そのボディは峰不二子級? 新人グラビアアイドル・佐々木心音デビューイベント

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 新人グラビアアイドルの佐々木心音が、東京・秋葉原で初となるDVD『ココにいるネ』の発売記念イベントを行った。
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イベントには「峰藤子を意識しました。大スキなんです」と話す、セクシーな赤い水着で登場した佐々木。「嬉しすぎて何がどうなっているかわかんないです(笑)」と、本人が語る今作は、セブ島で撮影されたもの。 「緊張したけど、とりあえず海外に行けて楽しかったです(笑)。撮影は、頑張りましたけど、ちょっとぎくしゃくしていたので、反省しました」  撮影場所と初撮影を話した佐々木。DVDの内容は、 「物語調に進むので、いろんな面を楽しんでいただけると思います。フルートの先生になり生徒を誘惑したり、禁断の恋があったりします。後はお風呂のマッサージ屋さんをやってたりしています。それぞれのギャップを見てほしいですね」  と、さまざまな佐々木を楽しめる一枚になっているよう。一番恥ずかしかったシーンを聞かれると、 「誘惑はしたことないので(笑)恥ずかしかったですね。年下の生徒を誘惑しちゃうんです。フルートは小学校3年生から中学校3年生まで習っていたので吹けますよ」  今作の点数をつけると40点とのこと。 「自分では、まだ上が目指せるかなあって思っています。どんどん上を目指してやっていければと思います」  と、今後の成長を誓った。
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佐々木心音のオフィシャルブログ『ココにいるネ』 http://ameblo.jp/momo-merci/
『佐々木心音 ココにいるネ』 ずっと居てほしい! amazon_associate_logo.jpg
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「手荒れ外来」が生んだスキンケア! 「マヌカリッチ」を2名にプレゼント

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 暑かったり寒かったりとはっきりしない気温に、毎日何を着ようか迷ってしまいますよね。雨だから肌寒いと思って長袖で外出したら湿気がひどくて蒸し暑かったり、ピーカンの日に半袖で外出したら室内はエアコンガンガン、寒さでお腹が痛くなったり......。そりゃ風邪のひとつやふたつひくってもんです。

