句にはハワイのすし職人と電撃結婚、わずか2カ月ほどで離婚と、完全に"お騒がせタレント"になってしまっていた。

葉月里緒奈公式サイトより
今から16年前の1995年、映画初出演作『写楽』で共演した真田広之との不倫が話題となり「恋愛相手に奥さんがいても平気です」と語ったことで「魔性の女」と呼ばれた葉月里緒奈(04年に「里緒菜」から改名)。同性からの支持を急激に失ったまま挽回できずにいる葉月里緒奈。真田以降もイチローとの交際が報道されたり、突然ヌード写真集を出したり、揚げ句にはハワイのすし職人と電撃結婚、わずか2カ月ほどで離婚と、完全に"お騒がせタレント"になってしまっていた。

「竹内力 2011年 カレンダー」
(トライエックス)
5月中旬、新宿の銀座アスターで、来年5月ごろ公開予定の映画『テルマエ・ロマエ』(東宝/フジテレビ)の打ち上げが行われた。
会場には、主演の阿部寛やヒロイン役の上戸彩だけでなく、フジテレビ映画事業局の最高責任者・亀山千広の姿もあったという。
「亀山さんは、『温泉の映画なので、東宝さんにお願いして温泉で試写会もやりたい』とあいさつしていました。それだけフジテレビとしてはヒットさせたいと意気込んでいるということです」(映画関係者)
会は、特に余興もなく歓談が中心で進み、出演者が一言ずつあいさつしていったのだが、そんな中で異彩を放ったのが、竹内力だったという。
「竹内さんは若干酔っぱらっていたのか、『こんな時だからこそ、この映画でもうけよう! オレたちがもうけないとダメなんだよ!』って、まさに『ミナミの帝王』ばりに熱く語っていました。スタッフたちにも、『なぁ!』って強引に同意を求めてましたね。また、『ヒットしなきゃいけないんだ!』『こんなにジジイが出てる映画なんてないんだから、若い者だけじゃなく、ジジイたちにも見せないとダメだな』と力説してました」(芸能事務所関係者)
それだけ"お金"を強調するのにはワケがあるという。
「実は、昨年11月に10歳年下の一般女性と再婚したのですが、ここ2年はドラマも映画も仕事がなかったんです。ようやく、この『テルマエ・ロマエ』や7月スタートの新"月9"ドラマ『全開ガール(仮)』(フジテレビ系)への出演が決まるなどしていますが、とにかく仕事をしないといけない状況のようです。さすがに"借金"までしてはいないでしょうけどね」(テレビ局関係者)
借金の恐ろしさは本人が一番分かっている!?

「珠里です。こんにちは♪」
【メンズサイゾーより】
「撮影の間、普通のパンツをはかせてもらえませんでした。パンツはいているか、いないかだったら、パンツをはいていない方が恥ずかしくなかった」
なーんて、過激すぎる発言をしてくれたのが、今回取材した珠里ちゃん。あらら? どことなくA●B48の前田●子ちゃんに似ているような気も......。こんなかわいらしい子が、ノーパンの方が良かっただなんて、どんな恥ずかしい格好をさせられたんでしょうか?
ピンクの縁取りをしたミニマムな白ビキニで登場してくれた珠里ちゃん。早速、なにをはいたかお伺い。
「撮影は、ノーパンではないんですけど......
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【サイゾーウーマンより】 5月27日発売の「フライデー」(講談社)に掲載された、ドラマ『リバウンド』(日本テレビ系)撮影現場でおデブな特殊メイクを施された相武紗季。視聴率獲得に向けてお嬢さまキャラをかなぐり捨てた話題作だが、注目すべきはそのオフショットではなく記事の方だった。 掲載されているスポーツ紙記者のコメントで(長瀬智也とは)「完全に別れたそうですよ」と記載されているが......。アイム フリ~~~!
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テレビ東京『鈴木先生』公式サイト
昨年から鳴り物入りで始まったテレビ東京の月曜夜10時ドラマ枠をめぐって、テレ東内で紛争が起きているという。
「今放送している『鈴木先生』は、2007年に文化庁メディア芸術祭マンガ部門で優秀賞を受賞した作品の実写化です。主演は、昨年NHKで放送された『セカンドバージン』で鈴木京香の相手役を務めた長谷川博己。話題性もあって、高視聴率を見込んでいたのですが......」(テレビ東京関係者)
フタを開けてみれば、初回の視聴率が2.6%で、第2話はなんと2%切りの1.9%だった。
「これにはさすがに上層部も焦ったようですね。まさかの1%台ですからね。上では『長谷川博己って誰なんだ!』って叫んでる人もいたようです。これにほくそ笑んでいたのが、ドラマ枠になる前に放送されていた、ドキュメンタリー番組『日経スペシャル カンブリア宮殿』のスタッフと幹部です。テレ東の中では、ある意味一般的にも人気が高く、視聴率も悪くなかったのですが、他局がドラマ枠を拡大するのに伴って、玉突きで他の曜日に移動になりましたからね」(前出)
そもそも月曜夜10時は、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)や『しゃべくり007』(日本テレビ系)がある手ごわい時間帯。テレ東の同枠ドラマ一発目となった『モリのアサガオ』も、平均3.6%と惨敗だった。
「それでも、7月クールまではすでに決まっているのでドラマの放送を続けるそうですが、それ以降は、撤退も考えてるようですね。そもそも、民放キー局では初めての試みとなるプライムタイムでの製作委員会方式を採用しているので、テレ東的にはあまりダメージはないようなのですが、社内の反発がとにかくすごいみたいですよ......。『カンブリア』のスタッフたちの中には、また月曜に戻せって言ってる人もいるみたいですから」(広告代理店関係者)
バラエティーでは独自路線を切り開き、経済報道でも一定の評価を得るテレビ東京。ドラマの分野でも、テレ東ならではの企画を期待したいものだ。

アイム フリ~~~!
5月27日発売の「フライデー」(講談社)に掲載された、ドラマ『リバウンド』(日本テレビ系)撮影現場でおデブな特殊メイクを施された相武紗季。視聴率獲得に向けてお嬢さまキャラをかなぐり捨てた話題作だが、注目すべきはそのオフショットではなく記事の方だった。
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