新橋の男、ブラック Or ホワイト!?
今回のクライアントは、30代の主婦。依頼の内容は・・・最近、主人の休日出勤が増えてきたのはおかしい。絶対に浮気してる!問い詰めたけど「浮気なんてしてない」の一点張り!!たぶん仕事がらみの女よ~~~っ!!!!(クライアントは少しナイーブになってたようです) 絶対に証拠を掴んでよね!と言われて我々は調査をスタートしたのです。その直後の休日。確かに・・・ご主人は午前10時に家を・・・

100%完全美少女! 小島みなみちゃんの
記念すべき初インタビュー!!
【メンズサイゾーより】
この夏、AV業界の流れを変える高いポテンシャルを秘めた奇跡の美少女がデビューを遂げる。彼女の名前は小島みなみちゃん。その存在を知った業界関係者の誰もが「こんな可愛い女の子がなぜAVに!?」と、本気で動揺したアイドル顔負けの正統派美少女である。
現在のAV業界では元芸能人が人気だが、彼女は正真正銘の一般人。にもかかわらず、老舗AVメーカーのアリスJAPANと"無期限契約"を結ぶというAV業界初の偉業を達成。奇跡のシンデレラガールとしてデビューを遂げることとなった。まずは、その経緯を知るべく広報部に直撃した。
「アリスJAPAN初の無期限契約というのは、長く愛される女優だと我々が判断したということと、本人のやる気をくんでその言葉にたどり着いたという2つの理由があるんです。はやりの元芸能人でもなんでもないんですけど、本当に可愛い美少女がAVに出たらどうなるんだろうというAVの根本に戻らせてくれたのが彼女なんです」
そんな話題の新人女優がメディア初登場。清純を絵に描いたような小島みなみちゃんの萌え死に必至な初々しいインタビューをお届けしよう!
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【サイゾーウーマンより】 3月11日に発生した東日本大震災以降、現地で炊き出しを行ったり、チャリティーコンサートによる義援金を寄付するなど、芸能人が被災地の復興のために動くことも多い。 そうした動きは国内にとどまらず、台湾では地震から1週間後の18日に、台北市内で『相信希望(希望を信じて)Fight&Smile』というイベント型テレビ番組で、たった一日で20億円以上の義援金を集めた。トラブルに巻き込まれやすい東方神起のお二人
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『LOVE(DVD付)』(avex trax)
「ゴマキではない自分に戻りたい」との自筆メッセージとともに、年内での芸能活動休止を発表した後藤真希。休止期限を設定しない事実上の芸能界引退表明に対し、驚きの声が広がっている。
「芸能界引退は後藤真希本人の強い意思のようで、エイベックスの必死の説得にも応じなかったと言います。エイベックスにしてみれば、今年に入ってアルバム制作やツアースケジュールを用意し、いよいよ本格的に売り出そうというところでしたから痛手でしょうね」(音楽関係者)
後藤真希がエイベックスに移籍し、ソロで再デビューしたのは昨年のこと。これまでに3枚のミニアルバムを発売しているが、いずれも1万枚程度の売り上げにとどまり、ヒットシンガーに返り咲いたとは言い難いのは事実。しかし、エイベックスといえば、鈴木亜美などかつての人気歌手を引き取り、契約を続行してきた実績を持つ「音楽業界ではズバ抜けて面倒見の良い会社」(前出の関係者)。それだけに、ビジネス面からはゴマキ引退の理由は見えてこない。
「一番大きいのは、後藤真希本人のやる気の問題ですね。後藤は意外としっかりした性格で、ハロプロ在籍時から稼ぎのほとんどを貯金していて、今も一定の資産があると言われています。一方、エイベックスグループ入りをしてからは、売り上げが伴わないだけに、さほど良い給料は受け取っていない。蓄えがあって生活の不安があるわけでもないのに、やる気が出ない状態で続けても仕方がない――と本人が考えたとしても不思議ではありません」(マネジメント関係者)
メディア関係者によると、後藤真希本人はテレビやラジオの収録現場で明るく振舞っていたものの、昨年死去した母親の話が出ると感情を乱すような場面もあったという。また、一見派手な外見から「遊び人」と思われがちな彼女だが、家にこもって漫画を読んだり、ゲームをしたりするのが大好きな内向的な面もある。そうした点からも音楽・芸能関係者の間では、「母親を失ったショックから立ち直れない」という後藤自身の説明に同情する声も多い。
かつては派手な男性関係で芸能マスコミを沸かせた後藤真希だが、ここ数年は目立った交際情報もない。趣味のパチンコも卒業したと見られ、このまま本当に引きこもり生活に移行してしまうのか。13歳でデビューしてから、日本の芸能界に大きな足あとを残した彼女。まだ25歳だけに、このまま消えるのは何とも寂しい。
(文=外場林太郎)

トラブルに巻き込まれやすい東方神起のお二人
3月11日に発生した東日本大震災以降、現地で炊き出しを行ったり、チャリティーコンサートによる義援金を寄付するなど、芸能人が被災地の復興のために動くことも多い。
そうした動きは国内にとどまらず、台湾では地震から1週間後の18日に、台北市内で『相信希望(希望を信じて)Fight&Smile』というイベント型テレビ番組で、たった一日で20億円以上の義援金を集めた。
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