ダニー・ボイルが描く「あきらめない」という心『127時間』

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(c)2010 Twentieth Century Fox
 今週紹介する2本の映画は、実話を基にしたヒューマンドラマに、エイリアンが襲来するSFもの。ジャンルは全く異なるが、絶体絶命の状況で最後まで決して望みを捨てず困難に立ち向かう主人公の姿が、新鮮な驚きと勇気を与えてくれる作品だ。  6月18日公開の『127時間』は、2008年の『スラムドッグ$ミリオネア』でアカデミー賞8部門獲得の快挙を成し遂げたダニー・ボイル監督の最新作。登山家のアーロン(ジェームズ・フランコ)はある週末、ユタ州の広大な峡谷へ単身ロッククライミングに出かける。岩盤のすき間を軽快に移動していたその時、手をかけた岩もろとも谷底に落下、右手首から先を岩に挟まれてしまう。家族や職場仲間にも行く先を知らせず、誰一人通りそうにない谷間で、身動きが取れなくなったアーロン。救助ボランティアの経験から、あの手この手で脱出を試みる一方、生存のタイムリミットが迫りつつあることも悟っていた......。  その期限"127時間"が迫るとき、アーロンはある決断をし、実行に移す。この行動も衝撃的ではあるが、本作の見どころはむしろ、主人公が死の恐怖と戦いながら、自分の人生と向き合い、生きることの意味を改めて問い直す過程にある。ボイル監督は、ともすると見た目に変化が乏しく単調な描写になるおそれがあった遭難の体験を、分割画面、フラッシュバックなどを効果的に使った巧みな構成で、見る者の感情を激しく揺さぶるスリリングな心理ドラマに仕立て上げた。  アーロンが数少ない装備の1つであるビデオカメラを通して、大切な人たちに、また自分自身に向かって語りかけるとき、私たち観客は自然に感情移入していく。終盤までにはすっかり主人公と同一化しているので、その決断に伴う感覚も半端ではない。それでも、いや、そうした体験を実感として共有できるからこそ、ラストの感動も一層大きくなるのだろう。困難な状況でも絶対にあきらめない、過去の失敗も必ず取り返せるチャンスが来ることを信じ、ベストを尽くすこと――そんなメッセージが込められた本作は、震災後の日本で今まさに見られるべき映画とも言える。  同じく6月18日公開のSFアクション『スカイライン 征服』は、『AVP2 エイリアンズVS.プレデター』で監督デビューしたグレッグ&コリンのストラウス兄弟監督による長編第2作。ロサンゼルスの親友が所有するペントハウスに泊まったカップルのジャロッドとエレインは、未明に青白い光と不穏な音で目を覚ます。上空に突如出現した巨大宇宙船が強い光を発し、地上から人間たちを吸い上げていたのだ。さらに宇宙船から放たれた巨大なモンスターが、建物内にとどまる残りの人間たちを捕獲し始める。ジャロッドらは必死の脱出を試みるが......。  ストラウス兄弟は、『デイ・アフター・トゥモロー』『2012』『アバター』など名だたる特撮映画に参加してきたVFX会社、ハイドラックスの共同設立者。本作の製作費は1000万ドルと、この手の映画にしては驚異的な低予算だが、本編を観るとCGのクオリティーの高さに再び驚かされる。特に、CGのアラが出やすい日中の屋外シーンでも、巨大な宇宙船やモンスターの実在感は圧倒的で、あたかも間近で目撃しているかのような錯覚と恐怖を覚えるほど。  ハリウッド製アクション映画の定石から大きく逸脱する終盤の展開も、ある意味B級映画のトンデモ感に通じる魅力がある。SF好き、特撮ファンはもちろん、一風変わった映画を愛好するマニアにもぜひオススメしたい。 (文=eiga.com編集スタッフ・高森郁哉) 「127時間」作品情報 <http://eiga.com/movie/55846/> 「スカイライン 征服」作品情報 <http://eiga.com/movie/55857/>
トレインスポッティング ダニーボイルの大出世作。 amazon_associate_logo.jpg
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AKBにいまだかつてないスキャンダルの火種!? 年末に大きな山場か

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※画像は『AKBがいっぱい
~ザ・ベスト・ミュージックビデオ~』
/AKSより
【メンズサイゾーより】  昨年以上に盛り上がったAKB48の総選挙。今年は前田敦子が大島優子から涙の首位奪回を果たし、ファンならずとも興奮のるつぼへと巻き込んだ。その余韻さめやらぬ中、江崎グリコの新CMにAKB48の新センターとして衝撃デビューした江口愛実について、実はメンバーのパーツを組み合わせたCG合成だったことが判明。この事実は20日に正式発表される予定だが、海外からも反響を呼ぶなど大騒動となっている。 「AKBにこれだけのファンがついたのは秋元康氏の金もうけ手法が群を抜いてうまかったことにあります。例えば、総選挙の最終発表のときも大島には、今年は我慢してくれと2位になることを事前通達したにもかかわらず、1位に返り咲いた前田には何も教えない。だからこそ前田は発表直前に過呼吸になりかけたほど心臓バクバクになったんです。そんな姿を見れば誰もヤラセとは思わない。素人の女の子のリアル感がファン心理をくすぐるんですよ」とは、事情に詳しい関係者。  この調子なら今年もAKBブームは続きそうだが、とんだ落とし穴が待っているとも限らない。事実、AKBにとっては頭の痛い情報が水面下でささやかれている。「年末くらいに大きな山場を迎えそうですよ」とポツリ漏らすのは、ある芸能プロ幹部だ。一体どんなスキャンダルがあるというのか? これまで噂されていたAKBメンバーたちのセックススキャンダルといった類いではないという。前出幹部はこう明かす。
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原発へのスタンスを問いかける、古典的名作『月の子』を改めて読む

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「月の子 」第一巻(白泉社)

――幼いころに夢中になって読んでいた少女まんが。一時期離れてしまったがゆえに、今さら読むべき作品すら分からないまんが難民たちに、女子まんが研究家・小田真琴が"正しき女子まんが道"を指南します!

<今回紹介する女子まんが>
清水玲子『月の子』1~8巻
白泉社/570円~610円

「わたしなりの『情熱大陸』です!」鳥居みゆきが微笑みの国・タイで大暴れ!!

torii0617main.jpg  カルト芸人というイメージの強い鳥居みゆきだが、最近のテレビでの活動を見るに、わりとお茶の間対応した芸風になってきてるのかな......と思っていた。しかし鳥居みゆきは、まだまだどーかしていたのだ!  人生初となる海外ロケを敢行したDVD『世界鳥居紀(奇)行 IN タイ』。鳥居みゆきがタイを旅して魅力を伝えるポップなDVDなのかと思いきや、そこには異国の地で奇行を繰り広げまくる鳥居の姿が。  旅行番組のフォーマットを踏襲しようとしつつも、まったく成り立っていないシュールな映像が詰め込まれたDVDについて何を聞いたもんやらと、困惑したままインタビューに向かったのだが......。 ――今回のDVD『世界鳥居奇行 IN タイ』は本編が3分、映像特典が69分というすごく変な構成で、見はじめたらすぐに本編が終わっちゃったんでビックリしましたよ。 「あー、それはデッキが壊れてたんじゃないですか」 ――いや、壊れてないですけどね。 torii0617sub01.jpg 「私んちのデッキも壊れてたんですよ。事務所から『チェックしといて』って渡されたサンプルDVD見ようと思ったら『ぷっすま』がはじまって......。髭男爵さんが変な特技をやってエライ空気になってるのをひとりで見ちゃいましたよ」 ――それは何かが根本的に間違ってますね。 「そしたら事務所の人が『違うの渡しちゃったよー』って。でも、このDVD(『世界鳥居奇行』)は、ジャッキー・チェンなんですよ! ジャッキーの映画って最後にNG集が入ってくるじゃないですか。『それだ!』と思って」 ――別にジャッキー映画もNG集が69分あるわけじゃないですよ。 「だから、逆ジャッキー・チェンです。ユン・ピョウだ!」 ――タイに行くことになったのは鳥居さんの希望だったんでしょうか。 「私はパリに行くと思ってたんですけど......。エッフェル塔の前でフランスパンとオレンジを持って、パリジェンヌになりたかったんですよ。ナイススティックも好きだからフランスパンじゃなくてもいいんですけど」 ――その企画、ワンカット撮って終わりですよ。 「それをやろうと思ってたのに、着いてみたらタイだったんでチョー腹が立って! しかも、お札がくさいし」 ――ところで鳥居さんは今回が初海外だったそうですが、飛行機とかは大丈夫なんですか? 「昔は好きじゃなくて。危ない......危ないから......。すごくおっかないです! だって、飛行機って全員が『浮く』って思わない限り浮かないじゃないですか。乗ってる人がひとりでも『落ちる』って思ったら、落ちるから」 ――だとしたら、鳥居さんと一緒には乗りたくないですね。 torii0617sub02.jpg 「私なんかずっと『みんな頑張ってくれ!』ってお祈りしてましたから。飛行機にはじめて乗ったのも20歳を超えてからですもん。それまではおっかないから全部フェリー移動で」 ――フェリーだって沈む時は沈みますよ。 「またまたー、フェリーは沈まないよー! うふふふふ。だから遠くに行くのは全部フェリー」 ――目的地が内陸だったらどうするんですか。 「そういうところは行かない」 ――はじめて行った海外の印象はどうでしたか。 「トイレが汚い!」 ――ああ、タイのトイレってトイレットペーパーないですもんね。 「だからお尻とか水で洗うの。ホースでジャーッてするパターンと、桶でバシャバシャかけるパターンがあるんですけど、どっちにしろ便器がベッチョベチョになっちゃってるから。そんな便器に自分のお尻つけたくないじゃないですか。スタッフの人たちもみんな、腰をちょっと浮かせてするのが大変だって言ってたんで、私も『イヤだなー』って思いながらトイレに行ったら全然大変じゃなかったの。私、日本でもちょっと浮かせてウンコしてたみたい」 ――日本のトイレでも汚いからお尻をつけたくないと。 「いや、私の中でその高さまでが便器っていう概念なんでしょうね」 ――タイの虫料理にも挑戦してましたよね。偏食で知られる鳥居さんですけど、大丈夫だったんですか。 「虫はねー、いつも食べてるのよりマズくてねぇ」 ――......何を言ってるんですか。 「え、だって口に入っちゃうじゃないですか、歩いてると。そっちの方が美味しい」 ――ああ、蚊柱的なものが。 「あとはご飯の上に虫が乗ってたりすると、チャレンジするんですよ。『お皿から口まで運ぶ間に逃げられるかな?』って。でも、わりと逃げないんでそのまま食べ ちゃうの、美味しいから。タイの虫は食べやすくしてるんでちょっと......」 ――タイで売られている虫は調理してありますからね。 「だから虫のブチュッていういい食感が全然なくて。味も薄味だし。......そういえば、カールにも薄味ってありますよね。アレ、なんで薄味なんかにしちゃってるんですかね。濃い方がいいのに、へんなのー」 ――それは明治製菓に聞いて下さい。 「んふー!」 ――DVDの中でワニ園に行ってましたけど、あそこは楽しかったんじゃないですか。ワニ釣ったりとかして。 「全然面白くない! ワニの口を開いてパフォーマーのおっさんが頭入れたり腕入れたりして『どうよ?』みたいな、しょーもない茶番をやってるんですよ。ワニとコントみたいなことをやったりもするんですけど、お客さんからお金が投げ入れられたらコントを中断して拾いに行くんですよ。コントなんてどうでもいいの、銭ゲバ! あとは、ワニの口開いて『ワニ皮の財布ですよー』みたいなことをしてお金入れてもらったり......ホント面白いですよねぇー」 ――さっき面白くないって言ってたじゃないですか。 「ある意味、面白い! 歴代のワニ・パフォーマーの人たちの写真が飾ってあったんですけど、もうボロボロになったおじいちゃんがポーズ決めて写ってて、それが面白くって......。絶対みんな死んでるんですよ」 ――全員ワニに食われてたらイヤですね。 「そんな体はって生きてきて、最後は階段から転げ落ちて死亡だったらもっとイヤですけどね!」 ――もうちょっと、タイで楽しかった話を聞きたいんですけが......鳥居さんって濃い顔のおっさん好きじゃないですか。 「えーっそんなことないよ」 ――石原伸晃さんとか好きでしょ。 「伸晃さんは全然濃くないよ!」 ――濃いですよ。じゃあ鳥居さん的に濃い顔っていうのは......。 「ゾマホン!」 ――うん、まあ確かに濃いですけどね。 「あとは、私のチーフ・マネジャーの小林さんっていうのがビッグフットみたいな顔してるから、濃い!」 ――濃い顔が好きだったらタイ人とか好みなのかなと思ったんですが、そうでもなかったんですね。 「タイ人の中では、なよっとしてる人の方が好みだなって思いました。でもそういう人ってみんなゲイなの。それ以外の人はモサッとしてて、汚いし、くさいし! 伸晃さんは小ぎれいじゃないですか。タイの人も、もっと小ぎれいにしてヒゲを濃くしてもらって、国土交通省とかに一回入ってもらったら好きになれますけどね」 ――国土交通省っていうのが重要なんですね......。じゃあタイで一番記憶に残っているところってどこでしたか。 「記憶に残ってるところ......タイじゃなくてもいいですか?」 ――うーんとダメだけど、とりあえず言ってみて下さい。 「記憶に残ってるのは、このあいだ行ったセブンイレブン。そこの店員さんに惚れられて、モテキがいきなり来たんです。煮物を買ったら『これくらいの温度でいいですか?』とか『熱すぎますか?』『かわいい服ですね』とかちょいちょい色目を使ってきて、箸を五本もつけてくれたんですよ」 ――鳥居さんだって気づいてたんですかね。 「気づいてなかったんだけど、変える時に気づいたらしく『はあああーーっ、鳥居さん! すみません、もう一本つけます』って、結局箸を六本ももらいました」 ――タレントパワーは箸一本分だと。 「あ、そうか。どういうことだよー!」 ――DVDのタイトルに「IN タイ」って入ってますが......。 「引退しないですよ! 失礼な」 ――いや、「IN タイ」です。シリーズ化するとして、今後行ってみたい国はありますか。 「続編が出てパリとかに行ってたらDVDが売れたんだろうなーって感じはしますよね。熱海とかになってたら、あんまり売れなかったんだ......って」 ――熱海だったらもはや『世界』じゃないですね。やっぱり行きたいのはパリなんですね。 「いや、タイランド......」 ――タイは行きましたよ、もう。 「あとは、梅毒で亡くなった加藤清正の井戸とか行きたいです」 ――清正の井戸なんて、明治神宮にあるんだから今からでも行けばいいじゃないですか。 「梅毒で亡くなった加藤清正のパワーがもらえるんで。みんな梅毒のパワーを携帯の待ち受けにしてるんでしょ!」 ――はあ......まあ、とにかくDVDが売れてくれればいいと。 「別に売れなくてもいいです。『弾丸トラベラー』(日本テレビ系)とかで海外に連れてってもらえばいいんで」 ――じゃあ最後に、このDVD、何なんだと思って見ればいいのか教えて下さい。 「私なりの『情熱大陸』です!」 ――全編、情熱ゼロな顔してましたよ。 「じゃあもう、全部私が悪いってことでいいです! 是非、劇場版もお楽しみに」 (取材・文=北村ヂン/撮影=尾藤能暢)
『世界鳥居紀(奇)行 IN タイ』 女芸人・鳥居みゆきが、人生初の海外旅行に旅立つ冒険企画。生まれから一度も海外経験のない鳥居が、王宮文化と世界遺産を有する異国の地・タイで、言葉が通じない中での観光名所やグルメ情報のレポートに挑戦。 定価3,990円/絶賛発売中 amazon_associate_logo.jpg
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放射線2   ~BOZZ

BOZZ様 原子力●●関係の研究者の山下です。おっしゃる通り、素人が放射線におびえる姿は問題です。γ線計測だけでしたら市販の米国製、ロシア製で十分ですね。ガイガーカウンターは空間線量ならある程度測れるのですが、農作物の汚染は微量のため定量的な評価は困難かと思います。ヒステリックに線量の差を論じる向きはありますが問題ですね。どんな精度のガイガーカウンターも「高い汚染がある、無しの検査」に使うだけですので。ぜひ、素人がおびえる姿に警鐘を鳴らしてください!ではでは。BOZZ殿 いつも楽しく、興味深く拝見しております。特に、お子さんとの記事が一番大好きです!

お嬢様が見たハプバーというアングラな世界

~こんな男性はひかれちゃう、モテるを観察してきました♪~男性の間では好奇心から話題になるハプニングバーですが、実際にどんなところなのか、私が潜入してきました♪ラブホテル街の一角にある大人の雰囲気が漂う会員制バー。入り口には「ホテルではありません」という趣旨の注意書き。ホテルを探し求めるカップルが迷い込まないように、優しい案内ですね。一歩足を踏み入れるとそこは異様な空間が広がっています。パンツ一丁でフラフラしている男性。よくわからないコスプレをしている女性。いかにもコトを済ませたばかりと思われる乱れ気味のカップルなど。

芸能探偵・記者のメモ書き 43

◆若手イケメン俳優とセクシー歌姫が熱愛(13日)人気若手俳優の平岡祐太と歌手のSoweluが、真剣交際してることが発覚した。何のつながりも無さそうな2人だけど、交際に発展したキッカケは酒と音楽らしい。スポーツ報知によると、09年に共通の知人を介して知り合い、作曲やギターを特技とする平岡と歌手であるSoweluは音楽を通じて意気投合!さらに2人とも酒好きという共通点もあって、昨年秋頃から交際をスタートさせたとのこと。最近では都内で食事デートなどをする姿もたびたび目撃されているようだ。